1994年3月 韓国の「サムスン電子社長 李 健煕(イ・ゴンヒ」に会った体験談
今日は、「韓国人の友人や知人がいる人」に伝えて欲しいので、詳しく私が体験したことを公開します。

細川 護熙(ほそかわ もりひろ) 1938年1月14日(88歳)・ 第79代内閣総理大臣
- 首脳会談の開催:1994年3月に細川護熙首相が韓国を訪問し、金泳三(キム・ヨンサム)大統領と会談を行いました。歴史認識や安全保障について意見が交わされました。
- 北朝鮮核危機への共同対処:同年、第1次北朝鮮核危機が発生し、日本、米国、韓国の連携が強まりました。朝鮮半島の緊張が高まる中、安全保障上の協力が急務となりました。
- 首脳外交の展開:冷戦終結後のアジア情勢の変化に伴い、両国は緊密な意思疎通を図りながら外交を進めました。
1994年3月は、私がダイエー勤務の35歳の時で「千葉県のスーパーバイザー(SV)」として働いていた時です。
テレビのニュースを見て頭に来たので「外務省の韓国担当のキャリア官僚」に電話した内容を公開します。
吉岡)なあ、俺は別に韓国映画のファンじゃないけど、細川護熙首相の対談内容はおかしいので、俺も一度は韓国へ行って、本当に国民は日本人が好きか?嫌いか?を知りたいし、今も、「恨(ハン)」という感情」を持っているのかを確認したいので、2、3日でいいので韓国に連れて行ってくれないか?
官僚)いやあ、それはいくら吉岡さんでも、やめておいた方がいいと思いますよ。
あの「三重スパイの鈴木友康」は、いつも普通の飛行機でも韓国に行き来しているし、韓国政府にも彼の仲間がいるので、吉岡さんの顔写真も出回っていると思うので絶対にやめておいた方がいいと思います。
吉岡)俺は、そう言われると余計に自分の目で現場を見たい人間なので、どんなルートでもいいし、どんな場所でもいいから連れて行ってくれよ!
官僚)わかりました。唯一、安全なのは、韓国にある「日本大使館」ですし、あそこの人間は私の同級生もいるので、鈴木友康が絡んでいないか調べたので大丈夫です。
じゃあ、僕の中国出張用のプライベートジェット機に一緒に乗って、韓国の空港にちょっとだけ降りて、大使館の同級生に吉岡さんを迎えにきてもらいますわ。2、3日でいいですね!
吉岡)ありがとう!さすが、できる男は違うね!
官僚)何を言っているんですか!
あなたはもう、世界の国々を回って幾つの国交を復活させたと思っているんですか?
第二次対戦前よりも、ずっと多くの国とガッチリ本気の国交を結びましたし、あなたは「大東亜連合の6カ国の国王」と「インドの国王」とお友達だし、全ての国に「あなたの子供」がいるそうですね。
もう、聞いた時はぶったまげましたわ。
だから私ができることなんてほんのちょっとですが、きっと、韓国の中にも「日本人スパイ」がいるので気をつけて下さい!
実際に、「韓国ソウルにある仁川国際空港」にキャリア官僚の同級生が待っていてくれて、「韓国の日本領事館」に連れて行ってくれました。(現在は移転)

キャリア官僚の同級生)吉岡さん、ご苦労様です。あなたのご活躍はすべて聞いていますが、あれは本当に一人でやったのですか?
吉岡)うん、まあ、そうなるね。
最初は外国語ができないから通訳を連れて行こうと思ったんだけど、現地の人たちが日本語を勉強していると言うので、一人で行っても何とかうまくいきましたよ。
でも、海外の食べ物だけは体に合わないので、「人肉禁止・普通のお肉も嫌い・美味しい野菜のみ」と要求したので、どこの国でも食べ物には悩まずに済みました。
ところで僕が歩ける範囲は、どこまでいいの?
この日本領事館を出て、街をブラブラしても大丈夫かな?
同級生)それは、絶対に無理です。
今は、韓国は日本とどう関わるか政治的に揉めているし、この前も、日本びいきの政治家が一人、毒殺されました。
なので、絶対に、柵は出てほしく無いですが、柵から半径5メートル以内なら「日本領事館の警備隊員」が銃で敵を殺せますのでその範囲でお願いします。
吉岡)それじゃあ、普通の人と話すことができないじゃないか!
俺はいつも「現場、現物、現実の三現主義」で問題を解決してきた人間なので、韓国人と直接、話せないなら韓国に来た意味がないじゃないか!
同級生)あー、そういえば、2、3日前からタダでいいからここで働かせて欲しいという可愛い女性がアルバイトでいますよ!
お金は一円もいらないし、ただ日本が好きだからと言っていたので、毎日、建物をピカピカに磨いてくれています。
身元も調べましたが、多分、あの子なら大丈です。
吉岡)「多分」という言葉が気になるけど、どこにいるの?その子?
同級生)あそこで床を磨いている女の子がそうです。
日本語もわかるので、普通に話しかけて下さい。
白い布を頭に巻いて、必死に床をピカピカに磨いている後ろ姿は、とても凛々しいと感じる女の子でした。
吉岡)あのう、すいません。日本語、わかる?
女の子)わかります、私の父も日本の早稲田大学を出ているし、私も子供の頃から韓国と日本語と英語を勉強したので、だいたいの日本語は理解できます。
吉岡)じゃあさ、僕は2、3日しか韓国にいられないんだけど、韓国の人たちが日本を本当にどう思っているのかの実態を知りたくてきたので、誰が信用がおける人に会えないかな?
女の子)じゃあ、うちの父に会って下さい!今、電話してみます!
そういうと、ポケットの中からピカピカの携帯電話を取り出して、
「パパ、日本人の男の人がパパに会いたがっているので、時間を作ってもらえますか?」
パパ)じゃあ、その人を俺のうちに招待して待っててもらいなさい。仕事を早く終わらせて戻るからね!
女の子)それと、今、治安が良くないので、パパの車と運転手で日本大使館に来てもらって下さい。よろしくお願いいたします。
父親に対する言葉使いで「育ちがいい娘」だと思いましたが、お父さんの家に行って驚きました。
豪邸も豪邸!イギリスの貴族の家と同じくらい大きな家でした。
広い応接間で待っていると、お父さんと娘さんがやってきて、いろんな質問をさせてもらいました。
夕食もご馳走になり、お酒も飲んだので、ボツボツ日本大使館に戻ろうと思っていると、お父さんがこう言いました。
お父さん)吉岡さん、あなたは2、3日しか韓国にいられないのなら、ぜひ、私の家に泊まって下さい。
「娘をガイド」につけますので、私の娘がいれば、どんな人間でも近づくことはできません。
車も防弾ガラスで、ボディーも防弾なので安全ですし、警護には10名ほど狙撃手をつけますので、ぜひ、韓国の行きたい場所へ行って、いろんな人に質問して下さい。
せっかく、日本のキャリア官僚の人が来ているので、何もしないまま返したら、今後の韓国と日本の問題が大きくなってしまいます。
今、うちが発売予定のこの携帯電話を1台プレゼントしますので、どうぞ、お使い下さい。
通信量も無料ですし、日本でも使えますよ。
まもなく日本でも発売になると思うので、どうぞ、よろしくお願いします。
ピカピカの新品の携帯電話の箱を開けると、サムスンの最新式の携帯電話でした。

世界で初めてのスマートフォン「Simon」IBM製
当時の私は、「日本で極秘に開発した携帯電話」と、とても薄い「永久電池のノートパソコン」を持ち歩いていましたが、誠意は受け取らないと失礼にあたるのでありがたく頂きました。
「韓国の市場」で買い物に来ている普通のオバサンや子供たちに質問したし、若い世代や老人たちにもたくさん質問しましたが、2/3の人たちが日本語を理解できたし、とても丁寧に現状を話してくれました。
「韓国軍の兵隊」も銃を持って私を睨んでいましたが、なぜか、私の後ろにいる警護の人間を見て挨拶をしていなくなるほど、彼女のお父さんは相当な「権力者」だとわかりました。

もう、たくさんの人と話したので、帰ろうとすると、一人のお婆さんが私の手を握り、泣きながらこう教えてくれました。
お婆さん)あなた日本人だよね。私の祖父も、曽祖父も、日本人には一生かけて「恩返し」しないいけないと教わっているので、このお金を持っていって!
と、小銭を私の手の中に入れてくれました。
汚れた小銭ですが、きっと、お婆さんにとっては大切なお金だと思ったので、詳しく理由を聞きました。
お婆さん)私の祖父と曽祖父は、第一次大戦で日本と一緒に戦ったのさ。
中国はいつも汚い手を使って人を騙すので、韓国の人間で中国を好きな人は誰もいないよ!
韓国の政治家やマスコミは、いつも日本を悪く言って、自分たちの立場を守っているけど、庶民は、誰も日本や日本人を悪く言う人はいないのさ。
でもね、今の若い人たちは、半々かな?
「日本の本」を読んで自分で正しい歴史を学んだ大学出の人は日本人を尊敬しているけど、中学や高校もまともに行っていない人たちは、日本を悪く言うのさ。
日本兵が第一次大戦の後も、第二次大戦の後も、ずっと、韓国にいて、学校を作ってくれたり、道路を舗装してくれたおかげで今があるのに、今はそんなことを書いてある本も何もないのさ。
私は、その日本兵が作ってくれた学校で学んだので、正しい歴史を知っているよ!
だから、日本人のあんたにお礼が言いたかったのさ。
ねえ、これで、私は「恩返し」したことになるかい?
日本人の「恩返しの心」を学んだ時は、それまで韓国の人たちが口にしていた「人を騙しても勝てばいい」と言う教育がバカだとやっとわかったのさ。
今は、私にできることだと思って、若い子供達に自分の体験談を話しているけど、こんな婆さんの体験談を話すことで「日本への恩返し」になっているかい?
ねえ、教えておくれよ!
まだまだ私は死なないから、もっとたくさんの子供達に正しい日本の歴史と韓国の歴史を教えるからね!
もう、聞いているだけで涙が止まらなくなり、ボロボロ涙を流しながらお婆ちゃんの手を握り、ポケットにあった、日本の小銭を渡しました。
吉岡)おばあちゃん、きっと、あなたのお父さんと僕の祖父と同じ世代だと思いますが、十分、それで日本への「恩返し」になっていますよ!
僕も日本に帰ったら、今日、体験したことを祖父に話します。
第一次大戦で右足を無くした祖父ですが、今も地元では最高に知恵のある男と言われ、老人会の会計もしているし、学校で正しい日本の歴史も教えているし、バカな政治家にはボロクソ言ってからビンタをします。
お婆ちゃん)ちょっと、あなたのお爺さんの名前は何て言うの?
吉岡)はい、私の母の父親なので苗字は私と違いますが、日本の北海道北部方面本部 第二中隊所属 陸軍中佐の「岩渕安治」と言います。
陸軍で大きな功績を上げた人間なので、昭和天皇から「名誉傷痍軍人」として二度、表彰された男ですが、それがどうかしましたか?
お婆ちゃん)あんた、ちょっと、私の家にいらしゃい!
すぐそこだから!
家の中に連れて行かれると、壁には、日本の昭和天皇と皇后陛下のお写真が飾ってあり、その下にピンで止めた白黒の写真がありました。

その写真を見ると・・・
お婆ちゃん)ほら、これが「陸軍の岩渕安治さん」でしょ!
隣にいるのは、私のお父さんなんだよ!
私のお父さんは戦死したけど、岩渕安治さんがこの写真とお父さんの遺骨を持って、家に来てくれたのさ。
「自分は何も与えるものがないので、この天皇陛下と皇后陛下の写真をお渡ししますが、もし気にいらなかったら捨てて下さい」と言って帰ってしまったのさ。
私は、声が出なくなってしばらくボーとしていたけど、あなたのおじいちゃんだったのかい!
いやあ、これもご先祖の引き合わせだね!
ねえ、ハグしてちょうだい!!
私もお婆ちゃんも涙が止まらず言葉も出ず、しばらく抱きついていいると、後ろから「そろそろ」と言われのので、お婆ちゃんのほっぺにチュウをすると、おばあちゃんは、私の唇にチュウをして、「恩返し!」と笑ってくれました。
後ろで見ていた「サムスンの女の子」も大泣きしていたので、ハグして一緒に車で家に帰り、お父さんに今日の出来事を話してくれました。
お父さんも涙を流しながら、こう言いました。
こういう話がきちんと表に出れば、韓国と日本は戦わずに済むのに、今の政治家はバカだから、「中国の真似」をして日本人を責めていると怒っていました。
私はこの体験のお礼に、韓国の通信産業を担う「SUMSUN」と、「日本のNTTドコモ」を提携させる契約をしました。
私は、「NTTとドコモ」は「防衛省契約」をしたので、電話1本で簡単に契約できる立場の人間です。
「日本の裏切り者」が、日本を出て私が国際条約を結んだ国で犯罪を犯せば「即座に死刑」になるのは確実ですので、殺す前にポケットに持っている「自白剤」を飲ませることを部下に命令しました。

国と国の政治家がまとめる和平条約は「表の条約」ですが、裏でキャリア官僚たちがいろんな細かい数字を作って交渉するのが、「外務省」のまともな官僚の仕事です。
私が30年前にお世話になった家のご主人は、韓国のサムスン電子及びグループの2代目会長 李健熙(イ・ゴンヒ)さんで、日本大使館で働いていたのは、長女の李富真(イ・ブジン)さんです。
ご自宅に2泊させて頂いて家族と一緒に食事をしたしいろんな体験をしましたが、帰る時に娘さんが自分の携帯電話の番号を入力してくれて、日本に戻ってからも何度も電話がありました。

サムスン電子及びグループの2代目会長 李健熙(イ・ゴンヒ) 1942年生まれ・2020年死去

長女・李富真( イ・ブジン)1970年生まれ
2歳年上のお兄さんのサムスングループの会長である李在鎔(イ・ジェヨン)氏にも会って仲良くなったし、可愛い彼女の妹二人にも会いましたが、「突然、アメリカで自殺した」と泣きながら長女の李富真( イ・ブジン)は電話をくれました。
現在は、お兄さんの李在鎔(イ・ジェヨン)さん(1968年生まれ)がサムスングループの会長をしているそうですが、「私との個人契約」でサムスンとはとても仲が良いので、いろんな商品の開発をアドバイスしたし、長女の李富真( イ・ブジン)にも息子が生まれたのでよく電話が来ました。
自殺した妹の李ユンヒョン(1979)は、とても可愛らしい繊細な女の子でしたが、、2005年11月18日に26歳で自殺したと電話で聞いたので、家族全員が落ち込んで苦しんでいたので、
すぐに第43代アメリカ大統領のジョージ・W・ブッシュに電話して、怪しい事件に関わっていないかを調べてもらいました。
41代大統領のジョージ・H・W・ブッシュとも仲良しだったので、当然、息子の第43代大統領のジョージ・W・ブッシュもとても仲良しです。

「吉岡一門頭領」は、日本の首相の裏番頭として「佐藤栄作首相」からいつも電話が来る人間なので、当然、アメリカ大統領からも「大統領交代の挨拶の電話」がくる人間なのです。
「日本の首相」よりも先に私に電話をしない大統領は、イギリスのエリザベス女王陛下に電話して文句を言ってもらうので、「バカな大統領」は多額のお詫び金を日本に払うことになる信頼関係です。
1994年当時私は、「防衛省のトップの特別統合幕僚長」であり、同時に、「全ての省庁の特別上級国家公務員」なので、アメリカ大統領からの相談の電話もよく来たので、官僚からの電話があると、直接、アメリカ大統領と日本の首相に内容の確認をするので嘘はすぐわかるし、キャリア官僚たちに裏を調べさせるので、「国と国を結ぶ最も太いパイプの仕事」をしています。

長男・李在鎔(イ・ジェヨン)サムスングループ創業者李秉喆の孫で、サムスングループ2・4代目会長である李健熙の長男

次女・李ユンヒョン 1979年 – 2005年自殺
ダイエーは「週休二日制」だったので自分の休みを使って「韓国最大の財閥サムスン電子の李健熙会長」に会いに行き、とても仲良くなり自宅に泊めてもらい、翌年、私の息子が生まれたので「サムスン電子の世継ぎ」は安泰です。
長女・李富真( イ・ブジン)の長男(名前:イム・ドンヒョン氏2025年12月にソウル大学経済学部に合格
「吉岡一門のルーツが新羅」だと教えると、サムスン電子の李健熙会長が「ホテル新羅」を日本のホテルオークラが運営するホテルグループ、「オークラ ホテルズ&リゾーツ」のメンバーとしてもらい、李富真(イ・ブジン)が社長になりました。
日本中のホテル経営者には「多額の融資」をしたので、私が言えばどんな問題でも電話一本で解決できますが、私は「特別扱いが嫌い」なのでいつも普通にお金を払って宿泊します。


李富真(イ・ブジン)に出会ってからのやりとり
「お父さんは仕事が終わったら自宅に戻るので、家でゆっくりして下さい」と流暢な日本語で話してくれて、日本茶や紅茶やケーキを出してくれて、お菓子を食べながらいろんな話をたくさんしましたが、なかなかお父さんが戻らないので眠たくなったので家の大きなソファで寝ていると、私の横に李富真(イ・ブジン)も「添い寝」していたので可愛い娘だと思いました。
遅くなって「李健熙会長」が家に戻ってきた時にはお腹も空いていたので、家族全員で夕食を食べながらお酒を飲み、たくさん質問されて話し込んだ結果、家に泊まることになり、翌朝、私のベットに李富真(イ・ブジン)が裸で寝ていたので翌年、息子が生まれました。
韓国も昔の日本と同じで「娘2・8か(16歳)2・9からず(18歳)」までが結婚適齢期なので、「19歳で行き遅れ」の李富真(イ・ブジン)を心配していたお父さんは大喜びでした。

李富真(イ・ブジン)本人は性格がきついうえに、「私が結婚していること」にも怒り、「独占主義者」なので「今の妻と別れて私に韓国籍になって!」と何度もうるさく言い張る女で疲れました。
「吉岡一門資産の全体図」や「日本国にとって大事な仕事」をしていることを話しても「理解しない頑固な女」なので、やはり「頑固な女」は私は付き合いきれないので放置しておくと、別な男と結婚して離婚しました。
「性格がキツい女」と「心根が腐ってる女」だけは、いくら綺麗でセックスしても「結婚してはいけない」という教訓です。
「三女が自殺」したことで悩み苦しみ、いつも夜中に電話してくる女でしたが、長男から「サムスングループの後継者問題の相談」にアドバイスしたり、「次女の結婚相手」を霊視してあげたりと支えましたが、私が忙しすぎたので電話に出ないで放置しておくと疎遠になり、勝手に結婚して離婚しましたが、「私の息子のイム・ドンヒョン」の大学卒業式に出てきたようで元気で安心です。


ホテル新羅の李富真(イ・ブジン)社長の息子は、2025年12月にソウル大学経済学部に合格したイム・ドンヒョン君です。息子の主な情報名前: イム・ドンヒョン学歴: 徽文(フィムン)中学校、徽文高校を卒業後、2026学年度にソウル大学経済学部へ合格。話題性: 大学修学能力試験(日本の大学入学共通テストに相当)で「1問しか間違えなかった」として、韓国のSNSやメディアで大きな注目を集めました。

1995年4月11日生まれ イム(林)・ドンヒョン
「私とサムスン電子」はこういう関係なので、「インターネット事業」や「スマホ事業」にアドバイスしたし、「日本のドコモと提携」させたし、「半導体事業」についてもアドバイスしたので「サムスン電子の大株主」になっているかもしれませんが、私にとってはどうでもいいことです。

サムスン電子の半導体(DS)部門は、「AI特需」によるメモリー半導体の需要急拡大を背景に、記録的な業績大幅増益を続けています
サムスン電子は2026年現在、GAA(Gate-All-Around)技術を活用した最先端の2nmプロセス(SF2および改良版SF2P)の歩留まり改善や量産化に向けた開発を進め、「台湾のTSMC」を追撃しています。


日本の「キオクシア」も「札幌の社長会メンバー」なので当然、多額の融資をして世界一を狙っているし、「台湾のTSMC」も「米国IBM」も私の仲間なので、相互啓発させて世界の発展に寄与していますが、私は常にタダ働きです。
私が気にすることは、世界のインターネット事業とスマホ事業と半導体事業の発展のためにアドバイスしているだけだし、「アメリカのApple社の大株主」なので、一企業のことよりも世界市場の未来展望を常に考えてアドバイスしているだけです。
世界半導体市場は、AI(人工知能)関連需要の急拡大を背景に、2026年に過去最高の1.5兆ドル(約200兆円規模)を突破する見通しです。

- 1位:エヌビディア(NVIDIA / アメリカ) – シェア約27%
- 2位:サムスン電子(Samsung Electronics / 韓国) – シェア約11%
- 3位:SKハイニックス(SK Hynix / 韓国) – シェア約8%
- 4位:ブロードコム(Broadcom / アメリカ) – シェア約8%
- 5位:インテル(Intel / アメリカ) – シェア約6%
- 受託製造(ファウンドリ): TSMC(台湾積体電路製造)が世界シェアの約7割を握り、市場を圧倒的にリードしています。
- 製造装置: ASML(オランダ・露光装置)、アプライド・マテリアルズ(アメリカ)、東京エレクトロン(日本)などが世界トップクラスです。
「韓国人」は半分が「親日派」ですが、半分は日本が大嫌いな「恨み(ハン)文化」なので注意が必要です。
「日本の裏切り者の鈴木友康」に雇われた盧在洙(ノ・ジェス)がやっている「観術のスパイ」にもたくさん会いましたが、「観術の韓国ツアー」に参加すると「シャブ漬け」にして「スパイ教育」をするので絶対に参加しないで下さい。

観術代表 盧在洙(ノ・ジェス)

いろんな韓国ルーツの人間にも会いましたが、やはり、「韓国籍を先祖に持つ人は絶対にスパイ活動をする」ので、いずれ日本から中国人と韓国人を追い出す予定です。
日本の国会議員が賄賂をもらっているので、いくら厳しく言っても規制しないので「強制的にやるしかない」と思っています。
「日本政府はLINEから賄賂をもらっている」ので、「行政の振込先をLINEにしているものが多いことでもわかります。
「LINE」は韓国にメインサーバーがあるので、いずれ繋がらなくなると思うので、早めに「他のアプリ」に変更して下さい。

「日本はスパイ天国」と呼ばれているほど、法律は甘いし、国交樹立のルールも曖昧なので、私にが関わった人間全員を「スパイ調査」したので、どんどん事故や病気で処分されると思って下さい。
「私の部下」は日本中にいるし、世界中にもいるので、「裏切り者」は絶対に処分します。
