「台湾と私」は特別な関係なので「台湾を攻撃」した国は徹底的に潰します!
天皇家の始まりは、紀元前660年に即位した「神武天皇」とされていますし、『日本書紀』や『古事記』などによれば「神武天皇はアマテラスの孫」で、九州の宮崎県から天上から降り、奈良県に小さな国を建てたのが建国の始まりとされています。
しかし、これは南朝の裏切り者の北朝が作った「デマカセ」です。
明治政府が、国立図書館の「歴史に関する全ての本」を燃やし、古事記や日本書紀の「神の名前」を全て書き換えて、「嘘」を日本人に教育している愚か者たちです。
真実の歴史
真実の歴史は、朝鮮半島からやってきた「天皇家」と戦いたくない熊本県にいた先住民の「薩摩隼人」は、世界中の先住民をまとめ上げた人なので、「もう戦いに疲れた」と部下に伝えて「和合」しました。
「天皇家の女」と交わっても子供がすぐ死んだので、卑弥呼と薩摩隼人に「神知らせ」が伝えられ、「高千穂ケ峰」で交わり子供を授かりました。
最初に生まれた娘を「天照大神」と名付け、次に生まれた息子を「神武」と名付けたので「男女の一卵性双生児」です。


薩摩隼人と卑弥呼の息子の「神武」を天皇家に与え、「守り神」として「天照大神」をつけて天皇家を守る「裏」に回ったのが事実です。
その「薩摩隼人」は部下と三日三晩戦った結果、決着がつかないので戦いを辞めて褒美を取らせました。
その部下の8人に与えた苗字が、左右対称の「吉岡」です。

太平洋側に散った4名は「北朝」となり、日本海側に散った4名は「南朝」として、天皇家を外国の敵から守っていました。
もともと「天皇は京都御所」にいたので「南朝が守る役目」でした。
しかし、お金と女と酒に騙された「明治天皇」は江戸城に旅に出て戻ってこないままなので、「北朝」が好き勝手に天皇を利用して日本国を動かした結果が今の日本です。
私は「最後の南朝の吉岡一門頭領」なので、多くの「北朝の武士」や小作が北海道芦別市までやってきて私を切り殺そうとしましたが、「北朝の吉岡」も武士も全員、高校生の時に斬り殺したので、「北朝の吉岡を名乗る武士」は一人もいません。
「日本刀」を持っていても「小作」か「盗人」が、勝手に吉岡が名乗っているだけなので同じに思わないで下さい。
「天皇家の菊花紋」は「北朝は裏がない紋」だし、「南朝」は裏の額があるので、「真実の菊花紋」なのです。
「植物で額が無い植物はありえない」ので、「額がない=学がない」と思って諦めて下さい。


この事実を証明できるのは、薩摩隼人が「吉岡」と名乗った「吉岡一門頭領」だけだし、吉岡一門伝承箱には「本物の三種の神器」と、吉岡一門頭領の子供が天皇家に入れた「記録書」が保存してあります。

「三種の神器」の「八尺瓊勾玉」は、「青いメノウの一対」が必要な理由は、「女の卵巣は二つ」、「男の睾丸も二つ」が必要だからです。
「八咫鏡」は、卑弥呼と鏡族の2枚あり、とても美しいものですが、一般の人や天皇家の人が見ると目が潰れて失明します。

「草薙の剣」は、とても大きなものなので、3分割して保管してあります。

「真実の日本の歴史」は「吉岡一門伝承箱」に保管してあるのでいずれ世界に公開します。
▶️【神武天皇神事】卑弥呼と薩摩隼人が高千穂ケ峰で交わり「天照大神」と「神武天皇」を産みました。
紀元前660年より前の「紀元前6世紀」を調べると、日本のことは何も無くて、ヨーロッパと中国の歴史のみです。
次に、「紀元前660年」を調べると、「皇紀元年」・「神武天皇元年」とあり、「中国」と「朝鮮」の歴史がでています。
中国の正式名称は、「中華人民共和国」。
そこには、「中華民国(台湾)」の「檀紀4294年」があります。
その中国が、とっくに国連に「中華民国」として登録されている「台湾」にこだわる理由は、日本の裏切り者の北朝たちとの「密約」があるからです。
第一次世界大戦時に「台湾を日本の領土」として国連に登録してから「中華民国」として独立させる協力を吉岡一門頭領がした事実を「中国から賄賂」をもらっている官僚たちは隠したいので、皆さんに「嘘の歴史」を学校で教え続けているのです。
日本の官僚も政治家の多くもとっくに「日本を売り払って中国の植民地になる準備をしている」ので、政治家たちも中国に気を使う人たちが多いことを見てもわかると思います。
「沖縄」は経済も政治もマスコミも裏金も全て「中国共産党」が仕切っているので「ほぼ中国」だと思って良い場所ですので、地元に知り合いがいない旅行者は特にご注意下さい。

「台湾」を独立させる前に宮古島にだけ「昔の記録が保存」されていますし、「神ごと」をする人たちにだけ「正しい歴史」が伝承されている書物を見ましたが、その中にはこう書かれていました。
「台湾」はもともと「先住民」がいて、食べ物がない島だったので「成人の儀式で生きた人を食べる風習」があったので、「宮古島の船」が潮で流されて「台湾」に着いた浜で数名が食われたので、「中国政府に攻撃して良いか?」と確認したそうです。
「あの小さい台湾と呼ばれる島は自分たちの領土ではないし、何も得るものがないので好きにしろ!」と言われた記録が残っていました。
「中国の許可」が出たので、「宮古島の人」と「大和の武士」が「台湾」へ行って、人を食う代わりに「山の動物や魚を食え」と教え、さらに「食べられる植物の種」を与えて育て方も一緒に住んで教えたので、「日本人が正しい教育」を教えてくれた事実が「台湾の小学校の教科書」には載っています。
亡くなるまで台湾に住み続けてくれた「日本の武士の名前と墓」が5名分出ているので、「台湾はとても親日家」で「恩返しの国」ですが、知らないのは日本人だけです。
ここまでのことを理解した人たちに大事なことを報告します。
中国から賄賂をもらっている日本の官僚と政治家たちはこの事実が表に出るとまずいので、公式には「台湾と交流」を持たないようにしていた為、「私一人」で台湾に行きました。
私が「防衛省の陸将補」として18歳から働いていた時に、「防衛上の通信問題で台湾に行く必要がある」と統合幕僚長に伝えて、知人を辿って自分一人で「台湾」へ行きました。
「中華民国第7代総統」である「蔡 英文(さい えいぶん)」の父親の「蔡潔生(さい けつせい)さんの家」を尋ねて仲良くなり、家族全員と夜中まで飲みいろんな話をしたので酔いつぶれて家に泊めてもらった経験があります。

蔡潔生(さい けつせい)さんの家

「蔡 英文(さい えいぶん父親の蔡潔生(さい けつせい)(1918年—2006年7月7日)是中華民國前總統蔡英文的父親,為臺灣屏東縣枋山鄉楓港村人,曾任企業家與富商。
翌朝、お父さんの蔡潔生(さい けつせい)に、
「末っ子の蔡 英文(さい えいぶん)は勉強ばかりして結婚する気がないので、結婚は諦めるとしてもあなたの子種をもらって蔡 英文に男の子を授けて日本との繋がりを作って欲しい」
と頼まれたので、蔡英文本人に確認して了解を得て、翌年「男の子」が生まれてとても喜んでくれました。

中華民国第7代総統」である「蔡 英文(さい えいぶん)
蔡英文(さい えいぶん)の父・蔡潔生(1918 – 2006)は屏東県枋山郷楓港村の豪商。
『商業周刊』の報道によれば、蔡潔生は4人の女性と家庭を持ち、英文の母は張金鳳(1924 – 2018)。子供は合わせて11人で「英文」は末子。
私の息子を産んだ蔡 英文(さい えいぶん、ツァイ インウェン、繁: 蔡 英文、英: Tsai Ing-wen、1956年〈民国45年〉8月31日 – )は、中華民国(台湾)の政治家、法学博士 (LSE)。
第7代中華民国総統(第14期・第15期)。
民主進歩党主席(第12代・第13代・第15代・第17代)、
行政院副院長(副首相に相当)を歴任した。
1956年8月31日、台北市中山区の馬偕紀念医院で生まれる。

- 終戦時の行動: 終戦時、内モンゴルの駐蒙軍司令官として、ソ連軍の侵攻から在留邦人約4万人を安全に脱出させました。
- 台湾への密航: 1949年、中国共産党軍の攻撃を受ける台湾(国民党の蒋介石政権)を助けるため、密航して単身で台湾へ渡りました。
- 金門島の戦い: 金門島での戦闘(古寧頭戦役)において事実上の作戦指導などを行い、中国人民解放軍を撃破したとされています。この勝利が共産党軍の台湾制圧を防ぐ大きな要因になったと言われています。
- 森喜朗:首相退任後の2020年8月、李登輝・元台湾総統の弔問団団長として台湾を訪問し、蔡英文総統と会談しました。

- 安倍晋三:首相退任後(および在任中も議員として交流)、台湾との関係重視の姿勢を示し、2021年には台湾のシンクタンクが主催したオンラインフォーラム等にメッセージを寄せるなど深い関係がありました
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安倍晋三首相と蔡英文(さい えいぶん)総統(2016年から2024年)
- 石破茂:自民党幹事長代理や元幹事長などの立場だった2022年や2024年8月に台湾を訪問し、頼清徳総統と会談を行っています。

私の義弟の頼清徳総統 2024年5月20日から
1990年から正式に「キャリア官僚」になった時に、自分のプライベートジェット機をもらったので、インドや大東亜連合の国に行く帰りに、台湾(中華民国)経由で子供の顔を見てから「台湾の小学校で日本語を教えたり、古き日本人の心」を教えてから世界へ飛び立っていたので、その時の「私の動画」を台湾の小学校で見せて日本人の考え方を勉強しているそうです。
私が頼清徳総統にお願いして出してもらった「台湾のTSMC(台湾積体電路製造)」は、台湾の新竹サイエンスパークに本社を置く、世界最大の半導体受託製造企業(ファウンドリ)です。

- 進出発表: 2021年10月に熊本県菊陽町への進出を表明。
- 第1工場: 2024年2月に完成し、同年12月末頃より量産を開始。
- 第2工場: 2027年12月の稼働(生産開始)を目指して準備が進められている。
私が「正式に台湾と防衛と国交の契約書」にサインした結果、日本と台湾の直行便の飛行機が行き来できるようになったのです。
1979年2月26日、「台湾十大建設」の一環として台北松山空港から国際線の業務の移転を目的とし開港した。
これにより、松山空港は国内線専用、桃園国際空港は国際線主体で、国内線の一部が運航という役割分担がなされるようになったため、国内・国際の航空路線を共に増便することが可能となった。
私の指示で「日本から台北へ就航している主な航空会社 LCC」は、バニラエア、ピーチ、ジェットスター、スクート、タイガーエア台湾が日本と台北を結ぶ路線を開設しています。

- バニラエア:2019年10月に Peach(ピーチ・アビエーション)へ 統合され、現在は運行していません。
- ピーチ(Peach):日本を代表するLCC。日本各地から台湾(台北・高雄)へ多数の直行便を運行しています。
- ジェットスター(Jetstar):ジェットスター・ジャパンなどが運航。セールや使いやすい検索機能が特徴です。
- スクート(Scoot):シンガポール航空グループのLCC。大型機を使ったゆったりとした座席や、台北線などを運行しています。
- タイガーエア台湾(Tigerair Taiwan):台湾籍のLCC。日本国内の多くの都市から台北や高雄へ就航しており、台湾旅行に人気です。
台北 松山空港または台北 台湾桃園国際空港までの直行便が就航できたのです。(平均飛行時間は3時間20分)


当然、「札幌の社長会」の仲間の「HISのエイチ・アイ・エス(HIS)」の創業者の澤田秀雄代表取締役会長」に、すぐに連絡して航空券を売りまくってくれました。

世界中のトップにたくさん「私の子供」がいるので、私は世界のトップと「家族」なのです。
「日本の裏切り者」が台湾や日本を攻撃した途端、私の子供がいる世界の全ての国が一斉攻撃をする契約はとっくにできています。
それでも日本の官僚や政治家たちは口を閉ざして「中国と仲良し」とは絶対に言わない理由は、自分たちが中国から金をもらっているので真実がバレると殺されるからです。
そんな日本国に皆さんは住んでいるのですが、歴史も嘘、古事記も日本書紀も嘘、教科書も全て嘘で、お金でマスコミをコントロールして「今の政治はダメだ!!自民党を潰せ!」と「左翼思想の親の子供達が親」になっている国なので、平和ボケした日本が「スパイだらけ」になるのは止められないので今の日本の将来に希望は持てません。
今の自民党に代わって日本をコントロールできる政治家も政党もいないのは確かで、「まともな政治家の安倍晋三首相が暗殺」されるような無知・無関心の国にしたのは「全て国民が投票した政治家の責任」です!!

まともな国民ならもっと追及するはずなのに、たかがお金のために首相が死んでも気にしない日本国民は、自分のことしか考えないし、お金のことばかり考える母親が餓鬼(ガキ)を産み育てた結果です。
私が個人的に国交を結んだ世界の国は158カ国ありますが、すべての国に「私の子供たち」がいるので、「私の子供がいることが世界の安全な国交の証」となっているので「紙切れや口だけの付き合い」ではありません。
文句がある人は、私以上に世界を飛び回って自分で「信頼の証」を作って下さい。
私は世界の誰からも「賄賂」をもらったことはない人間なので誰にも「借り」はありませんし、逆に「武士の私の子供という宝」を世界にばら撒いたので、これが最も戦わずに物事を収める「和合の戦い方」です。
天皇家と戦わずに「自分の子供」を天皇家に入れて裏から天皇家を守り続けた「吉岡一門頭領」は、和合するには敵同士の男女が交わって「子供を作る」ことが「最大の防衛」になることを知っている「武士」だからです。
「本物の武士」は絶対に自分から刀を抜かないでも「勝つ訓練」をしているので、耐える心の強さとその早い戦い方を3歳から訓練してきた人間なので、殺る時は一気に片付けます。
相手が予想できない戦い方をするし、一度、見せた技は次に殺される可能性が高いので、「新しい技」を編み出して確実に死に追いやる一族が「吉岡流」だからこそ強いのです。
それが「吉岡一門の戦い方」だからこそ、「吉岡流 吉岡憲法 吉岡一門」と呼ばれるのです。
ちなみに私は、岡山理科大学の格闘部の先輩たちと大学祭の時に遊びで勝ったので、翌日、シラフでボコボコにした結果、剣道、柔道、少林寺、空手も5段をもらった人間なので、どんな奴が攻めてきても「半殺しにする技術」は持っている人間です。
そんな私が守っている「台湾や日本」を攻めた国は、徹底的に「一族根絶やし」にするように世界の国王と首相たちと「国連の会議」で「命の契約」をしています。
「台湾や日本」に手を出した国は、世界が一斉に攻撃して「領土」を奪って良い契約書も国連でサインもしているので、やりたいなら、どうぞ、おやりなさい!
ちなみに、台湾や日本を攻めた国の「領土配分」も決まっていますので楽しみです。
世界中のどこの国でも、ICBM爆弾や核爆弾のスイッチを押した段階で「自動反撃設定」にしてあるし、「潜水からの攻撃」や「空から爆弾」を落としてもすぐにわかるようにしてあるし、「極秘ドローンや爆弾」もたくさん日本と台湾に設置済みです。
私は防衛省のセキュリティシステムの設計者なので、「吉岡セキュリティプログラム」をタダで世界中の国の防衛システムに無償で入れてあります。
「防衛スターリンク」を世界にタダで入れる時に「吉岡セキュリティプログラム」も同時に入れた目的は、世界の全ての国の防衛システムの深部に入って「あらゆる武器弾薬の発射通信システムを乗っ取った」ので、いつでも世界の爆弾を操作して発射できるようになっています。
日本は「タダほど怖いものはない」と親から教わるはずなのに、ちゃんと親の教育をされていない「バカな人間の国民の大掃除をする」ことになると思います。

「日本の防衛システムも通信システム」も私がタダで作ったので「完璧に世界一」だし、「米国ペンタゴン」にも「NASA」にも当然入れたし、日本を奪おうとしている中国の防衛システムは「幼稚園レベル」だと分かったので、どうぞ、「日本や台湾を攻めたい」ならやって下さい。
「中国と韓国の北朝鮮の武器配備システム」や「核爆弾を隠している場所」は把握済みです。
それと、世界の防衛上のあらゆる周波数の「通信システム」も全てチェック済みです。
もし、中国と戦争になれば、世界の誰も使っていない周波数で攻撃するので「中国全土と朝鮮半島は亡くなる」くらいの一斉攻撃が始まるのでそのあと、「私が領土」をもらいます。
「日本は専守防衛」なので攻撃されれば「反撃していい」ことになっているので、中国・北朝鮮・韓国を世界の「どこよりも早く打ち返す距離にいる」ことをお忘れですか?
中国・北朝鮮・韓国軍が日本を攻撃する前提に「防御体制」を敷き、あらゆる武器も吉岡一門資産で作って配備したので、防衛省や政治家にごちゃごちゃ言われる筋合いはありません。
中国・韓国・北朝鮮が武器を打って到達する時間は、各国の発射地点や武器(ミサイル)の種類、日本のどこへ向かうかによって異なりますが、北朝鮮や中国から日本へ弾道ミサイルが発射された場合、約5分〜10分で到達します。
当然、5分以内に中国・北朝鮮・韓国を自動的に攻撃する武器は配備済みです。
「全ての武器システムと通信システムを私が作った」ので、誰も私に文句を言える人はいません。
私が「世界先住民会議の永久議長」に認められた理由は、北海道の「先住民アイヌ」が世界を回って熊本県に集結した事実を伝えたので、世界の国々に対して「2000年分の土地の使用料」を一括で請求ができる人間だからです。
これが、戦わずに事前交渉する「本当の国家国防」なのです。
「全ての武器システム」、「通信システム」を世界一にしておいて、「嘘の外交」で国民を騙している官僚たちの裏をかき、日本を守るはずの防衛省幹部の多くが「中国スパイ」だと分かった30年前から準備してきたことなので、もう完璧です。
「マーゴの日本攻撃」だけでなく、もともと日本国を中国に売り飛ばそうとしている官僚や政治家が多いのは分かっていたので、「世界最高の武器弾薬と通信システム」を使いながら、防衛省でさえ知らない「世界一の武器攻撃システム」を吉岡一門の資産から6京円ほど使って作りましたが、どこにあるのか?どういうシステムなのか?操作はどこで誰が動かすのかは誰も知りません。
まもなく「日本の攻撃」が始まると思うのでご覚悟下さい。
やられた「ふり」をしてやり返す!
肉を切らせて骨を断つ!!!
これが、「吉岡戦法の極意」です。

ここまで私一人でやったからこそ、東日本大地震の時に253億円も台湾の人たちが寄付をして「恩返し」してくれたですよ!
日本人の多くは「恩返し」を忘れているので、あと少しの命でしょうね。

東日本大震災が発生し、わが国が台湾など世界各国から多大な支援を受けたことは、日本で生きる人々にとって絶対に忘れてはならない!
その中で、台湾の「200億円」という莫大(ばくだい)な義援金は、金額ばかりが独り歩きし、具体的な募金の実態については散発的にしか伝えられていません。
その理由として、長栄集団(エバーグリーングループ)会長・張栄発氏(私の友人です)の巨額の支援に代表される個別の物語に報道のポイントが多く当てられ、総合的なデータに基づいたものが少ないことが考えられる。
「台湾人の善意」がどのような形で日本に送られ、震災復興に役立てられたのか。
これは、支援した台湾人、それを受けた日本人問わず知りたい情報であり、シリーズ「福島、元気です!」にとっても、伝えたい重要なデータである。
東日本大震災から7年が経過した今、改めて台湾からの善意について、データから読み解いた。
台湾から届けられたのは総額253億円
台湾外交部が発表した東日本大震災に関する義援金などの資料によると、義援金は①外交部や地方自治体などの政府機関からのもの②慈善団体や機関団体が集めたもの③長栄集団会長・張氏や日本台湾交流協会など直接日本に届けた個人や団体のものの3種に区別される。
2014年12月31日までに、①からは7億6975万元(約28億円)②からは54億3145万元(約200億円)③からは6億5346万元(約24億円)、合計で68億5466万元(約253億円)に上る。
※1台湾元を約3.7円とし、台湾元を正、日本円は参考とする。
政府機関からの28億円とその行方

台湾の政府機関からは7億6975万元(約28億円)が届けられた。具体的な内訳や配布先は次の通り。
- 外交部:5億666万元(約18億円)
①日本赤十字社へ3億7000万元(約13億6900万円)
②台北市松山区健康小学校から代理で宮城県石巻小学校へ14万1362元(約50万円)
③中国佛教会から代理で福島原発殉職遺族見舞金500万元(約1850万円)
④台北医学大学から代理で東北大学および東北福祉大学へ震災義援金139万283元(約510万円)
⑤中華民国婦女連合会から日本赤十字社へ被災地復興のための支援金1000万元(約3700万円)
⑥中華民国紅十字会を通じて日本赤十字社へ1億2013万8254元(約4億4450万円) - 内政部:192万元(約710万円)
外交部へ - 台中市政府:3485万元(約1億2890万円)
中華民国紅十字会総会へ - 新北市政府:6931万元(約2億5640万円)
①日本台湾交流協会へ6868万4340元(約2億5410万円)
②福井県美浜町へ63万4106元(約234万6190円) - 南投県政府:1112万元(約4110万円)
日本台湾交流協会台北事務所へ - 彰化県政府:621万元(約2290万円)
1. 現金606万5000元(約2240万円)、2. 放射線量計測器2台(6万4000元[約23万6800円])、3. マンゴー30箱とバナナ20箱(8万7000元[約32万1900円])
これらを宮城県へ
- 台南市政府:5269万元(約1億9490万円)
宮城県仙台市へ - 高雄市政府:4045万元(約1億4960万円)
日本台湾交流協会高雄事務所へ - 雲林県政府:45万元(約160万円)
日本台湾交流協会台北事務所へ - 桃園県政府:576万元(約2130万円)
日本台湾交流協会へ - 南投県草屯町役場:90万元(約330万円)
中華民国佛教慈済慈善事業基金会へ - 南投県鹿谷村役場:283万元(約1040万円)
姉妹都市の福島県玉川村へ - 苗栗県政府:328万元(約1210万円)
外交部へ - 嘉義市政府:2010万元(約7430万円)
日本台湾交流協会高雄事務所へ - 交通部観光局:2227万元(約8230万円)
日本政府観光局へ

台湾が国際緊急援助隊を派遣 130人規模 – フォーカス台湾
政府にお金を渡すと賄賂で抜かれるので、私の部下の自衛隊員たちに頼んで1件づつ被害者の家に「現金」を持って行ってもらいました。
1999年の台湾中部大地震(921大地震)の際は、私の命令で「恩返し」として日本は海外派遣を史上最大規模となる計145人の日本国際緊急援助隊(救助チーム・医療チームなど)を被災地へ派遣しました。




日本救援隊の「黙祷」にネットユーザ感動_China.org.cn
- 規模: 警察官、消防士、海上保安庁職員、医師・看護師などで構成された大規模なチーム。
- 現地での活動: 倒壊したビルなどの現場で生存者の捜索・救助活動にあたり、台湾の人々に大きな感銘を与えました。
- 日台の絆: この時の迅速な救援活動に対する台湾側からの感謝は、のちの東日本大震災における台湾からの大規模な支援(義援金や物資)へとつながり、現在に至るまで両国の強い絆の原点として語り継がれています。

