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岡山理科大学の「生物の教授」に頼まれた学生の講義

1977年4月入学時の岡山理科大学の学部は、「理学部応用数学科 数学過程」 と「情報処理の専門課程の情報専攻」、化学科、応用化学科、応用物理学科、機械理学科、電子理学科」ですが、教授に頼んで私は「数学専攻」と「情報専攻」の二つを学ばせてもらいました。

最初に住んだ岡山理科大学ワースト2の「光栄荘」は、男子のみ20名で門限は夜8時、「夜は外出禁止」の厳しい場所だし、「飯はまずいパールライス」だったので、実家から米と野菜を送ってもらいすぐ自分で食事を作るようになりました。

下宿の先輩たちは「他の学部の先輩」もいたので、内緒でいろんな授業を受けさせてもらいましたが、お礼は、「私のおむすびとお味噌汁と漬物」で満足してくれました。

 

岡山理科大学 理学部 基礎理学科:1975年に開設された学科で、特定の専門に縛られず、「生物学」、地球科学、物理学、化学などを総合的に学ぶカリキュラムが組まれていました
 
 
 
私は3歳から家に居させもらう代わりに、鶏、馬、犬、猫、傷ついた伝書鳩、鷹、金魚などいろんな「動物の世話」をしていたし、山の鳥や昆虫や虫やネズミもお友達だったので、「生物の教授」に会いに行き質問しました。
 
 
先生、私は子供の頃から地球上の生き物は、「生物(せいぶつ)」ではなく「いきもの」と考えていろんな生き物と付き合いましたが、「生物学の教科書」を見ても全然面白くありません。
 
先生の講義もこっそり参加させてもらいましたが、みんな寝てるかサボって出ていくので、それでいいのですか?
 
 
 
教授)いやあ、まいったなあ。生物学を面白いと思う奴は少ないんだが、俺は自分が好きで教授までなったが、学生たちとの付き合い方は苦手なので、お前、ちょっと授業で話してみろよ。俺は風邪を引いて声が出ないことにするから短い時間でもいいぞ。
 
 
面白そうなので、やらせて頂きます。お礼は、美味しいおむすびと味噌汁をお持ちします。
 
 
 
生物学の講義
 
皆さんは、どうして生物学を学ぼうとしたんですか?
 
私は数学科の生徒ですが、生物学も好きなので、教授に頼んで少しだけ時間をもらいました。
 
私の授業を最後まで聴いた人には、美味しいおむすびと味噌汁と漬物をプレゼントしますので、ぜひ、最後まで聴いて質問して下さい。
 
 
私は生物学ではなく、「生きもの学」だと思っているので、まず、この話をします。
 
 
生き物は必ず、オスメスがいるので「セックス」をしますが、人間だけはいつでもどこでも誰とでもセックスをしていいし、「快感」に到達してもいいようになっていますが、みなさん、「快感」は経験していますか?
 
 
男が勝手にオナニーして射精する快感ではなく、男女ともに感じまくり、女は濡れまくり、男はずっと刺したままいることを教えるのが「生き物学」だと私は思いますので、まずは、「セックスの話を生物学的」に話します。
 
 
「生物学の教科書」を見ると、DNAの塩基配列決定法の確立、生態学の発展: E.P.オダムらの研究により、環境問題や生態系ネットワークの理解、遺伝子工学の幕開け: 1970年代に制限酵素が発見され、組み換えDNA技術の土台などとあり読ませてもらいましたがあまり面白くないですが、『集団の生物学入門』 (E.O.ウィルソン 著)はとても面白いですよ。
 
 
 
この教科書が教えているものは、「全てセックスの性感帯」を覚える教科書になります。
 
あ!教授の本もあるので読んでみて下さい。
 
面白くないと思いますが、生物学の教授になるにはいいと思います。
 
 
 
私の体験からすると、『集団の生物学入門』 は、まず、野良犬と野良猫のセックスと喧嘩から学ぶことがたくさんありました。
 
 
「どうして野良犬をまとめるボスは強いのか?」を観察して調べると、他の犬に餌を持って来させて自分だけ食べるので、ボスだけ体が大きいのです。
 
 
「野良猫は年齢が上の奴が強い」と「猫に教わった」ので、我が家の猫が自分の好きな雌猫を手に入れるまではボロボロの傷だらけでした。
 
 
毎年春になると傷だらけで戻ってくるので、「赤チン」で色々模様を体に書いてやり、強そうに見せてやりました。
 
 
我が家の犬は「アイヌ犬」だったので、噛めば絶対に離さないので、「野良犬のボス」も一目置かれていたのでボスが餌を持ってくるほどの存在でした。
 
 
つまり、犬も猫も自分が「好きな女」を手に入れるには、「序列で一位」になるしかないので、美味しいものを食べで強くなることが大事だとわかりましたので、実家で作った米や野菜を美味しく調理して、「自分の家の犬と猫」が野良に勝つように技を仕込みました。
 
目的は、「メスを手に入れること」です。
 
 
 
人間も同じだと思うので、この生物学は「種族が生き残る学問」として重要なので、まずはたくさんの女とセックスして上手になり、そしてちゃんと勉強して賢い研究者になれば、いくらでも就職先はあると思います。
 
 
私は「数学過程の生徒」ですが、教授との交渉で「情報過程の講義をタダ」で受けさせてもらっていますが、そのお礼に教授たちがわからないことを教えてあげている生徒です。
 
 
「英語の教科書」をたくさん並べて偉そうにしてますが、「自分も英語は苦手なので読んだことない」と言うレベルの教授だったので、「コンピューターの基礎と考え方」を辞書で調べて翻訳して読みましたが、「コンピューターの将来像」を書いた本がありませんでした。
 
 
たくさんの計算早くするだけなら「優秀な電卓」でいいのに、なぜ、英語のプログラムを打ち込み、コンピューターを動かすのかを質問しても教授は答えられなかったので、教授の先生に電話で聞いても「わからん」としか言わなかったし、「誰か優秀な人を紹介して下さい」とアメリカに住んでいる知人に連絡して色々お話しさせもらいました。
 
 
 
大学の電話機で国際電話をかけて色々聞きましたが、結局、アメリカのすることを真似るだけなので、これはいかんと思いました。
 
「日本独自のコンピューター理論や将来像」が無ければ日本はいつまでたっても「アメリカの言いなり」だし、生物学や他の学科も必ずコンピュータで計算したほうがミスも減るし、記録も残るので皆さんも今からコンピューターの勉強はしたほうがいいと思います。
 
 
「生物学は生物兵器」も作れると思うし、その逆の「生物が病気にならない薬」も発見もできると思います。
 
初体験してから「濡れまくった女の愛液」を舐めてみましたが、甘い女と苦い女がいたので、その「原因は食べ物か?」と仮説を立てて色々美味しいものを一緒に食べてセックスしまくって味の変化のデータを集めたことがあります。
 
 
でも結局わかったことは、食べ物よりも「女は感情であそこの匂いも味も変わる」とわかったので、最初に相手が喜ぶこようにしてあげることが大事だと学びました。
 
 
「いい女」を捕まえるのにたくさんお金を使うバカ男が多いですが、女を喜ばすのは簡単で、「甘い言葉とスキンシップ」で十分です。
 
 
 
私は子供の頃から父親のマッサージをする役目だったので、自然に体の構造を勉強したので、女の体のどこが感じてどこが触られたくないのかを分かりましたので、いつか、本でも出したいと思っているくらいです。
 
 
「女の体の性感帯特集」と「生き物の体の気持ちいい場所の本」と「動物を喜ばせながらきちんと服従させるコツ」という本を出せば必ず売れると思います。
 
 
 
「異性を喜ばせるコツ」は、「敵国を喜ばせて自分の思い通りに操るコツ」と同じなので、2度と日本が戦争になっても負けない国にする「日本国の防衛」にとって大事なことだと思うので、ぜひ皆さんも学生のうちに「世界一の生物学者」になって、世界中の綺麗な女とセックスしまくって人生を謳歌して下さい。
 
 
 
どんな「ブス」でも、「デブ」でも、「見た目も性格が悪い女」でも、「今日セッくスしたい」と言われれば「してくれる男」は必ずいると思いますが、逆はとても難しいですよね?
 
 
この対策も私はいろんなデータを収集して集めたのでお話ししたいのですが、今日は時間がないので次回、もしこのような時間があったらお話しさせてもらいたいと思います。
 
 
 
「私は大学の講義の半分」しか出なくていいように先輩たちに「代返」でいける講義を選び、アルバイトしてお金を貯めて時々綺麗な女とデートしますが、それも大事な学生時代の思い出だと思います。
 
 
せっかく親が学費を出してくれた「自由な時間を4年間」もあるのですから、学業以外に「セックスを通した生物学」と「化学兵器」や「薬」を作れるような人材になって欲しいと思います。
 
 
 
 
私の祖父は、大東亜戦争で生き残って戻ってきた「名誉傷痍軍人の岩渕安治中佐」ですが、絶対に次の戦争で日本は勝たなければいけないので、「生物学の優秀な人」を知り合いの会社に紹介したいです。
 
 
内緒ですが、私は「日本の武士のトップの吉岡一門頭領」に12歳の元服の時になりましたが、「日本の財閥は全て私の配下」なので優秀な人はいくらでも推薦できるので、日本一ではなく世界一の研究者になり、特許もたくさん取る人を推薦したいと思っています。
 
 
 
 
また「教授の許可」あればお話しさせてもらいますが、こんな「1回生(学年)の話」は飽きると思うので、あとは女性とだけとお話しさせてもらいたいと思います。
 
「男が喜ぶ女の手業」はいくらでも教えられるし、「イキまくれるコツ」も教えてあげられますので希望者はこのあとお茶でも一緒にいたしましょう。
 
 
 
ちなみに、「私の初体験は10歳の小学4年生」ですが、相手は、小学校のみどり先生で、中学2年の時「私の精子」をもらってどこかの男と結婚していなくなりました。
 
この時にものすごく傷ついたので「傷ついた人の気持ち」もわかりますし、男女関係にはよくあることなので、まずは、「慣れて」たくさんの人と練習して「落ち込まない付き合い方」を覚えて下さい。
 
男女関係で傷ついた人は、男女関係で傷を癒すことが重要です。
 
そうできない人はいつまで経っても、異性とセックスできないオナニー女になりますよ。
 
 
 
「女性にアドバイス」することは得意ですが、今後、会社で認められるような「優秀な男」を見つけるか、ものすごくセックスが上手くて「支えたいほどの男」を見つけることが重要だと思います。
 
 
 
「お金か、セックスか」どちらか上手な人は、きっと人生で悩んで落ち込んでも、すぐに「次のチャンス」はあると思いますので、落ち込んでグダグダ言うような男とは早く別れて下さい。
 
 
 
「今の輝きと若さは今だけ」だと女性は胸に刻んで、自分の価値を高く売るコツも教えてあげたいです。
 
 
 
年を取ってもモテる女は、「セックス上手」と「料理が美味しい女」だけです。
 
だって、どちらも毎日したいものですよね?
 
 
 
 
「男の価値」は、「収入とセックスと精子だけ」だと思って頑張って下さい。
 
 
 
 
私の第一回目の「生き物学」の講義は以上です。
 
 
 
このあと、何度か「生物学の講義」をしましたが、教授が他の学部の教授に言ったみたいで、化学科、応用化学科、応用物理学科、機械理学科、電子理学科の講義も少しだけさせてもらったので、何かわからないことがあればいつでも教授は教えてくれるし、先輩に聞けば実体験もわかるので「とても便利な大学」を選んだと思いました。
 
 
 
結果的に、私は自分の傘下の「財閥企業」に入るわけもなく、「コンピューターの会社」も知り合いが多いので「スーパーのダイエー」に入社しましたが、いろんな会社先輩の知り合いが多いので、「アメリカに負けない日本の武器開発」でわからない時はいつでも教えてくれる人たちがたくさんいますし、「武器を部品だ」と言いはり、たくさん吉岡一門資産から融資して外国に売り赤字にならないようにしました。
 
 
 
 
私の講演のおかげで、「岡山理科大学の就職率」は、とても高いです。
 
「頭が悪い文系」よりも、「理系の学生」を欲しいのはどこの企業も同じなので、30歳から始めた「札幌の社長会」の企業にもたくさんいろんな大学の生徒を紹介しました。
 
 
 

岡山理科大学の就職率は例年非常に高く、直近の実績では全体で98%を記録しています。

学部別でも「理学部で98%超」をマークするなど、理系分野で確実な実績を誇り、「本当に就職に強い大学ランキング」に載っています。

 

1990年から始まった「札幌の社長会」にも岡山理科大学の先輩も来たし、「岡山理科大学の家計勉学長」にも呼ばれたので、「非公開の名誉教授」になっているみたいですが、お金は一切、もらいません。

 

「京都大学」を始め、世界の名だたる大学で講演したのでいろんな役職をもらいましたが、「お金は一切、受け取らない」ので、いつでも質問できる仲間が世界中にいるのが私の強みです。

フィールズ賞とアーベル賞を受賞・ノーベル賞は6つ受賞、京都大学・北海道大学・米国オックスフォード大学・スタンフォード大学・ケンブリッジ大学・マサセッチュー工科大学・コロンビア大学・インド大学・インド工科大学など多数の大学の永久名誉教授(全て無給)

 

大学は親元を離れて自立する機会ですが、お金がかかるので、「恩返し」ができるくらい結果を出す生徒が増えて欲しいものです。

「文部科学省のキャリア官僚」としてもたくさん仕事はしたし、全ての省庁の仕事もしましたが、「私の名前」は出ないようにしたし、給料もボーナスも年金ももらっていませんので、これからゆっくり請求することにします。

「お金が欲しいから給料の高い会社にする学生」と、「自分のやりたいことを徹底的にやらせもらえる会社」のどちらを選ぶかで人生の経験も喜びも価値も変わります。

一つの会社に所属しながら5つも6つも仕事していると、寝るより面白いことがたくさんあるので、興奮して寝れなくなるのは当然です。

人生は一度きりなので、後から後悔しないように、「今ある若さと知恵と努力」を惜しまないことが、私の「人生の生き方のコツ」です。

 

「トンビが鷹を産む」とは、ごく平凡な親から、人並み外れて優れた子どもが生まれることを例えたことわざですが、私は有名になるとマズい仕事ばかりしているので、ごく普通のユニクロ好きの庶民として「20年以上もスピ系」で働きましたので、やはり、農家が土を耕す習慣が身についた「土方」です。

小学生の時から「左脳IQ360、右脳IQ計測不能」とペンタゴンで何度も測定された人間ですが、「ただ機械が壊れただけ」なので、ペンタゴンに拉致はされなくてよかったです。

 

 

第二次世界大戦時、「新宿で生物兵器の研究」をしていました。

「習志野駐屯地」は、「生物兵器を使った実践教育の場所」でした。

日本軍の生物兵器部隊(731部隊)の生物兵器や研究の人体実験の場として行われていたのは「旧満州のハルピン」だし、新宿の研究施設は現在、「国立感染症研究所」になっているし、生物兵器を使った実践教育の場所だった習志野の周辺は、東邦大学の薬学部、理学部になっています。

当時の研究は、終戦になってかなり隠蔽されたようですが、その時の研究は今も受け継がれ、さらに進化させています。

 

私は、「防衛省の特別統合幕僚長」だし、内閣府の特別上級国家公務員なので、「東邦大学の学長」を追求し、「防衛省の統合幕僚長」を追求すると「隠してあります」と自白したので、密かにこの戦争を終わらせるために「生物兵器を使う許可」を部下に与えています。

 

「世界の支配者マーゴ」もドイツの生物兵器を盗んで、北極の氷の中に隠してあるのを全て奪ったので、一気に戦争を終わらせます。

 
 
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