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「過去の時間を止めた理由」に気づくための夢を見た。

2026年8月8日の夜中2時、自分が過去にどんなことをしてきたのかを思い出すために「守護存在が夢の中である映像」を動画で見せてくれました。

 

理由なく「幾つもの映像」を夢で見る理由は、守護存在からのメッセージです。

 

メッセージ

地球全体のためだけでなく、「自分の都合で時間を何度も止めた経験」を思い出せ!

 

▶️世界の全ての時間を止めた経験

 

 

それ以外に時間を止めた経験

1989年 浜松駅地下「隠れ料亭」爆発事件(ガス漏れとテレビ報道)

2000年12月31日 世界の時計を1秒止めた経験(コンピュターの2000年問題の解決)

 

「何度も時間を止める力を使った時の経験」を全ても思い出したが、「この力を封印」して、自分の脳以外の「ある場所」に永久保存した。

 

1、パラレルワールド全ての時間軸の歪み

パラレルワールド(並行世界)における「時間軸の歪み」とは、無数に分岐した時空と時空の間で時間の進み方がズレたり、因果関係が交錯したりする現象や設定を指します。

物理学の多世界解釈やSF作品では、選択や量子的な分岐が重なることで時間軸に異常が生じると考えられていますが、実際にパラレルワールドは存在しているので、

「時間を動かす」と宇宙全体は「大きな歪み」につながり、「人間の無意識」にも大きな影響を与えます。

パラレルワールド(並行世界)とは、ある時点から分岐して、私たちの現実とは別に並行して存在しているもう一つの世界や時空のことです。
 
 
SF小説やアニメの物語としてだけでなく、現代の物理学や量子力学の分野でも真面目に議論されている興味深い概念です。 
 
 
 
パラレルワールドの主な意味と特徴
 
  • 別の現実:今とは違う選択をした場合に生まれる「もしもの自分」や「別の歴史」が存在する世界。
  • 並行する時空:お互いの世界が交わることなく、同時に並んで存在している状態。 
 
科学的な見方
 
  • 量子力学の多世界解釈:粒子(電子など)の状態が複数同時に重なり合っている現象を、それぞれの選択肢ごとに世界が枝分かれしていると解釈するもの。
  • 現代物理学:宇宙は一つではなく、数多くの宇宙(マルチバース)が存在する可能性が研究されている。

 

 

昔、NASAに行き「NASAの長官」と話している時に、「パラレルワールド」について話すと「興味がある」と言うので講演したことがあります。

「NASAの永久保存動画」になっているので、宇宙へ行く人たちの「概念勉強の資料」にもなっています。

 

「NASAの研究者」たちは宇宙のいろんな不思議現象をたくさん見ているし、科学的な研究と検証についてプロだからこそ、「時間の概念を超えるパラレルワールドの講演」をした結果、噂が噂を呼び、NASAの研究者が全員集まったので仕事が一時中断したほど盛り上がりました。

 

数名の科学者が「ある特異点に到達した」ので、今まで解けなかった問題を一気に解決した人が数名出たので、その人たちの意識と無意識を読み取り、詳しく解説してあげました。

 

この時、私が説明した実例は、「思考の結果の特異点」と「直感的な特異点」の違いです。

当然、「ワームホールとブラックホールの違い」もわかりやすく説明しました。

 

 

「時間軸の歪み」がもたらす影響

「時間軸の歪み(時空の歪み)」は、アインシュタインの一般相対性理論において、大きな質量を持つ物体の周りで時間の進みが遅くなる現象(重力時間遅延)として説明されます。
 
これによって、GPSのズレといった実用上の影響から、物理法則や宇宙の構造に対する大きな影響が生じます。 
 
 
 
心理的・主観的な影響
 
  • 体感時間の変化: 人間が感じる時間は一定ではなく、感情や代謝、注意を向ける度合いによって長く感じたり短く感じたりします。
  • 記憶と認知のズレ: 強いストレスや認知の変化があると、過去と現在の順序や時間の長さが正しく捉えられなくなることがあります。
 
 
 
 
 
 
物理的・技術的な影響
 
  • 時間の遅れ: 重力が強い場所ほど、遠くの場所と比べて「時計の進みが遅く」なります。
  • GPSシステムの補正: 人工衛星の時計は地上の時計より速く進むため、正確な位置情報を保つためには毎日時間を調整する必要があります。
  • 重力波の発生: ブラックホールなどの巨大な天体が動くとき、時空の歪みが波となって宇宙空間に広がります
  • 因果律の崩壊:過去の改変が別の世界線に影響を与え、本来の未来と異なる結果を引き起こす。

 

  • 時間のズレ(遅れ):重力や速度の違い、または次元の干渉により、世界線ごとに時間の進行スピードが変わる。
  •  
  • 世界線の接触(干渉):歪みが大きくなると、異なる時間軸やパラレルワールド同士の境界が曖昧になり、情報や物質が漏れ出す。
 
注)GPSのズレを修復する方法もNASAを通して世界に教えました。
 
 
 

 

「自分に時間を動かす力がある・自分が時間軸の中心だ」

と他人に知られると、誰かに騙されて利用されてしまうので「時間に関する知識」を全て封印して「ある場所」に保存しました。

世界の強力な霊能者たちが私の意識の中に入り、記憶を読み取ろうとしたので、「ペンタゴンの記憶を消す薬」で記憶を消したのです。

 

しかし今、「私が人間の喜びの創造をしない」と人間全体が喜びを想像をしなくなるとも守護存在に言われました。

 

普通の人にはわからない体験の連続

霊能者に読まれないようにするための意識の保護シールド設置

自己中心的にならないための自己制御

 

 

それほど「私の思考や感情」は、世界の人に影響を与えるとわかったので、「やるべきこと」を全てを決めて、全ての記憶を隠しました。

 

「記憶を消す薬」を飲むと、いつ思い出すのかも設定できるので使っただけです。「普通の人間の忘れる」と大きく違うので勘違いしないで下さい。

 

「未来にやることを過去の記憶に押し込んだ」という説明なら理解できますか?

この作業は「嫌なことを忘れる作業」に似ていますが、自分の感情で記憶にないことにするのは人間は得意だし、「嘘も付く」ので他人には知られませんが、「守護存在は記憶している」ので、私ならいくらでも「過去の記憶」を読み取ることはできます。

 

通常は、「過去の記憶に感情がセット」されているので、「感情」を切り離すと、「記憶」だけが出てきます。

次に、その記憶は「実際の過去の記憶」なのか?それとも自分が勝手に想像した「イメージ記憶」なのかを分類します。

 

ペンタゴンには「記憶消す薬」や「自白剤」もありますが、そんな薬を使わなくても「記憶を消す方法」はたくさんあるし、無意識に入ればいくらでもその人の魂記憶まで思い出す作業はできます。

 

「退行催眠」はアメリカで「資格制度」になっているし、アカシックレコードをできる私にとっては簡単なことです。

 

 

今日のテーマのように何度も時間を止めたり、時間を巻き戻したり、時間を早めたことがあるので、地球上の人間に影響がでないように何度も修復作業も行いました。

 

例:「2000年問題で世界のコンピューターは止まる」という噂が世界中に流れたので「1秒」、時間を修復しました。

2000年問題(Y2K問題)とは、コンピューターが西暦の下2桁のみ(例:1999年を「99」)で日付を認識していたため、2000年を「00」と読み違えて1900年と誤認し、誤作動やシステム停止を引き起こすのではないかと懸念された世界的な問題です。

 

 

「3歳未満の子供が胎内記憶を持っている」ことも昔から知っているので、いろんな子供たちと「魂の体験談」を話しているとどんどん他の子供達も覚醒してお話したし、池田明さんにも詳しく教えてあげました。

 

「子供の言葉を否定する親」は、その子供の可能性を潰していることに気づきませんが、稀に、親の言うことを聞かない子供ほど、「長けた能力」を持って生まれた子供もいますが、自分からは話してくれません。

 

「親や他人に否定された子供」は、自然に本音を話すことを辞めるので、自分の本当の気持ちを他人に伝えることも下手で、「他人用の自分」と「自分用の自分」の二つの分離した心を持って大人になります。

 

魂や守護存在を正しく理解すると他人に嘘をつくよりも、「自分に嘘をつく方が罪は重い」とわかります。

「自分を正当化」するために勝手な嘘を子供や家族や他人についた人たちは、全員、生きているうちの「過去の嘘の精算」を他人や家族から経験させられます。

 

「嘘も方便」の意味とは全く違うので、一般常識を知らない人は勉強して下さい。

 

 

自分に嘘をついている人は、「他人と本音で言い合えない人間の特徴なので、自分に嘘をつくか、他人に嘘をついていることさえ気づかずに大人になります。

私もそういう子供だったので、「いくつも封印した自分」を持って大人になりましたが、「解脱の3年修行」の時に全て吐き出して、子供の時に理解できなかった「相手の愚かさ」を許せるようになったので、自分が封印した感情も全て解放できました。

しかし、解脱後もまたいろんな人間に嘘をつかれるので、嘘とわかりながらも相手に合わせて生きるしかないと諦めた人生を生きていました。

 

自分が何に対して命を張るべきなのか?

自分が一生をかけて生きる意味と死ぬ意味を理解しているか?

最後に、また次に生まれてきた時の自分が「今の自分を見てどう思うか?」

 

 

こんなことをNASAの長官に話したので、宇宙へ行く「宇宙飛行士の思考訓練の課題」になってしまいました。

私自身は、自分のこと以外にもたくさんの他人の記憶もあるし、過去の記憶も膨大なので、「過去に消した記憶をボツボツ思い出す必要が迫っているぞ!」というメッセージだとわかりました。

さらに、「この設定をしたのも自分だ」と思い出したので、先祖が降りてくる「お盆」をすぎると「大きなことが起きるかもしれません」のでどんなことにも対応するための覚悟だけはしておいて下さい。

 

 

テーマは「ペレストロイカ」から学ぶこと
 
 
 
「ペレストロイカ」とは、1980年代後半にソビエト連邦の最高指導者ミハイル・ゴルバチョフが推進した政治・経済の構造改革です。 
 
ロシア語で「建て直し」「再構築」を意味し、当時のソ連が直面していた経済の停滞や社会の硬直化を打破することを目指しました。
 
 
ペレストロイカの主な内容
 
  • 経済改革: 計画経済の非効率性を改め、市場原理や企業の自主性を部分的に導入しました。
  • グラスノスチ(情報公開): 言論や報道の規制を緩め、政府の透明性や過去の歴史的事実の公開を進めました。
  • 政治の民主化: 複数候補による選挙制や複数政党制の導入など、市民の権利と政治参加を拡大しました。
  • 新思考外交: アメリカとの軍縮交渉を進め、冷戦の終結に大きな役割を果たしました。 
 
その影響と結末
 
当初は社会主義体制の立て直し(再生)を目的としていましたが、急速な自由化・民主化は国内の経済悪化や民族対立の噴出を招きました。
 
これが守旧派によるクーデター未遂や混乱につながり、最終的に1991年末のソ連解体という歴史的結末を迎えました。 
 

 

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