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「SSD(ソリッドステートドライブ)」も私が開発したのでいろんな企業に「特許」をあげています

SSDを開発した時の発想は、記憶媒体の「USBメモリスティク」をバラした時の「構造」で思いつきました。

「電気的に記憶」できるのならそれを大きくするだけだし、処理速度を上げる「コントロールチップ」を開発できれば、絶対に世界で売れると思ったからです。

「メモリースティック」の内部は、「フラッシュメモ(EEPROM)」と、データの読み書きを管理する「コントローラー(制御チップ)」の2つの主要部品で構成されています
 
これらが小型の樹脂製ケースに収められ、機器と接続する端子を備えています。 
 
内部の主なパーツ
  • フラッシュメモリ:
    • データを記憶する半導体チップです。
    • 電源を切ってもデータが消えない(不揮発性)特徴があります。
    • 内部には「セル」と呼ばれる小さな部屋が無数にあり、そこに電気(電子)を蓄えてデータを記録します。 
  • コントローラー(制御チップ):
    • 機器本体とフラッシュメモリの間に入り、データのやり取りを仲介します。
    • データの書き込みや読み出しの場所を整理し、メモリの寿命を延ばすための管理を行います。 
  • 外部端子:
    • 機器に差し込んだときに、電気信号やデータを送受信するための金属端子です。

 

 

▶️記憶装置及びSSDの特許

 

SSD(ソリッドステートドライブ)の根幹となる技術は、1987年に東芝(現:キオクシア)が発明したNAND型フラッシュメモリや、1991年にサンディスク(SanDisk)が開発した世界初の「商用SSD」 に由来します。
 
現在では、制御技術、省電力化、高速化、構造など、各社が無数の特許を出願・保有しています。 
 
 
SSDに関連する主な技術と特許分野
 
  • メモリセル技術: NANDフラッシュの3次元積層化(BiCS FLASHなど)や微細化に関する構造特許。
  • コントローラー制御: データの書き込み寿命を延ばすウェアレベリングや、エラー訂正(ECC)、温度管理 などの制御アルゴリズム。
  • 高速化・インターフェース: NVMeなどを用いたデータ転送の最適化や省電力化技術

 

ソリッドステートドライブwikipedia

 

市販されているSSDの最大容量は、エンタープライズ(企業・データセンター)向け製品で512TBに達しています。

近年では大容量の245TB〜245.76TBモデルなども発表・出荷されており、従来のHDDを超える超高密度ストレージとして普及が進んでいます。

一般消費者向けに市場で広く購入できるSSDの最大容量は8TBであり、価格はおよそ210,000円から350,000円前後

 

日本企業にすぐに構造図を「手書き」で絵に書いて送り、「見本」を自分で作って挿入口を「USBーCのSSDメモリスティック」にしてもらいました。

発想は同じなので「パソコン用のSSD」も同時に開発依頼しましたが、最初は「HDDと兼用するFusion Drive方式」だったので結構、時間がかかりました。

 

 

 
 
私は1977年からスティーブ・ジョブスのサポートをしていたAppleの共同創業者で技術責任者のスティーブ・ウォズニアックを説得しても無理だとわかり、1985年(正式にフルタイムを離れたのは1987年)にAppleを退社したので、それ以降は私が影の技術責任者」になりました。
 
 
スティーブ・ジョブスも、スティーブ・ウォズニアックも名前が同じ「スティーブ」だし、二人が揉めると私に電話が来るので仲直りしてもらうためのアドバイスもよくしていた関係です。
 
 
 
 
MacにSSD(ソリッドステートドライブ)を初めて導入したのは、2008年1月に発表・発売された初代 MacBook Air からです。
 
「新しい記憶媒体」が完成しても「使えるパソコン」が無いとユーザーが困るし、私を裏切ったマイクロソフト社の「ビル・ゲイツに勝つための方法」です。
 
 
 
 
 
ビル・ゲイツも私に「マイクロソフト社の技術責任者に来てもらえませんか?」と言われたこともありますが、「社長」にする気はないうえに、「搾取プログラム」を入れたパソコンを堂々売っているので拒否しました。
 
 
ビル・ゲイツは1日あたり約1,000万ドル(約15億円以上)、年間では数千億〜1兆円規模に達する収入があるのに、
「私をスタッフ」として安く使おうとした根性が気に入らないし、私に「アドバイス料」を渡す気もない「ケチな野郎」なので電話でボロクソに言ってやりました。
 
 
 
ビル・ゲイツは2000年1月にマイクロソフトの最高経営責任者(CEO)を辞任し、2008年7月に日常的な業務から退きました。
 
その後も会長や技術顧問を務めていましたが、2020年3月には同社の取締役を完全に退任しています。
 
 
スティーブ・ジョブズは2011年8月24日(米国時間)、健康上の理由から米Appleの最高経営責任者(CEO)を辞任すると発表しました。
 
後任のCEOにはティム・クックが就任し、自身は取締役会長に移行しました。
 
 
 
逝去:辞任から約1ヶ月半後の2011年10月5日、56歳で逝去
 
引退の背景と発表
  • 発表日:2011年8月24日
  • 理由:長年のすい臓がん闘病による健康悪化
 
 
マイクロソフト社が初めてSSD(またはフラッシュメモリ)をストレージに採用したパソコン「Surface」シリーズを発売したのは2012年10月(日本では2013年3月)です。 [
 
初代Surfaceの登場
  • 発表日: 2012年6月18日(現地時間)
  • 発売日: 2012年10月26日(米国など)/ 日本国内は2013年3月15日
  • 最初のモデル: 初代「Surface(Surface RT)」および「Surface Pro」
 
 
 
私が開発した「USB-Cの特許」は「Apple社」にタダで渡して一番先に開発した理由は、「日本の家電メーカーは別に今のままでも困っていない」と言ったからです。
 
「言われたことしかできない人間」は、いずれ居場所がなくなることに気づいていないので、今の現状の仕事を大きく改善しようとする気持ちがありません。
 
 
やはり、レイオフがない「日本の大企業病」の結果です。
 
 
 
 
SSD導入の歴史と流れ
 
  • 2008年: 初代MacBook AirでSSDを選択可能(または標準搭載)として登場
  • 2010年代前半: MacBook AirやMacBook Pro(Retinaディスプレイモデル)の標準ストレージとして普及が進む
  • 現在: すべての現行Macラインナップにおいて、高速なSSDが標準採用されています
Apple社製品におけるSSDの導入や利用方法は、内蔵ストレージの仕様上、主に「外付けSSDの活用」や「過去モデルでの換装」に分かれます。
 
 
 
現在のMacやiPhoneは「SSDが基板に直付けされている」ため、購入後の内蔵アップグレードはできません。
 
勝手に改造して「SSDの構造を盗む奴らが多い」ので、「直付け」にさせて勝手に外すと壊れるようにしました。
 
デスクトップパソコンは、「外付けでの拡張や運用」が一般的です。 
 
 
 
 
 
Macでの外付けSSD導入
 
  • 容量不足の解消: 内蔵ストレージがいっぱいになった時、外付けSSDを繋いでデータを移します。
  • 外付け起動: 高速なThunderboltやUSB-Cで外付けSSDを接続し、OSをインストールして起動ディスクとして使えます。
  • フォーマット: Macで使う場合は、ディスクユーティリティで「APFS」形式に消去・フォーマットするのが最適です。 
 
iPhoneやiPadでのSSD導入
 
  • ProRes動画の直接保存: USB-Cポートを持つ対応機種では、ポータブルSSDを接続して高画質な動画を直接撮影・保存できます。
  • ファイルのバックアップ: 標準の「ファイル」アプリを使い、写真や書類を手軽に外付けSSDへ逃がすことができます。

 

パソコンのメインストレージの主役が「HDD」から「SSD」に移行(逆転)した時期は、出荷台数ベースで2019年前後です。

ノートパソコンやデスクトップPC市場では、2018年〜2020年頃にかけて急速にSSDの搭載率が50%を超えて主流となりました。

サンディスク(SanDisk)は、フラッシュメモリーやSSDなどのデータストレージ製品を手がけるアメリカ合衆国の半導体メーカーです。

2025年2月に親会社であったウエスタンデジタルから分離し、NASDAQに再上場を果たしています。企業概要と動向本拠地: アメリカ合衆国事業内容: NANDフラッシュメモリー、ポータブルSSD、メモリーカードなどの開発・製造

 

サンディスクの日本法人(1992年の設立から2020年末まで「サンディスク株式会社」、のちにウエスタンデジタル傘下)で長年にわたり代表取締役社長を務めたのは、半導体技術者の小池淳義氏(2006年8月〜2018年)です。

英語も上手いし、技術的な説明を上手に売り込めるので、「私が小池淳義をラピダスの社長」に決めたのです。

「ラピダスも私の特許だらけ」なので、関係者以外は政治家でも入れないようにしてあります。

私が開発した「生体認証・指紋認証・顔認証・パスワード3つ」に加えて「体温認証・血液認証」もあるので、すぐに「スパイ」は見つけて処分させています。

 

日本政府による次世代半導体企業「ラピダス」への財政支援(国費・国家予算からの支出)は、これまでの累計で約2.6兆円〜2.9兆円規模に達しています。経済産業省は2025年度・2026年度予算等を通じて、出資や補助金などの形で巨額の資金を投じています。

 

ちなみに、2021年3月に共用が開始した「スパコン富岳(ふがく)」は、「理化学研究所」と「富士通」が共同開発した日本のフラッグシップスーパーコンピュータで「SSD」です。

スパコン富岳(ふがく)に「私の特許のSSD」を入れたので「10年持つスパコン」になりました。

 

世界のソリッドステートドライブ(SSD)市場は、AIの急普及やデータ量の増加を背景に、年率10%を超える高い成長を続けています。

市場規模は数百億米ドル規模に達し、従来のHDDからの置き換えや大容量化が進んでいます。 

 
 
 
成長の主な要因
 
  • AIとデータセンター需要: 生成AIやクラウドサービスの拡大に伴い、高速かつ大容量な読み書きができるエンタープライズ向けSSDの需要が急増。 
  • 大容量化と技術革新: 3D NANDなどの積層技術が進み、数千GBから200TBを超える超大容量モデル(例: Micron Technology の大容量SSDなど)が登場。 
  • 価格の低下: NANDフラッシュメモリの低価格化が進み、PCやゲーム機などの民生用から産業用・サーバー用まで広く普及。 
 
市場の傾向
  • 内蔵型やNVMe接続などの高性能・高速モデルが市場の中心を占める。
  • 産業用や過酷な環境向けの特殊SSDも、信頼性向上を理由に堅調に拡大。

 

 

私の世界ビジネスのコツ

いちいち「特許料」をもらって「小銭」を稼ぐよりも、世界の大きな企業に「タダで特許」をあげたほうが信頼関係ができるし、「世界の市場の拡大」になることでお互いに切磋琢磨して「世界のコンピューター市場全体の処理スピードを上げること」が目的です。

最終的には「今の100倍のスピードにはできるはず」ですし、私の魂の過去記憶を読み込むと「できる」とわかりましたが、今の世界の技術レベルの進化スピードが遅いだけです。

 

世界中の最も優秀な人間だけ集めて開発できれば「一気に良い結果を出す」ことは簡単ですが、過去も現在も技術の進化は全て「戦争の道具」になるので、軍事目的に転用できないように上手に私の特許を広げています。

 

「私の特許の原理AI」もタダで世界中にあげた理由は、「あくまで世界は実験場」なので良いことも悪いことも早く結果を出すためのコツです。

 

「米国IBM」のパソコン事業を「中国のLenobo」に売ると技術者が暇になるので、「量子コンピューターを開発しろ!」と伝えて「構造」も教えて作らせましたが、手先が不器用なアメリカ人が作ると馬鹿でかいものになってしまいましたが、「米国IBMの株価を落とさないための宣伝用の仕事」です。

IBMは超伝導方式の量子コンピューター開発を主導する業界のリーダーです。
 
2016年に世界初のクラウド公開 を果たして以来、Qiskit を用いたエコシステムを構築し、2029年のフォールトトレラント(耐障害性)機「Starling」の実現に向け大規模投資を続けています。 
 
開発と技術の現状
  • 超伝導方式: 絶対零度近くに冷却したチップ上でトランズモン量子ビットをマイクロ波パルスで制御。
  • 大規模投資: 今後5年間で100億ドル超を投じ、ハードウェアや製造、サプライチェーンを拡大。
  • ロードマップ: 2029年に200論理量子ビットの「Starling」、2033年に2,000論理量子ビットの「Blue J」の投入を計画。 
 
日本国内での取り組み
  • 商用機の稼働: アジア初となる商用量子コンピューター「IBM Quantum System One」が国内(新川崎)で稼働。
  • 産学連携: 東京大学などとの共同研究組織(IBM-UTokyo Lab)を通じ、社会実装や人材育成を推進。

 

これから問題の「AIを世界統一基準」にするだけで、悪徳企業は潰せるし、悪い奴らの組織も潰せます。

そのために世界のコンピューター企業にタダで「原理AI」を教えたので、機械をどう扱うかはいつも人間次第です。

 

日本が生き残るためには、こういう無駄に思えることをたくさんやることで「監視の目」が世界中に広がるし、その結果報告は全て私に届くし、「お互いを監視している」ので、現在の「AIの使い方の問題」はあくまで「成長過程の問題」だと捉えています。

技術進化の途中にはよくあることなので、たくさん失敗させることで次に「新しい技術」も生まれるし、「新しい人材育成」になるので、長期的な展望で会社を運営できる人たちと世界中で手を組んでいる途中経過です。

 

1990年からの「札幌の社長会」で、いろんな企業から「年収100億円で社長になってくれ」と言われても「社長を断った理由」が、これです。

 

「自分の会社の利益や社員の責任」を背負うよりも、多くの企業や人に投資してビジネスチャンスを広げれば、「意欲のある優秀な人間」は必ず出てきます。

「優秀な人材」は若い時に「青田刈り」しておくことだし、一流企業で働かせれば「言ったことと結果の違い」はすぐにわかるので、私はやる気だけの人の言うことは鵜呑みにしません。

 

「人生は結果のみ」だからこそ、「過程にこだわり続けた仕事」をして結果を出すべきなのです。

 

「エタ非人の山本」でたまには良いことを言いますが、この言葉は「武士の言葉の転用」です

 

「失敗はするもの」なので、成功するまで諦めなければ必ず、いつかは「成功」します。

「世界の成功者」に聞いても、同じ考えでした。

成功者と失敗者の違いを一言で言えば、自分を甘やかさない人が成功します。

「やり直しが効かない人生」とは、そういうものです。

 

「自分の人生の最後を計画しない人」や、長期的な展望を持たない人間の「人生の末路」は明白なので、全て自己責任でお願いします。

 

本当に自分の人生を喜びにしたければ、まず、「自分が人に喜ばれる人間になること」だし、「お手本」を見せることです。

 

他人に喜ばれるためには自分のしたいことを我慢したり、他人にとやかく言われるのは当然です。

頭が悪い他人の言うことを気にしている自分が馬鹿だと気づいた人は、今からでも自分の考え方を変える生き方をして下さい。

「人間は皆同じ1日24時間」を与えられているので、他人が寝ている時に仕事をするのは当然なので、子供じゃあるまいし、「8時間も寝る人」の言うことを聞いてはいけません。

 

本気でやりたいことをやり続ければ、寝てるよりもやりたいことをやるほうが脳は活性するので若返ります。

「あれそれこれ」と言い出すオバさんや、同じことを繰り返す「年寄りの時間」と同じような生き方をしないで下さい。

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