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私の血液型は100億人に1人の特殊な「O型RHマイナス3乗」なので「国際赤十字センター」に保管されています」

みなさんになじみのある血液型といえば、「ABO血液型」と「Rh血液型」。輸血の際にはこれらが一致した血液を使用することが基本です。

ちなみに、「Rh陰性(ー)」は日本では0.5%程度と少ないものの、欧米では15%を超える国もあります。

まれな血液型とは、おおむね出現頻度が1%以下のもので、Oh(ボンベイ)や-D-(バーディーバー)など現在20種類以上とされています。

あまりに少ないため、輸血の際に支障をきたすことのないよう、まれな血液の一部は血液センターでマイナス80℃以下に凍結保存され、その保存期間が10年のものも存在します。

世界の赤十字の本部の赤十字国際委員会(ICRC)の本部は、スイスのジュネーブにありますが、輸血においてまれな血液型が必要となった場合は、あらかじめ冷凍保存している同型の血液を使用するほか、同型の血液型の方にお願いをして血液の確保に努めています。

・・・・・・

私は「マーゴ」に連れられて「スイスのジュネーブの本部」にある「赤十字国際委員会(ICRC)」に行きましたが、マーゴは自分の血をきれいにするために定期的に献血しているそうで、「一緒に献血しましょう」と言われて血液検査をしました。

 

血液検査していた看護師が驚いて医師を呼び、もう一度、詳しく調べると医師が、こう言いました。

医師)1万人に一人しかいない「Oh(ボンベイ)」や-D-(バーディーバー)」と呼ばれる種類に入る血液だし、さらにあなたの血液はそれ以上貴重な血液で、「100億人に一人しかいない血液だ」

と言われ、600ccも血液保存されました。

 

20代のスーパーのダイエーで働いていた時に、毎年行われる健康診断には外に「赤十字の車」が止まっていて、希望者は無料で「献血」できるので「簡単な血液検査」をしましたが、「RH +O型」と言われてずっと信じていました。

簡単な血液検査は「血液の比重」だけで調べる方法なので、細かく調べる場合は「専門の病院へ行くしかない」と言われたし、子供の頃から母には、

「血液を調べることは絶対にやってはいけないことだよ。

血をタダであげるなんて、ご先祖への冒涜なんだから!」

と言われていたので「血液を調べさせなかった理由」がやっとこの時、分かりました。

 

私の母はO型で、父はB型なので、O型とB型の両親から生まれる子供は、A型、B型、またはAB型のいずれかなので、O型の私は生まれないので、いつも不思議に思っていました。

 

30代の頃、マーゴに連れられて「歌手のエンヤ」のアイルランド島の自宅へ行くと、エンヤの叔父さんでアイルランド民族の酋長」だった人が、「ご先祖地」を探して北海道の中心にある芦別市常磐町までやってきて、母と交わってできた子供が「自分だ」とこの時に分かりました。

北海道に戻ってから母に「自白剤」を飲ませて、私を産んだ「種」は「父の吉岡忠」ではなく、「ケルト人」だと白状させました。

詳しくは、▶️「歌手のエンヤ」と私は同じ「ケルト民族」の従兄妹でしたをお読み下さい。

 

 

私の血液を調べた医師は、さらにこう言葉を続けました。

医師)詳しく調べてみると、あなたの「ご両親」も、さらにその「ご両親」も、全て「RH ーのO型」でとても貴重だし、「100億人に一人しかいない血液」だから、もしもの時のために血液を保存させて下さい」

と言われて600CCも血液を取られましたが、本当はお金をもらえるらしいのですが、「いりません」と言うと、あとでマーゴは「貴重な血液なので「1億円でも払うわよ」と言っていました。

 

日本に戻ってから厚生労働省の官僚だと名刺を見せて、実態調査をするために「日本赤十字本社」に行き、働いていた看護師たちに聞き取り調査をすると、「タダで血液」を取るくせに、実は「血清」だけ取って世界に売っていて残った血液の多くは捨てられている」とわかりました驚きました。

 

「世界の血液売買」は高値らしく、特に「日本人の血液」は健康な血なので、世界でも高く売れているそうです。

だから「アジアの低所得者」や「アメリカのスラム街の人」は、自分の血を売って生活している人たちがたくさんいるのです。

私がタダであげた血液だけで、多分、「1億円」以上するし、言い張れば、「100億円」でも貰えたはずだとマーゴは悔しがっていましたが、生まれた時からケガの治りは早いし、死なないらしいので、「自分の血液」にも「お金」にも興味はありません。

 

私の血液を輸血できるのは世界のどの民族の人でもどんな「RHーの血液型」にも合致するのに、「私と同じ血液は誰もいない」と医師も言っていたので、静かに死ぬ時期が来たら抵抗はしませんが、「地球に人間を残すかどうかの判断だけはしなければいけない役目の人間」ですので、それまでは生きているので自然の流れに任せようと決意しました。

子供の頃からいろんな体験をしましたが、全て自分に都合が悪いことは、「自分で記憶を消して無いことにしていた」ので、童貞を失ったのは19歳と設定したし、幼稚園からの同級生や親族にたくさん自分の子供がいる記憶も消しました。

官僚時代にも辛い体験はたくさんしたので、「記憶を消す薬」も飲まされたし、「解脱の3年修行」の時には「全宇宙の創造主マスター」といろんな話をした時に、全ての細胞の始まりは「ある存在の意識と創造力」だと教わり、実態が無いエネルギーの時代がたくさん続き、物質世界が誕生した理由も、多くの意識体が望んだ結果だと教わりました。

「全て女しかいない星」が続くと、同じものがコピーされるだけなので変化がなく同じことしか繰り返さないので、「最後に生まれた女」が変化を望んだ結果、「男」が生まれたと教えてくれました。

「女の遺伝子のXX」から「男のXY遺伝子」が出た「一番最初に生まれた男が私の遺伝子でその記憶を持つ人間があなたです」だと知らされたので、「女が望んで生まれた男をどうして女は潰そうとするのか?」を質問しましたが何も返事はありませんでした。

▶️ここまでの体験を全て語ったのが、「解脱の真理」なので興味がある人は、「神仏心大学」を受講して下さい。

 

結局、地球に存在する全ての生命体は、「最初は女の支配のアマゾネス」から始まった生命体だし、その記憶を持っている女が、「男の支配」の結果、「裏」に回って男を支配している構図が見えてきました。

その結果が今の時代なので、いくら子供が生まれて次の世代になっても、「進化しないで女性の意識レベルのまま」なら、男はどんどん弱くなり、「敵が来ても守ってくれない男ばかり」になるので、簡単に日本人はいなくなることがわかりました。

だから成り行きで「18歳の岡山理科大学の時に防衛省のコンピューターの仕事」を無償でやった理由は、どうせ大学を出たらいづれやめようと思っていたからです。

しかし、23歳で社会に出てお金を稼ぐ意味や、「政治経済の問題」を自分なりに調べてみると、「大東亜戦争」で負けてから一気に「男性支配」が終わり「男女平等が合言葉」になりましたが、本当の意味では、参政権や同等の機会を与えられる「男女同権」はいいと思いますが、「男女平等は間違い」だと思っています。

この言葉を使う人たちは中国に影響を受けた共産主義の人たちだし、特に共産党や社会党の女議員たちは、よくこの言葉を使いますので、間違いがわかるように自分が正しい知識を持っていないと、知らないうちに共産党の党員に登録されていて「アルバイト」という「スパイ」をしてしまう人が多いので気をつけて下さい。

もともと男女は生まれた時から「体の作りが違う」ので、それぞの体の特徴に合った教育をするべきなのに、学校でも家庭でも社会でも「男女別教育」をしなかった結果、私の母みたいに「男まさりの女」が増えて、「男らしくない男」がもてはやされる時代になり、日本はおかしな時代になりました。

「男女平等」を主張し過ぎた女たちは、「結婚しない、子供を産まない、すぐに離婚する女たち」が増えているので、自分のやりたいことを優先する女性が増えた結果、世界でも珍しい「少子化」に向かっている国になり、日本の将来を壊していることさえ気づいていません。

さらに拍車をかけるように、「食べ物を作らず、食事を作らない女」が増えていることと、自分のやりたいことを優先する女が増えた結果、「男女雇用機会均等法」がどんどん変化してしまい、「女の残業時間も男と同じ」になったせいで、「女は男と同じただの労働者」に成り下がりました。

 

昭和の時代に多かった「専業主婦の価値観」について、世界の評価は間違いで、「最も女が賢く生きる方法」だったし、男を上手に働かせて女が好き勝手に遊べるための方法だったのに、今の女は「日本に生まれた女の意味も価値もわかっていない」ので本当に困ります。

自分で働かずに男に働かせる「賢い女が減った」とういうことでしょう。

 

「男女雇用機会均等法」の法律を推奨したのは「女性左翼思想の女性議員」たちですが「頭が悪い女」ばかりなので、「女性が権利を主張すると同時に責任が発生する」ことに気づいていないので、今の女性たちは、労働、結婚、育児、に追われながら時間が少ない中で「自分の喜び」を探している女が増えたせいで、「スピリチュアルな世界」が爆発的に伸びたのです。

意識の世界を彷徨う「精神世界難民」が夫の働いたお金を注ぎ込むので家に残すお金がなくなり、宗教にハマる人たちと同じ結果になっています。

それでも満足にできない女たちが増えている理由は、生活の中のふとした疑問を教えてくれる「人の繋がりがない」ことが原因なのに、一人で気ままに生きてきたきた人ほど「貯金」をしていないし、「老後の自分の計画」も立ててない人ばかりなので呆れてものが言えません。

人間が生きているだけでどれくらい「お金」が掛かっているかを知るために「小遣い帳や家計簿」をみんな子供の頃につけたはずなのに、「親が家計簿をつけない主婦」は、子供も「小遣い帳」をつけないので、無駄遣いばかりして老後の貯金を食い潰すし、さらに自分勝手な理屈で「離婚」した結果、「生活保護」しか生きる方法を持っていないバカ女が多過ぎます。

貯金をせずに自分がやりたいことを優先する人間を「バカ女」が育てた結果が「少子化」になっているので、国はその対策もせずに、ただお金をばら撒いても何も変わるはずはありません。

 

コロナの時にも国からいろんな支援金が出ましたが、多くは「女のへそくり」になるだけだし、夫の小遣いになる人はほとんどいませんでした。

特に「貯金」をしていない世代が「団塊世代ジュニア世代」なので、その人たちを支える国のお金も資金もありませんので、「自分で親の老後の介護資金計画」を書き出してから、「自分の老後の資金計画」を作ってみて下さい。

多分、ほとんどの人は「介護施設に入るお金はない」と思うので、実家で兄弟と親を支えるしかないと思いますが、「一人っ子」も多いし、男女の兄弟は全て「女が親の介護」をするので、「親の介護」が始まったら自分のやりたいことなど一切できなくなるので、どうか真剣に「貯金」をして下さいと言い続けているのです。

 

今の学校教育も家庭教育も、「子孫繁栄が国の安定に繋がる」という教育を誰もしないので、日本国の将来は不安しかありません。

 

さあ、どうするのでしょうね?

親が貯金をたくさん持っている人たちは、全部、子供に持っていかれますので、どうぞ、親と早めに話し合って下さい。

 

本当のことを言えば戦時中と同じように「誰の種」でもいいので、「女が子供」を産めば社会は守ってくれますが、「お金を稼がない男」や「精神的に弱い男」を捕まえたのも「あなた」なので、そういう女性は「自分の責任」を最後まで果たすか、「お金を持っている他の男の種」で妊娠して、離婚してから次の男へ移って下さい。

私の子供を産んでくれた世界の女性たちは、1万人以上いるかもしれませんが、自分でたくさんお金を稼いでいるか、夫が稼ぐ男を見つけて「自分の子供」として育てているので、「賢い女たち」だと思います。

 

男女の関係で最も大事なことは、「好き嫌い」よりも「気持ちいいセックスをしてくれる男でお金を持っている男」を見つけることです。

そのためには女性が「自分の体」をメンテナンスしないとダメだし、「男を喜ばせる技術」もたくさん覚えたほうがいいので、ぜひ、娘たちに「タントラセミナー」を見せてあげて下さい。

きちんと動画見て学べば、必ず、「気持ちいいセックス」をしたくなりますし、気持ちいいセックスをしてくれる男選びのコツも教えているので、「女のための人生の永久保存版」だと思います。

▶️地球創生 神仏心大学 タントラセミナー

 

間違っても「小指チンチン鈴木友康」みたいな男を捕まえてはいけませんよ!

鈴木友康の普段のオチンチンの大きさは、「女性の細い小指の第二関節」までの長さだし、ボッキするとさらに短くなって「親指の爪の長さ」になるので、「ミドリガメの頭」くらいの男なので、そんな男のオチンチンを一生、咥えたいですか?

いくらお金があっても「セックスが気持ちよくない男」は、女は嫌がるので、絶対に他で気持ちいいセックスをしていますし、今は、「男の不倫」よりも「女の不倫」が増えていますが、私もたくさんパートナーがいるのでそれでいいと思います。

いくら男が怒っても「女を喜ばせるセックス」ができない男は奴隷のように働かされて、お金を稼げなくなったらポイされるのも仕方がないので、吉岡一門にご先祖が「迷惑」をたくさんかけたのだと反省して100回ご先祖お詫び祈りをしてお墓の前や仏壇の前で1時間以上、土下座して謝って下さい。

100回を100回、つまり、1万回やった鈴木与平社長は、一気に自分のご先祖たちのサポートが変わったので、従業員たちにも喜ばれる会社になったので、今も会社は伸び続けています。

私が「社長会」で教えてきたことは、「経営のアドバイス」だけでなく、「人生で生きるうえで大事なこと」や戦争に2度行って生きて帰ってきた祖父の体験談をもとに「苦しい時にどう仲間と支え合うのか?」をお話ししたので、お金よりも家族よりも「仲間」を大事にすることを教えた結果、日本の一部上場企業の社長たちは、業種を超えて、年齢の壁を超えて横でつながりながらこの日本を支えてくれています。

「社長会」のみなさんに最後に伝えたことは、日本が戦争に巻き込まれるので、「どうか、私のことは忘れて下さい。」と言ってから「記憶を消す薬」を飲みました。

そこまでして日本を守るためのことをたくさんやりましたが、私はただの「ボランティア」なので、やってもやらなくてもいいんだと気づいてしまったので、今、とても迷っています。

 

日本の防衛システムは、「全てオートで3段階設定」にしてあるので私がいなくても大丈夫だと思いますが、誰が戦争が終わったあとの「舵取り」をするのでしょうね?

今のバカな国会議員たちと、日本を売るための悪いことをしている官僚たちに、任せておいていいのですか?

どうぞ、ただ見て知って満足するだけじゃなくて、「自分の責任」で「自分の意思」を明確にして生きて下さい。

そのことを教えるのが「親の役目」だと私は思います。

 

ちなみに、「世界の赤十字」はマーゴの持ち物で、英語で「 Red Cross」と書きますが、マーゴは「赤」が大好きなので、マーゴの車もジェット機も真っ赤ですし、血を見るのが大好きな女です。

「赤十字社」は民間企業なので「お金で買える会社」だし、赤十字を作った人から買えば簡単に買えるので、「世界の血液バンクの血液」にはマーゴが「子供が生まれない薬」を入れているので、病院で輸血した人が子供ができない体にするためだと教えてくれました。

 

日本の赤十字は、「日本財団」が持っていますが、あの有名なヤクザも怖がる「日本船舶振興会会長の笹川良一」の息子が経営しています。

笹川良一さんに、「吉岡さんに自分の全ての資産もお金も私に渡したい」と言われましたが、全てお断りして、「どうか、妾の次男・笹川堯(元衆議院議員)さんと、妾の三男・笹川陽平(日本財団会長)さんに後を継いでもらい、日本と私に何かあったら助けて下さいね」とお願いしたので、きっとやってくれると思います。

「田中角栄元首相」も自分の全ての資産とお金と人脈を渡したいと言ったのも断った人間だし、世界の全ての国王たちのお礼のお金も全て断ったので、ボツボツ、「私への恩返し」を果たしてもらう時期が近づいているので、1990年代にお会いした人たちの「恩返し」を期待して私は静かに余生を暮らしたいと思います。

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