1. HOME
  2. ブログ
  3. ◯1971年(12歳)吉岡流 吉岡憲法 吉岡一門 南朝頭領・日本銀行・財閥
  4. 日本全国のお米の名前は全て吉岡一門頭領が「名付け親」なので、これから日本政府に請求書を送ります!!

日本全国のお米の名前は全て吉岡一門頭領が「名付け親」なので、これから日本政府に請求書を送ります!!

吉岡一門頭領」は「日本全国の武士の頭領」なので、よく働いた甲斐源氏の第19代当主「武田信玄」に「俸禄金」を作って送りました。

「甲州大判金 武田家軍用金」

「軍用金」なので、小さく持ち運びに便利に作ってあります。

徳川家康による天下統一の俸禄は「慶長大判金」で、これが本物です。

「全て本物の24金」で作ってあります。

 

全国でよく働いた武士たちに「俸禄」を与えてから「北海道芦別市」に入植した理由は、南朝の裏切り者の長州藩(山口県)が「明治政府」を作り、明治9年(1876年)3月28日に「廃刀令を布告」出したからです。

この前年の明治8年12月7日に、南朝の裏切り者の陸軍卿「山形有朋」(やまがたありとも)「廃刀令」を上申したことがきっかけでした。

「廃刀令」よって「大礼服着用」の場合と、軍人・警察・官吏などが制服を着用している場合を除き、「帯刀が禁止」されて、「日本刀を国に送り返せ!」という文書が届きましたが、「南朝の武士」はほとんど刀を送っていませんでした。

 

北朝の奴らのいうことなんて誰が聞くかい!!

私が芦別高校を卒業するまで日本中の南朝の武士は「日本刀」を隠し持っていたのを少しだけ国に送って残りは隠しておきなさいと伝令を出したのは私です。

抜刀隊(明治政府の警察)

私の4代前の嘉永4年(1851年)12月29日に生まれた「吉岡宇右衛門(家長)」は、富山県砺波市で「弔い役」と呼ばれ、「一千万石」は持っていた武士のトップで、「20の以上の村(藩)の世話」をしていたので、大変尊敬された人だったと富山県砺波市の91歳の長老が教えてくれました。

 

「加賀藩」でさえ「百万石」なので、「一千万石」は加賀藩の10倍以上の田んぼを持っていたのでとても豊かな武士だし、今の時代の価値を計算をすると、「石あたり30億円の価値」なので「一千万石」は3兆円の価値となります。

  • [第1位]前田 / 加賀藩 102.5万石(3075億円)外様
  • [第2位]島津 / 薩摩藩 72.9万石(2178億円)外様

  • [第3位]伊達 / 仙台藩 62.6万石(1878億円)外様

  • [第4位]徳川 / 尾張藩 61.9万石(1857億円)親藩

  • [第5位]徳川 / 紀州藩 55.5万石(1665億円)親藩

  • [第6位]細川 / 熊本藩 54万石(1620億円)外様

  • [第7位]黒田 / 福岡藩 47.3万石(1419億円)外様

  • [第8位]浅野 / 広島藩 42.6万石(1278億円)外様

  • [第9位]毛利 / 長州藩 36.9万石(1107億円)外様

  • [第10位]鍋島 / 佐賀藩 35.7万石(1071億円)外様

「ベスト10藩」だけで、合計571万石(1兆7148億円の価値)

のこの2倍は田んぼを「小作」に貸していたという意味です。

 

「一千万石」の田んぼや土地を日本中の藩に貸していたのに、父も私もまだ1円も「土地の使用料」はもらっていませんので、これから関係者に請求します。

 

明治政府は、明治4年(1871年)にできたので、「154年分の賃貸料」が発生しますので「利子は2%」として、3兆円の2%=60億円なので、

合計3兆60億円の「賃貸料」を各都府県知事と国会議員に請求します。

だってそうでしょ!「各藩主城主の一族」が明治政府から賄賂をもらって今の「都道府県知事」になっているのですから。

 

今の「都道府県」になる前に持っていた「全国の吉岡一門の土地」を、勝手に「明治政府」が廃藩置県で取り上げたうえに、「明治政府の役人を動かす金がない」と「借用書」を書いて「借金」までしたので、まずは、各都府県知事と国会議員に全額払ってもらいましょう。

それから日本政府に「154年分の固定資産税を回収する請求書」を送ります。誰が考えてもわかることなのに、お金の計算ができない財務省はバカの集まりなので、一回払いで「地下に隠してあるお金」を全部送ってもらいましょう。

 

北海道全域に吉岡一門が入ったのは、私の祖父の「吉岡西蔵」が12歳で頭領になった明治35年(1902年)7月2日に「長男の吉岡文吉」と一緒に北海道に渡りましたが、そのずっと前に「小作たち」がお米が作れる土地をアイヌと一緒に探し回り、北海道中の小さな「田んぼ」でお米を作り始めたので、1888年(明治21年)12月に完成した「北海道庁赤れんが庁舎」のずっと前に、「北海道」は南朝の吉岡一門が実効支配していました。

 

北海道に来る以前に作った日本中のお米は、「全て吉岡一門のご領地」なので、当然、そこでできた「お米の名前」は全て吉岡一門の頭領が「名付け親」で「商標登録」はしてありますので、いずれ「全国の農協と知事」に請求書を送ります。

 

私の父の吉岡忠は昭和4年生まれですが、12歳になった「昭和16年」に自分の父親と真剣勝負をして勝ったのに父親を切り殺さなかったので、自分から「小作」になり、家と田んぼ(3丹)を父親から借りて、一人で「無農薬農業」を始めた人なので、「北海道では農業の父・土壌改良の父」と呼ばれるほど有名な人でした。

 

当然、北海道で作るお米は富山県砺波市から持って来て植えましたが、日照時間も短いし、夏の気温も上がらないので、父が自分で「品種改良」をし続けた結果、美味しいお米がやっとできるようになりました。

最初に作ったお米は「第一号」と名付け、順番に毎年作った結果、やっと私の12歳頭領就任式の年(1971年・昭和46年に美味しいお米ができたそうで、昭和16年から30年間、一人で「土地と水と太陽と微生物の研究」をして格闘していたそうです。

 

父は、「お前の頭領就任のお祝いに、天の神様と土地の神様が美味しいお米を作ったと教えてくれたぞ!」と話してくれました。

お米を作り始めた最初の3年間は、1反(約100平米)で三表(180kg)しか作れなかったそうで、とても食べる量が足りないので、吉岡総本家に「小作」として手伝いに行き、わずかな給料とお米をもらって一人で暮らしていたそうです。

昭和29年に4歳年下の母と結婚しても貧乏は変わらず、「結婚式の引き出物」を1週間、食べたあとは、米も、味噌も、醤油も無かったので、母が祖父の岩渕安治に電話して祖母と二人で米と味噌と醤油と野菜を担いで持ってきてくれたそうです。

 

しかし、「苗字を捨てた嫁」の家族は、「吉岡一門頭領が不在の家」に勝手に入ることは許されないので、家の玄関の前に食べ物を置いてそのまま帰ったそうです。

 

これが「武士の所作」であり、「マナー」なのです。

今の嫁の母親は、勝手に娘の家に上がり込んで夫を待ちますが、それはまともな教育を受けていない「商人以下のエタ非人の行い」なので、必ず、先祖が問われて男の子が生まれないか、早死にするか、流産するので、結婚した娘がいる母親は「ご主人の苗字に対する非礼」を「100万回土下座」してお詫びして下さい。

 

私の父は、毎年、自分で「品種改良」を研究した結果、美味しいお米ができるようになった12歳の私に「お米の名前を自分で考えて付けろ!」と言われたので、毎日、星を眺めていた私はいろんな星空を見て思い付いた名前をたくさん書き出し、北海道立農業試験場に私が書いた順番の通りに付けろ!と父と一緒に行き、「品種改良のコツ」を教えてあげました。

 

北海道立農業試験場」と「北大の微生物学者」は毎年、春と秋に田んぼの水と土を採取しにきて「品種改良」を一緒に北海道中に広めました。

 

  • 「ゆめピリカ」は、先住民アイヌの可愛い娘の意味のピリカの夢を叶える美味しいお米の意味。
  • 「ななつほし」は、日本の位置を示す「北斗七星の意味。
  • 「ふっくりんこ」は、おむすびにすると、やわらないおっぱいみたいだったので「ふっくらしたおっぱい」の意味。
  • 「えみまる」は、食べた人が笑顔になって家族の問題も丸く収める味の意味。
  • 「そらきらり」は、夜空に最初にひかる一番星の意味」
  • 「おぼろづき」は、満月の前の雲がかかった「おぼろづき」に食べたいお米の意味
  • 「きたくりん」は、北海道の栗を入れた栗ご飯にすると美味しい意味。
  • 「あやひめ」は、徳川家斉の三女で綺麗だった「綾姫」の味がした意味。
  • 「きらら397」は、星がキラキラ光った時に、夜中3時9分7秒だった意味。
  • 「大地の星」は、21世紀に北海道が大地の星になれと願いを込めた意味。
  • 「そらゆき」は、真冬に夜空を見ると空に降る雪空が美しい意味。
  • 「はくちょうもち」は、釧路の白鳥を見たあとに餅を食べて美味しかった意味。
  • 「きたゆきもち」は、北海道の北の雪はすごいパワーがあるんだぞの意味。
  • 「風の子もち」は、子供は風の子、餅をたくさん食べて成長しなさいの意味。
  • 「きたふくもち」は、北海道の餅米の中で福がたくさん集まる美味しさの意味。

  • 「吟風」は、純米吟醸酒にあう酒米の意味。
  • 「彗星」は、星空の彗星(流れ星)のようにスッキリした味になる酒米。
  • 「きたしずく」は、北海道の天の雨のおかげでできた酒米の意味。

 

北海道の全てのお米も野菜も果物も「全て商標登録」してあるので、「北海道農業試験場」には研究のためにタダで作らせましたが、「北海道のお米を勝手に作った農家」や、「北海道のお米を盗んで勝手に作った中国と韓国の農家」「製造許可」は出していませんので一気に請求します!

勝手に「北海道米」を作った奴らに「商標権侵害」として「莫大な損害賠償金」を請求しますのでご覚悟下さい!

 

1990年に「外務省の仕事」として「世界の領事館」で最高級のお金持ちを接待をする時に「日本の美味しい無農薬のお米やイチゴやリンゴや梨や日本酒」を売るよう私が指導した結果、爆発的に世界に日本の食文化が広がり、農家たちもとても喜ばれました。

当然、悪いことをする奴らはいるので、「日本のあまおうの種」を中国や韓国で作り、最高のリンゴや梨を同じように作っているのは確認済みだし、GPS発信機をつけて隠れ農場も全て把握したのでこれから中国政府と韓国政府に35年分の特許侵害料を請求します。

世界に広げたお米や野菜や果物の「DNA」を調べれば「日本製」だとすぐにわかるので、イチゴやリンゴや洋梨も「一括払いの請求書」を鄧小平主席に送りつけるし、国際弁護士集団が「国連に訴訟」するので、「中国という国は支払いができずに無くなるかもしれません。

「中国の全ての領地」は、「世界の国々のトップ」とどこの国に分けるかはもう、私が「国連」で「領地配分」を話し合って議決したのでご安心下さい。

「イギリスのエリザベス」にも、夫の「フィリップ (エディンバラ公)」にも、息子の「チャールズ3世 (イギリス王)」には、こう伝えました。

EDINBURGH, SCOTLAND – JUNE 28: Queen Elizabeth II attends an Armed Forces Act of Loyalty Parade at the Palace of Holyroodhouse on June 28, 2022 in Edinburgh, United Kingdom. Members of the Royal Family are spending a Royal Week in Scotland, carrying out a number of engagements between Monday June 27 and Friday July 01, 2022. (Photo by Jane Barlow – WPA Pool/Getty Images)

 

エリザベスさあ、もう歳なんだから、中国を攻撃する時に一緒に攻撃しないなら、「イギリス領土とイギリスの植民地」は全て「吉岡一門の資産」なので、「極秘潜水艦」から一斉攻撃をして領土を奪うので、この契約書にサインして下さいね。

と伝えてエリザベスがサインしたので、イギリス・フランス・イタリア・ドイツなどの「ヨーロッパ軍団」は、一気に西から中国を攻める手筈は整っています。

フィリップ (エディンバラ公)

チャールズ3世 (イギリス王)

 

吉岡一門頭領はこの戦いの「大将」なので、「満州」と「北方領土4島」をタダで貰い受ける約束はプーチンとできているので、「中国の西はヨーロッパの国々」が分け合うし、「中国の南は大東亜連合の国々」が貰い受けるので、ついでに「朝鮮半島も一気に私が貰い受ける」と「国連決議」は終わっているので、戦争にならなくても中国は絶対に潰します。

東西南北からどんどん攻め込んで食料ルートを遮断すれば、必ずお体を食べる奴らなので、そこに「インドのダリット」を大量に送り込んで共食いの嵐にすれば、世界の人口は一気に減らせます。これが国連決議で満場一致になった理由です。

 

北海道の土地や山を勝手に中国や韓国に売った人たちには、北海道から全員、出ていってもらうし、反抗すれば「元ヤクザの集団」が請求書を持って正当な「立ち退き請求権」を施行するのでご覚悟下さい。売国奴(ばいこくど)を新しい日本に残す意味がありません。

 

「札幌の社長会」でも全国の社長たちには伝えましたが、この世にタダのものなんてひとつもないし、「タダほど怖いものはない」と親から教わりませんでしたか?と言ったははずです。

 

やっぱり、「第三国人」と「エタ非人の家族」は「日本の正しい教育」を受けてないのでこれから一気に借金地獄で日本を追い出される覚悟をして下さい。約束は守らないとダメですよね?

「吉岡一門人名辞典」で苗字を調べれば、誰が「第三国人か?エタ非人か?」はすぐにわかりますので、もう指示済みです。

 

それと、北海道大学の「微生物研究」をしている菊池慎太郎(学者)が、「父の微生物の知識を本にしたい」と言ったので、無償で父は資料をあげたのに、お礼も見返りは何もしない人間だったので、「やっぱり北朝の国立大の学者は人の気持ちを無視するバカばかりでダメだな。」と言って父は呆れていました。

 

そんなことが過去にあった「北海道大学」なのに、私が世界の数学者たちに「新しい数学の理論」を発表した結果、「北海道大学の名誉学長」が私に電話してきて「会いたい」と言われました。

北海道大学の校内を全て案内してくれた最後に、「北海道大学 理学部 数学科」と「北海道大学 大学院理学院 数学専攻」と「北海道大学大学院 数学部問」のゼミ生を集めて「講演をお願いします」と言われたので、「数学は直感と情熱です」と1時間くらい講演をしただけで、「三つの学科の客員教授」になってしまいましたが、お金は一切、受け取りませんでした。

 

 

だって、私は、アメリカ マサセッチュー工科大学 コンピューターサイエンス博士号、アメリカ スタンフォード大学全ての学科の博士号、アメリカ コロンビア大学名誉教授、京都大学 総合人間学部 特別客員教授となった人間だし、ノーベル賞も8つ、世界の数学界のトップのて「フィールズ賞とアーベル賞を受賞した人間なので、全てお金はもらわないと決めたので名前くらい勝手に登録されてもいいんです。

お金が無くなったら「数学・情報処理教授」として講演させてもらって講演料で老後は生活していきますわ。

 

「新しい国」では、政治経済よりも「無農薬の米農業」を主体として国づくりをします。全ての計画はできていますので、45歳以上の人は農業を勉強して死ぬまで労働して下さい。

 

米価格の闇

https://www.facebook.com/reel/1350339742819633

化学物質のお米

https://www.facebook.com/reel/1852929022174277

農家の声

https://www.facebook.com/reel/3995407414119099

食べてはいけない食べ物

https://www.facebook.com/reel/1177751870244029

体に良い食べ物

https://www.facebook.com/reel/2847479238770867

ブリサリアン(不食家)

https://www.facebook.com/reel/1692713131666291

カテゴリー
アーカイブ