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【大地震の予測】2024年9月17日(旧暦8月15日)前後は大地震と津波の予測が出ていますのでご注意下さい。

⭕️大地震の予測

30年前に、スパコンの「京と富嶽」に地震予想を永久に計算するハードシステムを設定にした結果、東日本大地震の2011年3月11日のあとに「防衛省」から連絡があり、今後、さらに大きな地震が起きる確率が計算されました。

その確率は、95%

ありえない数字だから、世界の首相と国王に連絡して専門家たちに再計算してもらうと確率はさらに、98%となりました。

日本の有名な地震学者たちに意見を聞くと、「政府の許可がないと本当のことは話せない」と言われ、東京都の小池百合子都知事や全ての政党の委員長たちはお金をもらっているせいで「誰も本当のことを言わない」ので、仲間のキャリア官僚と別班と防衛省の統合幕僚長に伝えて、地震学者たちの前で全ての情報を公開しました。

その場で公開した結果さえも、「数値を下げる条件」で動画を作り、一般公開されました。

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「国はこれで十分だ」と言い、私の全ての防衛省の資格も強制的に剥奪されて、防衛省に入ることすらできなくました。

全てのスパコンの資料は防衛省の統合幕僚長の「引き継ぎファイル」に入っていますが、誰も現実に起きるまでは対応はしないと思うのでここに公開しておきます。

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<大地震の予測>

1、2024年旧暦2月3日から3月3日の間に、震度7.5以上、深さ60kmから100kmの地震が茨城沖で発生。直接的な死亡者は、3〜5万人。1週間ごとに、1万人以上が亡くなる。原因は、飲料水不足と下水汚染。震源は、茨城沖100kmの「タム山塊」の地底火山噴火。(米国の強力で回避済)

2、2024年9月17日(旧暦8月15日)午前中に、震度9.5 深さ250km以上の地震が、伊豆大島の沖で発生。富士山噴火。被害は沖縄・九州・中四国・東南海・関西・関東甲信越・東北までの被害の可能性あり。地震による死亡者は30万人以上。飲料水不足と食料不足により病気が広がり、1週間ごとに3万人が死亡予定。1ヶ月間で日本の人口が半分以下になる可能性もあり得る。

国は、2024年7月前半を目途に「情報の公開を開始する」と言ったが、本当に真実を公開するのだろうか?

 

私なりに考えられる問題を提示します!

・水や食料不足以外に、通帳やタンス預金が水に流されるので、紙幣不足による金融機関の混乱が予想できる。

・全ての預金者が不安になりお金を下ろすと銀行は「現金不足」となるので、強制的に国の指導により「窓口閉鎖」をする可能性が高い。

・お金が手元に無い人たちは、飢えて死ぬことになる。

・高速道路も一般道路もガレキの山になり、全て通行不能。自動車のガソリンも不足し移動手段は一切、無くなる。

・地域医療の医薬品も届かず、病院・施設などの救済は全て不可能となる。

・一般市民の救済よりも「防衛上の自衛隊員」を配置するので、救済に回せる人員の可能性はとても少ない。

・インフラ(電気ガス水道)と全てのインタネット・携帯電話の通信関係が3ヶ月間以上、全て遮断。原因は全てのテレビ、インターネットのサーバーが「関東」にあるため。

・このタイミングを狙って中国軍が「日本侵略攻撃(戦争)」を開始する可能性大。

 

<防衛省の対応予測>

2024年3月までに起きる可能性の地震は、アメリカとの協力により軽減もしくは鎮火することが可能。自衛隊員の努力によって少しずつ回復見込みはあるが、「新暦9月17日(旧暦8月15日)の地震」に対応できる備蓄資源は用意されていないのが実情。

太平洋上の地震は、アメリカ西海岸にも同様に大きな地震と津波の可能性があるため、アメリカが日本を助けている暇はないと判断。

さらに、日本が大地震で混乱している時に「中国軍」が攻撃してきた場合の一切の対応マニュアルはないため、沖縄を含め日本海側から上陸して「日本の領土」を奪いにくる可能性は大。

しかし、現場で働く自衛隊員と、地震救済に働く自衛隊員は過労のため1か月を超えると「戦闘能力」が激減し、日本の西側を中国にとられる可能性は大きいうえに、太平洋側をアメリカに侵略される危険も高い。

日本にも「小型ICBM爆弾」はあるが、多分、ドローン攻撃で戦争に負ける可能性が高い。

民間人で武器を持って戦える人たちが必要だが、現実的には不可能と判断。警察も国内の敵にしか拳銃を撃つ許可しかないので国内のスパイや殺人者に対抗できずに無防備な状態になる。

政治、経済、金融の混乱は世界に大きな影響を与え、世界は「第三次大戦」を始める可能性が最大に大きくなる。

現実的に、警察も防衛省も全て「上司の許可」が無いと敵に向けて拳銃や爆弾を撃つ許可が無いため、一方的に攻撃されて多くの日本人が殺される可能性がある。

「国防上の緊急時マニュアル」は作って統合幕僚長の部屋の後ろに置いてあるが、統合幕僚長が敵に対して自己判断で反撃する許可を出す可能性は低いので、有事(戦争)の際は相当の日本人が殺される可能性がある。

 

<アメリカの友人たちからの連絡あり>

太平洋の「タム山塊」の噴火は、「アメリカ太平洋艦隊」の協力のもと地震が起きないように「タム山塊」の周りをICBM爆弾でぶち抜いて山ごと沈めて埋めたとオバマ大統領から報告を頂いたことを思い出しました。2024年6月3日現在、旧暦3月の地震は回避したと判断します。

2024年9月17日(旧暦8月15日)は東南海のど真ん中に震度9・5の地震発生の可能性あり。

なお、パリオリンピック(2024年7月26日金曜日 – 2024年8月11日日曜日)も開催している期間ですので、応援を含めて海外に行かれる皆様は十分考えてご判断下さいませ。

 

 

日本国民の皆様は「誰も助けに来ない前提」で生き残るための「命の選択」をして下さい。

 

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