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  3. ・1977年〜防衛省 陸将補・特別統合幕僚長・岡山理科大学 数学課程、情報処理課程
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【防衛省】無公害の「4S小型原子炉」は日本で稼働しています。

30年前、「中部電力 電力中央研究所の服部禎男さん」が開発した「4S小型原子炉特許」3つに分かれて特許申請されていたので、日本の裏切り者の鈴木◯康は意味がわからず、私に特許を認定して良いかどうかの判断を聞きに来ました。

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どうして、研修生のお前が「財務省の特許」のことを知っているのか!

問い詰めても曖昧に誤魔化したので、きっと、「日本の特許技術」も鈴木◯康が全てアメリカに売り渡していると、この時、わかりました。

「祖父が長官だった」だけで、誰も逆らえないのも、「上の言うことには逆らえない国家公務員の特徴」ですし、官僚を辞めた人でも権威がある人が威張り続けているし、現在の官僚たちから情報を抜き取る集まりが、毎年、「東京大学同窓会連合会」という名前で開催されています。

一度だけ、「見学者」として東大生のふりをして参加させてもらいましたが、会場別に学科が違い、それぞれ現役東大生と、現役で働いている人たちが、秘密の話をしていました。

⭐️一番、人気があるのは、国とプロパーからお金を抜き取る専門家たちの医学系研究科・医学部、薬学系研究科・薬学部、公共政策学教育部、新領域創成科学研究科です。現役の医大生と現役の医者と厚生省の官僚たちが、世の中に出してはいけない情報をお金で売買していました。

⭐️サイバーテロを行う専門家を育てる情報処理関係の集まりと、科学者の情報を抜き取るために勉強している理学系研究科・理学部、数理科学研究科、情報理工学系研究科、情報学環・学際情報学府の集まりも、やばい話ばかりしていました。

◯違法ギリギリの法律家を育てて政治家に情報を売るための法学政治学研究科・法学部、経済学研究科・経済学部、総合文化研究科や、「左寄りの教育」を徹底的に教え込む先生を作るための教養学部、教育学研究科・教育学部もあります。

◯最も人気がないのは、すぐお金にならない農学生命科学研究科・農学部、人文社会系研究科・文学部、工学系研究科・工学部でした。

⭕️最もやばい官僚を育てるための「公共政策学教育部」は、世界の国をどうやって思い通りに動かすのかを研究しながら、英語を巧みに使う外務省官僚でいっぱいでしたし、知り合いの官僚もいたので話を聞くと、「先輩に聞かれたら嘘は言えません。もし、そんなことをしたら、自分の出世がなくなります。それが、東大生のルールなんです。」と言われて愕然としました。

▶️東京大学ホームページ

世の中ので悪いことをしている医者や弁護士や政治家たちの最悪の人間たちばかりが集まっていたし、医者とプロパーたちは医薬品からもらう賄賂の話で盛り上がっているし、政治家と建設省と官僚たちは、どこにいつ道路と橋ができて予算は数十億円ついているので「お前がお金を抜いて俺にくれ!」とか、汚いお金儲けの話ばかりで、嫌になりすぐに会場を出ました。

 

日本の皆さんは、国を動かしている東大生のことを信用してはいけないことに早く気づいて下さい!そして、もう「東」に集まっている人たちの話を信用してはいけません。

 

全ての東大生が悪いとは言いませんが、「東大の学閥だけが国の利権を握っています」し、日本国の「東」に集中して悪いことばかりしていますので、どうか、国の優秀な人材にしたい賢いお子さんがいるなら、「京都大学」か、九州大学か、大阪大学か、名古屋大学にして下さい。

「京都大学」には、東京大学よりも優秀な学部も先生も、私が文部省に許可を得て作らせましたし、特に「京都大学」には、東大の代わりに国を動かせる官僚以上に賢くて人間性を高める「総合人間学部」も作りましたので、絶対にお勧めします!

▶️京都大学ホームページ

総合人間学部

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「4S小型原子炉特許」について詳しくお話ししましょう。

「国の極秘電力開発」として服部禎男さんが発明した「無公害の原子力発電装置」は、空気も汚さず、「燃焼あとの排出液も全て無害」という素晴らしい特許申請内容だったので、私は、この特許技術をさらに進化させた特許を「国防特許」に登録して、実際に、「超小型原子炉」を3機、極秘に作り上げました。

 

中部電力 電力中央研究所の服部禎男さんの研究チームは「7人体制」だったのですが、資金力がなかったので、京都のある男性に多額のお金を融資してもらって京都の大きなホテルで服部禎男さんの研究発表をしている会場に仲間の官僚と行き、服部禎男さんから直接、「4S小型原子炉」の説明を聞きました。

その会場に来賓として招いていたアメリカ人は、アメリカの▶️アルゴンヌ国立研究所」の研究者たちで、アメリカから追加融資を集めるためだとわかったので、すぐに仲間の官僚に調べてもらうと、

「日本の広島と長崎に落とした原爆を開発した会社がアルゴンヌ国立研究所」

だと分かったので、どんなことをしてもこの研究をアメリカには渡さない方法を考えました。

アメリカ アルゴンヌ国立研究所

 

講演後、7人の研究者たち一人一人に研究内容を確認させてもらうために名刺交換をして、あとから一人一人の研究内容を聞きに行った結果、たった一人の研究者が最も重要な「燃料棒」の研究をしているとわかりましたが、私の名刺を見て、国の官僚であっても絶対に内容は教えないぞ!」と言い張ったので、別な方法を考えました。

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まず、仲間の官僚たちにこの研究者の現住所や家族の住所や子供達の住所を調べさせて行動をチェックしてもらい、どこに「研究書類」を隠しているのかを突き止めたので、資料をコピーして保管しました。

次に、「特許の許認可」を下すには、実際に完成した「燃料棒の提出」を義務化させて、箱に入った燃料棒を1週間だけ預かり、中身を調べてみると、箱に入っていた2本だけでは稼働しないことがわかったので、次の対策を練りました。

 

私の当時のブレーンには、コンピューターのプロもいるし、人を脅すプロもいれば、人の命を奪うプロいますし、盗聴傍受のプロたちもいますし、ヤクザもたくさんいたので、その人脈を使って誰が適任かを探した結果、完成していた「燃料棒」、つまり、「不発生プルトニウム燃料棒15箱」を盗ませることを頼んだ相手は、当時、日本一の総会屋である「正木龍樹」さんしかいないと判断し、広島県まで直接、会いに行き、私の「吉岡一門の頭領」であることと、「山口組田岡組長との関係」を話して納得してくれた結果、燃料棒15箱を隠してある場所から盗み出してくれたので、中身を全部チェックして何が足りないのかがわかりましたので、そのまま、もとに戻してもらいましたが、盗むより、戻すほうが大変だと怒られました。

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「無公害の原子炉」と言える理由を確かめるには、手に入れた「燃料棒」の蓋を開けて、その液体の成分を専門家に調べさせなければいけないのですが、みんな触ることさえ怖がったので、自分一人でボトルに入っていた「燃料棒」の液体を調べるために、実家の芦別市まで持って行き、田んぼの真ん中で蓋を開けました。

もし、爆発しても死ぬのは自分一人だと思って、蓋を開けて、手で触ってから液体を飲んでみました。

結果は、「2種類の水」を使っていたことがわかりましたので、融合させてエネルギー化したあと最後は「気化」して空中に消えるので、「一切、無害」だという意味がやっとわかりました。

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「燃料棒」の水の成分表を水の専門家に細かく調べてもらうと、私の芦別市の実家の井戸水と同じ成分比率だと分かったので、大量に実家の井戸水を汲み上げて東京に送り、研究者たちにさらにエネルギー効率を上げる実験をしてもらいました。

「4S小型原子炉」に「核融合」という文字を使っていない理由は、人間が被爆するような核融合は一切、起きませんが、「ある法則」を使うと爆発的なエネルギーを生み出すので、それをさらに加速する装置を開発して、特許申請の「4S小型原子炉」よりも小型化して100倍の威力があり、一度、稼働させると永遠にエネルギーを生み出しつづけるものを開発できたので、日本の未来永久エネルギーとして国防上のある場所に設置しました。

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私は、当時、防衛省の統合幕僚長よりも上の資格の「特別統合幕僚長の資格と権限」を持っていたので、その権限を使って、強制的に、国防上で重要な「3つの場所」に未来の防衛設備として作らせたので、日本にどんなことが起きても、日本は再生できるようにしておきました。

 

もし、「無公害の原子炉」ができたと国民に情報を流せば、絶対に、否定する共産党系の人たちもいるし、国会で揉めると特許の許認可申請が遅れて現実化しずらいうえに、どんな極秘情報でも全て政治家たちに抜き取られるので、私が自分一人で研究者たちに「小さな会社」を作らせて「超小型原子炉」を自費で作らせました。

現在も、日本で武器製造をしている一部上場企業はたくさんありますが、法律では「武器の輸出入は禁止」でも、「製造を禁止する法律」はありませんので、どこの企業も「部品」としてアメリカや海外に売っていますし、その収益は日本の「法人税」の大きなウエイトを占めているうえに、日本航空や全日空の飛行機を作っているボーイング社も、アメリカで「武器の製造」をしながら世界に武器と飛行機を売り捌き、日本の部品をたくさん使って飛行機を作って世界中に売っています。

そういう状況を全て把握していたからこそ、「4S小型原子炉特許」をさらに小型化する設計図を自分一人で書いて、三つの部品に分けて製造してもらい、「国防特許」をとって日本の未来のために設置したので、現在も安全に稼働していますのでご安心下さい。

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私が設計した「小型原子炉」の開発担当は、日本で武器製造している会社の研究者は優秀な人が多いのですが、サラリーマンなので給料も安いため、数社の研究者を集めて「4S小型原子炉特許」の説明をして、さらに進化させる研究を別々に研究してもらい、給料も別に国費から「短期援助金」として特別会計から渡しました。

しかし、「東芝」がアメリカと技術提携し、さらに、アメリカの「ウェスティングハウス」が「東芝」を買い取ったので、情報を抜かれることを恐れた「日立」は業務提携をやめて研究者たちも辞退したため、「東芝」はエンジン開発だけに専念してもらい、残った少数の研究者たちだけで開発してもらいました。

 

昼間は、会社の仕事をしながら、夜は徹夜で研究してもらいましたが、アメリカと業務提携している会社の研究者は外したので、残りの小さな会社の研究者数名だけでさらに小さく改造して、アメリカ人では絶対にできないサイズの燃焼効率100倍の「小型原子炉」を完成させました。

なぜ、アメリカ人が、小さくて細かいものを作れないのかというと、「手先が不器用だし、自分たちのでかい体が入れない施設は作らない」という簡単な理由だったので、「小型原子炉」さえ「大型原原子炉」にして現在も製造しています。

ちなみに、日本から特許情報を盗んでビルゲイツに売った「4S小型原子炉特許」は、稼働させると一番最初の問題が解決していないので、実用化した時には大きな問題になることは確実です。

だからこそ、私は「4S小型原子炉特許」の特許をさらに推し進めて、1000年経っても使える無害の原子炉を開発したのです。

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防衛省に登録した私の特許360個以上と、日銀 三重野康総裁が持っていた日本の隠れ資金が見つかりそうになったので、新しく、「防衛装備庁」を作って国の正式な形にして、私の国防特許の研究者たちも雇ってあげて、国防の研究開発をしながら、政治家が一切、介入できないように、「民間企業が直接、防衛省に入札できる仕組み」を作りあげました。

「防衛省 防衛装備庁公式チャンネル(ATLA Official Channel)

https://youtube.com/@atlaofficialchannel2546?si=HjTEre2HjvZHUtVY

 

アメリカに負けないステルス戦闘機・ステルスヘリコプター・ステルス潜水艦を設計したのも私ですし、もっと優れた技術を進化させるための防衛研究施設ですし、天皇直属の組織」ですので、誰もここには介入できません。

防衛上の情報はすべて私が設計したコンピューターで動いているので、日本がどこかの国から攻撃にあった場合の対策は完璧にできています。

 

「戦争」が起きなくても、「自然災害」が関東に起きただけで、この国のコントロールはできなくなるので、震災後の対策は出来上がっていますが、国民の皆さまは、「東」に集中しすぎた今までの生き方を考え直し、将来のために住む場所を変えて、新しい場所へ「移住」することをお勧めします。

天災は、忘れた頃にやってくる!!

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