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  3. ・1977年〜防衛省 陸将補・特別統合幕僚長・岡山理科大学 数学課程、情報処理課程
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【防衛省】国防上の衛星インターネットアクセスプロバイダ「STARLINK」を設計したのは私です。

1962年(3歳)の頃、「父がプロレスの力道山が見たいから、向かいの家にテレビを見たいと言って来い」と言われて初めてテレビを見ましたが、電気の線と屋根の上のアンテナだけで画像が動いていたので不思議に思いました。

「テレビが電波で映像が映る仕組み」が不思議だったので、大人になってからも自分でいろいろ調べた結果、電話やインターネット回線も「いづれ線が必要ない無線の時代になる」と思っていましたが、日本全体が無線になるまで40年」もかかりました。

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1989年(30歳)から防衛省の仕事をするようになってから、全てのイッターネット回線は「IPアドレス」という住所と同じ「送受信基地局の住所」がわかる仕組みになっているので、「武器発射の送受信場所を特定」されては”まずい”ので国防上の対策を考えました。

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じゃあ、「基地局を地上にない場所」の置けばいいのではないかなあ・・・それじゃあ、「宇宙の人工衛星」を利用しよう!

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でも待てよ、それぞれの国別に人工衛星を打ち上げているので、簡単にはいかないかなあ・・・。

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じゃあ、日本が打ち上げた人工衛星のデータと、海外の人工衛星の違いを調べてみることにしよう!

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世界の国々は防衛上、「中国軍の攻撃対抗処置」として、アメリカと韓国とロシアは手を組んでいるので通信回線から調べることは簡単ですが、日本政府のバカな政治家たちは「人工衛星の価値」を理解していないので、JACSAも他の企業も「民間企業」なのでお金がないため「自国を守る人工衛星の数」が少なすぎたのです。

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でも、日本の防衛上で「世界と共通する通信回線を持っているかも?」とサイバー担当に聞いてみると、「あります」と言うので、他国の人工衛星データから日本の情報を抜いている可能性を感じたので調べてみると、やっぱり、どこの先進国も「日本の防衛情報」は抜かれていました。

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防衛省の通信回線だけは「人工衛星の全チャンネル」を調べられないので、「鹿児島県 種子島宇宙センター」と「鹿児島県 内之浦宇宙空間観測所」の責任者に話を聞きに行きました。

鹿児島県 種子島宇宙センター

鹿児島県 内之浦宇宙空間観測所

 

なぜ、私がこの二つの施設に自由に出入りできるかというと、1989年(30歳)の時にアメリカとの日米和平交渉がうまく行ったお礼に、「実際に月に行ったNASAのロケットの展示許可」をジョン・ボルトン大統領補佐官にもらったし、日本の宇宙ロケットの責任者を1992年にアメリカのスペースシャトルエンデバーに乗った▶️北海道余市町出身の「毛利衛さん」にお願いしたので、私は「特別待遇」でいつでも入れる許可をもっていたからです。

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二箇所の通信チャンネルから調べても、外国の人工衛星の軌道情報の全ては手に入らなかったので、アメリカのジョン・ボルトンからお友達の「オバマ大統領」に頼んで、一日数時間だけ「アメリカの人工衛星を使う許可」をもらって、人工衛星の軌道上にどこの国の人工衛星が交差しているのかを探しました。

さらに、ロシアのプーチン大統領に日本から電話をして、「ロシアが打ち上げた人工衛星を使わせろ!」と叫ぶと、すぐに通信回線が開いて、地球の2/3までの軌道は確認できましたが、残りの1/3の「中国の人工衛星の通信軌道」を調べるのは無理だったので、2007年1月に北極と南極に毛利衛さんに行ってもらって、「北極点と南極点」にあるものを設置して人工衛星の動きを調べると、地球上の軌道にある世界の人工衛星の軌道が全てわかりました。

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世界の人工衛星の軌道データをいつでも監視できるように、私の技術プロフェッショナル集団に頼んで「GNSS VIEW」という世界の人工衛星の軌道がわかるソフトを作ってもらい、スマホでも確認できるようになりました。

https://app.qzss.go.jp/GNSSView/gnssview.html?t=1705227490865

細かい部分の数値は専門家が使うデータが表示されていますが、人工衛星同士の隙間を計算して、あることに気づきました。

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これは全く新しい発想でやれば、日本は宇宙から世界の情報を一気に手に入れられるし、「日本の国防上の安全を確保できる」と思ったので、また一人で「新しい計画」を練り上げました。

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人工衛星と人工衛星を繋げば、「通信不能地域」がなくなるので世界は最も欲しい情報だったので、中国以外の世界の国々が使える契約をしてから、星と星、国と国を繋ぐ意味でこのミッションの名前を「Star Link」と私が名付けました。

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イーロン・マスク(投資家)

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A4%E3%83%BC%E3%83%AD%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%9E%E3%82%B9%E3%82%AF

日本独自で打ち上げる「ある特別な物」の資金が足りなかったので世界の投資家たちに声をかけると、一番乗りで、「イーロン・マスクが全て投資する」と言ってきたので、49%までにして他の国の投資家たちとのバランスを取ろうとしていると、「イーロン・マスクは世界の闇のお金を動かして、庶民を貧乏にして世界を支配する一味のボスです」と情報が入ったので、アメリカとロシアとイギリスとフランスとイタリアとドイツとインドと大東亜連合に打診すると「全ての国がお金を出す」と言ったので、全ての目的を達成できる投資額が集まり、契約した国が使える「スペースX計画の宇宙ターミナル」の建設が完成したので、日本の国防上、最高に安全な通信回線が確保できました。

ちなみに、今、イーロン・マスクは、あらゆるビットコインに投資して、一気に世界の庶民のお金を抜き取ろうとしています。

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これ以上のことは「国防上の機密事項」なので教えられませんが、「空が見える一軒家」なら屋根の上に「Starlinkの人工衛星のアンテナ」が設置できますし、車の上に設置できるものもありますので、防災上、どこにいても情報を得られますし、山の上でも山間部でも使えるアウトドアファンにはたまらない逸品ですので、防災上、早めに設置することをお勧めします。

  

スターリンクのホームページ

https://www.starlink.com/

英語のサイトですが、翻訳ソフトを使ってご注文下さい。

 

SpaceXの衛星インターネット「Starlink」のベータテストユーザーから続々と感銘の声が上がる

https://gigazine.net/news/20201117-spacex-starlink-users-impressed/

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世界の先進国が人工衛星を一緒に管理しながら、「廃棄人工衛星」を回収するための「スペースX計画」も私の提案が通ったので名付け親になりました。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%83%9A%E3%83%BC%E3%82%B9X

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これが、私が18歳から34年間、国の仕事を「無償」でやってきた「特別統合幕僚長の仕事」でしたが、東日本大地震が起きた2011年3月11日のあと、日本国の政治家たちに「資格剥奪」をされて追放されたので、あまりに辛くて自分で「記憶を消す薬」を飲んで全てを忘れることにしたのに、また、こうして思い出したので皆様に事実をお伝えしています。

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2024年に起きる自然界の大災害は全て「日本国民の皆さんの責任」ですので、よく考えて行動して下さい。

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最後に、中国に手を貸している人たちに伝えます。

もし、「中国軍」及び、中国軍と手を組んでいる国のロケットが日本に向けてICBM爆弾や中距離弾道弾を打ち込んだ瞬間に、中国内の全ての「核爆弾」が同時に爆発しますし、日本に向けたロケット全ては、中国に向けてUターンして北京と上海と中国の軍事施設全部に突っ込みますので、習近平主席と軍司令官にお伝え下さい。

 

全ては「オートシステム」ですので、統合幕僚長も、政治家も、首相も、天皇の指示が無くても、「オート防衛プログラム」が中国全土を攻撃しますので、試したいなら、どうぞ、おやりなさい。!

 

これが、国防のために人生を捧げた男の決断です。

第三次大戦は、絶対に起こさせません!!

日本が大東亜連合と世界の国々と手を結ぶ意味で作った「日章旗」

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