1. HOME
  2. ブログ
  3. ・1990年〜防衛省 特別統合幕僚長・警察庁&国際警察インターポール特別捜査官
  4. 【防衛省】宇宙ステーション「スペースX」の設計を手伝ったのは私です。

【防衛省】宇宙ステーション「スペースX」の設計を手伝ったのは私です。

「ロシア軍が占領地で米スターリンクを使用 ウクライナ当局が「確認」とニュースが流れた時、日本の防衛上の過去の記憶を思い出したので公開しておきます。

・・・・・・・

2024年1月21日に、「<特別統幕>国防上の衛星インターネットアクセスプロバイダ「STARLINK」を設計したのは私です。というブログは、読みましたか?

・・・・・

「STARLINK」と「スペースX」の繋がりについて日本で詳しく知っている人はいないと思いますが、「防衛省の特別統合幕僚長時代」にどちらもすべての設計に私が関わったので、日本の国防を優先して公開できる部分だけを解説します。

・・・・・

<世界のニュース>

前線でインターネット接続のために置かれるスターリンクのシステム=2023年12月28日、ドネツク州/Pierre Crom/Getty Images/File

・・・・・

(CNN) ウクライナ国防省情報総局は10日までに、ロシア軍がウクライナ東部ドネツク州の占領地で米スペースXの衛星通信システム「スターリンク」を使っていることを確認した。

同州に展開するロシア軍第83空中強襲旅団のインターネット接続に、「スターリンク」の端末が使われていることを示す会話を傍受したという。

「スペースX」は、ロシアの政府や軍とは一切取引がないと主張。禁止対象や無許可の端末使用者がいるとの情報が入った場合は調査して、確認されれば端末を無効化すると述べた。

また、ロシア領内で「スターリンク」のサービスは使用できないと説明したが、ウクライナ側のロシア占領地で使えるかどうかには言及しなかった。(これは嘘)

「スターリンク」はウクライナ軍の通信に重要な役割を果たしてきた。同国国防省のブダノフ情報総局長は昨年、「スターリンク」をすべての前線で活用していると言明した。

戦場でのスターリンク使用をめぐっては、「スペースX」を率いる実業家イーロン・マスク氏の半生記の中で、同氏が昨年、ロシア艦隊に対するウクライナの奇襲攻撃を阻止するために、クリミア半島沿岸部で「スターリンク」の通信網を切断するようひそかに指示を出したことが明かされている。

爆発物を載せてロシア艦隊に接近していたウクライナ軍の無人潜水艇は、接続を切られ、陸に打ち上げられた。

半生記によると、マスク氏はロシア当局高官らとの会話を通し、ロシアはウクライナの攻撃に核兵器で報復する恐れがあると判断して、攻撃の妨害を指示したという。

・・・・・

(CNNニュースの抜粋)

現在、軌道上にある人工衛星は8377基で、内訳は米国2926基、中国493基、英国450基、ロシア167基、日本90基(リトアニアの宇宙スタートアップ企業・コングスバーグ・ナノアビオニクス社の集計)。

ロシアは軍事利用できる西側商業衛星の画像や通信、ナビゲーション、測位サービスへのアクセスを制限されている。

軌道上にある衛星を破壊する技術力を持つロシアのウラジーミル・プーチン大統領は情報格差を少しでも解消するため、「スターリンク」の人工衛星に電子的に干渉しようと試みている。

だがそれ以上に、人工衛星自体を大量に破壊することができる“禁じ手”がある。

核兵器を宇宙空間や高高度で爆発させることで強力なEMP(電磁パルス)を発生させ、西側衛星の電子回路を焼き切って無力化できるのだ。

これは軍事衛星だけでなく通信・放送衛星、測位衛星、観測衛星に影響を及ぼし、軍民のインフラに重大な混乱を引き起こす恐れがある。

こうした宇宙空間での核兵器使用は冷戦時代の1960年代後半に封印されたが、プーチンはその使用を検討しているのだという。

・・・・・・・

<吉岡学特別統合幕僚長の体験談を初公開>

・・・・・・・

まず、最初に1990年代に「スペースX計画」の詳細をイーロン・マスク本人に詳しく聞いた時、「日本国として参加する場合、最低100億円以上の投資が必要」と言われたので、アメリカのペンタゴンの知り合いと、NASAの知り合いに連絡して、アメリカの防衛上、「スペースX」と「スターリンク」の契約にどう関わっているかを詳しく聞いて教えてくれました。

※吉岡学は、正式に、アメリカのペンタゴンとNASAに自由に出入りできる権限をオバマ大統領から頂きましたが、最終的に、「日本の裏切り者の財務省の鈴木友康」に、プライベートジェット機と一緒に奪われてしまいました。

・・・・・・

<ペンタゴンの返答>

「スターリンク」は人工衛星を使った通信システムだし、それはあなた、「吉岡学が設計」したものでしょ!

そのことならあなたの方が詳しいと思うけど、「スペースX」はイーロン・マスクが世界の富豪たちに出資させて、どうやら、「月や火星に移住する計画」があるようだけど、それは、NASAに聞いた方が良いと思いますよ!

 

 

<NASAの返答>

これはイーロン・マスクから「極秘」だと言われていますが、アメリカにも日本にとっても大事なことだし、「大統領と同じ権限があるあなた」なので質問に答えます。

実は、「スペースX計画」の最初は、「成層圏を抜けて無重力を体験できる」という「売り」でしたが、それは100億円払えば誰でも乗れます。

でも、1000億円以上、お金を出すと、なんと、火星や月に移住するためロケットに乗れるそうなので、そのチケットは世界の大統領たちや国王たちが奪い合っているので、もう残り少ないと思いますよ。

日本には、「吉岡一門の裏資産」があるので、いくらでもチケットは買えると思いますが、もし席が余ったら私の分もよろしくお願いしますね(^^)チュ!

・・・・・・・

 

やっぱり、「お金持ちだけの地球脱出計画がある」と分かったので、再び、イーロン・マスクに連絡して、「1000億円払うので、余ってる席を全て買いたい」と聞くと、「残りは2席だけです」とあっさり認めたので、2席とも購入しました。(今上天皇と子孫を残すための若い女性の分)

・・・・・・・

吉岡)ついでに言うけど、世界が契約している「スターリンク」という「人工衛星インターネット」のことは知ってますか?

 

イーロン・マスク)私はインターネットに詳しくないので、あまりよく知りません。

 

吉岡)この「スターリンク計画」は私が立案して設計したので、世界の国々も出資して完成した計画なので、今、乗っておかないと、あなたもきっと困ると思いますよ!

だってね、ペンタゴンもNASAも私の「スターリンク計画」に契約したし、アメリカの国防上の通信は、必ず、「宇宙通信の時代」になるので、今、契約しないと二度と契約できないし、あなたの「スペースX計画」でも絶対に、NASAの宇宙通信の契約しておかないと、あなたのロケットは地球と通信できなくなるけど、いいのかな?

 

イーロン・マスク)ちょっと、専門家たちに確認するので時間を下さい。

 

・・・・・・・・

 

イーロン・マスク)あのう、あなたはどういう人なのですか?

 

ペンタゴンのトップに聞いても、NASAのトップに聞いても、「日本の吉岡学さんはお友達だ」と言うし、世界でインターネットとパソコンについて彼以上に詳しい人間はいないので、もし、彼の計画に乗りたいならお願いしたほうがいいですよ」と言われました。

もう、参りました・・・。

では、「スターリンク計画」に参加するとして、いくら払えばいいのですか?

 

吉岡)そうですね、最初は安かったけど、今は世界中が契約したくて順番待ちなので、どんどん契約料金が値上がりしています。

きっと、2000億円くらいあれば、すぐに私が契約書を作るので大丈夫だけど、明日になれば、一桁増えるかもしれません。さて、どうしますか???

 

・・・イーロン・マスクはすごく困惑した表情・・・

 

吉岡)まあ、私が「スペースX」の2席を買った2000億円を差し引けば、チャラにしてあげますが、どうですか?

 

イーロン・マスク)「チャラ」の意味がわかりません。わかりやすい言葉でお願いします。

 

吉岡)バーターするってことさ。頭が悪いね、君!(^^)

それと、今回は、特別に私があなたと契約を結ぶのだから、私のチームに「スペースX」のコンピューターを操作する許可を下さい。

それくらいの「お礼」はしないと、あとでトラブルになった時、あなたのチームは対応できないと思うし、私のチームはどんな問題でもすぐに解決するから、「スターリンクの使用と保守契約をします」と言いなさい!

さあ、どうするのかな?

・・・・・

イーロン・マスク)あなたの交渉力は、世界一ですね。

だから、世界のお金持ちたちが「日本の吉岡学には気をつけろ」と言われた意味がわかりました。

・・・・・

吉岡)お前、今、俺の名前を呼び捨てにしたな!

1971年生まれってことは、俺より12歳年下じゃないか!

そんな奴に呼び捨てにされる理由はないので、いいわ、もう頭にきた!!!

今の話は「全部無し」にするけど、いいんだな!

おい!こら!ボケナス!!

 

イーロン・マスク)最後の言葉の意味はわかりませんが、謝ります。

今まで私を怒った人は誰もいなかったのに・・・悔しいです。

・・・・

 

吉岡)お前さあ、長男だろ?

そうだよな、その反応は・・・。

見栄は張るし、頭も悪いのに、プライドだけ高いのは、「世界中の長男」はみんな同じさ!

 

そんな対応しかできないバカな奴が、世界の金持ちを騙して「スペースX」で火星や月まで本当に行けるんかい!!!

 

その「ロケットのプログラム」は誰が作ったのか、言ってみろ!

 

俺の名前を出せば、世界のコンピュータープログラムで右に出る奴は誰もいないので、聞いてみろよ!

 

きっと、今のプログラムは「バグ」だらけだし、停止した時の「バックアップログラム」は組んでないと思うので、お前、大変だぞ!!!

 

嘘だと思うなお前のスタッフに聞いてみろよ、俺は、「世界の吉岡学だぞ!」

わかってるのか!!!!

 

イーロン・マスク)確認しますので、しばらくお待ちください。

・・・・・・

イーロン・マスク)もう、参りました。

私の「スペースX」の設計はマイクロソフト社ですが、ビル・ゲイツにあなたの名前を出すと、「吉岡学さんにプログラムを組み直してもらった方がいいですよ」と言われたし、アップルのスティーブ・ジョブスも「あなたはお友達だし、世界に彼以上のプログラムを組める人間はいない」と言われてしまいました。

 

もう、そんなに有名な人だとは知らず、失礼しました。

 

なので、どうか、「スペースX」のプログラムをすべて設計し直して下さい。

期間は、1年間でお願いします。

・・・・・・・

 

吉岡)まあ、基本的なことは使える部分もあると思うけど、全ての動作を確認できるプロチームを俺は持っているので、お前、いくら払うんだい?まさか、タダじゃないよな?

 

イーロン・マスク)いえいえ、ビル・ゲイツに払った同額の1000億円でお願いします。

 

吉岡)おいおい、頭の悪いビル・ゲイツレベルと同じ値段かよ?

お前、俺を馬鹿にしているのか?

 

もう、面倒だから、イエスかノーで答えろ!

 

今回の「スペースX」のすべてのプログラム設計と保守メンテナンスを込みで、「1兆円!!」

さあ、値下げしないから、即答せよ!!

 

言っておくが、お前、月や火星に行ける人数は100名で計算したろ!!!

 

お前なあ、あのスペースシャトルは、俺の設計だから何度でも使えるので、100名どころじゃなくて、1000名でも、1万名でも飛べるんだから、どんどん儲かるに決まってるだろ!!

 

だから、「1兆円」なんて、安いもんだろう!!!

 

はい、返答を言って!!イエス???or ノー???

 

 

イーロン・マスク)イエスしか言えませんよね。もう、参りました。

あなたと交渉すると、「ケツの毛まで抜かれるぞ!」と日本の政治家に言われましたが、やっぱり、あの噂は本当だったんっですね!

僕にはケツに毛はありませんが・・・(^^)

 

吉岡)おい、イーロン・マスク!

ゴレンジャーの「キレンジャーのマスク」みたいな名前だけど、今度、日本に来たら連絡しろよ!

美味しいお酒と女を用意するから、来ていいぞ!

・・・・・・・

・・・・・

・・・・・

私は世界の先進7カ国以外の国々の大統領と国王にも友好関係を持っていたので、世界の国王たちに「スーリンク計画に乗りませんか?」と営業をかけて出資して頂き、アメリカが独占的に使用しないようにアメリカと同額を「先進7カ国とアジア大東亜連合」に出してもらい、足りないお金は「吉岡一門の国家裏資金」からも出してほぼ対等にしたので、日本が打ち上げている人工衛星の数は少ないですが、「スペースX」のメインサーバーに入る権利は日本も持っているのです。

・・・・・・

なぜ、そこまでしたのかというと、地上にあるインターネットは全て情報を抜き取る「搾取プログラム」が入っているので、「スターリンク」という人工衛星を「サーバー」に見立てて新しい「人工衛星通信システムの確立」が必要だったし、「各国の防衛レベル」を引き上げることが目的だったのですが、アメリカが勝手に作っていた「スペースX」の最終計画は「月や火星への移住が最終目的」だと分かったので、「月や火星の自然循環を壊す」と分かったからこそ、「スペースX」の開発計画に意見して設計を変更させて日本を守れるようにしたのです。

・・・・

もし、そうしなければ「今の地上のインターネット」と同じように、世界のほとんどの情報をアメリカが独占支配して「情報を抜き取る」と分かったからこその判断です。

・・・・・

当時の私は、コンピューターのプロたちには、「ハードプログラムでは世界一の男」と呼ばれていたので、マイクロソフトのビル・ゲイツや、Appleのスティーブ・ジョブスと直接、話して納得させた人間ですし、NASAやペンタゴンで「コンピューターのセキュリティレベル向上の講演会」をしたほどに世界に信頼されている人間だったので、NASAやペンタゴンにも自由に出入りできる「アメリカ大統領と同じ許可証」も持っていた人間だったので、イーロン・マスクがやろうとしていた「裏の計画」を変更することができたのです。

 

・・・・・・

だからこそ、最初にイーロン・マスクが「大気圏を超える無重力体験の特別ツアーで価格は一人100億円」と言ったので、何を企んでいるのか調べた結果、「他の星へ移住したい100名リストは1000億円」とまで判明したからこその対応です。

・・・・・

もし、そうなると、各国が打ち上げている人工衛星を使ってインターネットを使うだけでなく、もっと、高い場所から他の国を攻撃する可能性が「スペースX」にあると分かったので、絶対に、日本にロケットを打てないようにするためには、「スペースX」のハードプログラムに細工する作業が必要だったのです

・・・・・

ちなみに、「他の星へ移住したい100名リスト」に漏れたホリエモンが予約していた席を奪ったので、自分でお金を集めてロケットを飛ばすしか道がなくなったのです。

・・・・・

・・・・・

さて、今回、なぜ、ロシアのプーチンがスターリンクをたくさん買って戦争に利用したかというと、当時はプーチンが博打に負けてお金がなくて、スターリンクの一部の使用許可は買いましたが、「スターリンクで世界を見る権利」と「スペースXの使用許可」まで買えなかったので、私がそっと、特別に「1回だけ使えるパスワード」を教えたからでした。

・・・・

なぜ、プーチンにそんな大事なパスワードを教えたかというと、「中国」がたくさんお金を出してアメリカに次いで「スペースXの最大の利用権利」を買ったので、そのままだと、日本の情報も抜き取られるし、世界の情報を抜き取って「第三次世界大戦」を引き起こす可能性が高かったので、私が自分で「スペースX」に乗り込んで、「ある部品」を「ある場所」に装着するために「ロシアの宇宙ロケットに乗せろ!」とプーチンに命令した代わりのお礼でした。

・・・・・・

そうでもしないと、中国が勝手に他の国の人口衛星を「電磁パルス」で落としたり、他の国の人工衛星を勝手に使ってロケットを落とすことが可能だったので、私がロシアの宇宙ロケットの乗組員を交代させて、宇宙に浮いている「国際宇宙ステーション「ISS」に中国が勝手に使えないための「特別な装置」を付ける必要があったのです。

スペースXの国際宇宙ステーション「ISS」

・・・・・・

・・・・・

・・・・・

当時、私は初めて「成層圏」を超えたわけではなく、日本で極秘で開発した「ロシアのミグ戦闘機」よりも「アメリカのF16戦闘機」よりも早くて優秀な「国産ステルス戦闘機 F16.5」を開発した人間だし、その訓練の時に成層圏を超えた経験もあるし、アメリカのNASAで「無酸素室訓練」や「無重力訓練」や「水中訓練」などすべての宇宙ロケット乗組員の訓練過程を卒業した証明書を持っていた人間なので、「自分一人でも必ずできる!」と確信して、一人でロシアの宇宙ロケットに無理やり乗り込んで宇宙へ向かいました。

 

なぜ、無理やりだったかというと、プーチンは、

「兄貴分のすることには文句は言えないけど、俺にはロケットの操縦士を変える権利はないので、もし、どうしても行きたいなら、ロケットに乗る操縦士に怪我をさせれば下ろされるので、発射1分前に、どさくさで乗って下さい。」

と言われていたからです。

 

人生は、準備さえしておけば、「どさくさ」で、何とかなるものです。(^^)

ロシアのミグ戦闘機

 

アメリカの最新F16

日本のステルス戦闘機(F16.5)吉岡学用

・・・・・・

ロシアの宇宙ロケットの発射台まで登っていき、1分前に乗組員の一人の宇宙スーツに「爪楊枝」で穴を開けたので、無理やり交代してロケットに乗って、「スペースX」に到着すると、ロシアの他の乗組員は「スペースX」の作業があるので、私は一人で船外に出て「命綱」を掴みながら作業していました。

 

しかし、作業中に両手が必要だったので、手を離すと一気に宇宙の奥に引っ張られて危うく宇宙空間に飛び出しそうになったのをロシアの乗組員が助けてくれたのに、ロシアの作業は短かかったようで「すぐにロシアに戻る」と言うので、「私の作業はまだ時間がかかるのでここに一人で残る!」と伝えて、アメリカのロケットが来るまで、「国際宇宙ステーション「ISS」」にロープで体を縛り付けて待っていました。

 

 

アメリカのロケットが着くまでの時間を計算すると確実に酸素が足りなくなるので、半分に酸素量を減らしながら「国際宇宙ステーション「ISS」」にたった一人でいると、頭がボーッとしながら「青い星 地球」を見ていたので、世界の活火山が噴火するたびに赤い火柱が立ち上がり、こんなに綺麗な星がどんどん壊れていくほど「地球を守っている自然界が怒っている」と、自分の目で見てわかったので、人間は本当に愚かだと悲しくなってしまいました。

 

 

アメリカのロケットがやってきて、作業している間に無理やりロケットに乗り込んで席に座っていたので少しトラブルになりましたが、「日本人の野口聡一さん」がいたので、余計な機材を捨てさせた結果、何とか無事にアメリカのNASAまで戻れたので今もこうして生きています。

野口聡一さん、ありがとうございます。

 

 

最初は日本の種子島の宇宙ロケットに乗って作業しようと思いましたが、日本の宇宙ロケット開発チームは、「過去に宇宙へ行ったことがある人間だけを宇宙ロケットに乗せる」と言い張ったので、アメリカと中国の勝手な動きを止めるには、ロシアの宇宙ロケットに乗るしか方法がなかったのです。

・・・・・・

世界の人工衛星の上にある「国際宇宙ステーション「ISS」と「スペースX」を悪用されると、世界を一瞬で攻撃できる可能性もあるからこそ、私がつけた部品の性能は、以下のとおりです。

 

中国が世界のどこかの国にロケットを打ち込む発射ボタンを押した瞬間、中国が地下に隠している全ての核爆弾が同時に一瞬で爆破するようにしてあるので、日本を攻撃することも世界を攻撃することも絶対にできません。

 

中国共産党のバカどもと、共産思想に影響された日本人よ、試したいなら日本に向けて爆弾を打ってみなさい!!!!

・・・・・

当然、世界のどの国も「日本を攻撃した場合」は同じ反応をする装置ですし、絶対に誰かが「スペースX」へ行って探してもわからないようにしてあるので、気になる人は自分で宇宙まで行って私の部品を見つけて外して下さい、オホホホ(^^)!

・・・・・・

・・・・・

・・・・・

最後に、これは「国連の世界安全保障会議」で決めたことですが、

「もし、どこかの国が他国を攻めて世界第三次対戦を引き起こす可能性があるか、もしくは、日本を攻撃した国は世界のどの国でもその国を攻撃して領土を奪って良い!」

という国際条約をで満場一致で可決したので、

「相手が攻めてきたら成敗して良い」という「吉岡一門の正当な反撃」です。

 

・・・・・・

 

もし、中国軍が運よく対空間爆弾やICBM爆弾を日本に向けて打てたとしても、ロケットを発射した瞬間に、自動的に日本海上空で反転して、上海と北京と中国軍部と秘密基地全てに向かうように設計しておいたのでご安心下さい。

・・・・・・

 

2023年にロシアのプーチンがウクライナを攻めた理由は、プーチンが「馬鹿みたいな博打付き」なので、マーゴおばちゃんの「war game (戦争ゲーム)トトカルチョ」に乗ったのだと思いますので、本当にバカな奴ですが、

日本の北海道が攻撃にあった場合は、世界のどこよりも早く「北海道と日本を守りにくる契約」もしていますのでご安心下さい。

・・・・・

・・・・・

・・・・・

私が1990年代に特別統合幕僚長になってから35年間も経ちましたが、大きな戦争が起きないようにしておいたのに、また、マネーゲーム好きな「マーゴおばちゃん」が、バカな「戦争ゲーム」を始めたのに、世界の戦争の正しい情報は日本のテレビ局でまともな情報を流している局はないので、自分でCNNや他国の情報をネットサーフィンして自分で判断して生き残ってください。

 

最後は、全て自己責任です!

・・・・・

映画「ムーンホール」をご覧になれば、宇宙で作業することの大変さもわかると思いますが、宇宙から地球のロケット計画を見た時に、いかに幼稚なレベルかが分かりますので、どうぞ、この映画もご覧下さい。

アーカイブ