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【財務省】日本の政治家と財務省官僚の<実態>を正しく学んで下さい。

私は23歳から「株式会社ダイエー」のサラリーマンをしながら、1989年(30歳)に従業員の代表として、「ダイエー労働組合の中央執行委員」をしていましたし、さらに「無償」で、「外務省」のお手伝いをすることになり、世界中を飛び回っていました。

 

1977年(18歳)で入学した岡山理科大学では、コンピューターのハードプログラムを組むことになり、防衛省の「幹部・将官・将補」という重要なポストの仕事も「無償」で行いながら、札幌で全国の一部上場企業の社長たちを集めて「社長会」という経営相談を「無償」で行っていた時に、日銀 三重野康総裁」とも仲良くなりました。

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だからこそ、外務省、財務省、防衛省、総務省、国土交通省、農林水産省など全ての省庁全体の調整役をしながら、各省庁の官僚や課長や長官たちとも顔見知りだったので、国を動かす人たちがどういう仕組みで動いていて、どこに問題があるかはわかりましたが、わかればわかるほどあまりに現実がひどくて落胆しました。

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しかしながら、「日本国の国家予算も「裏金」も作り出しているのは財務省」ですし、そのお金を自由に使いたいのが「政治家」なので、政治家が誰に変わっても何も世の中の仕組みは変わらないことをどうぞ、学んで下さい。

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世界中の政治家にもたくさん会いましたが、同じ「裏金」でも意味が違うと言えるほど、日本の政治家の「自分勝手さと心の狭さ」には驚かされました。

国家議員になったとしてもすぐには何もさせてもらえませんし、1期から3期までは「幼稚園生」、四期以上で「小学生」、五期、六期で「中学生」、「七期以上」にならないとまともな国会議員と認めてくれないうえに、「いくらの裏金を集められるか?」で仕事の割り振りが決まるほど、厳しい国会議員同士のイジメがありますので、真面目すぎる国会議員は、安倍首相のように潰されます。

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だからこそ、安倍首相が一時的に首相を辞めた時、秘書を通して裏から病院に電話して、常に、政治の政局と議員同士の駆け引きを電話で教えていたのは私です。

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その理由は、全国の労働組合の委員長がお友達だったからこそ、裏の裏の情報が入ってくる立場にいたおかげもありまして、常に、政治家たちの「裏の動き」を掴みながら政局の采配を頭の良い政治家たちに情報を流して、安倍首相の復帰のチャンスを狙っていました。

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日本以外の政治家は、全員、自国を愛していますので、必ず、家に自国の国旗を掲揚していますし、政治家が「国旗」に対して敬意があるからこそ、地域の子供たちも「自国の国旗」を大切にして国を愛しています。

 

だからこそ、国連の国旗を並べる順番まで厳しく討論する国が多いのです。

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そんなことも知らない今の日本人は、「日本国旗に対する考え方」を自分の子どもに教えられますか?

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「祝日」もそうですが、年末年始に国旗を上げない人たちは、日本国に守られているのに、国旗をあげる意味さえ知ろうとしませんし、毎日、上げている人に文句をいうほど愚かなので、本当に日本国を守る心がない人たちが多すぎて残念でたまりません。

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ましてや、国の補助金で生きている「生活保護」の人たちは、パチンコ、麻雀、博打、酒、タバコで自由に遊びながら、皆さんが払った税金で毎日、遊び呆けています。

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さらに言えば、「日本共産党の党員の3割以上が生活保護者」だという現実を見ても分かるとおり、わざわざ離婚して、親の家を出て、夫婦二人とも「生活保護」を受けている人たちがたくさんいる事実をおかしいと思いませんか?

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ここ最近多い、精神疾患や鬱で生活保護を認定される人が多いですが、ほとんどが認定する人自体が共産党員だし、お金を払えばいくらでも「生活保護の認定」を認めてくれる人たちがいるからこそ、永遠に豊かにならない国民の生活を引きづり落としているのは共産党員だと自覚してください。

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この内容は、全て日本共産党の志位和夫前委員長から聞いた話ですので、全ての裏付けは取れています。

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生活保護の人たちは、自民党批判をする前に、まず、人間として自分が言っていることとやっていることのおかしさを認めてから、子供たちへの教育を見直すべきだと思います。

 

生活が苦しいのは、お金持ちの真似をして高価なものを買っていることと、必要以上に「エンゲル係数」が高すぎるので、どうぞ、買い物をする時の「食費の金額を下げる努力」をして下さい。

 

一番多い家庭の出費は、「奥様たちが外食するお金」と、「自分の洋服」と、「身につけるもののお金」ですので、自分が高校をでた時を思い出して、死ぬまで必要なものは何かを考えて買い物をして下さい。

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ご主人たちに教えますが、奥様が「子供のため」と言って買っているもの全てが、奥様自身が欲しいものばかりですし、子供ために何を買ったのかを詳しく聞けば、全てが嘘だとわかります。まあ、若い頃のナイスバディを壊した責任を夫のせいにしている奥様たちには、聞こえない話ですがね・・・・。

 

是非とも、今からでも遅くないので、「小遣い帳」を奥様につけさせて、ご主人と一緒に老後の計画を立て直して下さい。

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それに、私が30年前に関わった政治家たちが「まだ現場にいる」こと自体が「権力の構図」ですし、「派閥があることを当然」と思っている政治家たちも「利権がある」から辞めないだけなのです。

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「アメリカの上院と下院の仕組み」の違いと、「日本の衆議院と参議院の違い」を正しく理解していない人は、どれだけ自分の思いを主張しても意味がないことに気づいていませんので、もっと政治や経済を正しく勉強して下さい。

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もし、あなたが日本を本気で変えたいのなら、どうぞ、官僚か政治家になって、ボロボロにされながら生き抜いて正しい政治家になって下さい。

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私はもう、とっくに東京大学出身の官僚たちには呆れたので、3年前に「京都大学」に新しい国を作る仕組みを作りましたので、もし、「東大」に行こうとしている子供がいるのなら、絶対に「京大」に行かせてあげて下さい。

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「京大」には、私が作った東大以上に素晴らしい学科がありますし、日本の未来を考えた「新しい教育体系」ができていますので、どうぞ、まともな親たちは子供達の未来を考えてあげて進路を見直して下さい。

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30年前の私は、日本の政治と経済の問題を「裏」から何とかできないかと思って色々動いてみましたが、全ての国会議員に会って話を聞いた結論は、

日本国の政治家は全て「自分の身を守ること」しか考えていないし、そのために「裏切り者 財務省官僚 鈴木友康」はお金をばら撒いて政治家を動かしているし、全ての官僚の接待費は「民間企業の社長たちが賄賂」を配っているので、いくらでも好き放題できる仕組みだったので、政治で日本を立て直すことは諦めました。

いくらでも日本を建て直す方法はありますが、それは今の30代、40代が真剣に考えて行動する時期ですので、日本の良い悪いを自分で学びながら、自分が先頭に立って目の前の現実を変えて下さい。

自分を成長させる最高の近道は、最も会いたくない人に会って体験談を聞くことですし、親の言うことは横に置いて、自分が考えたことの責任を取れる人間になることです。

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つまり、今の日本の政治家の腐り具合は、最低に落ちているので、これ以上、どんな良い政治家が出てきても、力と金で潰されるものだと理解してあげて下さい。

今の政治家の力と金よりも強いものは何かというと、それは、一般大衆の皆さんが、本気で日本の未来を考えて行動することでしか変わりません。

 

新しい政党を作らずとも、「政治を変える方法」はいくらでもありますのでどうぞ、自分で勉強して世の中を変えて下さい。

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ご主人が「会社の利益」を追求するために仕事を頑張っていますが、その会社は政治家に「賄賂」を渡し続けている結果、その「賄賂」が全国から集まり、一定の配分率で10期以上、続けている「政治家に集金される仕組み」がありますし、「政治家を駒」として動かしている財務省の官僚たちは、東大出身がほとんどなので、「東の官僚と政治の仕組み」がある限り、この日本が良くなることは決してありません。

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ただひたすらに、ビットコインやNISAやFXで貧乏人の欲望を掻き立てて「借金をさせること」で、さらに貧乏人にして、「一部のお金持ち」だけが裕福になる社会の組織構造を壊すには、今の「東の仕組み」を全て壊して、西に持って行き、「原点からやり直す必要がある」と私は思って対策を練りました。

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今までの日本人の愚かさを問うように、2024年に「自然界が日本人を問うことが起きること」をお知らせしていますが、全ての災難を受け入れる覚悟で人生の未来を考えて下さい。

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2024年に起きる自然災害は「神の所存」であり、「人間の人知」が届かぬ大神の決断でもありますので、私は、その後の日本をどうするかだけに意識を向けて活動しています。

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神のもとに手を付き、心の底から詫びる気持ちがない人たちは、きっと、先祖一縁のやったことを問われるかように、他人から問われることがたくさん起きる経験をすることになるでしょう。

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天は、常に、全ての人の心の中を見ております。

どうぞ、心して、2024年を生き抜いて自然界とお世話になった人々に「恩返し」をして下さいませ。

 

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