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【防衛省】日本の情報搾取が目的だったアメリカのパソコン導入計画

今、皆さんが使っているパソコンに、「パソコンから自動的に情報を抜き取るプログラム」が入っていることをご存知ですか?

「ソフト」の問題ではないのです。

ハード、つまり、「パソコン自体」のプログラムに最初から入っているもののことです。

日本企業にパソコンが導入される時は「アメリカ指導」だったからこそ、政府指導でアメリカのあるパソコンメーカーの商品が、日本企業の多くに導入されました。

1987年に、私が勤めていたダイエー苫小牧店にも、全国初の「POSレジシステム」が導入されましたが、1台だけ私専用に「オフラインのパソコン」が、本社の取締役から送られてきました。

パソコンを触れない人たちばかりの中で、私は大学の時に「情報処理学」を学んでいたので、大きなフロッピーディスクを差し込んで、プログラムを始動させることはできたので、パソコンが立ち上がるまでの長い時間を待ちました。

電源を入れて、ただ、スタートさせただけなのに、あまりに「読み込み時間」が遅すぎるので、「裏」にどんなプログラムが動いているのかを知りたくて、書き込んだプログラムをすべて表示させてみて、驚きました。

 

書き込んだプログラムの一部が、どうやっても「上書きできない」ようになっていたので、不思議に思い、岡山理科大学のホストコンピューターを管理している責任者に電話してプログラムをFAXで送りました。

※メールで送ると情報をリークされるので「FAXでお願いします」と言われました。

この人は、相当、頭の良い人で、アメリカでパソコン技術のすべてを勉強して、自分でプログラムも組めるし、ハードシステムのプログラムも組み替えられる技術を持っている人だったので、FAXを見てすぐに電話をくれました。

 

吉岡さん、これはマズイですよ!

このプログラムは私でもすぐに開けないくらい「強烈なブロック」がかかっていて、プログラムを組んだ「本人」でなければ、変更できないブロックがかかっています。

この技術は、どこの会社のパソコンですか?

今、日本中で導入されている会社の「〇〇〇」というメーカのものです。

そうですか・・・アメリカ製ですよね?

だったら、大体の想像はつきます。

これから日本にパソコンを導入すると政府が決めた時に、あるメーカーがハードシステムを担当して、また、そのメーカーが政府と協力して「極秘プロジェクト」が立ち上がりました。

私は日本人だったので、そのプロジェクトには参加できませんでしたが、仲間の優秀な学生が参加していたので、あとでこっそり、「極秘プロジェクト」の中身を教えてもらいました。

 

マズイですよ、これ!

 

このプログラムは、ソイツが仕込んだプログラムで、他の誰も触れないようにできることを教えてくれました。

 

「五人のチーム」で組んで作ったそうですが、一晩で、そのプログラムを仕込んで、誰にも見つからないように上手に隠したそうです。

 

だから、軍関係の人たちが最終確認をしても誰も見つけられなかったし、そのまま日本に大量輸出したと言っていました。

 

そのあと、彼は、すぐにその大学を辞めて何処かの企業に行ったのですが、その企業がパソコンを世界を一気に広げた「ウインドウズシステム」の開発メンバーの一人なのです。

 

最近までソイツと連絡していたのですが、「もうやることがなくなったので、次は、スマホの分野に行く」と言っていましたが、まだ、日本では発売されていないので、ぜひ、「ウインドウズ系のスマホ」は使わないで下さい。(アンドロイドのこと)

 

一番最初に彼が入れた「極秘プログラム」は、どんどん進化したみたいで、文字でなくても働くように「記号」で入れたそうなので、誰も見つけられないそうです。

もう、そのあとは、「ペンタゴンに追われている」とだけ電話が来ましたが、あとはわかりません。

 

もし、あなたがパソコンを触る時があるなら、「オフライン」の状態なら大丈夫ですが、オンラインになった瞬間、急に、起動が重くなったり、通信が遅くなった時は、確実に、「パソコン内部のデータを送信」しているので、ご注意下さい。

 

「外付けHDD」を使っても、繋ぐ線がパソコンに刺さっていれば、確実に中身は抜かれますので、「接続線」は抜いてお使い下さいね。

 

岡山理科大学のパソコンは「西日本最大のホストコンピューター」なので、国防的な情報にも繋がっているので、私が操作して、外部に情報が出ないプログラムに書き換えておきます。

 

それと、東京理科大は、「防衛省のバックアップ回線」に繋がっているので、切るように言っておきます。

 

これから、パソコンが一般の人の手に触れるようになりますので、どうぞ、パソコンを使う時は、気をつけてお使い下さい。

 

今回のご連絡、本当に助かりました。

 

私は誰も知らない別な場所にバックアップできる技術を持っているので、日本を守るために、別回線でデータを移行しておきます。

 

では、また何かあればご連絡下さい。

 

この情報を知った時、すぐに、ダイエーロジスティクスの筆頭取締役に電話して、全ての事情を話して対策してもらうようにしました。

吉岡さん、俺は詳しいことはわからんが、システム担当の責任者にすぐに連絡させるから直接、話してくれないか?

 

あのう、吉岡さんですよね?

ロジスティクス統括本部長から「緊急で電話しろ!」と言われので、詳しく話を教えて下さい。

 

・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・

 

そうですか、やっぱり、そういうプログラムが、本体に入っていたですね。

 

僕らもアメリカ製の機械を導入した時、何度も、夜中に大量のデータがどこかに送られていたので、すぐに電源を切りましたが、何度やってもダメなので、対策を考えていたところだったんです。

会社としては、もう「ハードの年間保守契約」はしていると思うので、ハードの全国導入は止められないと思いますが、「ある人」を知っているので、その「極秘プログラム」を回避するか、「邪魔できるプログラム」を組める人を知っているはずなので、その人に直接、電話して、日本国内の企業が作っているパソコンメーカーで「回避プログラム」を作ってもらって下さい。

 

最初に入っている「表のプログラム」が消えると、「保守サービス」の名前でまた、OSを再インストールされるので、最初のデータはそのままして、盗まれてもいい情報は相手に渡して下さい。

 

そして、全国にPOSシステムが大量に導入されてデータが大量になってきた時に、「定期メンテナンス」として、日本で作った「回避プログラム」を会社のホストコンピュータに入れて下さい。

 

そうすれば、最も重要な会社の決算数字や、裏帳簿の数字が表に出ることはないので、その回線を社長だけの「特別回線」で保守して下さい。

 

必ず、経営者がその数字を見て判断をする時があるはずなので、社長にも、今からその操作に慣れてもらって下さい。

 

あなた、何者ですか?

 

よく、そこまで詳しいことを知っていますよね?

 

私でさえ、今、どこまでセキュリティを入れたらいいのか迷っているのですが、何かアドバイスはありますか?

簡単ですよ!

 

社長室には、世界のどこにでも繋がる「特別回線」が引いてあると聞いていますし、その回線は、「人工衛星」に繋がっていると聞いています。

 

この情報は「裏情報」なので誰も知りませんが、社長室に置いてあるパソコンの後ろの壁の中に、とんでもない大きなサーバーとホストコンピューターがあると聞いているので、自分の目で確認して下さい。

 

そこのハーディスクの半分を「オフライン」にして、そこに会社の重要な「機密情報」を保管して下さい。

 

つまり、「オンライン」で使うサーバーと、「オフライン」で使うサーバーを別に管理すれば、決して盗まれることはありません。

 

日本で「回避プログラム」の技術を持っているのは、「日本電気だけだ」と聞いているので、知り合いの人に電話して詳しいことを聞いて下さい。

参りました。

 

僕らも今、個人情報を調べられて、誰がどこまでセキュリティを触れるかの判断をされているし、僕はその最高責任者ですが、まだ、社長室の裏のことは聞かされていません。

 

どうして、そんな情報を持っているんですか?

お答えします。

僕の出身大学は、岡山理科大学の応用数学科の「数学過程」で入学しましたが、「情報処理過程」の勉強も全て内緒で受けたので、プログラムは組めませんが、「仕組み」は全ての授業を受けたので理解しています。

 

僕の大学は留年生が多いので、見た目では幾つなのかがわからない人が多いので、先生も受講生を一人づつ覚えていないので勝手に講義を受けても問題にならずに助かりました。

 

大学三年になる前に、四年生が受ける授業に出席して、「最新のコンピューター情報」を勉強したので、思った通りのことが起きているだけだと思います。

 

まあ、東京理科大学の人には敵いませんけどね?

 

え!もしかして、あなたの学校のコンピュータの管理責任者は〇〇さんじゃないですか?

 

その人は、東京理科大を主席で卒業した人で、東京の生活に飽きたので、岡山の大学に行くと言っていた、僕の先輩です。

 

いやあ、懐かしいなあ。

じゃあ、この情報は間違いありません。

 

あの先輩は、ここ10年で「最高の学生だ」と言われた人なので、あの人の言うことに間違いはありません。

 

すぐに、この会社の「ブロックプログラム」を日本電機の後輩に組ませますので、また、お力をお貸し下さい。

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1987年から私はこの情報を知っていましたが、一般の人が気軽に使えるパソコンは、ウインドウズ系ばかりだったので、仕方なく数台使ってみましたが、教えてもらったようにすぐに重くなるし、通信回線だけ大量にデータが流れているのも確認できたので、アップル社のパソコンが一般ユーザーが使えるレベルになるまで色々、使っていました。

 

唯一の対策は、起動が重くなったら、再起動するか電源を抜いて放置するかしかないので、オンライとオフラインの使い分けをしながら仕事をしていたことを思い出します。

 

世界中の「ウイルスソフト」の会社も数社試しましたが、どれも同じようにものすごく重いソフトには、必ず、「情報を抜き取るプログラム」が入っていると思って下さい。

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あれから、36年も経ちましたが、新しいパソコンを買った人のパソコンの動きをみていると、全く昔と同じで驚きます。

まあ、私はたいした情報は持っていないし、文字を書いて文書で隠すようなことはせず、常に、「生ライブ」で本当のことを伝えている理由は、こういうことを知っているからなのです。

インターネットの世界が、どれほど進んでも、結局、「始まり」はペンタゴン(米国国防総省)だし、その流れを大きく変えた「グー○ル」でさえ、もう完璧に飲み込まれたので、今、「ネットの世界」は裏も表もない世界なので、諦めて使うしかありません。

そう思って使えばいいだけなので、軽くスムーズに動くものだけをお使い下さい。

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私は2011年に全てのパソコンやスマホを「アップル社」に切り替えた理由も、同じ理由です。

こういうことを知らない人のためにお伝えしていますが、今は、パソコンやスマホは無くてはならないものになっていますので、どうぞ、家族も含めて、「電源は毎日、完全に切ること」、外付けHDDのケーブルは外して使うことを教えてあげて下さい。

特に、無料で使える中国、韓国製のウイルスソフトやセキュリティソフトや画像修正ソフトは、同じ意味で危険です。だって、I BM社を買い取ったのは中国なのですから・・。

ちなみに、なぜ、あの有名なハードのパソコンメーカーが、中国に買い取られたのかというと、「闇で情報を世界に売買していた」のがバレたので、アメリカからの助成金も無くなり、訴訟もされたので、「身売り」するしかなくなったというのが実態です。

どこの企業も問題が起きた時は、業務を分離して、「関連会社」として売り飛ばすのは常套手段だからこそ、世界の情報をどの視点で見るかで全く意味が変わることも覚えておいて下さい。

私は1日も早く「テレパシー」で必要な人と繋がる時代になることを願っていますし、その方法も知っていますが、今の「人類の意識」では無理なので、人類をステップアップさせるための方法を検討しています。

(参考情報)1980年代…日本にI BMが進出

👉2005年パソコン事業を売却した真の狙い「I BMは中国の戦略の一部になる」

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