2006年 明けましておめでとうございます

今年2006年は、夢を実現する年としてのエネルギーが働いています。

私の個人的な活動として、龍にまつわる行動で宮古島や伊良部島へ足を運んでいますが、お正月の2日に、北海道の小樽市にある龍宮神社へ、縁あってご挨拶にいきました。

その龍宮神社は、昔昔、北海道の地に本州からの文化が入る場所として栄え、また海を目の前にして漁や、商業を営む多くの人たちのための神祈りの場所として大切にされてきました。

雪のために今回は足を運べなかった場所のもうひとつが、山の頂上にある「水天宮>」にも、いずれ、ご挨拶に伺う予定をしています。

2004年にふらっと、足を踏み入れたこの宮古島と伊良部島のご縁から、大きな気付きと出会いをさせていただいています。

宮古島の周りには、いくつかの島々があります。

大神島と呼ばれる小さな島は、女性しか入れない島と呼ばれるほど、霊的な島です。私は、ユタと同じ役目のおかげで登ることができた山の頂上からの風景は、海を挟んだ宮古島を眺めながら、大海原に続く広がりが、これから始まる何か新しいエネルギーを運んでくるのを感じた場所でもあります。

神々の島と呼ばれるこの宮古諸島の意味や大切なことは、自分で足を運んでみて、身体で感じることから始めて欲しいと思います。

今後は、宮古島や伊良部島のすばらしい人たちがいる名所をご案内していこうと考えています。
みなさんのご意見・ご感想などもお知らせいただけるとうれしく思います。

すばらしい年明けに、心からありがとうございます。

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