第二回 苫小牧 スピリチュアル座談会

2006年1月28日、二回目となった「苫小牧のスピリチュアル座談会」は、またまた最高潮に盛り上がってしまいました。

毎回のことですが、私はいつも与えられるテーマ以外のことを考えて悩むことはまずありません。

自分に与えられることは、すべて必要に準備されると知っているからです。

 

人が揃い、魂が揃い、エネルギーがどんな色になるかも、参加者の皆様次第ですから、私はいつも”その場”にお任せしています。

今回は、参加者の皆様の意識が、さらに高くと望んでいたようで、そうとう重要なことまでお話したようです。


人のつながり・魂のつながりの意味をハッキリ説明したのも、初めてかもしれません。

なぜ、「すべてはつながっている」といわれるのか、その理由を昨日わかった方は多いと思います。

また魂レベルという役目の違いや、意味も理解していただいたと思います。

 

人のつながりや、大きなつながりをどう動かしていくかは、次回の講座のときにお話しますが、参加者の皆様、本当にありがとうございます。

このことを繰り返していくことで、全ての魂の準備が整えば、私は、全てのものを与える準備ができています。

どうぞ、愛そのものになる皆様が一人でも多くなることを感謝いたします。

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