龍たちが動き出す合図が出ました!

2012年6月11日の夕方、車を運転していると、何とも表現出来ない感覚に襲われました。

頭の右側から右あご、そして、右首までが、軽くしびれるような感覚ですが、これは随分、昔に感じたことがある感覚です。

西暦2000年前後の覚醒時期は24時間、毎日のようにあらゆる存在たちが体に痛みやしびれを感じさせてメッセージを知らせてきましたが、その時に経験した感覚と同じです。

実は、昨日の樽前山登山の祈りの時も、祝詞をあげている時に珍しく頭の中に強い痛みを感じるほどエネルギーが走りメッセージも降りましたが、今朝、起きてみると、意識と体の感覚が不一致な感覚が残っていました。

こういう感覚を感じる場合は、「新しい覚醒」が自動的に始まっている合図ですので、抵抗せずに素直にしびれた感覚を受け入れることだと体験で学んでいますので、家の回りをきれいにする肉体労働に精を出して過ごしました。

そんな日の夕方の右脳のしびれですから、どうにも普通の精神状態ではいられず、高い場所へ車を移動させて、空を見上げました!
驚きました!!!

クッキリ目を開いた白龍が、強い意思を示すように体を光で発行させていたからです。
西を見ると、きれいない夕日が落ちる時間でしたが,反対側の東の空を見ると、大きな羽根を広げる鳳凰の姿もあったので、さらに驚きました。

北海道で白龍がこれほどハッキリ姿を見せる理由は、これから日本中の龍たちが動き出す合図だと思います。
自然神に祈りをしている方達の出番が来たとも言えます。
龍は、人間の意思と繋がるひとつの生命エネルギー体だからこそ、雨を降らせたり、土地を揺らしたり、山を噴火さえたりもしますが、全ては地球の生命循環のサイクルを司るもっとも大きな生命エネルギー体のことを言います。
自然神と意識が繋がっている人達や、対話ができる人達は、それぞれの与えられた役目を果たす為に、必要な行動をしなければいけないと思って下さい。
その行動は、地球の、そして、日本の生命エネルギーを新しい循環に整える為に与えられた役目ですので、ただ自然のままに任せて噴火や地震を受け入れるだけなら人間に神の意識を与えた意味がありません。
人間の為と自然界の為に働く契約の証として自然神に守護されている人達は、愛を持って、自然と人間が共生する為の祈りや行動をしなければいけません。

地球創生SNSの中では、これから7月24日の大地震の啓示に対して明確な方向性と具体的に何をするかを明示しますが、いずれ皆様にも公開します。
ただ、その方向性を大神の意思だと理解し自分の意思として受け入れる方達の祈りこそが、自然神に通じて現実を動かすと思って下さい。
100%、信じた人だけが使える力です。

「我神」が強い方はもう何も出来なくなりますので、早く「天神」と契約をして、現実の中庸バランスをとる努力をして下さい。
地に足を着けて、「ちゃんと生きること」です!
龍が動くと何が起きるか不安を感じる方は、自分が産み出した不安を解消する為に、「どうなるとその不安が消えるのかを具体的にイメージして」、自分の描いたゴールに対して祈って下さい。
決して、自分や他人が産み出した不安な言葉に誘導されずに、自分の守護存在を信じて、完全なプラスだけのエネルギーに全てを転換することをイメージして下さい。
龍と共に生きる約束をした人達は、地球を守る使命を持った人達だからこそ、あなたたちが動く時期が来たことをお伝えしておきます。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です