宮古島ヤビジ 大神様の愛のメッセージ

2012年の4月に行った八重干瀬神事のあと「大地震の啓示」が出たため、公開できなかった大神の思いを皆さんへお伝えします。
「2012年8月21日午後1:23:17」に、宇宙次元意識上昇のスイッチが入り、強制的に意識の上と下のバランスが変わりますので、どうぞ、全ての変化を受け入れる魂の準備をなさってお過し下さい。

宮古島八重干瀬神事の帰り羽田空港にて大神メッセージ

ようやってくれた。本当にありがとう。
お前達の子供が、どれほどたくさんの思いを持って産まれて来たかを忘れていようとも、我々はその全てを知っているからこそ、見守り支え、気づきを与え続けておる。
「その時」とは、その次元上昇スイッチを押す時だからこそ、多くの知らせをしてきたが、もうあまり時間がないからこそ、するべき事を導いてあげなさい。
多くのカルマを持ち、初めから混乱の道を歩いた者達にとっては理解しがたいことだろうが、お前達に経験させて来た全ての事が、愛であることをわかって欲しいと思う。
一人一人の繋がりの鎖は切れること無く、魂の鏡として向き合い運命共同体だからこそ、ひとつの命を扱いと、多くの命の扱いを同じに学ぶことが必要である。
「われ先に!」という言葉は、逃げる時に使うのではなく、苦しいときこそ辛いときこそ、誰よりも先に「道を示す人となれ」という教えであるからこそ、「教え」は、一人の為ではないと気づきなさい。
命を守る根源神たちも力を合わせて働いているからこそ、互いの命の重さを同じに扱うことを学びなさい。
「道は、開くものである」
与えられ、導かれ、ドアの前まで来ても、開くのは、自らの意思と決断だと教えなさい。
開いた道があったとしよう。
そこにはいつも常に扉が開いているからこそ、行く末が自由だと思っているが、それは違う。
人生の扉は、前にも進めるが、後戻り出来ないように設定しているからこそ、門を潜ればあとに戻る事はできないものだ。
「心の扉」を想像してごらんなさい。
あなたの心は、いつも開いているかね?
出入り自由もよかろうが、入る責任、出る責任は、あるのじゃぞ。
多くの門を開いた者ほど迷う者だ。
信じる道を、信じる人と、信じる生き方を探すも良いが、もう遊びの時間はなくなるぞ。
この先の行く末がどうなるかは、恐ろしいほど一人一人の真我にかかっているからこそ、自らの思いを手放して、愛に生きなさい。
この世で与えられたものは全て失うものだが、自ら自身が愛であるかを試しなさい。
一切の囚われなく、一切の思い無く、全てを受け入れてこそ、本物の愛を手に入れるものなのじゃぞ!

学べよ!気づけよ!愛しておるぞ!

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