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【静岡県】ジャンクション事故調査 5 庵原国

2月13日、五回目の静岡ジャンクション事故調査の勉強会に愛知県の仲間が来て下さり、現在、延長工事中の新東名が、愛知県内で事故が起きて人が亡くなった話しが出ました。
 

事故が起きた場所は愛知県新城市あたりだということですが、どうやら本宮山のおひざもとの神場所を壊しているのが原因のようなので、今後が心配です。
 
沖縄ではよくこういう工事で人が亡くなることが多いのですが、工事に関わった人たちが大きなケガをしたり亡くなったり、壊れるはずがない重機が壊れたり、工事を請け負った社長の家族に突然、不幸が訪れたりがなど不思議なことが頻繁に起きます。
 
私も何度か、沖縄でそういう問題を抱えた人たちの読み取りをして、神や先祖の思いを整えたことがありますが、もっとも重要な自然神や先祖の神場所を壊すと、人の命が永遠に取られ続けることを覚えておいて下さい。
 
私たち人間は、いつも自然界の命を奪うばかりで自然界の神々が喜ぶ事をしない動物ですが、人が亡くなってからしか気付けない愚かな部分を直さなければ、いづれ、多くの命の代償を求められることになりかねません。
 
1996年2月北海道の豊浜トンネル崩落で20名死亡、2012年12月山梨県笹子トンネル崩落事故で9名死亡はまだハッキリ記憶に残っていますが、今、取り組んでいる清水ジャンクション事故報告が、皆様の行動を変えるキッカケになることを願っています。
前回、土地を守った先人になぜ正式に挨拶に来ないのかと怒られたので、静岡の仲間が事前調査した結果、庵原国造を祖とする庵原氏(吉備氏族)の古墳にご挨拶に行くことになりました。
 
1、谷津山古墳(静岡県最大)

谷津山は昔は柚木山神と呼ばれていて、静岡では最大最古の古墳です。頂上にある浅間神社は元・山神神社(龍爪山権現)でした。

この山が古墳だと知らずに頂上に浅間神社を祀ってしまったようですが、山全体がお墓なので、こういう場所では最初の鳥居できちんと目的を告げることが大切です。
 
 
この日は気温は14度もあり、きれいに梅が咲いていました。
 
30分ほど登ると頂上の鳥居がありますが、その先には神気があり、自然界の神々に守られた御霊の思いが聞こえてきました。
 

 
正式に、この土地の問題を納める為に力を貸して下さいとお願いすると、古い時代の情景や思いを教えて下さいました。仲間に説明した内容をそのまま載せます。
 

古墳の副葬品の中に、金で出来た物があった。それは盗まれたりして無くなった。その金で出来た物は、この地域の山側の方に金が出るところがあって、そこから採って作ったもの。その金が、最高の神の力として祀っていた大事なものだった。
 

金は、大地の中の一番強い神の力を使うという意味。大地の神力の証としての意味がひとつあり、金鉱があって真ん中に川があって東側に豊かな恵みの土地があった。
 
その真ん中に集落があって、蚕とか農業などをやっていた。その技術を伝えてくれたのが秦氏。
 
その力を借りて、みんな平安に暮らしていた。川には魚もあがってきたし、すごく豊かな土地であった。言葉ではないけれど、その様子を全て映像で見せてくれました。
 
国の東側に、関東へ行き来し物品を交流をしていく人の姿と、物資を流通させることで自分達の平和を保つ目的があり、西はやはり色々な民族が集まってきたので、そこに対してのバランスをとる為の政治的な采配をしていたみたいです。
 
しかし、強い権力には勝てず、言う事を聞いて力を貸すしかなかったので戦いに民の力を貸した後、国は没してしまったけれど、それまですごく繁栄して平和で豊かなところだったとすごく一生懸命に教えてくれています。
 
自然が豊かで民衆も安定していて、国としてはすごく治まっていたのも、それ以前に住んでいた人達がいたからだとすごく感謝しています。
 
最後に青い玉、赤い玉、白い玉を三つを下さいました。
 
赤はここに住んだ人達の全ての血の思い。
 
青が、それを守っている自然の精気。
 
白が、それを見守る純粋な神の思い。
 
この三つを合わせて、これからのやることに使いなさいと渡してくれたので、協力して下さるという意味です。
 
豊かな国であった事を知らせたかったし、人が戦う愚かさについては、仕方が無いと受け入れているみたいです。
 
谷津山自体が墓ですが、いい守り方をしているし、いい場所です。祠がなくて自然の木だけでも十分、神気に溢れている素晴らしい守りの神がおられる場所です。
 
※(特別講座)この神の対話を後ろで祈っていた巫女の一人が、同じ色の三つの玉が見えたとあとで話してくれましたが、無言で祈っている時に同じ情景が見えた瞬間の意味は、神心が同じになった感応の世界へ繋がっていることを示しています。この状態は、心を完全に開いた状態にならないと見えないのですが、もともと純粋な魂の方は努力なしで見える方もいらっしゃいます。本来、人間同士の魂が同じだからこそ起きる現象なのですが、この感応力が上がると霊的な力の使い方や判断の取り方を変えなければいけない次のお勉強もありますのでご参考まで。
 

2、三池平古墳と、その古墳を守る廬原国の産土神である砥鹿(とが)神社
 
三池平古墳の下にある砥鹿神社のお母さん神は、こうおっしゃいました。
 
後ろの山をご覧下さい。後ろの山にあるものが私達が守ってきたものですが、だいぶその中身が減ったようですが、まだもっと奥の方にも沢山ありますので、まだその思いは残っておりますよ。
 
ここにあるものが、なぜここにあるのかは、あなた達が知るすべはないかもしれませんが、ここに納めた理由もあり、ここの地から生まれた最初の血、ここに入って来た血、ここに納めるべき場所であると思った人達がいたからこそ、ここにその神の元として、始まりの地としておいたのでございます。
 
ここで生まれた子供達の行く末については色々な歴史がありますが、私達はここにやってきた者達の最初の神元として守る為におります事をどうぞご理解下さい。
 
神様にご挨拶が終わったので後ろの古墳へ向かいましたが、発掘後にきれいに手を入れたようで、素晴らしい神気が流れている場所でした。
 

 
ここに立って見える山の神気を後ろの海まで繋がっている事を見つけた方がここにお墓を作ったのですが、その意味は、全ての思いや御霊たちが自然界の力を借りて魂再生することを願ったからこそ、ここにお墓を作りました。
 
三池平古墳、目の前の高山、その後ろにある龍爪山(穂積神社)から母の海へ繋いだすばらしい神気が体が吹き抜ける場所です。
 

 
祈りの途中で巫女二人を私の前に出した理由は、この山、自然、海のラインが、実は地球の中に繋がっていたからです。
もともと下を治める力はあるのですが、神様が「もっと下まで繋いでほしい」と言うので、地球の核まで繋ぎ、命や神を産み出す根源神まで繋ぎました。
 
そのお母さんの思いは、腹の奥の子宮のような底と繋がって・・命が生まれて再生するエネルギーがあるからこそ、女性二人にそのエネルギーを繋いであげたいと思って前に出しました。
 
地の繋がりがしっかりできると、心迷いも含めてしっかり現実を押さえ込む力がつくからこそ、女性としての役目を果たして欲しい深い母の思いを感じて欲しかったのです。
 
一人の巫女は、震度2くらいの揺れがお尻の下でずっと揺れているのを感じていましたが、祈りのあとは、祝福の印である鳳凰の雲が舞い上がりました。
 
これで古い時代に土地を守ってくれた先人への挨拶を終えたので、前回、移動中にカカリが来て、行かなければいけなくなった神社へ向かいました。噂では、この地区に住んだ人に不幸が続いたり、不動産が動きづらい問題のある地区だという噂もあります。
3、八坂神社(静岡市清水区八坂北)
私たちが階段を登ろうとすると、参拝客が鳥の足が階段に落ちていて気味が悪いと言いますので仲間が片付けました。神事中で起きることは全て神のお知らせですので、十分、注意して階段を上りましたが、上の鳥居の前でストップがかかりました。
中をのぞくと、なんと、この境内に「八方結界の封印」が張られていたのです。
誰がやったのか探りましたが、霊がかりした男性がこの社を大事にした先人の霊に乗られてやったようです。
理由は、この神社の周りの土地を売買しまくり、削られることに対しての抵抗のようです。
八カ所の封印を外したあと、さっきの砥鹿神社で頂いた三つの玉をここに入れて大きな守りの形にして、さらに龍球王国の十五神に繋ぎました。
どんな形になってもこの社を守ろうとする人たちが居る限り神様はいますので、祀られているスサノオ、牛頭天王の強い陰の力を縛れば、ここが闇の世界になってしまいます。
封印をした人の気持ちもわかりますが、神様と話して守り力を大きくして神役目を変えたのです。
神の思いを考えたら、魔界の王のような扱い方を喜ぶ神はいません。
人間が恐れおののく為に、人を畏怖させる、恐れをなして近づかないようにさせる、そんな振るまい方って愚かなことなのです。
どうしても「自分を守る為に、神を守る為にと」、正当な理由を言う人もいますが、本来、神はそんな人間都合の場所に宿る存在ではありません。
陰も陽も色んな神がいらっしゃいますが、神の思いは常にひとつです。
新しい神ラインを作ったので、これからは御霊もあがり、土地の波動もよくなるはずです。
ちなみに、この封印は割と近年(2、30年~50年前くらい前)に、地元の男性がやったことまではわかっていますが、大きな愛の心で見守ってあげて下さい。
では、もうひとつの八坂神社にも呼ばれていたので向かいましょう。
4、八坂神社(静岡県清水区南矢部)
ここは小さな社ですが、もともとこの地域の病気や災いを納める為にわざわざ京都から牛頭天王を運んで祀っています。
ここにいらっしゃる神様はとても物静かな言葉で話されましたが、言わない、言えないことがあるのを感じたので後ろの山に祀られている七面観音にご挨拶に行きました。神様の喜びは、光のオーブに現れています。
七面観音は小高い丘の上にありましたが、何やら寂しい感じがしたので、あたりをぐるりと見回しました。
観音様からは、昔はここの神様は病気が治ると喜ぶ方と、治らずに亡くなった御霊を守って下さいという方たちが、たくさん訪れてきたことを教えて下さいました。
今では山も削り、自然の生気が減っていたので、大きな神気を繋いで差し上げました。
次の場所へ向かう途中、偶然、交差点で見つけた場所からカカリが来たので向かうと、そこは、「天王山古墳」の跡地に祀られた天王山神社でした。
5、天王山神社(天王山古墳跡地)
祈るとすぐに、お怒りの言葉が降りてきました。
何で、天の力を借りようとするのに、挨拶に来んのか!、と。
最初に、土地や古墳を壊して色々やった人間代表のお詫びをしろと言われ、ここを守らせるために巫女を人柱に入れた事についてもお詫びをしろと言われ、最後に、そんな人間たちの為に我々は必死に動いているので、ぜひ、力を貸して下さいとお願いすると、よし分かった、力を貸す!と言葉を下さいました。
お礼にこの社の四方に光を立て、完全にこの神を守る形にしましたので、これからは、手を合わせて下さる人も増えることでしょう。
次の目的地は、清水地区をまとめた廬原三座&(久佐奈岐神社、御穂神社(三保)、豊積神社(由比))のひとつ、美穂神社へ向かいました。
6、御穂神社 (静岡県静岡市清水区三保1073)
この御穂神社は、2010年3月14日に清水区生まれの女性が地元を愛する気持ちを多くの人と共感したいというので「御穂の松100人祈り」を企画し、お手伝いのために何度も訪れた場所なのでとても思いが深い場所です。
 
そのあと、「はごろもの松」が新しく変わったので、それまでの松の神様、弁天様にお礼をする魂繋ぎの重要な意味があったことがわかりました。
 

 
神明社、八幡神社、八雲神社の看板だけ、七色オーブが入りましたので、神が強く繋がっているという意味になります。
 
本殿の神様からは、「人の心が変わるには、長い時間が必要ですね」とだけおっしゃって下さいました。いろいろな意味を含んでいますので、各自で判断して下さい。
 
次は、前々回、ある神様から自然神の力を上手に借りなさいとアドバイスを頂いたので、火、水、風、大地の四神の場所を探して見つけたのが、山の奥から運んで来た火之神 秋葉山(秋葉寺)です。
 
※この秋葉神社の奥宮には、2009年に地元の方と一緒にご挨拶しています。
 

7、火之神 秋葉山(秋葉寺)
静岡市や清水区のほとんどのご家庭の台所にあるお札がここのお札だと思いますが、それほど、火の扱いに付いて注意が必要だからですが、実際にとても力のある神様です。
こちらの神様からは、静岡の男神に剣、女性には、天狗の楓を下さいました。
剣は神の意志、楓は神の力を与えられた意味になります。
祈りを終えて下のお堂へ行くと、「ご自由に中で祈って下さい」と書いてあったので、きちんと御霊や神々にお礼の言葉を唱えさせて頂きました。今どき、珍しい開放的なお堂でした。
どうしても、巫女が気になる場所があるというので、挨拶に伺いました。ちなみに、もう一人の巫女の親戚が近くに住んでいるので、参加者に縁が深い神社です。
8、廬崎(いおざき)神社 (静岡市清水区横砂777)
本殿右の高い場所に祀られているいる弁天社で、言葉が降りました。
廬松原の時、既に遅しと弔いたまいて神守り、遅ればせながらおわします神々、支え守りて繋ぎ守りし、運びし者達ここにおさめしたまわう。治めたまわし御霊達、この世繋ぎたまいて神守り、させたまえの巫女達の思い、ここにおわしまする。よろしくお願いいたしまする。
(意味)
庵原国の一団がここに最初にやってきて、東の守り陣地として神を置いた場所で、その為に巫女が神を載せて運んできたことを教えて下さいました。
(本殿の神メッセージ)
廬原の国たまえ守りて運びし者達よ、この世に納めし神守り、させたもう金銀財宝、納めしまもりて神たもうものたち、その行く末、土の守りを頂くは神の力を頂く事だと思いはせてや、この地の巡り、この地の納めし守りの神の商いの証の元となりにけり。
神守りし、金守りし時、守りし全ての力、おさめ守りし強き者達、ここを守りて拝みたもう。
拝みし者達、神守りの役目あるがゆえ、多くの力使いて国を守りはせ参じ、遠き南国諸国東方の地まで巡り歩きて渡りて商い多くの民達連れたもう。
多くの者達お越したまいて、繋ぎたまいて歓迎し、その為また栄えし元へお返しすれば、これ神元繋ぎとなるがゆえ、国守りの神守りの番所となりにけり。
この地おわします神の元、挨拶せねば国に入れず、国の元神守りし番所となりにけり、国を守りし番所となりにけり。

(説明)
ここは、庵原国の東の守り番所だったという意味。一番最初に金銀をもってきた人達が力を使ってここに場所をつくり、いろんな流通交流をしながら神や人達を連れてきて、守り固めの東守りの要にして、商売でお金がたまった事でさらに強さを増して、ここが最大の東守りの番所となったという意味です。
ここに挨拶をして通らないと、入る事も出ることもできなかった強い守りの神がいらっしゃいます。その神気が、まだここには残っていることが素晴らしいと思いました。
では、今日の最後の神社へ向かいます。ここは「水の神」としてお力を借りる承認を頂きに行きました。
9、龍爪山(りゅうそうざん)穂積神社
 

 
今回は自然神の祈りなので、穂積神社には寄らず、直接、裏の神門から山へ入りました。
 
この木の間を通るか通らないかで感じるものが変わるほど、大切な山門です。
 

 
目に飛び込んで来たのは、この山の神気に守られた木々たちです。
 
生きている人間のように感じませんか?これが自然界の生気です。
 
登山道の一列だけは、木を切らずに残したおかげで、山の神気が残っています。
 

 
20分ほど登ると、昔、修験者たちが祭事を行った祭事場がありました。
 
(天無神人 神祝詞)
 
山津、神津、海つ神、繋がりし神、守りいたしまする事心より感謝申し上げ奉り申す。海、山超え、渡り歩き繋ぎし神山の命の水、いただきまするはこれ我らの命の水。はぐくみ育て、山守りし大き母達、木々達、自然の全てに心より感謝申し奉り申す。海の果てより繋がりし神の元地のこの力、水の神の精霊を使わせていただきまますること、 これよろしくお願い申し上げ奉り申す。
 
(説明)
今、神紋を全員に頂きました。頂いた印は、○に楓の紋。山の神の神紋です。天狗のマークとも言います。
 
そして、ここに十字架を入れました。まっすぐなクロスじゃなくて縁が広がっている形のクロス、これはちょっと不思議なんですが、意味が分かりました。
 
神様の口上は上の存在に言わされているので、しゃべった意味を考えると、「海山超えてやってきた」ということは、修験者達の繋がりによってここの神の力が更に強くなり、その神の力を使って下の方に色んな命の水も、神力も霊力も降ろしたという意味があります。
 
その力が、元々の力みたいです。たぶん、その修験者達のルーツが、このクロスと関係しているのだと思います。
口上で「命の水頂きます」と出たので、今回はここを「水の神」として扱います。

 
本来は山の神ですが、山が生み出す物はあらゆる恵みなので、木の実で動物が生き、山があるお陰で風を生み出してもらい、水も色んな物を生み出してくれています。
 
その中の「水の神を頂きます」という言葉になったので、水の神として今回は使わして頂きますという意味になるんです。
 
この日の9カ所のメッセージ下ろしは、神エネルギーが大きすぎたため、体のエネルギーが不安定になり、とても疲労しましたが、真剣に、一ヶ月間、あるゆる場所や資料を探して準備してくれる地元の人がいるおかげで出来る地球創生の祈りですので、必ず、神や人に喜ばれる結末へ向かうことをお約束します。
 
そして、全国の皆様、どうか人間の愚かさを認め許し、互いの愚かさを認め許す神ごとの世界をご理解下さい。
 
現世で起きる事も、過去世で起きた事も、未来で起きる事も、全てが自分のせいであり、他人のせいだからこそ、神は常に人間の愚かさを非難するのではなく、許し続けて生かし続けて下さっていることを考えて感情で物事を判断するのはおやめ下さい。
 
是々非々、日々、お互い様と思い、明日を喜びに生きるように心を変えてお過ごし下さい。
 
皆様のご支援、ご協力で支えられている地球創生活動ですので、どうかご支援金、及び、地球創生メルマガ登録、また、地球創生SNSにもご参加して日本から大きな愛を世界へ発信いたしましょう!
 
何が起きても全てを許し合う本当の愛の仲間が繋がり始めています。
天無神人
 
 

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