子宮の目覚めは、地球の目覚め!

地球を愛する皆様へ

10/17、宮古島にある石庭(いしにわ)の太陽のサークルへご挨拶した時に頂いた大切なメッセージをお伝えします。

▶️宮古島パワースポット 石庭(いしにわ)

地球の皆さんが繋がりあえばどうなるかはわかっているかと思いますが、その為にはいくつもの障害となるような思いや歴史があるからこそ、その思いをひとつひとつ外し整えながら、その道を歩む者が必要なのです。


そのことの思いにおいて、宇宙のカルマにおける問題や、この地球上で起きた全ての問題においても、大きな意味で言えば、それはただの繰り返しなのですから、あなたたち人間だけがその力を創造し、愛と光りに変えることができるのだということを本当に魂から、心の奥底からわかって、その生き方をするならば、また、その思いを繋ぎ合わせるのならば、より多くの人たちが目覚め、起き、立ち上がり、行動し始めるでしょう。

 


そのためには、いくつものカナメとなる場所や神や力があるはずですが、それはその方の魂にとって必要な目覚めの場所であるからこそ、多くの民を引き連れて来た記憶がある者達や、そのなかでも大切な思いを守った者たちの思いについては、正しく理解することが、まず第一歩なのです。


そして、これからは、大きな動きを成す人たちが繋ぎ合わさるよう、そして、過去の伝統を壊すのではなく新しく作り直すというか、新しく創造し直すというべきでしょうか。

 


そのルールや決まりごとでさえも誰かが問うものならば、それは永遠無限に可能な限り続くものではなく、また、誰かが新しいルールや決まり事を持ち出し、そのことについて、力や権力が動く物事ですから、どうか、それだけはわかっておいて下さい。


常に、人民の、庶民の、多くの思いとは別に、それを管理コントロールしようとする大きな思いを持つ人たちこそ、おごりになり、全てが支配の掟において物事を考えるくせがありますからこそ、そうではなく、その反対にある庶民一人一人が心の中にある神が目覚め、自分を信じ、人を信じ、神を信じ、大いなる存在に手、心をあわす生き方ができるような導き方のキッカケを作ってあげなさい。


それが、あなたの役目なのです。


大きな物事が起きた時には、それがキッカケとなって激しいぶつかり合いが起きますが、それこそが新しい物事を産み出す力であるからこそ、自分が信じた道へ進むこと、これが、両者共に必要なのです。


それが同じ道の場合もあれば、違う道の場合もあれば、結果的に同じ方向というか、同じ目的へ向かう為だからこそ、その道の過程において、一時期、くっついたり離れたりすることもあるでしょうが、それは、その魂が喜ぶ選択をしさえすれば全ての物事の意味があとからわかるようになっていますので、その時その時の感情や思いや過去の思いにとらわれずに、目の前にある事ばかり見ず、その先を導く存在がいることを信じ、そして、それを守り続けている存在たちがいることも知っておいて下さい。




あなたたちには、未来が、まだ、あります。
まだ、という意味は、これから次第だという意味です。


それは、もう叶ったのではなく、これから叶うようにする、皆さんの願いが叶うようにするために、願いを叶える為に、多くの者達が知恵を出し、力を出しあって、「新しいひな形造り」をするのだと思って下さい。


心の中にある「ひな形づくり」こそが、大切な神の居場所であり、所在地であり、その場所があるからこそ、常に、その場所は大きな地球の腹の中にあり、その腹の子宮を持つ女たちそのものが、その扉を開けさえすれば本来の目覚めが始まります。


その為にはいくつもの方法がありますし、それについて言う事は言えない部分もありますからこそ、どうか男神としてするべき所行とは別に、女神の気持ちを組む、女神達が動きやすくするための物事についても同じくらい大きくその物事を動かしてあげて下さい。


そのことができさえすれば、女性達が目覚め、本来の扉が開くことでしょう。


それは、時の権力者や現在の支配さえも覆すほど大きな思いが動き出すからこそ、それが家庭の中にある1人1人の心の中にある、社会の中にある大きな支えになっている部分だからこそ、その大きな母の思いの中にある物事が、ひとつひとつが違っていたとしても、その全てを丸め込んでいる子宮、そして、地球という意味をわかって下されば、私達が地球の回りから守っている意味もわかることでしょう。


そのことが叶う日が来る日がいつかくることを信じて願っておりますし、そのアンテナをあげる者達には、全ての情報がキャッチできるように発信し続けているのです。


だからこそ、気付いた者たちは自らの意識のアンテナを高々とあげ、「我が身に必要な情報を与えて下さい」と願うことが必要なのです。そうすれば、必ず、内なる声が聞こえ始めます。

 

※玉置神社でも、1人の女性に「母になりなさい」というメッセージが降りていました。

「お母さん」という意味は、ひとりの人の命を、人生を導く役目をしないといけない人だからこそ、子どもができてもできなくても、あなたが全ての人たちの「お母さん」になれば、人として大きな人になって、自分の子供も他人の子供も同じように扱えて、教えてあげられて、導いてあげれる人になれるのですよという意味です。子供がいない全ての女性達へ届けたい神様からのメッセージです。


 

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