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400年続く沖縄 安田ケ島修復神事 第三弾

3月29日に行った沖縄本島 安田村の神事の続編です。

●安田村の港にある「女岩(龍宮神)」

<女岩>

天無:見えますかね~縦の割れ目もそうなんですけど、上の切れている部分がで、目で口でこうやっている顔なんです。

神山区長:昔、漁港ができる前はギリギリまで海だったんですよ。ここら辺全部荒れ放題だったんですよ。

区長やり始めた時に見るに見かねてきれいにしたんですよ。 

そのままにしておくとまた人が入ると思って、ポールを立てて、人が入らないようにわざと拝所と書いたんです。

拝所だと恐れるかなって思って。

天無神人:ギリギリまで水が入ってた?中のコンクリートも作られたんですか?

区長:水は入ってなかったですね、こちらには。

昔は、安田には田んぼの畦(あぜ)を虫を払う行事があるんですよ。

虫の化身として穴の中に隠れてやった行事なんかもあるんですよ。

天無:龍が入るために魔を払うっていうのと、虫払い(アブシバレー)と一緒なんですね。

良いもの入るために一回払うっていう年に一回の神行事、ちょうど今頃の時期じゃないかな。

区長が「龍宮神」って書かれたの?

区長:いや、ここを大事に思う人が書いたようです。

昔は、ここに病気の人間を押し込んで出られないようにもしたことがあると聞いています。

 

(祈りで降りた神言葉)

幸子神人:ここに太陽があるおかげで 太陽は何を指す。

この太陽を見る時、この地球を見、地球というところは 女の子宮体である。

その子宮体に産まれて あなた方はこれから何をする?

その子宮があって初めて男の種が入る。 

男と女のこの対立のために私は追い込まれた。

私とて人間。 

人間として生まれて子宮を持つ女として生まれた。

そのためには陰陽の和合をとらねばならぬ。

そこに陰陽も和合もとるためには、 男 女 そこに座る巫女が欲しい。

この巫女をあなた方は 誰を指すのというのだ?

 

2名の男女を前へ出す

この子が男とならば 男に次ぐものがいる それはどなたじゃ?

陰陽和合が始まって 結ばれた 全てを結べるところに

あなた方は今 自分のへそとなった子種を落とすことでしょう。

この子らがこの世界を守る。

守るということは あなたがたにそれだけの重大な責任ごと。

この世に生まれたものよ

今 陰陽和合をする心の底からあなたがたと地球を結ぶ。

地球とて、ひとりで生きていくには難しい。

陰陽和合をしっかりと結び あなた方の元に この村を任すのもよし。

進めるばかりが人間じゃない。

一歩進んだら十歩下がることを

それを踏まえながら進んでいってくれ。

もう後には下がることはできない。

前に進むことしかないということを考えないでもいい。

その時を その時期で降りてくるメッセージに従い進むが良い。

和が立つ 男たつ

今の世の中に邪悪な世界からこの世の美しいものだけが拾われて

宇宙の世界へ飛び込む 宇宙を 宇宙を見よ。

蒼いといったものがいる 宇宙は暗い所である。

その中に二人の和合された心が入り

人の身体に入り 人の種を作る それが陰陽の和合である。

これを踏まえて あなた方はこの琉球を守り 琉球から何が起きるのか?

今初めて琉球を守るという使命感に達したと

その使命感から 次はどこへ行くのか?

そう世界を繋げる 世界から宇宙に繋ぐ

それは心で繋ぐということである。

心の中にそのことを 強く踏みしめ

心の底から皆が喜ぶ 喜べば初めてそこに

和が広がるということを憶えておいてほしい。

和があって始めて この世を繋げるということ

神界 神界にいっても おんなじことである。

神界にいけばいくほど 呼吸は乱れ

その呼吸をもとり立つためにも

この世界を丸く 丸く治めて始めて 

あなた方の陰陽和合が適合されるということだ。

さあ 皆の力になり

さあ 輪をつくり

頑張っていこうではないか!

もうひとりではない。

そうなるためには 更なる訓練がある。

その訓練を乗り越え 

あなた方の元にいろいろと災いもくるでしょうが

それが世界初めての人類の始まりの言葉であったということを憶えておいてほしい。

言葉が、なぜ言葉となったのか?

それは心だけでは話せないことで 言葉というのが出てきた。

その言葉を使い 皆 皆 手を繋ぎ さあ これからだ。

これから宇宙に 宇宙へと進化していくがよい。

 

ありがとうございました

お言葉を何でもいい今思ったことを

すべてはひとつなり

ありがとうございます

和合をとり 人々の為になるよう働かせていただきます

ありがとうございます

ありがとうございます

 

天無:素晴らしい所です。大事にしていってほしいですね。

区長:自然って面白いですね、自然にこういうのができるんですね。

天無:そうなんです 向こうの島でもそうですが、神が作らしているので

自然界の神々が作らせてるんですよ。

人間が気付くかどうか 全部人間の心次第 元々あるんですもん。

 

●安田神社

天無神人:大和の神社っぽい造りですね。

上にこんなのを乗せるは沖縄に無いよね?

幸子神人:沖縄にはない

天無:大和の神社の形に似てる感じがするので、両側に棒をさせてるYの形は神社のやり方なんですよ(千木・ちぎ)

区長:昔はここら辺にもでっかい木がありました。

沖縄のこんもりした木は入ってなかったんですが、これがよりあげもりなんじゃないかと思うんです。

「よりあげもり」っていうのは、魚がね、うねうねこんもりしている状況を言うらしいんですよ。

魚が良くとれたんでってことでそれで、焼けたでしょ?

これが配分の塔と言いまして、隊平で亡くなった人たちが58名もいるんですね。

安田の修繕はは終戦直後つくったものです。

天無:慰霊塔ですね。

ここに祀ってある神の名前とかあります?

区長:皆の集落のまとめ神ってだけで、それ以外に何とかって言うのはないですね?

当時、終戦、戦時中も安田の校長している先生が勝手に名前作って、てれこみ神社ってつけて憂さ晴らしをするところってことだったのですが、好かんもらって看板は外したのですが、前にもあったはずなんですが、だからその辺は定かじゃないですね。

前に話した通り、浅岸の人たちが奈良県の人だったんじゃないかなっとお坊さんだったんじゃないかと思われる節が、こういう木がいっぱい植えて作ってあるもんだからそういうようなことなんじゃないかなと僕は勝手に思います。

天無:坊さんではないです。これは絶対、神道系です。

神道の神社系でなければこういう形はにはしません。

どう見ても大和の繋ぎ方の思いがまず人をまとめたっていう証です。

では神様に直接、聞いてみます。

(宇宙語)

幸子神人:あかね雲からなにがでる?

そう中から何が出ていく。

あかね雲もが出れば幸せという言葉が出る、暁の明星だ。

暁の明星ということは お主らの心の中ににしっかり受け止めて

その「暁の明星」こそが 神という名の神である。

己を信じ 己が信じていた神 それがその神が暁の明星ということである。

心の中に迷うことはない 己は己だ。

私の中にこの胸の内に 私はどれほど苦しいことをしてきたのか・・・

嘆き悲しむこともある

裏切られ私はここまで落ち延びてきた。

またここで私に名を告げた この名は私を陥れせしめた輩だ。

私がこの世にいてはまずいことがあるという。

私はやっぱり影武者となり 影武者というのは夜にしか出てこられない。

この影は私を救う 救ってくれ 

己を 私は私である。

その中にこの村の民を救い 救いあげた私に あなた方は私を裏切ったではないか!

その裏切りの中に私は耐えてきたということを あなた方は見たではないか!

何度、この村が落ち延びてきたものたちを 救う力があったのに

私は私なりに生きてきたということを 私のこの胸の内をわかってくれ。

私は女ではない 女としての意地もある 女ではない

私は男を捨て 男を捨てて この身を滅ぼした。

この身の中に私の魂は いつまでも いつまでも 男として残っている。

私の魂がある限り この世に行きつき 私はこの世の村の果ての果てまで見

私はそういう気持ちでここに鎮座された。

この鎮座された私が あなた方は何と言った よそ者、出て行けと言った。

私はよそ者ではあるが この村を守るために申し使われたものだ。

神でもない 仏でもない

私は 私は人間神だ。

人間神がここまで来るということは私は神上がりをした。

神上がりをすれば この村に幸せが来る。

私はこの村の 村の生き神となり 神となりこの村を守っていくそれが私の役目。

皆さん今日は わざわざ私のこの神を祀りにきてくれてありがとう。

村人よ もう何も煩わしいことはない。

自信をもって皆にこの神を崇めてほしいということをだけを伝えてほしい。

(宇宙語)

この口さ この口さ どうかどうか

この世の果てに来た私 

今からは 明るい愛のために皆の心を対し 

そのために 

ここから 崇める神として私を鎮座させてほしい

(宇宙語)

天無:よろしくお願いします

ありがとうございます

治まったね

全員 二礼二拍でやるぞ

(宇宙語)

ありがとうございます

天無:区長さんとお姉さんと一族の方集まって。

今、お話して分かったのは さっきいた平家の落人の方が来られて、一時はみんな介抱し、救いをしたんですけど、その後子もできたりもあったんだけど、その後知恵を教えていろいろやったんですよ。

そして、少しうまくなった時に、今度は村人たちが「お前はよそ者だと出てけ」という話になって追い出しをしたんですよ。

本当に居場所がなく辛い思いをしたんだけど、たくさん徳をもらい、知恵をもらった方々も、その思いがあって、この形に一応させてもらったけど、信頼した仲間たち全員に裏切られたので、この御霊はすごく苦しんでいたんですよ、今。

自分たちを助けたのにこんな仕返しをするのかって、ものすごく恨み心があって、すごく辛い思いをしたみたいですね。

いろいろ知恵を出してみんなにこうやったらいいぞってたくさん教えてあげたのに、最後は手のひら返したように裏切られたと、ものすごく辛い思いで苦しんだ御霊として亡くなったみたいで、心ある方がこの形にしたけど御霊は上がってなかったんですよ。

それを一回神世に上げてくれと言われたので、さっき上げて、今度、神として正式に降ろし、神道の二礼二拍で神として祀って今、やっと認められたので、すごく喜んでいらっしゃる。

奥に大和神がいるということを認識してください。

本来の大和が神としてここに入ってます。

そして、それを守ってるこの島の方々でいいですから、この二つ合わさった形で入っているっていうことをご認識ください。

その男の方が神として入りましたので、名前はつけなくていいと思いますけど、大和神とこの島の神と和合のお社であるということを皆さんがお伝えして下されば、必ずこの御霊も活かされますし、彼が言ったのは、神として降ろせばこの島を今度は、自分が生きた魂としてここを守ると言って約束をしましたので、僕も上げて神として降ろしましたので、そのことをよろしくお願いします。

区長:区民がこちらを拝むことは良いことですか?

天無:いい事です、もちろん。彼はもう問いません。

今ので全部神人を通して言葉を吐いたし、僕も上げて戻したし、全部の過去の因縁は終わりました。

どちらにしてもこの島を、この部落を守った最高の神の力であることは確かです。

それを支えた島の方の思いも確かです。

だからどこにも争いを問うことはないです。

よろしくお願いします。

区長:昔の人たちが語ってた安田の歴史的ないろんなことが思い当たる節があるんですよ。

部落の人たち同士で対立しているとかね。歴史があるんです、この安田というところは。

天無:世話になってありがとうという人となんだそれはという人と絶対いたんですよね

救われた一族と救われなかった一族の敵かもというその分の思いでしょう。

でも思いがある方がここを造ってくれて、わざわざこの大和の証を示してくれてるので、

僕は全国で神道をたくさん拝んでますけど、僕が正式に二礼二拍するっていうことは神道の神に対しての、礼ですから。

この形で残っていることが救いです。

それを消されていたらとても寂しいけど、心ある方がこの形にしてくれたから、だから神社の神様として入ってるのと同じですもん。

生き神様としてここを守ると言って下さったので、もう念はないです。大丈夫です。

良いも悪いも正しく書いてその両方の思いがある、島のためにも守ると宣言して下さったので、神山さんの心と一緒ですので、よろしくお願いいたします

長女:教えて頂いたのは先生たちが来てくださったからですよ、私たちはただ手を合わしてただけで申し訳なかったです。

天無:でも思いは知ってるだけで手を合わせる時に向こうにはすぐ伝わりますから、申し訳ないという思いもあるけど、ありがとうと両方あって良いですよね。

過去のいろんな争いがあっても、今はきちんとあって、これから始めようとしてるんだから正しく伝えた方がいいですよ。

問うものではないですよね、本来はね。

ありがとうございます、神となりました。



<安田村のヒヌカン>

天無:すごい思いだったな、正しく伝えられることってすごく嬉しいよ。

何も恥ずることない、大和神だ

大和に嫁いでお礼返し、ご報告して、命繋いでるんだから最高さ

島の口だけだ、分かんないからしゃべってるだけで

沖縄でこういう祀り方をしてる三神ってどうい意味になるの?

幸子神人:真ん中が天、右が地の神、左が龍宮神

     三つを合わせて、「みーてぃんがなし」

(宇宙語)

幸:(沖縄語)

長老が感じたこと 立派に神となり このヒヌカンからした

じゃあみててくれと ながかかや ぬーのすることも

天の神話 地の神話 龍宮の神話 天空の神話

あなた方の部落の方たち 安田や この安田や

主の人々口やまっさしや この地の心や ななからや

ちょうれい 立派に崇めて みんなが知れば 神となって崇めるられる

(沖縄語)真っ直ぐ通せ 

(沖縄語)

この安田の部落を守る正し ヒヌカンかなし 立派に天に登り 立派な報告のせんのよ

口難口事 (沖縄語)

ななからや (沖縄語)

ななからや (沖縄語)

安田の部落、今も昔とて (沖縄語)

天無神人:お願いされてるから三名で前に出て、これからは自分たちが守りますって祈って!

天無:ここは完ぺきに神人が昔の沖縄のやり方で全部、全ての通しをしてくれたので、今までここで今日やったすべての思いをご報告して、天報告し、それを全部繋いで新しく始まるように、一切の災いがないように余計な口がしゃべらんように全部伝えて言ってくれましたから、この三名がちゃんと守りますと宣言し、終わりましたので、ここから始まりです。よろしくお願いします

区長:今、歩いてきたあのお家がですね、奈良から来た人じゃないかなと思われる、位牌を引き継いで祀られていて。拝んでる人たちがいるんです。恐らくそういう関係の方じゃないかと思うんですね。

あそこの家がノロの家だったんです、昔は。

元々、安田にいたものが隣の集落に移動したもんだから、その後残してるだけで。

天無:こっちは人の分の思いが強いので、鍵も開いてないし触りたくないけど、あれはノロだから神人と俺はあいさつしよう。

隣町に行っちゃったノロの元々の家なんだって。

(宇宙語)

天無:あなたたちの守実家の苗字は何? 

村人:実家は、宮城です

天無神人:今、ノロに人はいないんだけど、拝んでて神を繋いできたので、神繋ぎが降りてるんですよ。

神を降ろして繋いでやってるからねノロはね。

だから人はいなくなっても神の繋がりがあるのであそこのヒヌカン守り、皆守るように言って、繋いでちゃんと降ろしたから、あなた方もここに感謝しなきゃいかん。

幸子神人:ノロを降ろしてもいいですか?

今いる住所氏名ここの旧姓。

私はこれからあなた様のこの安田を継いでちゃんとしたノロになります

そのためのあなた様のお言葉がないと私はこの地でヌル神番をできません

そのためのあなた様の力を私に下さい

(沖縄語)

これで引き継ぎできましたから。

自分の言葉が分からない時は、私の分かるような言葉で教えてくださいって伝えなさい。

そして、祈り方も教えてくださいって。

そうしなければ皆にお披露目するためにも

私はあなた様の力が必要だからって言ってくださいね。

<区長の気になる屋敷>

幸子神人:なぜここに「押し込みばんす」があるのですか?

このことを教えてください

なぜそこに押し込みばんすをしたのですか?

ここがいけないことです。

ここは神として崇めるべきであって

村を救った神をここに置くものではないです。

幸子神人:こっち神屋だけど、いらない押し込み番全部ここにをもってきてあるんだって。

押し込みって沖縄の人だったらわかるんだけども、神々の全部をね。

分からない神様をここに全部持ってきたってこと。

神あさりなのになんでこんなことをしたのか・・・

ようするに身元が不明とか、いらない御霊をかかえされたのを全部ここに持ってきて納めたんだって。

長女:仏さんってことですかね

幸子神人:本当はここでやってはいけないのに 村の仕来たりだったのかってそれが

神屋は神屋として、仏壇は仏壇としての この崇めをちゃんとしてちょうだいって

今はできないから、時代が変わったときに わけさせてくださいって、

処分するなら処分して、ここは神屋なのにこんなことはやめて下さいって。

長女:仏壇になってるんですよね?

幸:皆神として崇めてるけど仏壇、それが間違い。

押し込みばんすをこっちに全部持ってきた方がこうなってしまっている。

長女:あっち側は「あぜの神様」とお知えられた

天無:左側、あぜの神って?

幸:あれはヒヌカンとして崇められてるんだけど、ここの人たちがおしこみばんすばかり持ってきて、人が良かったのかなにかわからんけど、無縁仏なってるもの全部持ってきてここに祀ってる。

それをより分けしてちょうだいって 後あとまでこんな人は続かないよってこと。

天無:仏と神の混在はおかしいという意味だね。

幸:お位牌はみんなで合同で作ったもの、あったこっちか持ってきたものなの。

天無:区長のお知り合いっていったじゃないですか?

だから、一応言ってください。

すぐやるかどうかは別にして、本来は神仏、仏と神を一緒にするのはいかんよって。

どっかで切り替えて、神なら神として祀った方がいいよって。

仏は仏に別に出した方がいいよって言ってください。

幸子神人:ここはヒヌカンだったらここを白に変える。

仏壇がある場所はこのまま、右側のもここの人たちが崇めてたもの。

こういう格好もおかしいわけ。

これは香炉だからヒヌカンじゃなく、亡くなった人のなの。

今やったら口難立つから、こっちからかみんぐわが生まれるはずだから、その時はやって下さいって、上手にやって下さい。

この香炉も白いお香に変えなければいけない。

ヒヌカンなら香炉いらない。

お茶と水だけはいるけども。

天無:この色だったら仏になるの?

長女:家庭と同じ扱いに変えればいいですか?

天無:祀り方全部が仏と混合なのね

聞いたことない話がいっぱいありましたので、これからまた務めて先生が仰ったことをちゃんとしてやりますのでまた来てください。

僕もできる限りお力になりますのでよろしくお願いします。

これで終了ですね。ありがとうございます。お疲れ様でした。

(十二本の柱=十二支の祈り場)

●仲間の実家で懇親会

 

●3月30日 神報告とお礼祈り

東のウッパマ 龍宮底神

●北山 今帰仁城

 

ご案内)地球創生 神仏心大学

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