右脳は守護とつながり、左脳は自我と繋がる!

右脳は守護とつながり、左脳は自我と繋がる!

毎日、お仕事子育て、ご苦労様です。

私たち人間の「右脳」は、直感的な感覚や目に見えない気やオーラ、思いを「感じる能力」が備わっています。

動物たちは特にこの「右脳」が発達しているからこそ、遠くの敵を察知したり、敵の気配を感じて先に動くことが身を守る術なのです。

 

私たち人間も動物ですが、この「右脳」の使い方を忘れた人たちが増えたため、常に、左脳=思考が優先した生き方をしてしまいます。

本来ならば、右脳(直感)で感じて、その理由を理解し、同じ失敗を繰り返さないために左脳(思考)はあるのですが、現代人はそういう使い方を忘れているとしか思えません。

 

「左脳」が理解・納得できないと行動できないタイプの人が増えているからこそ、テレビやマスコミの情報を鵜呑みにしてしまうのです。

「自分で考える力(本能力)」が弱っている人たちが、問題を大きくして騒いでいる世の中だといえます。

 

危機的状況に追い込まれた時、リーダーが判断を誤れば、庶民はただ死ぬしかありません。

だからこそ、常に、「自分で考えて判断する力」を子供達には教えなければいけないのです。

 

常識的にどうとか、法律上がどうとか、他人からどう思われるとかを口にする人ほど、自分で考えて判断する能力がなくなっている人だと言えます。

動物の本能は「生き残り」ですので、「淘汰される側」になるのか、自分で生き残って、「後世の人たちを導く人」になるのかが、今年の別れ道だと感じています。

 

●「右脳が正しく働く人たち」にだけお伝えします。

5月15日のメッセージは、「龍の粒子を使いなさい」でした。

この意味は、自然界全てを司るのが「龍」だからこそ、龍の意識に繋がる人たちは、龍の繋がりを使って、龍の粒子(水蒸気・空気中の水粒子・大地の粒子、風の粒子、宇宙風の粒子、火の粒子)のエレメントを動かして、地球の調和を整えて下さい。

エジプト時代やもっと古い時代にも、「龍の粒子」を動かしていた魂記憶を思い出して、瞑想や祈りで完全調和へ粒子を動かして下さい。

右脳は守護とつながり、左脳は自我と繋がる!」への2件のフィードバック

  • 2021年6月3日 @ 2:08 PM
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    過去の動画を探して拝見していますが、バックミュージックで、実際の川の音や風、樹木、鳥の声、が聞こえません。アマミ先生の声まで被せられて聞き辛く、この音楽は何の意味があるのか、そもそも自然界の出来事に人工的な音楽は必要でしょうか? 
    観るのを諦めました。

  • 2021年6月4日 @ 10:41 AM
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    小田昌明さん、コメントありがとうございます。あなたが見た動画の編集は池ノ谷吉翁さんなので、伝えておきました。ありがとうございます。

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