出産から日本人の精神性を考える

1945年、日本が戦争で負ける前まで、日本人が大切にしてきた精神性をことごとくGHQに破壊されたことに気づかない現代の大人たちは、子供たちに伝え残す日本人としての「精神性」を持っていません

 

第二次世界大戦を日本が勝手に真珠湾攻撃を仕掛けたという「デマ情報」を戦後、アメリカGHQが徹底的にマスコミや学校教育を使って洗脳した結果、日本家庭で育まれてきた精神性や価値観がことごとく、破壊されました。

もっとも、その餌食になったのが、「女性たち」なのです。



戦後70年を超えた今だからこそ、女性たちは自分で正しいことを学び、周りの子供たちに何を教育するべきかを考えて下さい。

 

昭和一桁生まれの親の価値観を否定し、「自由と平等」のスローガンを「自分勝手に生きても良い」と勘違いした日本人は、正しい「自己責任」を学んでいませんので子供達に伝え残す大切な「家訓」を持っていません。

 

その結果、日本人にアメリカ文化を徹底的に教育した結果、自由は知ったが社会的な責任を学んでいない子供たちは子供を産まず、結婚もしない人たちが急激に増えました。

 

70年間、洗脳された日本人が目覚めることはないのか?

このまま「日本弱体化計画」を受け入れ続けるのかをぜひ、「命の向き合い方〜自然分娩のすすめ」の動画から学んで下さい。予告編は無料。本編はこちらです。

 

 


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