「魂の封印」を完全に解き放つ!!

<量子力学>が「解脱意識」に到達できない理由

◯解脱の真理

最近は、精神世界が儲かるのか、医者や学者や宗教家などいろんなジャンル人たちが、本や講演会で自分の専門分野を超えた解釈を精神世界で話してウケていますが、それはそれで良いと思います。

しかし、もっともシンプルに「現実は意識からはじまった」という摂理を理解できる人には、卵が先か鶏が先かが、すぐにわかるはずです。

さらに、この「意識」というものでさえ、「無意識」から始まったのですし、無意識の摂理を説明できる概念は、科学にも、物理学にも、量子力学も、まだ到達していないので、惜しい!という感じで20年間、見守っています。

20年以上前の量子力学者たちの最高点の研究は、物質をレーザー光線で細部化して、「もうないだろう」と思った人が電子顕微鏡を覗くと何も見えないのに、「まだ、何かあるだろう」と思った学者が電子顕微鏡を覗くと何かが見えたレベルでした。

この議論は当時の量子物理学会でも大問題になりましたが、最終的に、立証できないものは認めないという学問の常識に潰されて、消えてしまいました。

それから10年以上、研究を続けた「まだ、何かある!」と思った学者たちは、電子顕微鏡に医療で使う、電子パルス信号を複合させた測定装置がやっと開発できたのです。

これによって、今まで測定できなかった微細なエネルギーが測定できたため、初めて量子物理学会でミクロン単位の証明ができたので、一歩、前進したわけです。

今回、この話を皆さんにした理由は、学者たちは裏付けがないと認められないという世界に生きていますし、莫大な研究費は企業が先行投資で払われているので、研究結果を実用段階になるまでには時間がかかるという事実を知って欲しいのです。

つまり、科学や物理や量子力学を超える世界を超える論理は、宗教でもなく、精神世界でもなく、真実の意識の世界に答えがあるのですが、さて、皆さんは、意識の裏側にある無意識の世界を正しく理解していますか?

臨死体験や幽体離脱をした人たちが書いた本を見ると、それが全てのように書いてありますが、実は、それは、ただの入り口なのです。

無限に広がる意識の世界の裏側は、意識を生み出した母の世界、つまり、無意識の世界が母であり、「意識」は無意識の子供なのです。

昔、「マザー意識」という概念が一時期、精神世界に広がりましたが、あまりに大雑把な説明だったため、男性たちが認めず、女性たちの思いも自然に消えてしまいました。

今世、女性に生まれた人たちは子宮を持って生まれていますので、右脳と子宮が直結していることを気づいた人たちが、「マザー意識」と言い出しましたが、子宮がない男たちは、右脳で説明されても女性の感覚的な説明では理解できないので、とても残念だと思いました。

女性にあって、男性にないもの。

男性にあって、女性にないもの。

この二つがキーポイントなのですが、心の底から異性を受け入れてない人が愛を語ると、とんでもない説明をし始めるのでご注意下さい。

異性を否定せず、自分を100%愛し許せた人だけが、本当の愛に到達するからこそ、どうぞ、1日も早く異性の学びを超えて下さい。

無意識、それは女性の子宮、そして、右脳、そして、天、宇宙とのつながり・・・。

その先には、無限に次元層があるので、それぞれのお役目で情報を発信していると思いますが、どうぞ、その人が本当の愛を知っているかを確認してから信じて下さい。

愛は普遍で絶対ですが、愛ではない体験をした人が苦悩を乗り越えた先の先に、本当の愛があります。

無意識=絶対意識=絶対ではない世界=無=全て=創造主・・・。

本当のことを早く理解して、この地球上にいる人類進化に、あなたの意識を使って下さい。

目覚めるのは、もうすぐ!

さあ、一緒に進みましょう❣️

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