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女性ホルモンの病気と福寿塩治療

昔から居酒屋で、珍しい人に会うことが多かったので、今日は、「ホルモンと遺伝子研究」をしている専門家とあった時の内容をお話しします。

昔から「生理不順」を含め、「女性ホルモン」のバランスを崩した人の相談が多かったので、個人的にアドバイスしたことも含めて、お話しします。

●まず、女性ホルモンは、どこで生成されて、どこがコントロールしているのか?

女性ホルモンを生成するのは、「脳の指令」と「卵巣ホルモン」が同時に子宮にサインを出すことで、「初潮」や「生理の周期」が生まれます。

●生理不順やホルモンバランスを崩した人は、まず、ビデを使って「福寿塩」で膣と子宮を定期的に浄化し続けながら、水に「福寿塩」を少し入れて飲み続けて下さい。

これまで子宮に溜まった「薬剤」や、マイナス思考の「低い波動」が、完全に洗い流されると、匂いや色もない綺麗なお水が出てきます。

●なぜ「福寿塩」の塩が、ホルモンバランスに良いかを説明します。

本来、人間の体ができる時、「海と同じ生物の体液」が、お母さんの子宮の「羊水」となり、骨や細胞を作ります。

その時の塩分濃度はとても高く、お母さんが食べた物の栄養分に、ミネラル、カルシウム、養分を加えて「細胞」を作り出します。

体のどんな細胞も、「六角塩基」の形だからこそ、「6本の塩基」が周りの細胞とくっついて、臓器や子宮を作ります。

●ではなぜ、「ホルモンバランス」が崩れるのか?

それは、「食べ物とストレスと運動不足」が原因ですが、その子宮や卵巣ホルモンを整えるのが、綺麗な深海の海と同じ「福寿塩」を水と一緒に飲むことで、波動共鳴するので、自然に「細胞修復」が始まるのです。

「子宮が病気」の人の「細胞」を調べると、必ず、六角塩基の形がイビツになり、形状が壊れて病気になると、細胞学の研究者は教えてくれました。

人間の細胞と意識は、「形状」によってバランスを整えるようになっているため、「六角塩基細胞」を持たない合成食品をたくさん食べると、必ず、女性は、子宮に「不純物」が溜まり、妊娠しづらくなり、婦人科系の病気にもなります。

「六角塩基細胞」を正常に戻す薬はないので、深海の海と同じ綺麗な波動の「福寿塩」を入れた水を飲めば、少しづつ体は正常に戻るスピードを上げてくれるのです。

「福寿塩」で膣浄化した女性たちに聞くと、誰もが、臭い液体がしばらく出たあと、体も心もスッキリして、不眠症が治ったり、重い生理痛が治ったり、生理不順が整った人のご報告もいただいています。

長い間、薬を飲んでいた人や、食生活が大きく崩れた人たちや、妊娠しづらい人たちの「細胞の偏り」は、全て水と食べ物によるものだと誰もが知っていながら改善する方法を知りません。

「栄養学」がミネラルとビタミンでしか話さないのは、自然界の食べ物に入っているそれ以外のファイトケミカル(複合ビタミン)をまだ100%解明できていないからです。

自然界に根を張らない「合成ビタミンや合成ミネラル」をいくら体に入れても、細胞はできませんので、手軽に飲んでる「合成ビタミン剤」を飲むのをやめて、農家から購入した野菜や無農薬米を毎日、食べる努力をして下さい。

1日分の栄養素を一気に吸収できるドリンクもありますが、野菜を絞った生のものでなければ、体に吸収するのは「天然成分の1/100」だと思って下さい。

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「ホルモンバランス」の話に戻しますが、脳が全てのコントロールをしているため、「脳内の溶液」を綺麗にする「福寿塩水」を飲み続ければ、次第に、体全体のホルモンバランスも整います。

福寿塩に入っている「ナノレベルの金(ゴールド)」のすごさは、脳内信号を正常に戻す働きがある為、今まで飲み続けた「毒の薬」を排泄し、心筋梗塞や脳梗塞をした人や、ボケや老人性痴呆の改善にも効果がでるかもしれませんので、お試し下さい。

体質、年齢、食べ物の嗜好によって、「細胞バランス」は違いますので、誰にでも効果があるとは言えませんし、即効性ではないので、長い目で「福寿塩水」をお飲み下さい。

効果が出ると薬と同じくらい大事にしたくなりますが、決して薬ではないので、ご注意下さい。

天然の塩だけが持っている「海の記憶」は、地球の全ての生物にもある「記憶」ですので、本来の正しいホルモンバランスを取り戻すための大きな働きをしてくれると私は信じています。

綺麗な海の「オーストラリア岩塩」を細かく砕いて、何度も細分化した「福寿塩」の凄さは、体感した人だけがわかる実感を得ていますので、あくまで使用した人の体験談だけを参考にして下さい。

長年、抱えた病気が「薬」で改善されない人は、ぜひ、お試し下さいませ。

あくまで効果は、個人の体験による情報ですが、細胞医学を学んだ人や、ホルモンバランスを専門的に研究した人たちと、私の意見は一致しています。

化学式で作られた「合成食品の食べ物」を食べ続ければ、遺伝子学的に寿命が短くなることと、いろんな病気が増えることは、「遺伝子学の専門家」たちの意見と一致しています。

もし、あなたのお子様が「子供を産みたい人」ならば、自分で無農薬の食べ物を作り、自分の身体を整える食生活をしているだけで「綺麗な子宮」を作るため、妊娠の確率は確実に上がります。

男の子がいるお母さんは、必ず、「豆類」の食事を毎日、食べさせることで、強い精子が生まれますし、毎日、射精する習慣を続ければ、新しい種を作る細胞が活発化して元気な子供が作れます。

お母さんが管理することは、「言葉の教育」ではなく、「食べ物教育」だと、よく、自分に言い聞かせ下さいませ。

不妊治療をしたたくさんの女性たちに体験談を聞きましたが、多くの原因は、「男の精子」の数の少なさと、元気のなさが原因です。

賢い奥様は、「夫と同じ血液型の男」と交わって、あなたの子供として育てることも、昔から賢い妻の知恵として家族を守っていたのも事実なのです。

300万円から600万円もかかる不妊治療をするよりも、「福寿塩」で体をクリアニングした子宮に、元気な精子をもらって子供を産み育てて下さい。

もし不安なら、相手の男の両親の血液型までを知っておくだけで、夫に問われることもなく、あなたは母親になれるのです。

「男子」を産まなければ、この日本の未来が続かないからこそ、どうか、子供を産める女性たちは、賢い生き方をして下さいませ。

どうか、よろしくお願いいたします。

 

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