「魂の封印」を完全に解き放つ!!

西暦2000年問題の1秒を動かした経験

◯人類の生存期限・食育

西暦2000年問題」をご存知でしょうか?

簡単に言うと、コンピューターの計算の「たった1秒の狂い」によって、世界のコンピューターが止まると噂され、世界の人々は、この日を境に新しいコンピューターに買い換えないといけないという「噂」です。

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1675年、世界の時間を管理する場所としてイギリスの「グリニッジ天文台」が中心となり、日本の時刻を決める場所は1884年「明石天文台」に決まりました。

「時間」を決めるということは、世界をどこの基準で管理し、支配するかという意味でもあるので、当時からいろんな噂が流れていたので、私は意識で「宇宙意識」に上がり、地球を上から見た場合の「時間軸」を計算してみました。

2000年問題は、西洋が決めた「時間の問題」なので、日本には影響ないと思いましたし、日本が決めていた旧暦の閏年(うるう年)の計算が、世界で最高に高い水準であったことを知っている科学者たちも、権力構図に負けて発言を禁止されました。

では、なぜ、「日本の旧暦」を廃止させて、西洋の「新暦」にしたのかを詳しく当時の政府の関係者たちの脳の記憶を読み取ってみると、「そうするしかなかった」とわかりました。

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では、実際に、「2000年問題」は起きるのかを「宇宙コンピュータ」で計算した結果、「必ず、起きる!」と答えが出たので、その瞬間に合わせて、世界の時計と、コンピューターの時計を強制的に止めて、「1秒後」に動かすことにしました。

なぜ、私にそんなことができるのかは、👉「2023年の元旦のブログ」を読めば、わかります。

「時間が人間をコントロールする方法」と知らない人たちは、常に、時間に操られながら、自分の心の自由を制御されています。

なぜ、そんなことをするのかというと、「時間」を自由に動かされると、都合が悪い人たちがいるからです。

しかし、実際に「1秒の時間」を止めようと決めた時、地球を守っている守護存在たちからストップがかかりました。

その理由は、「地球が最後の希望の星」だからこそ、「地球の時間軸」を動かすと、宇宙全体の全ての「星の時間軸」が変わり、宇宙船が潰れたり、誤作動が起きると言われました。

「ならば、一旦、全ての時間を創造主に戻して、新しい時間をセットできればいいのだろう!」と言うと、全宇宙を守っている評議委員会たちも許可を出してくれました。

たった「1秒」を止めるだけで、これだけ大変なことになるのかと思いましたが、解脱するための3年間は、ほぼ毎日、「創造主マスター」と対話していたからこそ、できる人間は、私しかいませんでした。

2000年間が終わる1時間前から一人で瞑想しながら、全ての「星の時間軸」をさかのぼり、人間の細胞をコピーするかのように「今」という時間から「おおもと」の時間に意識を繋ぎ続け、2000年が終わった瞬間、「1秒だけ」時間を止めて、すぐに再始動させました。

この時、使った「裏技」は、現在の西洋の「新暦」の暦を使い続ける間、日本の旧暦にしかない「マジックタイム」を設置したので、それまでの世界の時間を使っていた支配がどんどんできなくなる仕組みに変更しました。

それと同時に、「必要な人たち」が、「必要な時期」に目覚める設定も入れました。その時期は、ある年の閏年(うるう年)としました。

そして、2023年は「審判の時」であり、同時に、閏年(うるうとし)なのです。

この意味を正しく理解できた人は、魂に設定されている「宇宙のカルマ」を乗り越えて、「新しい希望の星」となるように「自分の内なるメッセージのまま」に行動して下さい。

昨日まで正しいと思ったことが間違いに気づいた時は、素直に周りの人たちにお詫びして、新しいルールで仕事して、お互いにもっと自由な発想を許し合いましょう。

もともと「時間のサイクル」は西洋から始まった「太陽神信仰」が基準ですが、日本もアジアも、もともとは「太陰暦」でしたので、「月の動き」から未来を読み解く力が強かったからこそ、西洋が「時間を支配」したかった理由も、これでお分かりになると思います。

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「腕時計」を外して、スマホにした人たちは、「時間を見る回数」が減ったはずです。

これも、スマホを制作した企業たちが、「腕時計支配」の呪縛を外すための計画ですので、1日でもいいので、「家の時計」を全て外して、テレビもラジオもスマホも電源を抜いて、「時間に管理されない生活」をしてみて下さい。

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私も西暦2000年にやりましたが、最初は、時間がわからないと混乱しますが、休みの前に食料だけ買い込んで、丸一日、外へ出ず、じっと部屋にいるだけで「時間は、本当は自由なんだ!」と気づきます。

誰かに支配されることもなく、入りたい時にお風呂に入り、寝たい時に寝て、食べたい時に食べた人は、少しづつ「時間の感覚」が変わってきます。

睡眠時間も深く眠れますので、それほど長く眠る時間が必要ないと気づきますので「8時間睡眠の呪縛」も外れます。

自由な発想で「調理」している時の興奮は、すごいものがあります。

「何時にご飯を食べないといけない」、「何時までにやることをやらなければいけない」と決めたのは、「自分じゃない支配者の命令」だと気づくはずです。

お腹が空いた時だけ少し食べればいいし、また、お腹に聞いて食べたくなった時に少しだけ食べる習慣にした人は、必ず、心と体調が正常に戻るのを実感することでしょう。

こういう意識をせずに、ただ口に物を入れて食べている人は、動物たちの餌になる「食用人間」になるだけだと思って下さい。

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これが「時間の呪縛」を外す方法ですので、あなたもたった1日だけ家族と「時間がない生活」をすることで、家族の未来も大きく変わります。

「心の呪縛」が解き放されて自由になり、鬱や引きこもりも、きっと、解決できるかもしれません。

「脳」が時間をコントロールしているのではなく、支配者に「時間」を管理されているからこそ、脳が正常に働いていない状態を「病気」と呼ぶのも、ボツボツ、やめて欲しいと思います。

永遠に、「時間の呪縛から解き放たれたい人」は、田舎に移り住んで農業を始めて、時計を持たなければ、すぐに心と体の病気は治ります。

医者が決して、言わないことなので、自己責任でお願いします(^^)

では、2023年をたくさん楽しんでお過ごし下さいませ!

あなたの魂を希望に導く「天無神人カード」をお勧めします!

 

コメント

  1. 堀江増子 より:

    時間の支配について、まずは、支配されているとは、そうゆう角度で考えた事がありませんでした。
    朝から晩まで時間に支配されている事になります。起きる時間,家事をする時間などなど、一日中支配だらけで。時間に支配されない時を、過ごすという事、やってみます。時間の支配、思ってみることがなかった事でした。配信ありがとうございます。

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