「魂の封印」を完全に解き放つ!!

皆様は、「目隠し」されて生きている!

◯メッセージ・霊視

あなたは、この人生で経験したことの意味や、「善悪の概念」は、誰から教わったのですか?

1、親の言う通りに生きた人は、順応性と応用力がありません。

2、独身で、自分勝手に生きた人は、「自分中心」で物事を考える癖がついているので、素直に学ぶ気持ちがありません。

3、結婚やパートナーがいて裏と表を上手に使って、相手に合わせて生きれる人でさえ、もう自分の本質が葛藤して苦しくなっているはずです。

そんな人たちが誰かに救いを求めても、「良い結果」になるわけがありません。

その理由は、あなたが「自分の本質の価値観」を変えるつもりがないからです。

ましてや、あなたにアドバイスしてくれる人でさえ、上の三つのどれからに当てはまっているなら、聞く意味はないと思って下さい。

では、あなたは何を信じて生きるべきなのでしょうか?

それが、問題なのです。

自分で自分を信じれらない人は、「誰も心の底」から人を信じることはできません。

では反対に、「絶対の存在」、つまり、「神を絶対だ」と思った人は、「完全な依存の呪縛」にハマっているので抜け出せないまま、一生、宗教やウソのスピ系情報の依存者になるしか無いのです。

今、あなたは、幸せですか?

では、あなたの家族や周りの人は、自分と同じくらい幸せそうですか?

もし、そうでなければ、あなたは自分にとって「都合の良い部分」しか見ない生き方を決めた人だと、周りの人から思われています。

自分勝手もダメ、他人依存もダメ、神依存もダメ・・・・。

さて、あなたは子供たちに何を教えるのでしょうか?

自分が信じたことだけを教えるのですか?

嘘で固められている世の中だと知りながら、子供にも「その嘘をつきなさい」と教えていますよね?

それは、それでいいのでしょう、あなたにとっては・・・。

私は自分にも、神にも、他人にも、嘘をつけないようにされて生まれました。

だから、「神の目」で世の中を見るように、あらゆる物事の「裏と表」の実態を体験させられました。

でも、この自分が信じていることは、「絶対」ではないことも知っています。

つまり、「この世には絶対の世界がない」ということを悟った人間だというだけです。

だから、私は「依存対象」にはならない人間なのだとご理解下さい。

私の役目は、皆さんが、「本当の自分」を見つめなおして、自分がどうしたいのかを見極めながら、今までとは違う生き方をするために必要なことを教えているだけなのです。

だからこそ、私がここまで経験した全ての事実を正直に公開しているのです。

見たくないこと、聞きたくないこと、知らなければ良かったこともたくさんあるでしょう。

でも、あなたの子供や、あなたの子供の大切な子供が、もし、同じ体験をした時、あなたはその子に、どうアドバイスするのですか?

うまく逃げなさい、うまく誤魔化しなさい、上手に言い訳しなさい、無いことにしなさい、関わらないようにしなさい・・・。

私は幾つの子供にでも、世の中の全ての善悪を決めつけず教えてから、自分で何を選ぶかを決めさせます。

それが親や家族にとって苦しいことでも、本人が自分を偽ったり、誤魔化すような生き方をしないように、正直に全ての経験からアドバイスをしています。

公にできないほど、辛い苦しい体験をした人たちにたくさん会ってきたからこそ、真剣に一人一人に向き合ってアドバイスしてきました。

そして、自分にできることは、何でもやってきました。

それが誰かにとって都合が悪いことでも、その瞬間に必要だと思った時は、相手の意思を確認して苦しみを喜びに変える努力を一緒にしてきました。

「恩返し」をして下さいね!

そして、最後に、「自分がもらった恩を他人に返してね」、と必ず教えます。

救われた人もたくさんいますし、言い訳をして私を悪者にした人もいますが、それが本人のしたいことなら仕方がないと、諦めました。

何度も「輪廻転生」した魂なのに、今世、自分に素直に生きていない人は、確実に、魂は闇に堕ちます。

もう、ご存知のはずですよね?

全ての闇を光に!、つまり、表に出す覚悟を!

私は「地球を救いなさい」と言われ、さらに、まだ、人間を救う決断をさせられたからこそ、「日本人だけは救う!」と決断しています。

世界の全ての仕組みをわかっているからこそ、全ての闇を光、つまり、表に出す努力をしています。

都合が悪い人もいるでしょうが、遅かれ早かれ、「闇の住人」たちは表に押し出されて、もっと深い闇に堕ちることは確実です。

2023年は、「大逆転の年」だからこそ、それが、「人類の最後の審判」の意味なのです。

最後の審判

あなたの「思いの扱い」が、地球に人類を残すかどうかの判断に関係しているとしたら、今のままの生き方でいいのですか?

どうか、私のブログから一つでもいいので「自分の気づき」にして今までの生き方や考え方を変えて下さい。

あなたは世界を変える役目ではないので、正直になって、まず、「自分のこだわり」を変えて下さい。

自分ができないからと、他人を引きずり落としたり陰口を言った人間は、これから大きく社会性を失う経験をすることになるでしょう。

そして、もう、誰も、あなたを助ける努力はしてくれません。

あなたが他人にしてきたことが、これから「自分ごと」になります。

それが、「審判の年」の本当の意味なのです。

どうか、魂の目覚めをよろしくお願いいたします。

全ての人は救えないからこそ、本当の未来に必要な人たちのためにお伝えしています。

どうか、自分で気づいて、自分が一人でできることを始めて下さい。

あなたが本気なら、必ず、あなたをサポートする人に出会うはずです。

もし、そういう人に出会えないのなら、あなたは、自分勝手に生きてきた結果なので、どうか、今から心を入れ替えて一歩づつ、「他人のため」に生きる努力をして「恩返し」して下さい。

他人のために生きた人は、必ず、誰かに助けられますが、自分のために生きた人は、必ず、最後に誰もいなくなります。

そのことを繰り返している人も多いと思うので、どうか、気づいて下さい。

私は皆さんの全ての心の中と、過去世と、未来を見ているからこそ、お伝えしているのです。

誰も自分を理解してくれる人がいない人は、「地球創生SNS」に入会して、直接、出会う努力をして、出会った人たちと自分の思いをやりとりして学んで下さい。

私は、あなたに何もしません。

ただ、あなたが自分では絶対に出会えない人生の恵みの人と人を繋ぐサイトを作っただけなのです。

この出会いの意味をどう扱うかは、あなた次第ですので、お任せします。

地球創生SNSのルールはたったひとつです。

絶対に、陰口を言わないこと!

 

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◯メッセージ・霊視
【地球創生】天無神人の活動|地球と人間の存在理由 SaveLoveEarth

コメント

  1. 佐藤竜子 より:

    先生、いつもブログを毎日ありがとうございます。

    ブログを読んでると思い当たるふしが多々あって反省点でキューってなります。
    でも有り難いです。

    先生、私には忘れられない体験があります。
    唐突にすみません…。
    先生に読んでほしくて…。
    でも長文です。
    ごめんなさいm(_ _;)m
    それは、いろいろあるのですが…、

    まだ私が小学生の時、朝に通学してると1年生の男の子が線路で一人石遊びをしてました。
    私が男の子に、危ないよ、一緒に学校に行こうと言って連れて行きました。
    いろいろ話してくれる、かわいい男の子でした。
    そしてまた、ある日、私が通学していると慌てて線路の眼の前で軽トラックが止まり男性がその男の子を線路の前で降ろしていて私は慌てて、そのお父さんに言いました。
    この子は通学途中で学校に行かず線路で遊んでいたから危ないから、せめて学校の門まで運んであげて!と行ったら、お父さんが忙しいから無理だと言って男の子を線路の前で降ろし車のドアをバン!と閉めて慌てて左折していきました。
    私は腹立ちながらも男の子を学校まで連れて行きました。
    何故か、その後は男の子には合わなくなりました。

    学校でも何年もその男の子を運動場で探したけど見つからなくて気にしてました。
    気になって、ある日、勇気を出して帰りの通学路で二人の小四の男の子に声をかけました。
    ○○○○という男の子を知らない?
    同級生だと思うんだけど…というと男の子たちは知らない、
    そんな名前の子はいないと…。
    私は、え?そんなはずは…?となりましたが一人の男の子が思い出したように、ああ、その男の子なら小学1年生の時に線路で列車に跳ねられて死んだよ、と教えてくれました。
    私はショックで血の気が引きました。

    その線路は廃線になりました。
    その線路は危なくて私は実際に列車に跳ねられた女性を見ました。
    背中の白いセーターは破れて、線路の上でうつ伏せになっていて…地肌が見えてます。
    幸い、体はバラバラにはなっておらず血は出てないようでした。
    自転車に乗っていて引かれて籠からたこ焼きのパックと大判焼き?のパックが放り出されてました。
    私がたこ焼きのパックを触るとまだ暖かかった。

    後で母に聞いたら、その亡くなった女性は耳の聞こえない人で男の子が一人いるお母さんだと聞きました。
    たこ焼きなどは息子さんに食べさせてあげようと思い耳の遠いお母さんが買ったのだなと思うと切なかったです。

    先生、ごめんなさい…。
    辛い内容で…。

    読んで下さりありがとうございます。
    先生に読んで下されば亡くなった方も浮かばれる様な気がします…。

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