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【厚生労働省】GHQの「日本人段階別遺伝子操作」

30年前、居酒屋である男性に出会いました。

札幌で開催された医者の学会に一緒に付いてきた人ですが、アメリカと日本の共同研究している「遺伝子操作」の最先端の研究者でした。

医者が使う薬の中に、「遺伝子操作の成分」が入っていることを決して言わないことが条件で、アメリカの研究施設を全て見て回ったそうですが、その実態の酷さに驚いたそうです。

アメリカでは、普通に「人体実験」はしているし、奇形になった動物をさらに薬漬けにして、どの段階で、どの薬を使うと、どういう効果が出るのかを調べている施設を見たそうです。

表向きは、奇形や遺伝によって「遺伝子異常が出る原因を研究する施設」と言われていますが、実態は、遺伝子を操作して、食品や動物を奇形化させて、日本に送る薬を開発するための研究施設だったそうです。

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当時、日本では一番有名な研究者ですが、「日米条約の裏書き」に書いてあるため、その薬を一定の輸入量を仕入れなければいけないことが前提だからこそ、「日米合同研究のプロジェクトチーム」に選ばれたそうです。

なぜ、北海道の医者の学会に来たか聞くと、今年は全ての医療関係の学会が北海道であるので、全ての部門の先生たちに、「いかに、アメリカの薬が安全か!」をスピーチするのが、自分の仕事だと教えてくれました。

 

一人で面白くなさそうに飲んでいた理由がわかったので、私は彼にこう言いました。

あのう、これはナイショなんですが、私、全ての省庁の官僚と通じている最高レベルの「キャリア官僚」を知っているので、こういう条件を提案しますわ。

まず、日本に入れる薬は一度、日本の専門の検査期間で承認を取ってから発売する法律を作らせますし、食品においても精密な検査機関を作らせて、「遺伝子異常」がないかを調べる機関を作るので、あなたはそこの所属になって下さい。

キャリア官僚の彼の仕事は、とても早いので、1ヶ月くらいで、すぐにできるはずです。

私からあなたの名前と電話番号を教えますので、彼から連絡が来たら教えます。

彼に直接、コンタクトできる人間は誰もいないので、私だけが直通番号を知っているので、あなたからも問い合わせはできませんが、必ず、うまくやりますのでご安心下さい。

本当に、そんなことができるのです?

日米条約に書かれている条項なので、絶対に、一定の量を輸入しないと規定違反で、ものすごい罰金をアメリカに払うことになりますよ!

大丈夫です!

日米交渉の「裏契約」の内容は全て把握していますし、輸出入の数字も、全て私の手にあるので、操作は簡単です。

例えば、日本でいう薬を扱う厚生省と農林水産業が、アメリカでは一つの省庁なので、人が多すぎて問題になるまでには、相当、時間がかかります。

それに、問題にならない他の物を多く日本に輸入するのでトータルの輸入金額は変わりません。

実際は、円安ドル高を利用したり、逆を利用して、お金をプールさせるので、日本が輸入する量を増やさないようにキャリア官僚とは話がついています。

だから、テレビに出る円ドル換算の数字と、実際に取引される金額は別なので、その「利ざや」をプールして、アメリカには多く購入したように見せかけかる数字を報告させます。

交渉するのは官僚たちで、みんな頭を悩ませていたので、私がこのアイデアを教えて、一気に問題は解決しました。

このやり方は、各省庁の課長から次の課長に伝わる仕組みを作ったので、絶対にバレませんのでご安心下さい。

その輸出入の「利ざや」をプールしたお金で、あなたが日本の遺伝子研究ができる施設の運営費にするので、無限に投資されますので、お金の心配はいりませんよ!

今後は、きっと、「進化する遺伝子」の研究が未来に必要になるので、それを誰かと一緒に研究して下さい。

遺伝子の多くは、父親と母親の遺伝子ですが、ごくわずかに、祖父母や、もっと古い人たちの遺伝子が影響していることまでは、もう知っていますよね?

だから「血液検査」で誰がお父さんか?誰がお母さん?かの意味もなくなる時代になるので、その古い遺伝子がなぜ、数パーセントだけ影響するかを調べれば、「進化系の遺伝子」を作れるはずです。

「進化系の遺伝子」は、家族の病気を繰り返さないし、細胞も進化するので、全く違う細胞バランスになっていくはずです。

それもいろんな動物で実験して、最後は、オラウータンで試して下さい。

猿の中でも、最も「進化系の猿」と言われていますが、実は、オラウータンは、「女性の細胞」に大きく影響するのです。

「男性の細胞」を進化させるには、ゴリラとモルモットモンキーの遺伝子を掛け合わせると、できるはずです。

これは動物学会で「世界の権威」と言われている人が、体感でわかったことを教えてくれたので、あとは、あなたのように専門家がデータで証明できれば、ものすごい値段で世界で取引が始まりますよ。

そうなれば、「日本人の遺伝子」を操作する薬の研究より儲かるので、アメリカは飛びつきますので、1日も早くこの研究の成果を出してアメリカに売って下さい。

もし予算が足りなければ、国家予算の特別会計から出させますので、私に連絡下さい。

まあ、この情報だけで、数百億円か、数千億円のビジネスがすぐが始まりますので、商品化する前に、投資家たちから数兆円は集まるはずです。

世界の投資家が最も欲しい、「若返りの薬」と同じですので、頑張って下さい。

あなた、何者なのですか?

アメリカのスパイですか?

でも、この情報は私を含めて日本人の三人しか知らないはずだし、彼らが漏らすとは思えません。

今、実際に、「進化系の遺伝子」を作れるかの研究をしていますが、実は、あなたいう通り、数パーセントだけ、違う遺伝子があるので、それを現在分析中なのです。

でも、そうですか・・・、ゴリラとモルモットモンキーですね!

進化系の変化を起きる時のキッカケは「猿」なのですね、さすが専門家ですね!

あなたはやはり、人類学か、動物学の専門家の方なのでしょうね?

すごーく、ガッカリすると思いますが、私はただのスーパーの店員で、労働組合の活動をしているだけの人間です。

大学は「数学の専攻」だし、特に、これといって趣味もないけど、もし、あなたが面白ろがるとしたら、子供の頃から「微生物」と一緒に生活していた「農家の息子」だというくらいです。

ご期待に添えずに、すみません。

でも、これは絶対に当たっているので、あなたの研究で証明して下さい。

特許も、権利も私は一切、いらないので、あなたの自分の研究として発表し、その「権利」を販売して、利益を得て下さい。

科学の研究には10年から20年はかかりますが、この研究は最先端でやらないと、これから人間がバタバタ死にますので、必要な人たちを進化させて「新しい未来の人類」を作って下さい。

僕もいつか、人のためにできることはやりますが、今は、洗剤やティッシュを売るのが仕事なので、あなたのように素晴らしい研究者にお会いできて嬉しいです。

どうぞ、頑張って下さいませ。

「キャリア官僚」には、すぐに連絡しますので、1ヶ月間だけ待って下さいね。

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30年前に札幌の居酒屋で話したことですが、多分、その成果は出ていて、最先端科学として研究が進み、商品化もされているはずです。

ちなみに、この裏で研究している薬を扱えるのは、「国立病院」だけに限定しました。

理由は、個人病院の医者は、効果が出る薬よりも、「儲かる薬」を売りたがることを知っているからです。

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最近のネットで偶然、見つけた情報は、こちらです。ご興味がある人は、お読み下さい。

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👉日本人と欧米人の適応進化に関わる遺伝子領域や形質を特定―日本人はお酒、欧米人はパンが深く関与―

日本酒は、必ず、「純米」か、「純米吟醸」か、「純米大吟醸」をお飲み下さい。

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