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水が記憶装置、生まれ故郷の水と食べ物でガンは治る!

人間や動物の体は、全て「水と食べ物」で出来ています。

それなのに、なぜ、急に「ガン」がという病気が世界に広まったのかの原因もわからず、摘出手術を受けたり、抗がん剤を飲む理由が、私にはわかりません。

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現在の医療の大きな問題は、「原因不明の病気」を治す薬を大量に投与して、患者の免疫力を徹底的に叩いて下げた結果、「生存率が20%もない確率」にかけて免疫を落としたあとに、「最後は本人の免疫力次第です」と言う医者が多すぎて残念でたまりません。

1日でも長く生きて欲しいと願う家族の気持ちもわかるからこそ、あえて言いますが、今まで私がアドバイスして、「ガンが消えた人たち」は複数人います。

しかし、学術的には何も証明されないほど繊細な「波動と意識の世界の方法」なので、個人的なアドバイスは一切、やめましたが、今日は、自分で医者にかかりたくない身内の病人がいる人のために具体的に教えますので、ご検討下さい。

まず、ガンと言われた患者の多くは「ステージ2」〜「ステージ4」が多いですが、ステージ4の人は、「死を受け入れていない」と効果は出ません。

「生きたい」と願うだけでなく、「死」を受け入れながらも、これまで生きた時間に思った「自分勝手な思い」をお詫びし続けて、「生と死を天に任せる生き方」ができれば、薬の副作用で苦しむことなく、死ぬまでの時間を自分のペースで最後まで楽しむことはできます。

ただし、薬と手術で儲けている病院の医者の多くは、「薬を使わないなら医療行為はできないので病院から出て行って下さい。」と言われますのでご覚悟下さい。

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たまに良い医者に出会えば、「最低の薬で痛みだけ止めますが、治す治療はしません」と言ってくれる良心的な医者も僅かにいますが、出会いと情報は、「ご先祖徳とご縁次第」です。

私はステージ4の末期ガンの娘さんに頼まれて、父親が入院しているベットで本人と話しましたが、毎日、痛みを止める薬が効かない理由が、荒っぽい「地上げ」で人を苦しめ続け、自殺にまで追い込んだ有名な建設会社の社長だったので、「死ぬまでお詫び祈りをしなさい」とだけ伝えました。

今までアドバイして、ガンが治った人たちの共通項は、ステージ2か、ステージ3の人ですので、もし、この問題で悩んでいる家族は、患者に教えてあげて、本人にどうするかを選ばせて下さい。

いつまでも「お医者様は神様」ではいけない 医師を「教育できる」患者になるまでの5段階

「医療を神」と崇めている人たちには聞こえない言葉ですが、「人間の体は、全て「神」が作られたものだからこそ、「神が作った自然界のもの以外では何も良くならない」と言った人がいました。

この言葉は「真理」だと、私は思っています。

あらがえない「神の創造の世界」に生かされているのに、自分で「命の時間」を勝手に動かそうとすることが、どれほど「神を冒涜」していることなのがわからない医者の治療は、とても苦しみながら患者を死なせます。

自分の人生の最後が「苦しみ」で終わるなんて、誰でも嫌なはずなのに、人間は、最後の最後まで自分がしたことを正しいと言い張るので、「強欲な人ほど苦しむ」と思って下さい。

昔から「医療の世界」の知り合いが多いからこそ、医者や看護師たちから直接、本音を聞きましたが、お金を山ほど持っているほど、妻や夫と愛情を交換できないうえに、子供たちからも感謝されない「人間として最低な医者」もたくさんいるからこそ、私は「患者」になる皆さんに考えて欲しいのです。

効果があると言われている新しい「新薬」ほど、「新しい副作用」が出るからこそ、その苦しみは想像を超えるし、最後の時間まで家族も会えず、苦しみもがくだけだと、一番、現場を見て知っている看護師から聞きました。

最近の新薬は300万円かかる新薬もありますが、高額医療の範囲を超えるので、医者が選んだ患者か、お金持ちしか治療できない現実を考えると、結果的に、「最新医療はお金持ちしか試せない」と分かったし、結果的に、この治療を受けた知り合いの男性は、亡くなりました。

生存率26%と聞いていましたが、実際の数値は、13%しかないことも医師たちから後で聞きましたし、本人ではなく、家族が「できることなら何でもしてあげたい」と願ったため、最後まで痛みを感じ続けて亡くなりました。

👉「死の学び」をしていない人が多いので、どうか、この動画で学んで下さい。

👉エンジェルフライト 国際霊柩送還士

俳優の米倉涼子主演、Amazon Original ドラマ『エンジェルフライト 国際霊柩送還士』は、国境を越えて遺体を遺族の元へ送り届ける国際霊柩送還士の実話を基にした“一話完結”の感涙のヒューマンドラマ。

「第10回開高健ノンフィクション賞」を受賞した佐々涼子著『エンジェルフライト 国際霊柩送還士』(集英社文庫)を原作に、『コンフィデンスマンJP』シリーズや、大河ドラマ『どうする家康』の脚本でも注目されている古沢良太と、『ドクターX ~外科医・大門未知子~』シリーズや『緊急取調室』シリーズなど数々のヒットドラマを手がける香坂隆史が脚本を担当。ドラマオリジナルのエピソードが全6話、Prime Videoで独占配信中

では、どうして生存率が20%以下のガンが消えたり、回復する人がいるのかを医者に聞いても、全員、理由が「わからない」と言いました。

これが今の医療の実態ですので、どうか、自分や家族や大切な人の死の捉え方を考え直して下さい。

日本で最高に優秀な医者は、「アメリカ医療の研修」に誘われますが、その現状を聞いて驚きました。

最初は、美味しい食べ物や綺麗な女性たちに囲まれて好き放題させてもらったあと、最後の研修は、「人体実験の現場」を見せられて、これから日本に売る新しい抗がん剤とその副作用を目で見て知ることを学ぶ研修だったと話してくれました。

誰もが自分の家族のことだと思えばわかるはずなのに、多くの医者はそのことを「商売」だと割り切り、無感情に「劇薬の薬」を売りまくっているのが現状です。

アメリカ研修に行った医者は、アメリカ全土の最新設備を見せてもらえますが、その最新設備を日本に送るのは「10年後」と決まっています。

つまり、次の新しい最新設備が完成したあと、古い機械を日本に売るための営業目的が「アメリカ研修」だからこそ、アメリカ研修に行きたがらない医者が増えた今、薬を売る利益を増やすように厚生省に圧力をかけているのも、「日米交渉の裏書」に、年間いくらの薬と、医療設備を購入するかの金額が書かれていると、ある官僚が教えてくれました。

だから、ガンの宣告をする「医者」たちは、自分に「抗がん剤」は絶対に使わないし、「自分の家族にも決して使わない!」と多くの医者たちは言い切るのです。

では、私が推奨する「免疫向上につながる食事療法と生活習慣の治療法」をタダで教えますね! ※タダほど怖いものはないかも…

まず、女性の場合は、体を作ってくれた母方の実家の「お米と野菜と水」を調達して、「1ヶ月間」毎日毎食、食べ続けて下さい。

できれば、土の中で育つ「根菜類」を煮込むと、細胞の再生を高めます。

調理方法は、煮物にしてから、冷やして食べると夏でも食べられます。

根菜類は、それぞれ発酵温度が違うため、グツグツ煮込み、「野菜の汁」だけでも効果はあります。

それでも改善が現れない場合は、「祖母の実家の野菜とお米と水」を調達して同じことを続けて下さい。

全ての体の細胞は、お母さんの体を作った食べ物に影響を受けているからこそ、「本来の力」を復活させると修復機能が高まるのです。

患者が「男性」の場合は、「母方の実家の野菜とお米と水」を調達してから、父方の田舎の「豆」をたくさん煮込んで食べさせて下さい。

豆は「精子や卵子」を作ると同時に、いろんな細胞を再生する「鍵」になる食べ物なのです。

体の細胞を作る「完全な無農薬」の野菜やお米を食べ続けながら、最も細胞活性に効果がある「命の水」に、もっと気を使って下さい。

100万円以上する浄水器やいろんな鉱物を入れた水も飲みましたが、波動的にどうのこうの言うよりも、本人の体を生み出した「精子と卵子を作ったご先祖地の命の水」に、なぜ、意識を向けないのか残念でたまりません。

妊娠してから口にする食べ物や水が、どれくらい大事なのかを忘れた人たちは、親や祖父母や親族と交流がない家だし、ご先祖地を知らない人は、どうぞ、医療に「依存」して下さい。

これでも結果が良くならない人は、「転地療法」と言って、実家に戻って生活することで大きな結果に繋がり、完治した人も数名いました。

ご先祖地に移り住んで、朝夕、太陽に「自分の体に気を使わずに生きてごめんなさい祈り」を続けながら、軽い散歩をしてお腹を空かせてから、地物の無農薬野菜を煮込んで生活した女性は、毎週、その経過を電話で教えてくれて、メモもたくさん残してくれて、「もし、私が死んでも自分の体験談からあとの人のために改善方法を教えてあげて下さい」と言った40代の主婦のおかげで、今、こうして皆さんにお伝えできるのです。

彼女は、乳がんと子宮ガンのステージ4でしたが、痛み止めもほとんど効かなかったので私の言ったことを全て自分で実践し、毎日、「日の出散歩」と「お詫び祈り」を繰り返した結果、3ヶ月後に全てのガンが完治しました。

「それまでは、人生の毒出しの100日修行だから頑張りなさい」と教えたので、毎日、痛み止めを飲むのを耐える戦いの日々だと言いながら、痛みと一緒に排泄する時に「体の毒が消えていくのがわかった」と教えてくれました。

これはつまり、それまでの人生で蓄積された「薬や食品添加物の毒」を体から出すための修行期間が「転地療法」のポイントなので、100日間、痛みと闘いながら、自分の体験が誰かのためになると自分に言い聞かせて戦ったと教えてくれたので、

「もう、戦うのをやめなさい。死を受け入れて自然に生きなさい!」

と教えた結果、100日を超えた日に、突然、痛みが全て消えて完全に治ったのです。

ご主人も子供も自宅に置いて、自分一人で空き家の母の実家に住んだ彼女の体験は、私と彼女の財産になりました。

彼女は「自分の体験を自費出版の本にして伝えたい」と言ったので、私の知人の出版社を教えてあげました。

 

私もこの女性の体験談をいろんな人に教えましたが、親の実家や祖父母の実家や、ご先祖地へ移住して住んでみると、多くの人が自然にガンが消えたり、遠くにある病院に行くのも手間なので、農作業を手伝いながら、地元の水と野菜とお米を食べていると、知らないうちに治った人も数名いました。

残念なのは、このやり方を多くの人に教えたのに、「治ってもお礼をしない人」が多いうえに、「忙しいから」とすぐ都会に戻った人たちは、必ず、医者に行って痛み止めを飲みますので、再発、手術入院、投薬治療コースになるので、あっという間に亡くなります。

「薬が大好き」と言う人もたくさんいるので、薬を信用している人は、どんどん薬をお飲みになって3割のお金を支払って、「7割の税金」をドンドン使った結果、子供たちの医療費が上がることにも気を使って欲しいと思います。

お金がある人ほど、高額な保険に入り、高額に使った医療費の「元を取る」ことを考えますが、いつまで「元取り発想」で生きるのかも考えて欲しいと思います。

だって、老人が使う薬や医療費のせいで、今、働いて税金を払っている子供達の医療費はどんどん増えているし、医者はいくらでも薬を出しますので、「医療の悪循環」はこのままでは無くならないうえに、医療費さえ払えない若者たちがいることも考えて欲しいと思います。

まあ、「自分の人生」ですので、どのコースを選んでも自由ですが、私なら最後は静かな田舎に戻って静かな時間を仲間と過ごしたいと思っています。

時々、「私は都会生まれなので田舎はない!」という人がいましたが、だからこそ、「戸籍謄本」を遡って「一番、古い先祖地」へ行くことを勧めているのです。

「先祖祈り」も大事ですが、実は、その土地の空気を吸い、田舎の土地の微生物をたくさん食べ物で食べて、地元の人が飲んでいた自然界が湧き出した水を飲めば、健康に戻るのは、「自然循環の摂理」なのです。

お金も時間も大事ですが、最後の最後は、私は健康に好きなものを食べて飲んで嗜好品を楽しみながら、最後の時を仲間たちと過ごしたいと思っている人間です。

どうか、今日のブログで、自分の生き方を考え直して下さい。

どう、あらがっても、神が決めたことには逆らえず、いくら薬で「命の時間」を先に伸ばしても、必ず、人間は、死ぬ時は死ぬのですよ!!!

どうぞ、「神仏心・先祖講座」をご覧になって、自分の人生を楽しんで死ねる生き方に選び直して下さいませ(^^)

 

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