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2023年 沖縄本島 浜比嘉島 男神(シルミチュー)祈り

日本人を守り導く天皇家最大のカルマを終わらせる「南北朝神事」も2019年に終わり落ち着いた頃ですので、「沖縄の嘘の神歴史も、真実を公開せよ!」と「神知らせ」があったので、2023年4月24日、「沖縄の男神シルミチュー」がある浜比嘉島で祈りを行いました。

 

過去の地球創生神事で分かった真実は、以下のブログをお読み下さい。

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☞2006年 沖縄本島神事 国四鎮(くにゆちん) 東親(あがり)・西(いり)祈り

☞2019年 天皇家最大のカルマ南北朝解消(熊本宮崎天皇魂神事) 3

 

☞シルミチュー霊場

 

この前日に、沖縄の知り合いを通して「浜比嘉さん」という男性に会わされたので、「沖縄の真実の神歴史」と、政治・経済・マスコミを動かしている「中国系の首里チームの実態」を詳しく教えると、驚いていました。

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沖縄すべてを支配した「琉球王府」は、それ以前の「按司の三山時代」のバランスを破壊して、新しく統一した「琉球王國」を作りましたが、実は、その「三山の戦い」の実態は、「ヤマトの源氏と平家の戦い」であり、すべては「天皇家の南北朝の因縁」が沖縄まで影響した結果なのですが、その戦いを利用して現在も沖縄を支配しているのが、「中国系の首里チーム」なのです。

☞2020年 400年続く安田ケ島修復神事 第二弾

☞1337年 天皇家の争い南北朝時代(日本)

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2003年から伊良部島・宮古島・沖縄本島で過去の歴史を遡る神事を続けていると、「嘘の歴史」ではなく、真実の歴史を知りたいユタ・神人・ノロ・王族の神役目の人たちと祈り続けて、時間を遡って「神=先祖」から聞き出した結果で分かった記録が、私の地球創生神事・魂の目覚めブログです。

アマミカムイ地球創生神事・魂の目覚め(1998ー2020)

もともと沖縄には、地元民が助け合って生きていた小さな集まりの「按司(あじ)」たちが、平和的に地元民をまとめて生活していましたが、武力で対抗する知恵や武器がなかったため、海と山しかない「北山に入った南朝の和人の武士」と手を組み、農業が盛んだった中山(ちゅうざん)と仲良く助け合って生活していましたが、ヤマトと交流があった「南山に入った北朝の和人」が悪知恵を使って、中山(ちゅうざん)が北山(ほくざん)を攻めるよう「嘘の情報」を流しました。

それが沖縄最大のカルマとなっている、☞「護佐丸・阿麻和利の乱」ですが、この嘘も全て神事で解消しました。

この「嘘の陰謀論」も、すべて地球創生神事で解消したので、まだ、正しい真実を知らない人たちは、このブログを読み込んで過去の嘘の歴史の封印を解いて下さい。

沖縄本島村建て神事 「護佐丸・阿麻和利の乱の因縁解消」

「北朝=源氏」の嘘の情報によって、裏切ったと思わされた中山(ちゅうざん)は、北山(ほくざん)を攻めている間に、源氏が母体の「南山(なんざん)」が、中山城(ちゅうざんじょう)を攻め落とし、一気に、中山と北山を滅ぼして「三山統一」をしたあとに、「琉球王国」を設置したのが、本当の歴史です。

つまり、ヤマトの南北朝の「和人の戦い」を利用して、沖縄統一をした中国系の人たちが、現在の沖縄全土を闇で支配しているのですが、その琉球王国は中国とベッタリ仲良しなので、江戸からの命令で島津藩を動かし、中国寄りになっていた琉球王国に、中国と手を切るよう迫ったのが、「ヤマトと沖縄の戦いの真実の歴史」です。

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☞1429年〜1879年 琉球王国時代(450年間)

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すべては、ヤマトの争いを利用して沖縄のリーダーたちを裏支配で利用した「中国の悪巧み」ですが、結果として沖縄国立図書館にある琉球王国の正史中山世鑑』や『おもろさうし』などの歴史書をすべて改ざんし、「ヤマト」を悪者にして、中国と裏で手を組んだ人たちが、今も沖縄全土の政治経済・マスコミを支配して、庶民をコントロールしているのが実態です。

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地球創生神事で分かったことを実際に確認できたのは、私の知り合いの「沖○」のベテラン神人(かみんちゅ)の知り合いが、沖縄国立図書館で働いていたので、裏に隠していた「本当の書物」を見て確認したからですが、「自分は恐ろしくて公開できない内容だ」と話していました。

戦いに勝った「勝者」が過去の歴史を全て塗り替えるのは、世界の歴史も、日本の歴史も同じです。

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沖縄本島で「首里」と呼ばれる場所に住む人たちは、中国系の首里王朝の王族の血筋の人たちですので、ノロやユタよりも最も気高い人とされていますが、その実態は、首里王朝を支えている源氏武士たちと手を組んだ「門中(もんちゅう)」と呼ばれる中国系シンジケートが、現在も、沖縄のすべてのお金や利権や情報を操作し、日本国のニュースを管理し操作している人たちがたくさんいます。

日本共産党と、沖縄共産党と、中国共産党の違いを理解すると、わかることです。

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私は実際に、関東に住む最も大きな「門中」のトップの娘さんを通して、門中の男たちだけで「閏年に行う門中結界祈りの実態」を親族が隠し持っている書物を通して把握しましたし、沖縄の城(グスク)回りをしている時に、偶然、「門中びんし」を持った門中の男だけの祈りの現場で一緒になったこともあります。

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また、沖縄の祈り仲間の紹介で、最も大きな嘉陽門中(かようもんちゅう)の代表者の男性に話を聞いたこともありますが、私が言ったことはすべてその通りで、

「今から、どうにもならないだろう!」

と、彼は笑っていた最後に、私に透明な「毒薬」を飲ませようとしたので、すぐに相手の口に入れて飲み込ませて追い返しました。

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沖縄全てを牛耳っている悪い人たちは、「門中」の人たちでも一部の人たちですが、その力は強力で、戦後、すぐに「日米和平条約」を利用して、アメリカと中国が手を組み、日本政府から補助金を出させて、アメリカ軍基地に土地を貸している人たちに、ひとつの家族単位で、年間数億円から数十億円のお金が入り続けています。

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こういう事実を知りながらも、「未来を喜びにする本気の人たちに合わせて下さい!」と祈った結果、首里の王族の血筋と、王様のお妃様の血筋と、聞得大君(きこえおおきみ)と、ノロの魂記憶を持つ人たちと、2007年に「沖縄五島祈り」を行い、過去の嘘の思いを確認し、「嘘の歴史の浄化祈り」を行い、沖縄の人たちが正しい意識で生きれるように、ご先祖たちと王様から伝令を出す指示を出しました。

実は、私の魂記憶にも、沖縄の琉球王国時代の第一尚家の王様であった記憶があるからこそ、第一尚家の王様に毒薬を飲まして「王座」を奪った尚円王に王座を下がってもらい、新しく宇宙から降りてきた「真栄王」に王座についてもらいました。

新しい地球の名称「龍球王国建国宣言」 2007/3/12

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その全ての封印をまとめた場所が「首里城」だからこそ、3回焼けても、いまだに中国がヤマトにお金を出させて、「意識の封印」を続けようと首里城の再生をさせているのです。

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琉球王朝(1429ー1879)の450年間の「過去の支配関係」を忘れさせないようにしているのが「七宮八社祈り」であり、「東(あがり)」、つまり、ヤマトとの関係がバレないようにするのが、☞東御廻り(あがりうまーい)なのです。

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この祈りをすればするほど、「過去の封印」が強くなり、皆さんは知らないうちに「中国支配の手足」にされていることに気づいて下さい。

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「沖宮の神人制度」が崩壊したあと、ヤマトのスピ系の人たちと手を組んだ神人(かみんちゅ)と名乗る霊能者たちに言われて、沖縄本島をぐるぐる回らされた人も多いでしょうが、これが「東の封印祈り」になっているのことにも気づいて下さい。

「東の結界」を外す方法は、逆に回れば外せますので、どうか、過去の誤った情報に振り回されないで自分一人で、逆に回って封印を外して下さい。

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中国と手を組んだ「琉球王国支配」を終わらせるために、ヤマトは琉球王国が支配していた奄美大島から順番に解放した結果、「久高島のノロ制度」も廃止され、「神迷い」した元ノロたちをまとめた「「沖○」」に、ヤマトの熊野神社の神主がやってきて作ったのが「沖○の神人(カミンチュ)制度」ですが、それも数年前に廃止され、「琉球古神道」さえ壊されましたし、お金が集まる「神道神道」に変更した中国系の男性が、自然崇拝ではない形に「沖○」を変えてしまいました。

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どうして150年前に無くなった「琉球王国の祈り」を沖縄のユタや神人たちが教えるのか?これで、本当の理由がわかりましたか?

永遠に、沖縄の人たちが「ヤマトの味方」になってもらっては、困る人たちがいるからです。

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「第一尚氏系」とか、「第二尚氏系」と口にするたびに、過去の「嘘の因縁」に引っ張られて「霊がかり」しますので、どうか、そういう祈りを教える人たちから早く離れて下さい。

過去すべての歴史書に書かれた「嘘の歴史」に騙されないで、「自分の先祖祈りと自然崇拝」だけを家族でやれば、必ず、先祖はあなたに力を貸してくれますし、人生もすべてうまくいきますので、新しい希望の祈り方を子供達に教えてあげて下さい。

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過去の沖縄の封印を解くために、70年間、沖宮の神人(カミンチュ)をしていた女性と協力して神事を行い動画にしましたが、私との約束を破り、神迷いした人たちを自分の配下において、私のやることを否定し、お金儲けをしていることがわかったので、全ての動画は削除しました。

私を裏切った人間は、二度と信用しませんし、私や仲間に敵意を向けた瞬間に、守護存在たちから一斉に家族への攻撃が始まることでしょう。

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私が日本全国で行っている「地球創生神事」は、過去の嘘を暴きながら真実を公開し、ある一部の人たちの「お金による支配」ではなく、自分のご先祖たちと一緒に喜びに生きるために行っていますので、私が伝えることを批判する前に、自分で「先祖の声」を聞いて確認して下さい。

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ヤマトでは普通のことですが、沖縄に生まれた男子が、元ノロや元神人(カミンチュ)の前で祈れないことが、おかしいと思って下さい。

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本来、子供が生まれる「種元祈り」をするためには、男子が女性の前に出て男性のご先祖に祈りをしないと子供は生まれませんので、あなたを指導している沖縄の人に、「男の子が生まれる祈りを教えて下さい」と聞いても、「お願いだけしかできない」と言うはずです。

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その理由は、琉球王朝、つまり、中国系と手を組んだ源氏系の人たちが、庶民を支配するために沖縄全島にいた男祈りをしていた「神男」をすべて抹殺して、首里の王様以外は、表で祈ることを禁じられた結果、今も沖縄の女性たちは「男家長」の前でユタや神人が祈りをしますし、先祖に願いをたたてて「男を立てる祈り」の方法を知りません。

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だから、沖縄の男たちは祈りの力が弱いですし、永遠に、中国寄りの「首里城拝み」しか教えられる人がいないため、男の子が生まれる数が減っているのです。

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「男の子」が生まれなければ、苗字は無くなるし、いずれ、財産はすべて国に没収されるからこそ、心ある人たちは、沖縄国立図書館にある「嘘の歴史書」や神人が書いた「嘘の歴史書」を信じないで、自分で先祖に聞いて、自分の先祖と自然界を拝む「琉球古神道」の祈りをして下さい。

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なぜ、過去に潰れた琉球王国の祈りを、150年もたった今、続けているのかを考えれば、わかることです。

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これは沖縄だけでなく、日本の歴史もすべて、最後に勝った一族が、それまでの正しい歴史書をすべて燃やして、庶民の信仰をコントロールしやすい歴史書に書き換えて、教科書やマスコミを使って「嘘の歴史」を信じこませる方法を、アメリカが日本国の教科書支配を今も続けています。

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1945年に日本が大東亜戦争で負けたあと、アメリカと中国は手を組んで、日本を自分の国にするための「裏取引」があったことなど誰も知りませんが、その記録は「特別キャリア官僚」が見れる資料にも残っていましたし、アメリカに隠されていた中国との密約の書類と、中国共産党に隠されていたアメリカとの密約文書も、私のキャリ官僚の知人を通して確認したからこそ、どうか、「アメリカと中国の嘘のやり取り」に騙されないで下さいませ。

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こんな話ができる理由は、30年前に「特別キャリア官僚のバッチ」正式にをもらった人間であり、中国共産党の国家主席のバッチを頂いた人間でもあり、アメリカ大統領補佐官にも認められた人間だからこそ、真実を公開できる唯一の人間だからです。

私の過去のブログを読めば、私が説明した意味がわかると思います。

中国のパンダが、北海道へやってきた!

NASAの宇宙探査ロケットを日本で展示

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「安倍晋三首相」が、なぜ、白昼堂々と殺されたり、宮古島で自衛官のお偉いさんたちが乗ったヘリコプターが爆発したのか?

自衛隊関係者から情報を集めると、「中国の潜水艦からの砲撃」だとしか思えませんし、自衛隊の幹部の中に中国からお金をもらっている人間が情報を流した可能性が高いとわかりましたが、この事実を知っても庶民は何もできません。

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2006年12月から4ヶ月間、沖縄に通い続けて「沖縄五島祈り」を始める前に、中山(ちゅうざん)を守っていたノロの家系のオバアたちとの交流会を密かに行いましたが、元ノロの神オバアたちは、私が言うことをすべて知っていましたし、「私たちは三山の前の時代のシンプルな琉球古神道祈りをしています」と教えてくれました。

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中山(ちゅうざん)のノロたちの家には、必ず、玄関の門の上に「緑のシーサー」を「一対」置きますし、夫か妻が亡くなると、一つの緑のシーサーを変えるルールが今も残っていることをノロのおばーたちから教えてもらいました。

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いずれ、「沖縄の真実の歴史」を詳しく書籍にしようと思っていますが、2006年12月に行った神事で分かったことをまず、お読みになり、私が伝えたい真実を受け止める心になって、未来に希望ある祈りをして下さいませ。

沖縄本島神事 国四鎮(くにゆちん) 東親(あがり)・西(いり)祈り

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沖縄でこういう余計なことを口にすれば、必ず、誰かがあなたの飲み物にアメリカで開発された「透明な液体の毒薬」を飲ませられて、24時間以内に脳梗塞か心筋梗塞で急死しますので、自分の飲み物は、絶対に、他人に触らせないようにして下さい。

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この「猛毒の液体」は、アメリカの国防総省(ペンタゴン)で開発された「猛毒」ですが、現在は、アメリカからロシア、ロシアから中国、中国から沖縄に流れて悪用されていますし、私の知り合いも数名、この猛毒に殺られました。

私も二度ほど、この「透明な猛毒の液体を飲まされましたが、味が「薬品の味」なので、すぐに塩水で吐き出して助かりましたが、私は飲んでもきっと、死にません。

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ちなみに、浜比嘉島(はまひがじま)と平安座島(へんざじま)はセットで働く神仕組みでできていますので、心ある人は、自分で「命繋ぎ祈り」をしてから「過去の先祖たち」にお詫びと感謝祈りをして下さいませ。

心ある人たちや子供たちが信じられる「日本本来の祈り」が日本を救う力になるからこそ、天皇様に感謝しながら、国旗を掲揚し、「日本が沖縄を守った真実の歴史」を自分で勉強して下さい。

それが、「日本人の目覚め」につながるのです!

 

 

 

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