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【財務省】自民党のパーティ券のキックバックの仕組みを教えます!(財務省鈴木友康の自白内容)

田中真紀子談)政治家のパーティー券っていうのは、1枚あたり16,150円がキックバックされる仕組みがあるでしょ!どうしてそういうことがわからないの!!

あなたはこの動画を見ましたか?

たぶん、もう、消されていると思いますが・・・。

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田中真紀子議員の愚かさは国会議員は全員知っていますが、「田中角栄元首相」の功績が大きいので誰も手を出しませんが、日本国の裏切り者の財務省官僚の鈴木友康が、「パーティ券」のことを自慢げに自分でペラペラ話した内容を国民の皆様に初めて公開します。

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「財務省官僚の鈴木友康」は、どこの政党の誰がいくらキャッシュバックをもらったのかを実名で正確に把握していますし、その個人個人を脅して、真面目な若手政治家の皆さんを陥れようといつもしていますので、勇気を奮って国民の皆様にお伝えします。

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だって、この「政治家のパーティ券とキャッシュバック」の仕組みを作ったのも「鈴木友康」ですし、衆議院も参議院も全ての国会議員に「裏金」を渡して、政治記者に個人名を教えて脅しているのも「鈴木友康本人」ですし、どんな汚いことでも真顔で人を騙すことが趣味なので、「政治家の暗黙のルール」なんて無視して自分勝手に名前を売りたいからこそ「財務省」に居座っている奴なんです。

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30年前に、自分の手柄を自慢するように私に全て話してたあと、「もし、日本の政局が不安になった時には、ぜひ、吉岡さんがブログで世の中に公開して悪い奴を公開処刑にして下さい」と言われたので、鈴木友康の公開処刑のために「真実」を公開します。

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「パーティ券のキックバック」は、昔からある悪い慣習ではありますが、国会議員を四期以上続けた人間は、この仕組みの通りに動かないと、政治家として「1年間の活動資金」が入らなくなりますし、嫌でもやりたくないパーティ券のキャッシュバックされるお金を、自分の利益になる業界にばら撒いているのも「鈴木友康本人」ですので、政治家同士の信頼を壊そうとしている「鈴木友康一族との繋がり」を早く切ることをお勧めします。

どうか、日本国のまともな国会議員は、1日も早く鈴木友康を処分してまともな政治家になって下さいませ。

 

まず、自民党のどこかの派閥が「パーティ券」をやり始めると、他の自民党の派閥もパーティー券を売らないと大変なことになるので、他の政党も、必ず「パーティ券」を売り始めます。

 

自民党は、「派閥ごとにパーティー権」を売る理由は、全ての国会議員が「次の首相の総選挙で誰が誰を推すのか?」を明確にする方法なので、どこの派閥のパーティ券を何枚買うかを「1月中」に決めなければいけません。

だって、今は、国会で決める予算審議の代案作りを「財務省官僚の鈴木友康」が好き勝手にやっている時期なので、政治家たちは自分たちの身を守るためにも派閥ごとにパーティー券を売る必要がある時期なのです。

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もし、他の派閥がパーティー券を売らない場合、次の首相を決める際に、最初の派閥のパーティ券を買った人たちだけで「内閣の組閣」も決まるし、「各省庁のぶら下がり議員」も決まってしまうし、「国家予算に自分の利益を載せる」ことさえ出来なくなるという最悪の事態が起きるので、今は、どこの国会議員も焦っている時期なのです。

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多分、「今回のパーティ券問題」をマスコミにリークしたのも「財務省の鈴木友康」ですし、「早く、他の派閥も政党もパーティー券を売れよ!」という脅しが、「マスコミ攻撃」なので、30年前と同じ方法を使って国会議員をマスコミを使って脅している最中なのです。

1枚のパーティー券には「2万円」と書いてありますが、実は、「1枚買うと200万円支払う約束」をするのが、「パーティー券を売る意味」なのです。

それはつまり、「私はあなたの派閥にいたい!私はあなたの政党を支持します」という意思表示なので、どんな貧乏議員でも100枚以上買うのが普通ですので、100枚✖️200万円=2億円の資金を払う「約束手形の意味」が「パーティ券購入」なのです。

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そして、「キックバックする率」も決まっていて、「手数料」として各派閥のトップが17、5%頂いて、82.5%を買った人にキックバックすることで、お互いの信頼を確認し合う大事な国会議員同士の意思表示なので、政治記者たちも、国税庁のマルサも全員、知っているのに見て見ぬふりをしているだけなのです。

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なぜ、17.5%という中途半端な数字なのかというと、消費税が5%になった1997年(平成9年)に鈴木友康が作った裏金ルールだからこそ、「裏金にも消費税はかかるんですよね?」と私に聞いたほどバカなので、今も、このルールが生きている配分率なのです。

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「誰が自分を本当に信用しているのかを知る方法はありますか?」と聞かれたので私がアドバイスしたことは、

信頼関係にもよるが、通常は「信頼する6:信頼しない4」よりちょっと多い、「信頼する65:信頼しない35」で付き合うのが一番、問題が起きないと思うぞ、

とサラリーマン時代の体験談を教えただけなのに、本当にバカで使い物にならない「アホ長男」なので、千葉県八街市にいるお父さんとお母さんも「自分の息子ながら情けない」と泣いているし、ご先祖のジョン・真次郎も泣いていると思います。

 

八街市は鈴木家の親族も多いし、ご近所の噂が最も怖い田舎なので、もう一度、八街市の実家にガセネタブンヤを連れて行って、お母さんとお父さんの本音を聞いて週刊誌で徹底的に叩くしかないのかな?

もう、ボツボツ悪いことから手を引いて、日本のために真面目に働く気がないのなら、腹を括って国家公務員を辞めて自決して下さい!

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税金問題を追求する国税庁は「財務省の外局」なので、鈴木友康が好き勝手に人を入れ替えていますし、定期的に「左寄りのNHK」に情報を流して国民を動揺させますが、「絶対に自分の罪を認めないのが国会議員」だからこそ、潰したい派閥や潰したい国会議員を「名指し」でマスコミに個人情報を流して自滅させたり、裏切らせるのが「鈴木友康のやり方」で、国会議員を思い通りに動かす方法なのです。

例えば、ある派閥が1回のパーティで100枚売れたとすると、1枚2万円×100枚×200万円=「4億円の収入」となりますので、キックバックは、4億円の16.5%がキックバックされるので「6600万円が手数料収入」になりますので、どこかの派閥がやればやらない派閥はありません。

「政治資金調達パーティ」を開催した「胴元の派閥」は、1回6600万円が手に入るので何度もやりますし、他の派閥も政党もやり続ける仕組みなのです。

これは、ヤクザが賭場を開いた時の「胴元の取り分」と同じ比率です。

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1回だけなら6600万円は政治家にとっては少ない金額ですが、実は、お互いの派閥同士のパーティにも、他の政党のパーティにも行きますので、大体、ひとつの派閥のトップに「100億円」くらいは手数料として入るのが普通です。

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「安倍晋三元首相の暗殺」も、鈴木友康が「SP」に金をつかませて安倍派が持っているお金を抜くために起こした事件ですが、どこの国会議員もうるさく「犯人の背景」を追及しないまま、テレビ局もそのことに協力して追求しないままでいるのを見ていると、本当に「日本も終わり」だと思ってしまいます。

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今回の「パーティ券問題」も鈴木友康がNHKにリークしたのでマスコミに出ましたが、リークされた国会議員はあとでお金をもらえると思っていますが、今回は他の政党も派閥も自粛するので「退職金としての裏金は入らない」ので、鈴木友康を見つけて1日も早く始末したほうがいいですよ!

国民の皆さんはテレビのニュースを信じますので「安倍派の5人衆が悪者」だと思っていると思いますが、実はそうではなくて、後任として入る議員たちの派閥(岸田派、麻生派、森山派)に「キャッシュバック分」が入る仕組みですし、閣僚をクビになった議員たちの詫び料が「無所属」とされている議員から金が配られる仕組みがあるので、実態はどの議員も痛くも痒くもないのです。

もともと、こんな頭の悪いわかりづらい「政治資金の裏金ルール」を作ったのも「鈴木友康」ですし、財務省の国税庁のマルサにお金を渡して「賄賂の監視」をさせて「脅しの手口」にしているのが、「財務省官僚のやり方」です。

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つまり、「悪い裏金をもらいたくないまともな議員」でも、このパーティ券を買ってキャッシュバックを受け取らないと、他の政党や派閥に「裏切り者」と思われるので、政治家として生き残れなくなるので、嫌でもこの「お付き合い」は続けなくてはいけないのも、四期以上続けている国会議員の辛いところです。

私の同級生も五期目の公明党の国会議員なので、辛いだろうなあ・・・。

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30年前の当時の全ての国会議員たちから、直接、実態を聞いた証拠の録音データも保管してありますので、2月の大震災が終わったあとに、もし生きていたら告訴する時に使うか、それとも「あちらの世界」に情報を流して即、始末してもらうことにします。

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私は30年前に、全ての政党の国会議員さんと深くお付き合いさせてもらっていましたが、全ての政党の国会議員でさえも、「こんなバカみたいなルールはやめたいがやめられない」と嘆いていました。

このパーティ券を買うために、自分を支持してくれている地元の後援者たちに借金している若手議員もいるほどですが、きちんと出したお金は戻る仕組みがあるからこそ、現在も続いているのです。

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毎年、どこの政党もやりたくないのに、最初に、どこかの派閥が「政治資金パーティ」をやると、他の派閥も政党もやらざるおえないのが、今の国会議員の「暗黙のルール」なのです。

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2024年の日本は、元旦から大変な問題が山積みなのに、バカみたいな「政治資金パーティ」をやる理由は、安倍晋三元首相を暗殺したので、「安倍派のお金と権力を奪いあうことが目的」だからこそ、悪いことと知りながらも乗らないわけにはいかないのが国会議員の宿命です。

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「1月1日の能登半島地震の原因が自然災害ではない」と分かっていながら、日本海側の海の底に中国の潜水艦がウヨウヨしているのに、防衛省は何も指示を出さないし、内閣府も実態調査報告を公開しない理由は、なぜなのでしょうね?

 

1月2日の海上保安庁機が日本航空に突っ込んだ理由を、なぜマスコミは突っ込まないのでしょうか?まさか、海上保安庁の個人の問題で終わらせる気ではないでしょうね?いくらもらっているのですか?マスコミさん??

 

こんなバカなテレビ局の報道を信じきるバカ庶民の脳みそをコントロールする方法を「マスコミ誘導」と呼ばれていますが、政治家も官僚もよく使いますので、国民自身が賢くなって嘘か本当かを調べることが重要です。

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「海上保安庁の左翼思想リーダー」に情報を流して日本国を裏切らせているのは「財務省官僚の鈴木友康」ですので、彼にお金をもらった人たち全員が、芋づる式に逮捕される可能性が高いので、早く鈴木友康を内部告発して告訴するか、始末して下さい。

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こういう「裏の事情」を全く把握しないでペラペラ話す田中真紀子は本当にバカだとみんな知っていますが、日本経済をここまで大きくできたのは、田中角栄元首相の「日本列島改造論」のおかげだからこそ、どこの政党の国会議員でも敬意を持って田中真紀子を「無視」しているのです。

長年、政治家を続けている人の本音は、家族や市民が殺されても気にしない人ばかりだし、まともな感情を持っている人はほとんどいませんので国民全員が投票に行かない意思を示せば、全国6分の1以上の得票数が当選に必要だと「公職選挙法」に書いてありますので、もう国会議員に期待して投票するのはやめて下さい。

https://www.sangiin.go.jp/japanese/annai/chousa/rippou_chousa/backnumber/2011pdf/20111108098.pdf

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「政党への寄付金」も意味がないので、政治家ではない、自分が住む地域や日本を良くしようと頑張っている人たちの活動にお金を使うか、貯金して次の世代の若者たちにお金で支えてあげて下さい。

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こうやって日本の政治を混乱させて、日本を中国に売り渡そうとしている張本人の「手足」は、一体、誰なのでしょうかねえ?

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一番最後に自分の首も切られることに気づいていないバカな国会議員が、目先のお金に手を出してしまうからこそ、「サラ金に手をだすバカな国民」と同じなので、どうか、日本国を本当に愛しているまともな人たちは、自分でよく考えて行動して下さい。

個人的なことですが、1/10に「非通知電話」を2回かけてスマホの情報を抜き取るやり方をブログで公開したあと、1/16(水)に、私のスマホに「1回非通知電話」が鳴りましたので、「僕はまだ生きてますよ!」と言いたかったようだし、1/15の19:50に2回、私の家だけ停電になった理由は、「東京にいても、そちらの邪魔はできますよ!」という鈴木友康のメッセージなのです。

やり方は簡単で、「東京電力」は国からジャブジャブ賄賂をもらっている会社だし、日本全国の全ての電気会社も東京電力から賄賂をもらっているので、1個人の家の電圧だけを上げるなんて簡単なことなのです。

 

皆さんの生活は「安全に守られている」と思っていると思いますが、いつでも、電気を遮断して脅すことができるのも「官僚という特権」を持った国家公務員の問題なので、いづれ一掃しますが、どうか、お気をつけてお過ごし下さい。

 

通常、個人的に脅しをかけ続ければ感情が壊れて家族や子供の問題になりますが、いかんせん、「吉岡家は強い精神教育」をされているので、バカな奴の遊びには付き合っていられません。

 

まもなく、日本の人口が大きく減り、絶望の淵に立たせられることが起きますが、冷静に、未来を見定めて動ける人がどれくらいいるかで日本国の未来は決まります。

2024年の旧正月(2/10)までが、最初の山場です。

「転ばぬ先の杖」を使って下さいませ。

 

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