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【防衛省】旧暦2024年2月3日前後 茨城県沖 深度7 津波45mの大地震が発生します<2>

東日本大地震の翌日(2011年3月12日夜)、30年前に防衛省の「特別統合幕僚長」として国防上の様々なものを開発した「180以上の国防特許リスト」には、海の底の深海12000km以上潜れる「特殊な潜水艦ヤマトを開発した」と書いてあったので、自分で書いた特許資料を詳しく読んでいると色々、思い出しました。

この「特殊潜水艦」の開発製造費は、日本国の防衛費を一切、使わないで作ったと書いてあり、「日銀 三重野康総裁の協力あり」と、自分で書いた文字を読みながら詳細を思い出しました。

30年前、日銀の三重野康総裁に呼ばれて、日本橋の日銀本店で待ち合わせていると、厳しい警備員を退いて「大金庫の奥」まで入れてくれたこともありますが、その奥にはさらに「もうひとつの小金庫」があり、そこに天皇家よりも古い歴史を持つ「吉岡一門の隠し資産」が眠っているので、その「吉岡一門資産」を「担保証券」にして、世界で売りまくってお金を生み出してくれたのが、日銀 三重野康総裁なのです。

そこまでして三重野康総裁が吉岡学に協力してくれた理由は、実は、「三重野家の先祖は、吉岡八人衆の一人」で、唯一、私が受け継ぐはずの714枚の純金100%の小判を使い切ってしまった一族が「三重野一族」だと、自分で先祖を調べてわかったからでした。

実は、日本国の領土全ては「先住民の頭領である吉岡一門の頭領の持ち物」ですのでその「証拠書類」もありますし、銀行や財閥の全ての資産を全て合わせた金額よりも多い資産を持っているのが、「吉岡一門の頭領」ですので、当然と言えば当然ですが、「貧乏な小作農家」に育ったおかげで贅沢を全く知らないまま大人になり、サラリーマンになりました。

 

「日本の財閥(三井、三菱、住友)」は全て「吉岡一門の資産」を管理するための一族であり、「都銀」はそのお金を動かす役目の銀行であり、「日銀」は日本国の資産を増やすことが使命ですから、三重野康総裁は先祖の戸籍謄本を見せてくれながら、35歳も年下の私に土下座して泣いていました。

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札幌の「社長会」に毎週3年間も付き合ってくれた三重野康総裁は、「先祖がしたことですが、自分の人生で最大の汚点です」と、悔し涙を流していました。

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そういう付き合いなので、私の「社長会」の参加企業の「筆頭役員」の社長たちは「日本のバブル崩壊を1年で止める」ために協力してくれましたし、結果を出せた私の最大の右腕が、三重野康総裁なのです。

 

日本銀行 三重野康総裁の任期は、1989年(65歳)〜1994年(69歳)ですが、私の社長会のために2年任期を伸ばして協力してくれました。

ダイエー労働組合 吉岡学中央執行委員の任期1989年(30歳)〜1992年(33歳)

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私は18歳の時に防衛省のコンピューターのハードプログラムを作り替えたので「陸上自衛隊の幹部」となりましたが、給与も年金も一切、頂いておりません。

 

給与をもらわないと決めた理由は、「吉岡一門のご先祖」は<表>で日本を守り導く天皇家と日本国」を守るために、<裏>で無償で天皇家に土地を貸して必死に働いた一族ですので、自分にできることをしてあげただけなので、全ての特許は「無償」で国に貸しながら国防の仕事を手伝いましたが、もう回収したいです。

私の特許を使って開発した武器やあらゆるものは、現在、「NIDS防衛研究所」で研究が続いていますし、そこで開発された武器弾薬は「防衛装備庁」がさらに改良して開発管理しています。

「NIDS防衛研究所」 https://www.nids.mod.go.jp/

「防衛装備庁」https://www.mod.go.jp/atla/soshiki.html

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「特殊潜水艦は世界最大震度12000kmまでの実験は成功した」と書いてあったので、やっておいて良かったと思いながら、「タム山塊」の場所の深さをネットで調べて、どんな修復作業ができるかを考えました。

タム山塊の3Dマップ。最新の研究によれば、単一の巨大な海底火山であるという。( Illustration courtesy IODP )

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「タム山塊」は茨城県東約1000マイル(1609キロメートル)の北西太平洋の遠隔地に位置する「水中火山」なので、深海で長い時間をかけて作業が可能かを計算するために「特殊潜水艦」の連続航行時間を調べると「1年間連続航行可能」と書いてあったし、「海水を真水に変える特殊な装置を開発し搭載済」と書いてあるうえに、「水で発電する無害な小型原子炉4Sの改造版も開発し搭載済」と書いてあったので、時間をかけて作業すれば何か対策ができると思いました。

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しかし、待てよ・・・いくら「タム山塊」をいろんなもので塞いでも、「マグマの爆発」はゼロにはできないので、絶対に津波は起きるので、少しでも津波を小さくする方法を考えることにしました。

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海の底から爆発する「海中火山」だからこそ、最大津波は45m〜65mとパソコンの画面には出ているので、この波を抑え込むことができれば、陸地に当たる津波が小さくできるかもしれないと思って、自分が開発した特許の全てを読み直しましたが、ありませんでした。

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震度7の地震で倒壊する家屋よりも、大津波の影響のほうが問題なので、これはすぐに地震学者たちと政治家を集めて「国防緊急会議」をする必要を感じたので、統幕に伝えてメンバーを招集してもらいました。

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「緊急会議の招集メンバー」

第94代菅 直人首相、内閣全員、各政党の代表、地震学会のメンバー・・・

 

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あ!太平洋の下のタム山塊が爆発すれば、アメリカの西海岸にも津波も起きるので、「アメリカの防衛の決定権を持っている人に連絡して下さい」と統幕に伝えると、「そんな偉い人は私は知りません」と答えるので、官僚時代のことを思い出して「アメリカ大統領補佐官のジョン・ボルトン」を思い出したので、「直接、私が電話で話すので、繋いで下さい」と統幕に伝えました。

34年前に、日米交渉の継続が危ぶまれた対策として、マライヤ・キャリーとシルベスター・スタローンをゲストに日本へ招いて接待したので、ジョン・ボルトンとは仲良しだったし、彼は日本語も話せるので、すぐに電話で話せました。

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2011年3月12日の日本時間は午後9時だったので、14時間時間を戻すと、アメリカは朝7時なのですぐに電話に出てくれたし、アメリカ大統領と防衛の責任者たちを集めて、テレビ会議の時間を決めることにしました。

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アメリカは緊急時、1時間以内に全ての要人が集まる仕組みができているので、ジョンに「時間は日本で決めて連絡を下さい」と言われたので、討幕からあとで時間を伝えることにしました。

オタついた統幕は、「どこに連絡したらいいのかわからない・・・」と言うので、「まずは、日本の首相と内閣の誰かを捕まえれば、緊急連絡先はお互いに知っているはずなので、すぐに連絡して下さい」と伝えました。

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「菅 直人首相がどこにいるか捕まらない!」と言うので、「菅直人首相の出身母体のNO2枝野幸男に連絡して下さい」と伝え、同時に「全ての政党に直接、電話で話して緊急性を伝えて集合をかけて下さい」と指示を出しました。

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しかし統幕はたらたら無駄な挨拶をしているだけで「要件」を話さないので、電話を取り上げて、

「私は元ダイエー労働組合の吉岡学です。

日本国の未来に大きな問題が起きるのですぐに各政党の代表者を集めて下さい!」

とお願いし、同時に内閣総理大臣を辞任した安倍首相にも電話して、「全ての政党のボスに連絡して緊急地震会議を開くことを伝えて下さい」とお願いし、会議の開催は「夜中12時」と決めました。

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飲み歩いている政治家たちや、囲っている女のところいる政治家でも、夜中12には家にいるだろうと思っての判断でしたし、アメリカと日本で対応しやすい時間の限界でした。

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「緊急地震会議」まであと2時間、必死に思いつく人に連絡をとってもらい、テレビ会議の開催に防衛省のスタッフたちはとても頑張ってくれましたが、折木良一統幕はポカーンとしているだけでした。

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しかし、「国防緊急地震会議」に参加した日本の政治家はゼロ、地震学者たちも数名で、一番偉そうにテレビで話していた地震学会のボスも出席していませんでした。

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国の関係者は「気象庁の課長」だけなので、誰が決定権を持っているのか考えていると、「吉岡さんしかいませんね」折木良一統幕が言うので、アメリカで待っているジョン・ボルトンに電話で伝えてから、アメリカと日本の専用回線のチャンネルを開きました。

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アメリカ側は、オバマ大統領たちと、大統領秘書官と、スタッフ全員いますし、防衛の責任者であるペンタゴンの司令官と、ロバート・ゲーツアメリカ合衆国国防長とスタッフ全員が揃っていたので、恥ずかしい日本の政治家たちのことをお詫びして、自分が「議長」となって大地震予測の動画を見てもらいました。

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日本に起きる津波の問題よりも、アメリカ西海岸に到達する津波の動画と倒壊する家屋と逃げ惑う人を見たアメリカの幹部たちの表情はハッキリ「恐怖」を感じて焦っていましたが、日本の気象庁の課長は「本当にそんなこと起きるのですか?」みたいな顔をしていたので、情けなくて泣きそうになりましたが、必死に、動画のあとに話すことをメモしていました。

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「2024年2月3日前後の大地震の予測動画」が終わったので、ビデオを止めようとしていると、「続く」と出ていたので、クリックすると、「2024年8月15日前後に起きる爆発的な地震の予測動画」が再生されたので、全員が息を飲みました。

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約1時間半の動画見たあと、ジョン・ボルトンは「少しこちらの幹部で会議をするのであとで連絡します」とビデオの画面から消えたので、日本で集まった人たちと話し合いを始めると、地震学会のトップに気象庁の課長がスマホで動画を送ったようで、「地震学会のメンバーや気象庁の課長はその場から立ち去れ!」と電話が入り、残ったのは「東北大学の学者」が一人だけでした。

その人は、「東北大学 今村文彦教授」です。

今村文彦教授談)

「私は東日本大地震が起きてすぐに現地へ車で行き、実際に津波は何メートルきていたのかを自分のパソコンで「3点測定」をしましたが、「最大43メートル」の場所が数箇所あるのに、日本政府は「20m」と嘘の数値をテレビで流したので、慌ててこの会議に出席させてもらいました。

でも、今の「地震学会のボス」の言うことを聞かないと、きっと私は地震学会から外されると思いますが、それでも一人で地震の研究は続けますので、どうか、ここにいさせて下さい。」と発言してくれました。

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「40m巨大津波」の謎に迫る “サイレント津波”とは

https://www3.nhk.or.jp/news/special/saigai/select-news/20200306_01.html

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結局、日本政府の政治家や地震関係者は誰も会議に出ないし、折木良一統幕にかかってきた電話も、「こんなバカな会議を招集するなら、首にするぞ!」と怒鳴っている森喜朗首相の声も聞こえました。

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ここまでひどい日本政府と政治家の対応を見ていると、「悲しい」を通り越して頭にきてイライラしている時に、ジョン・ボルトンから電話が入り、「吉岡学さん、すぐにアメリカに飛んできて下さい。オバマ大統領があなたに会いたいと言っています。」と言うので、防衛省にある私が開発したマッハ2.6まで出る「ステルス戦闘機」に乗り込み、北極圏まで一気に登って急降下して、3時間半でワシントンにつきました。

2024年に起きる地震対策のために、ワシントンのホワイトハウスでオバマ大統領と話した内容は、「両国の国防秘密事項」なので公開はできませんが、結局、津波を「最大16m」まで下げる対策はできましたが、8月15日前後に起きる地震は、「伊豆諸島沖 震度8.5 マグニチュード9.6 富士山噴火」なので日本の対策は一切、できませんでしたし、2024年の地震予測の情報公開することを禁止する「守秘義務契約書」にサインさせられたので、今から何をしても間に合わないと思います。

 

私の65歳の誕生日を持って、全ての国家資格の剥奪と同時に、「守秘義務契約書の期限とする」と書いてありましたので、今、やっと公開できるわけです。

私が入力して計算させたスーパーコンピューターの「富嶽」と「京」が、「2000年分の世界の地震データ」から弾き出した「地震予測時期」は、起きないほうがいいに決まっていますが、「最大の防御と対策」をするはずの政府がこんな状態なら、もう日本政府に期待できる人はいませんので、国民の皆様は自分で考えて行動して下さい。

「自己責任」を子供の頃から学んでいるアメリカ人と、「平和ボケして他人に責任を押し付ける日本人の違い」なのだと思いますので、どうぞ、自分で考えて行動して下さい。

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ちなみに、航空自衛隊の新しく開発しているものは、全て私の特許で作ったものです。

「世界が恐れる戦闘機を日本が作っている」

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オバマ大統領に会った体験談は以下のブログをお読み下さい。

【防衛省】2011年、バラク・オバマ大統領とお友達になりました。

そのあと、オバマ大統領の依頼でキューバに行った体験は、こちらをお読み下さい。

【防衛省】2011年、キューバのフィデル・カストロ将軍とお友達になりました!

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