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【文部科学省】京都大学 入学式の講演会

実は30年前に、「京都大学 総合人間部」と「大学院人間・環境学研究科」を作って初めて入学した学生の入学式の講演会は、私の1時間の講演が終わったあと、京都大学の学長が「吉岡さんの話があまりにエロいので、記念ビデオで配れないのでもう少しだけまともな話をして下さい。」と言われたので、他の来賓の全ての時間を使って2時間半を話し切りました。

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今でもきっと、「京都大学の入学案内のDVD」として受験生たちにも配られていると思いますが、一般の人が目にすることは無いので、初めて公開しますのでじっくりお読み下さい。

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<講演会の内容>

では、改めてまして、「ダイエーにお勤めで労働組合の仕事もなさっている吉岡学さん」を紹介します。

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まず最初に、私が最も尊敬する「祖父」の話をしましょう。

名前は「岩渕安治」と言いまして、戦争に二度、行って、右足を取られても生き残って帰ってきた祖父で、有名な「傷痍軍人」で最後の階級は「陸軍中佐」でした。

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でも私の母は、自分の父親が「身体障害者」だったので、子供の頃から「チンバの子供(片方しか足がない親の子供)」と呼ばれてイジメられて泣いていた毎日だったそうです。

 

今でも母はそのことを思い出して毎日、泣いています。

 

今日の入学式にも車椅子の学生もいますが、誰にどんな酷いことを言われても絶対にめげないで下さい!

 

心が曲がった人間ほど「弱いものイジメ」をしますので、自分のことをいじめる人間は世の中に出てもいると思いますが、心が狭く誰にも大事なことを教われなかった子供時代の人だと思って、笑顔で「ありがとうございます」と言ってやって下さい。

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私の母にとっては厳しくて大嫌いな父、つまり、私の祖父だったようですが、私は小学生の頃から学校で先生に聞いても図書館に行っても、「大東亜戦争、つまり、第二次世界大戦の事実を書いた本がどこになかった」ので、高校を卒業するまで、毎週、日曜日に祖父の家に通いながら、「所作」を教わりながら戦争の話と人生で祖父が体験した大事なことを全て聞きました。

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でも、戦争に言った人たちに対してアメリカGHQは「戦争体験者は戦争のことを一切、話してはならん!」と言われ、もし話せば密告者がいて銃殺刑になった時代だったので、日本の歴史の本にもありませんし、戦争体験者ほど戦争のことを話したがりません。

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私の祖父の兄弟は3名戦争で死んだので、生き残って帰って来た祖父が自分の母と一緒に傷痍軍人のお金で田んぼを買い、コメ農家を始めたそうです。

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食べるものが一切なく、鉄砲の玉も、手榴弾もないのに、「敵陣へ突っ込め!」と叫びながら自分は行かない上等兵が一番頭に来たと教えてくれました。

 

これは、仕事ができないバカな上司と同じです。

 

だから祖父は、毎日、出陣して死んで帰ってこない人たちの為に兵舎の中で酒盛りをしながら魂を供養してあげて、「明日また生き残ったら酒を飲もうな!」と言ってから寝たそうです。

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第一次大戦の時には沖縄戦で戦い、大東亜戦争の時は韓国や中国の民を助けるために戦争に行ったそうですが、ジャングルの中には食べ物も人もいないので、ヘビでもネズミでも、死んだ人間でも食べるしかないので、涙を飲んで死んだ仲間の兵隊の体を食べて韓国と中国の人民を助けに行ったそうです。

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きっと、学生の皆さんや親御さんたちも、「第二次世界大戦は、日本が勝手に真珠湾を攻撃して始まった戦争だ」と思っていると思いますが、真実は全く違います。

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当時の日本は、アメリカや世界の国々とも仲良しだったので、どこの国へ行くことでできるほど素晴らしい友好関係でしたので、世界で一番、ビザ(査証)が取れる国になったのです。

その結果、日本に富が集まり、豊かな生活をしているのを見た貧乏人のアメリカ人が日本を陥れるために、日本領土である「イランの石油」を運ぶ船を何度も爆弾で破壊して、日本に燃料が届かなくなるようにしたので、大阪や兵庫で作っている生活に必要ものを作る「町工場の機械の燃料」が入らず、寒い冬を迎えさせたり、アメリカから送っていたものでさえ、途中で違う国に持っていき、「日本国を孤立」させたからこそ、軍部が昭和天皇に迫って「開戦命令」を出しましたが、船と飛行機がハワイへ飛ぶ前に「電報とモールス信号」で、「やりたくない戦争なので、日本を孤立化させることをやめてくれ!」と送った事実を無いとアメリカ軍部が隠したので、ハワイの真珠湾を攻撃するしかなかったのが真実なのです。

今の話は、祖父が二度、昭和天皇に表彰されたのでご本人に確認したことですし、私もアメリカの大統領補佐官のジョン・ボルトンにその事実を確認しましたが、全く日本は悪くないのに戦争をさせられた結果、君たちよりも若い日本の若者たちが310万人も死んでしまいました。

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最後はみなさんよりも若い高校生や中学生が戦争に行った理由は、高校生も中学生でも「本人が志願」すれば戦争に行けた時代だったからです。

 

「親の価値観」ではなく、一人一人の若者たちが、この日本国を守るために戦ったのが大東亜戦争だし、私の父も戦争に行きたかったというほど、日本国民が天皇を中心としてひとつになって生きていた時代でした。

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でも、その大東亜戦争で生き残った人たちの孫がみなさんなので、どうか、日本人としてプライドを持って生きて下さい。

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あの大東亜戦争は、イギリスとフランスとアメリカが「植民地を広げるために起こした戦争」であり、日本はそれをやめさせるために出兵した戦争で、当時の日本の兵隊さんたちは、「人助け戦争」と呼んでいたそうです。

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私は大学は「岡山理科大学の数学科」ですが、なぜか、スーパーのダイエーに入り、従業員の雇用と給料を守る「労働組合の幹部」になり、さらに、日本国を守っていると思った「官僚」と政治家たちと3年間も付き合いましたが、あまりに「東の人間」は自分のことばかりを考える人間たちばかりなので、日本はどんどん弱体化していく一方だったからこそ、この京都大学に未来を託す学部を新設しました。

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関西生まれの人は誰でも知っていることですが、日本の治安を裏から守っているのは神戸にある「山口組」と呼ばれるヤクザの団体ですが、この人たちは頭は悪いですが、日本を支えるために、天皇を大切に思い、必ず、神棚を事務所に祀り、警察に追われながらも、警察も一般人も手を出せない悪い奴らを始末している組織ですし、礼儀作法もよく、挨拶も笑顔でする人たちですので、東京の人間のほうが仁義も道義も知らないヤクザよりもひどい人たちだと思います。

 

だって、東京の人たちに朝、「おはようございます」と挨拶すると、睨む人たちがたくさんいるし、電車で肩が触れるだけで怒る女性もいるし、働かないで親のお金で遊んでいる子供たちがたくさんいるほど、関東の人たちは心の成長が止まっている自分のことしか考えられない人間ばかりなのです。

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なぜ、神戸にある山口組が日本を統一したのか、わかりますか?

 

実は、警察も、国を動かす政治家たちも、官僚も、「裏金」ばかり気にする人間たちなので、もし、日本が戦争で巻き込まれた時、日本人を守る人間がいないからこそ、ヤクザ同士揉めるのではなく、庶民に愛されて、普通に暮らし、近所付き合いもしながら、何か地域で問題が起きた時に、一般の人たちを守るため日本統一をしたのだと、あの有名な山口組三代目田岡組長ご本人から話を聞き感動しました。

みなさんもご存知のスーパーのダイエーの中内功会長と、パナソニックの松下幸之助会長は「関西人」ですので、田岡組長とは子供のことからお世話になっていた関係だったので、自分で稼いだお金を「恩返し」で田岡組長に持っていくほど仲が良かったので、私も何度か田岡組長にお会いしたことがあり、ヤクザがなぜ日本にいるのか「本当のこと」がわかりました。

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日本のヤクザ全てが素晴らしいとは言いませんし、とんでもない人間もいますが、神戸にある「山口組の本家」だけは一般の人を苦しめることには手を出さないので、真面目に地域の皆さんを守ってくれている人間もいることを覚えておいて下さい。

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つまり、みなさんがマスコミで知ったことや、週刊誌で言われていることはほとんどが「嘘」で面白おかしく書いていますし、さらに問題なのは日本国の官僚と政治家たちが「正しい事実を全て隠して報道している」ので、関東生まれの人たちは日本全国で関東のテレビ局の番組がほとんど放送されていない事実を知りません。

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関西には、ダイエーの中内功社長にお願いして「サンテレビ」を買ってもらい、事実をそのまま伝えるためのテレビ局で流して関西エリアの視聴率は最高になりましたし、庶民が自分で物事を考えられるように努力していました。

 

関西人は一見、口が悪いように見えますが、「全員、正直者」なので、関西以外からきた人間は最初は混乱すると思いますが、早く酒を一緒に飲んで関西での生き方を教わって下さい。

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私は岡山理科大学で、関西より南の全ての県の同級生がいたので、入学式のあとは「方言ばかり」だったので手こずりましたが、そのおかげで方言でしか伝えられない大事な思いをたくさん学びました。

 

最もやられたのは、大阪の河内弁(かわち弁)で相手を呼ぶ時も「ワレ!」とよび、自分のことも「ワレ!」というので、もう喧嘩になりそうで大変でした。

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だから私がもし京都大学生だったら、「方言愛好会」をきっと作って本を出すと思います。

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自分の学生時代はあまりに貧乏だったので、女ごとで留年した5年間の大学生活で「12種類のアルバイト」をしましたが、そこでも最も底辺の新聞紙や雑誌を集めている「ちり紙交換のアルバイト」をした時に経営者がヤクザだったので、表の綺麗な洋服を着て働く人たちを支えているのは「ヤクザ」なのだとわかりました。

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みなさんが居酒屋に飲みにいく時に出る「おしぼりや割り箸」さえも、全てヤクザの収入になるほど、1本1円にもならない物を扱って一般の人を支えている人がいることも覚えておいて下さい。

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一部のバカな人間が拳銃を撃ったり、刃物で切り付けたりしますが、ヤクザは絶対に一般の人を傷つけてはいけないルールがあります。

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その理由は、自分たちの子供もみなさんと同じ学校に行っているし、有名大学を出て普通に商社に入ったり、一部上場企業で働いている人もいるからこそ、一般の人に迷惑をかける人は基本的にいません。

 

ヤクザよりも、一般の人間が刃物で人を傷つけたり、虐めたり、自殺に追い込んでいる人が多いのが事実ですので、顔は怖い人が多いですが、人間としてきちんと挨拶すればみなさんに手は出しませんので、必要以上に怖がらないで下さい。

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これは親御さんたちに聞きたいのですが、まさか、お母さんや子供達で「眠たくならない白い粉」は飲んでませんよね?

東京大学出の官僚や政治家になった奴らは、高校受験の時からその「白い粉の薬」を飲んでいる人間がたくさんいますし、芸能界の有名人にもたくさん「白い粉の薬」を売っている人間がたくさんいる事実を知ったので驚きました。

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その「白い粉の薬」は業界用語で「シャブ」と呼ばれる覚醒剤のことで、三度以上、続けるとやめられなくなり、莫大なお金を一生、巻き上げられ続けることになるし、自分ではやめたくてもやめられない体になるし、体も心もボロボロになり借金地獄になりますので、絶対に手を出さないで下さい。

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もし、この入学式に来ている人たちで「白い粉の薬」を飲んでいる人たちは、この入学式が終わったあと、学長にそっと伝えて下さい。

 

そういう法律に触れる白い粉を売ってるのは、「名古屋の弘道会」と「大阪の稲川会」と「中国人」だからこそ、どんなに辛い時があっても手を出さないようにお願いします。

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私が内緒で綺麗な体に戻してくれる専門の病院を紹介しますので、「今日だけがシャブをやめれるチャンス」なので、お母さんと話して、そっと学長に相談して下さい。

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東にある「東京大学の学生」たちの官僚も政治家たちも、この心と体を蝕む「シャブ」を常用している人間がたくさんいるからこそ、人を騙して苦しめても「裏金」を稼いで「シャブ」を売ったり買ったりするお金が欲しい人間たちが、日本国を動かしているのが実情です。

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そんなバカな「シャブ付けの官僚や政治家たち」はいずれ「廃人」になるでしょうが、その前に日本を正しい方向へ導く人間が必要だからこそ、今日、ここにいるみなさんに私がお伝えしているのです。

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きっと、この日本は30年後の2020年あたりに、また「バブル」をアメリカに仕掛けられますし、第三次世界大戦の戦争の可能性も出てくるし、下手をすれば、大地震で富士山が噴火することがあるかもしれません。

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なぜ、天皇家が住む場所を見つけた倭姫(やまとひめ)たちが最終的に京都に平安御所を作ったのか、それは「西の関西」から日本国を導こうとした結果だし、京都だけは地盤が硬いので、地震にも強く、津波も来ないからです。

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人生には親が迷うような「悪い誘い」もたくさんあるし、誘惑だらけですので、足し座引き算さえできないようなヤクザにんならずに、頭が悪くてもお金を積めば誰でも入れる東京大学経済学部や経営学部に「シャブ漬け」で行かずに、よくこの京都大学を選んで下さり、本当にありがとうございます。

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ちなみに、あの日本一と呼ばれる東京大学でさえも「裏金」を積んで入る頭の悪い奴らはたくさんいるし、日本中の大学の5%は頭の悪い長男に金を積んで東京大学に入って威張っている奴らはたくさんいます。

京都大学は寄付を受け付けますが、「裏金」はいくら積んでも入れない本当に頭の良い大学なので、どうか、お金に余裕がある親御さんはご寄付をよろしくお願いいたします。

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私はダイエー労働組合をやりながら、国を動かす「官僚」の仕事も無償で手伝っていたので、アメリカの日米条約の更新時期に揉めた時、アメリカ大統領補佐官後夫婦を日本に招いてマライヤ・キャリーとビヨンセと、映画ロッキーのシルベスタ・スタローンとトム・クルーズを日本に呼んで日米交渉を成功させた人間なので、世界のVIPとは仲良くおつきあいさせてもらっています。

※現在は、お付き合いしていません

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日米交渉が無事うまくいったあとすぐに、「中国との国交問題」を解決するために、日本で余っていた20年分の備蓄米の廃棄米と野菜を送る指示を出したので、中国の鄧小平主席から胸のバッチを貰った人間ですが、「左翼思想家」ではありません。

日本国を愛し、毎年、正月に日本国旗を飾り、手を合わせて天皇に感謝し続けている理由は、私の先祖が、「武士の吉岡一門の頭領」だからこそ、天皇家を支えるために2000年以上前から天皇家に「子種」を入れて支えている一族の最後の頭領なのです。

だから皇太子(現:今上天皇)と秋篠宮は私の父の血が入った子供であり、「私の弟たち」だからこそ、東にご旅行に行かれている天皇を必ず、この京都に連れ戻すとお約束します!

そのためにも「バカな東大生の官僚や政治家たち」が作った間違った日本国の動かし方を研究して、いかに東大卒がバカなのかを論理的に分析して、新しい日本の国を動かす人間になって下さい!

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世の中が不安てになった時ほど、大事なことは本やテレビで見聞きした「知識」ではなく、「現場、現実、原物」を知り尽くす「三元主義」を徹底的に勉強して実践したダイエーの中内功会長の教えのお陰で、私の会社は1兆円を超える日本一のスーパーになりました。

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その中内功会長と、パナソニックの松下幸之助会長は子供頃から仲良しのライバルだったからこそ、共に「商人」として日本一になったほど「関西」から日本全国をまとめた素晴らしい会長ですが、私の飲み友達であり、お二人から「100億円で吉岡さんを買いたい」といわれた人間が私です。

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でも、私は義理人情と女に弱い人間なので、何度も「ハニートラップ」をかけられましたが、そんなことも気にせず、人生を謳歌しながらたくさんの国と国を繋ぎ平和を支持するための仕事をしています。

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君たちが卒業して京都や関西経済を支えている「京都十二人会」の会社の社長たちは、全員、私が3年半、札幌で行っていた「社長会」のメンバーだからこそ、この京都大学の生徒の未来を考えて全ての生徒を受け入れる約束をしたので、「新しい日本を動かす人間」になって下さい。

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皆様が50代になった頃に、国を動かす全ての機能は「京都府と愛知県」に移しますし、その仕組みを動かす組織や場所は「吉岡一門の資金」で完成していますので、安心して大事な家族を作り関西から日本を支えられる人間になって下さい。

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たぶん、2023年頃に、新しい「京都府庁」が完成するはずですので、それ以降の日本は大きく変わり始めます。

文化庁京都庁舎除幕式(令和5年3月27日)の様子

 

「新しい日本を動かす人間」は、京都大学に入った皆さんなのですから、ふんどしの紐を引き締めて頑張って下さい!

 

そのために、天皇家を支え続けた「吉岡一門の資産」を有効に世界に売った日銀総裁の三重野康総裁にも心から感謝いたします。

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「吉岡一門の資産」は現金ではなく「日本の資産」ですので、もし現金に置き換えると、今の国家予算の数百倍、いや数千倍以上の資金が日本にあるからこそ、どんなことがあっても日本国は大丈夫なので安心してきちんと貯金して、働いたお金を無駄使いをしないで子供たちの未来のために貯めて下さい。

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最後に、京都大学の学長にお願いしたので申し上げますが、入学した学部が気に入らず、もし「他の学部」に移ることも可能だし、二つ、三つと学部を同時に受けることも可能にしましたので、「優秀な生徒」はぜひチャレンジして下さい。

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さらに、日本ではどこもやってない「飛び級」も認めさせたし、学生でいながら「京都十二人会」の会社に入って務めることも可能にしたので、どんどん働いて稼いで貯金して、大好きな人を見つけて結婚して子供をたくさん産んで日本の人口を増やして下さい。

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私の小学生時代は「飛び級」をGHQが禁止したのでできませんでしたが、京都大学だけは認めてくれますし、追加のお金は出さなくていいし、吉岡一門の資産から「補助金」を出す制度も作ってあります。

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私は岡山理科大学の「応用数学科」で入学しましたが、卒業時は「応用数学科と情報処理科」の二つの卒業詔書をもらい、18歳で防衛省の陸上自衛隊の幹部である「陸将補」になった人間です。

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ちなみな、「IQは右脳が360」、「左脳は計測不能」だとペンタゴンで3回測定してでた人間だからこそ、サラリーマンのダイエーをしながら、外務省、総務省、財務省、経済産業省と内閣府と防衛省の仕事を無償で同時にしている人間です。

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「お金」は大事ですが、すぐお金儲けに走るバカな人間にはならず、ぜひ、お金以上に人生において大事にするものを見つけて下さい。

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私が子供ころから大事にしていることは、「地域の人の繋がり」です。

 

遠くに住んでいる親や親族や友達以上に、一生付き合える仲間をぜひこの「京都大学」で見つけて下さい。

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京都の大人たちは、学生を特別に自由にさせてくれますので、鴨川でタバコを吸おうが酒を飲もうが、音楽を奏でようが大人は誰も止めません。

 

その理由は京都十二人会の人たちが学生時代に先輩や大人たちからもそうされた「伝統」ですし、学生時代くらい自由を謳歌して楽しみなさいという「思いやり」なのです。

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京都大学を卒業後、恩に受けた大人たちの「恩を返す場所」が地元でも京都でもいいですが、ぜひ、この日本国のためになる人間になって下さい。

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それが私が本日、京都大学に入ってくれた皆様と親御さんたちへのエールです。

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だからたくさんエッチして、子供もたくさん産みながら、新しい日本を支える人間になって下さい。

 

どうぞ、よろしくお願い申し上げます。以上を日本国代表 内閣府 特別上級国家公務員 吉岡学の挨拶とします。

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