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アメリカディズニーのボブ・アイガーCEOが世界の科学者のトップを集めて「ハンガリーの科学アカデミー学会」をアメリカで開いてくれました。

2011年3月11日の東日本大震災があった年のある日、「お前は自分勝手すぎるからもう二度と電話するな!」と言ったアメリカの歌手のビヨンセから久しぶりに電話が来て、

ディズニーのボブ・アイガーCEO(2005年 – 2020年)から大好きな娘さんがビヨンセのファンなので、誕生日イベントの打ち合わせをしたいのでカリフォルニア州 バーバンクにあるウォルト・ディズニー・カンパニーの本社に来て欲しいと言われたんだけど、一人で行くのは怖いので一緒にボブ・アイガーCEOに会いに行きませんか?」と誘われたことがキッカケでした。

 

 

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ビヨンセと私は、それぞれ現地集合にしたのでディズニー本社の入り口が分からずで迷ってから、やっと待合室に行くと、またビヨンセが約束の時間とり遅刻して私を長く待たしたので、久しぶりに会ったビヨンセと私は喧嘩になり、本気で「先生と生徒のたまった不満の言い合い」が始まりましたが、ボブ・アイガーCEOは、ずっとその様子をビデオに録画していたようで、二人の喧嘩の様子を映画にしたいと言い出し、私は「独裁的な王様役」で、ビヨンセは「王様を慕う女の子の役」で映画化したのが、「ディズニー映画のウイッシュ」です。

 

「ディズニー映画のウイッシュ」は、2011年にはほとんどの撮影や編集が終わっていて声優が声を出す「音入れ」をしている時でしたので、日本語の声優としてテレビで見たことがある「松たか子」がいたので録音室に入れてもらい、私の声も使いたいとスタッフに言われたので少しだけ私の声も使ってくれました。

「映画ウイッシュ」は、石丸幹二、尾上松也、土居裕子、濱田めぐみ、平野綾、松たか子、屋比久知奈らが声優として参加していました。

 

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ボブ・アイガーCEOは、ディズニー創立100周年記念のアニメーション映画なのでほぼ完成していたものを全てやめて、「私とビヨンセの喧嘩のほうが絶対に受ける」と確信したようで、スタッフ全員の反対を押し切って、一から映画を作り直しましたので、公開が 2023年11月22日まで12年も伸びてしまった理由です。

 

そんな体験さえも忘れるために自分で記憶を消しましたので、「映画ウイッシュ」を見に行って見ると、とても繊細で傲慢な王様の気持ちもわかるし自分だと気づいて恥ずかしいとも思いましたが、どんなに怒られても怒鳴られてもいつもビヨンセは私を支え続けてくれた良い弟子だったことを思い出し、感謝した日でもありました。

 

ボブ・アイガーCEOとビヨンセの打ち合わせは簡単に終わりましたが、ボブ・アイガーCEOは「私に興味があるので二人で話をしたい」と言われたので、「こいつもまたホモか?」と不安になったので、ビヨンセと3人で食事をしながらいろんな質問に答えました。

 

 

その結果、アメリカ ディズニー社のボブ・アイガーCEOから映画の「アントマン」や「ドクター・ストレンジ」などがある「MARBELのすべての販売権をあなたにあげたい」と言われましたが、すべて権利収入は「ビヨンセ」にプレゼントして下さいと言いました。

 

理由は、私は自分の名前が出ることを拒んだし、「映画の脚本料も販売権もすべていりません。」と言ったので、マイケル・アイズナーCEOはとても困っていたので、私に入るべき全ての収入を「ビヨンセにあげる」と言ったことも気になったようで、翌日、ボブ・アイガーCEOと二人だけでゆっくり話をすることになりました。

 

マイケル・アイズナーCEOにはいろんな質問をされましたが、「私の仕事は日本では怪しいと思われてる霊能者や「スピリチュアル」と呼ばれるジャンルで仕事をしていますが、私は生まれた時からいろんな目に見えないものが見えるし、普通の人がそこにいる人のように会話できるし、過去と未来の時間も行き来できるので理解できる人はほとんどいません」と言うと、「アメリカではスピリチュアルな業界は最高に権威があるとされているし、大学でも専門分野があるほど素晴らしい能力です」と言い、自分も学びに行ったことがあるので教えてほしいと目を光らせました。

 

さすが好奇心の塊の子供のような質問ばかりしますので、日本人が普通だと思っている気功の「気」や、私の霊力の「霊視や透視力」について質問されたし、疲れがたまっているというのでマイケル・アイズナーCEOの体をヒーリングして痛みを治してあげました。

 

「なぜそうなるのかもっと詳しく知りたい!」と深い質問もされたので、「私の力は宇宙の繋がりや自然界の繋がりで人間のエネルギーは生かされているのでそれを使っています」と説明すると、「そこのところをもっと詳しく教えて下さい」と言われ、結局、午前中だけで3時間以上も話したのでビヨンセは「仕事があるので帰ります」と二人きりになったので腹を括って徹底的に見えない世界のことを全てお話ししました。

 

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子供の頃から会った人の過去と未来が見えることや、中学生の時に幽体離脱して天空や宇宙を飛び回ってエジプトのピラミッドも触ってきたことや、時空を超えて人の意識に入り込み思ったおりにその人の無意識をコントロールできることも、「パラレルワールドの仕組み」や、幾つものパラレルワールドを行き来した体験談も話しました。

 

「ブラックホールの存在理由」も、西暦2000年に解脱して二人の天使が導いてくれた体験や、「ルーンの石のパワーの意味」や、サイババと霊視で話した内容や、7次元までの仕組みや、8次元以上の意識の世界の意味と、夢と瞑想と現実世界のつながりの意味も、全宇宙の創造主と子供の頃から対話していた体験談の全てを話しました。

 

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普通の人たちが「現実」だと思っている世界は意識ではなく、「無意識」が選び自分で作り出したもので、「全て過去の魂が経験したカルマ」を乗り越えるために自分で生まれる環境を決めて人間に生まれているし、自分が生まれた場所や親や兄弟や親族とのトラブルでさえも、全て過去の自分の魂が「反対側の立場」で相手にしたことなので、全てを受け入れて乗り越えるしか方法はない」ということや、すべての人間には無から有を生み出す「創造力」が与えられているので、その「創造力」を使って地球を愛の星にしないと地球も人間にも未来はないと、未来を見てきた体験談もお話ししました。

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最終的に私は「現実を変えれば未来が良くなる」と思って無償で国の仕事もして世界を飛び回りましたが、あまりにひどいマーゴやお金の支配や、世界の政治家たちも全て「お金でどうにでもなる世界」だし、真面目にやればやるほど私の命を狙う輩が多すぎて疲れるので、すべての現実世界から逃避するように解脱させられて、スピリチュアルな世界を仕事にしたことも話しました。

 

「時空」を超えて「自分の未来のパラレルワールド」へいくつも行って確認したので、未来の地球に起きる問題の原因は変えて戻ってきたけど、「常に、8つの次元のパラレルワールドが今の自分の意識に同時に存在している」ので、今、自分がどの次元に生きているのか分からなくなる時があって辛いので、自分ですべての「記憶」を消したことも話しました。

 

「映画ドクター・ストレンジ」の主人公は、私の葛藤やパラレルワールドを表現した映画ですし、「MARBEL」の映画全てがそうだと言ってもいいでしょう。

だから、ボブ・アイガーCEOは私に「MARBELの販売権を渡したい」と言ったのに、「私はいらないのでビヨンセにあげて下さい」と言ってボブ・アイガーCEOとは別れました。時々、電話も来ていましたが、もう携帯番号は変えたので誰も古い知り合いからは電話はかかってこなくなりました。

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2024年6月11日現在の自分は、生まれた時からの過去の記憶をどんどん思い出しているので、毎日、頭の中がいっぱいで整理するためにブログを書いていますが、それがあなたにとってどういう意味かは別な問題ですので参考になることがあれば嬉しいです。

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ボブ・アイガーCEOとは、2日間で12時間くらい話をしましたが、いくら私の話を聞いても理解できないので、「今度、私の知り合いの専門家たちを集めるので同じ話をして欲しい。」と言われ、指定の日時にマイケル・アイズナーCEOのプライベートジェット機が迎えにきて、世界中で最高に権威があるすべての分野の学者たちが集まっていたので、さすが「ディズニーのCEO」だと思いました。

 

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ちなみに、アメリカのディズニー社だけは、「お金持ちのマーゴ」でも手を出せない会社なので、役者も普通に努力した人たちだし、ディズニーの株も歴代CEOが100%持っているのでマーゴは絶対に手を出せない会社ですので安心して楽しんでご覧下さい。

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「MARBEL」の全て映画で表現していることは、私が世界の一流の科学者たちに話した「最先端の宇宙次元物理学」を話したので、ボブ・アイガーCEOとスタッフが何本もの映画にしたものなので、売上の50%がビヨンセに入る書類にサインしました。

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2011年でも「素粒子物理学者」や「最先端科学者」でも「原子、分子、粒子、素粒子」までしかわかっていない時だったので、私が見つけた宇宙物理学の最先端の新理論である「素粒子より細かい物のエネルギーを見つけて現実化した話」をしたのですが、私の講演をマイケル・アイズナーCEOがビデオ録画して、スタッフたちと映画化したものが、「MARVELのすべての映画」になっています。

 

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マイケル・アイズナーCEOが、集めてくれた世界の科学者たちの中には、「ハンガリーの世界科学アカデミーの選考会」の人たちも呼んでいたので、私がスピーチした話を聞いて理解できた人は数名でしたが、簡単にここで説明しておきます。

 

 

「ハンガリー科学アカデミーの選考会員と世界の経緯学者たちに向けた講演内容」

 

みなさんは、「食糧危機」は知っていると思いますが、未来を方向づける「科学アカデミー」の学者さんたちは「食糧危機」にどう対処するのでしょうか?

 

「科学」とは、機械的な進化だけにしか使う用途はないのでしょうか?

 

もっと自然界や空気や宇宙の中にある「エネルギー」を人間のために使う方法をどうして思いつかないのか、私にはわかりません。

 

では、みなさんのためにわかりやすく説明してみましょう。

 

なぜ、人間の身体から「波動」と呼ばれるエネルギーが出るのか?

それは、人間の体に「電子や光子」が流れているからです。

 

「電子」は人間の体の中で作られるものと、空気や場所や大自然や宇宙から受け取るエネルギーもありますので、そのエネルギーのことを「光子(こうし)」と呼びましょう。

 

では、「電子」はなぜ人間の体から発生するのでしょうか?

それは、「細胞と細胞の情報交換」のエネルギー移動があるからです。

 

私は日本の防衛省でこの実験を繰り返し、目に消えないし測定することもできなかった「人体のエネルギー」を電子化して数値に置き換えました。

それが、みなさんの手元にある資料です。

 

世界の量子物理学者や宇宙物理学者のみなさんの前でこのことを発表するとは思っていませでしたので、わかりづらい点はあとで質問して下さい。

 

※最後まで誰一人、理解できて質問できる人はいませんでした。

 

 

日本人なら「波動」とか「気の世界」のことは説明できなくても、ほとんどの人が知っている言葉ですが、この分野を徹底的に論理的に説明するべき世界の「物理学者」も「相対性理論学者」も「宇宙重力の研究者」たちもすべての科学と物理の最先端の人たちが「参りました」と言ったので、私のすべての研究ノートを無償でプレゼントして「科学アカデミー (フランス)」で7名の学者が「7つのアカデミー賞」を受賞できたそうです。

 

私は以前に2つのアカデミー賞をもらっているので、合計9つのアカデミー賞をもらったことになるそうですが、賞金はすべて研究者に差し上げたので一円ももらっていません。

 

私はお金持ちではありませんが、誰よりもこの地球を愛し、愛おしいと思っているからこそ、みなさんにすべての情報を公開しているだけなのです。

 

みなさんは、今はただ「理解できない世界に生きている」だけですので、気にしないで下さい。

 

学者というものは現実にあるものだけじゃなくて、「意識の世界と現実の世界」を論理づけるためにいる人たちですので、とても私は好きな世界です。

 

もし、みなさん全員が理解できないということは、皆さんは、私の先に行っているのかもしれません。

 

つまり、「今、理解できない」ということは、もうみなさんは「私を超えているかもしれない」という意味ですので、私のほうが遅れているのかもしれません。

 

 

私は「学術論文」を発表して世の中に認められたいとか、地位や名誉やお金を手に入れたいと思ったことは一度もない、普通の人間です。

 

私がやりたいことは、人間が生き残るためには「地球に食料が足りなすぎる」ということだけが心配なのです。

 

それは、「60億人の人間が食べる量」と、「食べ物を作っている量」が足りないからこそ、「食糧危機」という言葉が生まれたのです。

 

いくら科学技術が進んでも、地球の食料問題は全く改善されていません。

 

逆に、便利になればなるほど、地球のエネルギーは枯渇して、いづれすべてのエネルギーがなくなるかもしれません。

 

 

だったら、「人間を間引き」する手もありますが、どういう基準でやりますか?

 

老人を殺すのでしょうか?

 

自分の親や祖父母を殺せますか?

 

 

地球の人口が何人になれば「作った食料」に見合う人間の人数になるのか、誰も計算しないので、ぜひ、頭の良い世界のみなさんに自分で計算して欲しいと思います。

 

いくら食品添加物や化学肥料で誤魔化しても、人間はただ長生きしてるだけで、世界の人口は一向に減っていません。

 

ならば、「人間が食べたい食料の量」よりも、「生産する食料の量」を増やせばいいだけだろうと思う人は多いですが、世界中の土地で「砂漠化しているスピード」をご存知でしょうか?

 

私の計算では、あと100年も経たずに、地球全体が「砂漠化」します。

 

ここに集まった世界の先生や学者と呼ばれる人たちが、地球の未来を創造する分野の最先端だとしたら、私は笑ってしまいます。

 

 

だからこそ、新しい「新・宇宙物理学理論」をここに提唱いたします。

 

 

まず、「人間の相対的なサイズ」を小さくすれば、今の食料でも十分に足りるはずです。

 

この実験はもう日本で成功しているので、日本でその実験を開始する装置の開発にも着手しています。

 

この実験のゴールは、「人間全てが制する食料」よりも、「人間が食べる量」のほうが少なくなることが、ゴールです。

 

この実験が世界的に始動するのは、2024年9月17日です。

 

それまでみなさんは、自分が信じた理論で地球の未来に対して「希望」を発信して下さい。

 

今日の私の役目は、このことを皆さんに伝えるために来たので、もう帰ります。

 

日本国、武士の吉岡一門 頭領の吉岡学でした。

 

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実際に、日本で私の理論を現実化させた実験場所は、「J-PARC 大強度陽子加速器施設」で実験を成功させたので、防衛省の特別統幕の命令で、別な場所で動かしていますが、超極秘任務なので公開できませんし、説明しても誰も分からないと思います。

 

ご興味がある人は、▶️「J-PARC 大強度陽子加速器施設」のホームページの説明をご覧下さい。

 

 

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