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2025年10月4日、日本人初の女性首相が決定!やっぱり、高市早苗に決まりましたね!

私が「首相専用裏番頭」として高市早苗に会いに行ったのは、安倍晋三首相が殺された2022年7月8日の葬儀のあと、2回目でした。

 

第99代 菅 義偉を幹事長にしたのも私なので、安倍晋三首相が亡くなったあとすぐに電話が来て、「次の首相はどうしましょうか?」と言うので、

「日本の総理大臣が殺されて空白の時間を作れば世界はやりたい放題だぞ!お前しかいないだろう!」

「第三国人の私がやってもいいのでしょうか?」

と聞くので、「お前バカか!お前がやるしかないだろう!!」

と怒鳴ってやらせました。

 

天皇が変わると「元号」も変わりますが「吉岡一門頭領が決める役目」なので、私が直筆で書いて送ってやり、菅 義偉と、小渕恵三にテレビで公開させました。

 

「中国共産党員の岸田」と「頭が悪い石破」の二人の総理決定に私は関わらず、勝手に自分たちで決めた3年ちょっとの時間、日本の政治は低迷状態でしたが、大きな国家間問題は起きないようにしておきました。

 

安倍晋三首相が殺されたすぐあとに、「新しい日本、新しい世界との関係を構築するための契約書」を作り、世界中を私の分身が飛び回って、

「2025年から日本は大きく変わるのでこの書類をよく読んでサインしろ!私の味方になるか敵になるかで今後の付き合いを考える。」

と伝え、中国以外の世界中の国の首相たち全員のサインをもらいました。

 

最初に高市早苗に会ったのは、第4次安倍内閣 (第2次改造)として総務大臣 内閣府特命担当大臣となり、「内閣第三位の役職」を任命された時にも衆議院会館で直接本人に会いに行き、お祝いに北海道のスイーツを持って行ってやりました。

私が決めた「内閣の組閣人事」の人間数名にも挨拶した最後の時間でした。

 

「あら吉岡さん、お久しぶり。」

 

「これから俺が質問すること全てに正直に話せ。俺が納得したらいずれ内閣総理大臣にしてやるが、お前は本気で総理大臣になりたいか?」

 

「はい、なれるものならなりたいです。」

 

今から俺が質問することに即答できない奴は、首相にはなれないぞ。

首相になれば「首相ネタ」で商売したいマスコミのツッコミはこんなもんではないので、全ての質問を1秒以内で答えなさい。

 

まずは「国家防衛」について勉強しなさい。

次は「外交問題の解決策」を具体的に答えなさい。

最後に日本国内におけるあらゆる問題の解決策を自分なりでいいので答えなさい。と質問しました。

 

約1時間の間、ずっと喋り続けたあとに、酒で乾杯して「兄弟盃」を授けたので、もうどんなことがあっても高市早苗の命は守られます。

 

「世界の外交」において私以外にうまく交渉できる人間はいないし、私は内閣府の特別上級国家公務員なので、全ての省庁の官僚たちは私の部下からこそ、FAXで「3年後の首相の対応」は全ての省庁の課長に通達済です。

 

高市早苗の車好き、オートバイ好きの「男まさりの性格」が気に入ったのが理由です。

 

自民党の男同士の国会議員の付き合いは、派閥、癒着、裏金、勢力構想図が蠢く世界なので、「派閥のボス」が嫌な政治家は全て自民党を抜けさせて「新しい政党」を作るようアドバイスして「麻生派閥」だけにしたので「自民党内部の黒いドロ掃除」は終わりました。

 

さあ、これからは日本の女の首相が世界に対して言いたいことを言い、官僚たちは従うしかない状態です。

アメリカにはインドのモディ首相の娘の「カマラ・ハリス」がいるし、私の息子を産んだので、アメリカのトランプを蹴落としてから「アメリカ大統領」にしてやるつもりですし、世界中の首相の娘にも私の子供がいるので楽しみです。

日本のテレビ局も新聞社も全てのマスコミも政治家には、「私の名前を口したら殺す」と通達してあるので、問い合わせをしただけで命を狙われるようになっていますのでバカな行動はしないで下さい。

 

2023年に私と知り合った角川春樹社長の元秘書2名に会いましたが、千葉県にいた男性は自分の会社を全て売り払い「詫び金」を納めたはずだし、もう一人は神奈川県から逃げ出して長野県に移住したので今後どうなるかはわかりません。

私の名前はどうやっても出ないようにしてありますが、必ず、余計なことを嗅ぎ回る人間はいるので、全ての対策はしてあります。

私はただの「スピ系の天無神人という霊媒師」なのでお間違えなく!

 

 

高市早苗新総裁はどんな人?…熱心な阪神ファン・愛車は「スープラ」・「豚まん」好き

読売新聞オンライン

<インタビュー>分厚い中間層つくる

 

 

 

 
 

 

自民党総裁選の投開票を前に記者団の取材に応じる高市早苗・前経済安保相(4日午前、東京都千代田区で)=松本祐典撮影

「相棒」はトヨタ・スープラ

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