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イギリスとフランスの本当の関係を歴史の専門家のマーゴが教えてくれました。

世界の経済を支配している「ストラドバリウス」のヴァイオリンをくれた「マーゴおばちゃん」の話は読みましたか?

この「マーゴおばちゃん」は、世の中に正しい情報が無いからと、私にイギリスとフランスが戦った本当の意味を教えてくれました。

▶️英仏戦争

 

マーゴ)実は、フランスは、もともと「イギリスの領地」だったのさ。

イギリスで生まれた長男は「イギリスの貴族」になるんだけど、次男以降は、フランスのお城をもらって住む約束だったのさ。

それなのに、「親の資産をもっとよこせ!」と言う次男がいたので、兄弟争いが「英仏戦争」になったんだよ!

 

日本の天皇家の南朝と北朝の争いも、兄弟争いでしょ!

どうして、兄弟仲良くできないのかねえ。

きっと、もっと儲けろと悪い知恵を入れる人間がいたんだろうね!

 

何度も、イギリスとフランスは話し合って和合した時もあるけど、結局、小さい戦争が長く続いたので、イギリスの貴族の女の子を「フランス貴族の側室」に差し上げたのに、その女が逆ギレして、「イギリスにいじめられた」という嘘の話を広めたので、大きな戦争になってしまったのさ。

 

「サー・吉岡公爵」も知っていると思うけど、世界のVIPたちや首相たちは、一番、信頼がおける人間に自分の妻や側室を抱かせるのは知っているでしょ!

 

吉岡)はい、知っています。だから、僕の子供は世界中にたくさんいます。

 

そういう役目で「貴族の女」にしてやったのに、それをいじめられたと思い込んで、フランスに逃げて行き、嘘ばっかりついたので、あの女は、頭が悪い女なのさ。

もともと貴族の女ではないし、誰かが拾ってきた女が、たまたま器量良しだったので「側室」にしてあげたのに、その女のせいで大きな戦争になってしまったんだよ!

確か、「ジャンヌ・ダルク」っていう名前だったかな?

今のイギリス女王陛下は、「ジャンヌ・ダルクの子孫」だと言っているけど、実は、違うのさ。

いろんな過去の文献を勝手に作って、いかにも昔からイギリスにいたように書いた書物があるので、今も偉そうにしているだけなのよ!

 

このことは、フランスもイギリスもアメリカもVIPのメンバーは全員知っていることだけど、庶民はきっと、自分が信じたいことを信じ続けて無駄なお金を使うので「貧乏」なのよね?

 

世の中のお金の価値も、ファッションのランクも、一流ブランド品も、もともとは「ただの普通の人」がうまく宣伝して、いかにも昔から歴史があるように書いているけど、ほとんどの話は「嘘」なのよ!

 

だから、見てごらんよ!

世界の本当のお金持ちは、庶民が有名だと思っているブランドは手にしないし、あんな自分に似合わない高い洋服や時計を買う習慣は、ないわよ!

本当に良いものは、ひとつか二つあればいいし、気に入ったものは、子供達に引き継ぐのは、日本も昔から同じよね?

 

私が今、一番大事にしているのは、日本の山梨県の「印伝(インデン)」という革製品で、武士が戦いで使うための防護革として鹿の皮を何度もなめして作っているので、大事にすると一生物なのよね!

 

「サー・吉岡学公爵」のその財布も、「印伝」でしょ!

ねえ、私の財布と交換しましょうよ!

ルイ・ビトンで特別に作らせたんだけど、もう、飽きたので交換して!!

 

それと、日本の「古事記」も「日本書紀」も同じように全部、作り物なんでしょ!

あの話の中に本当の話はあるの?

 

私のおばあちゃんは日本人だったんだけど、私に最初にくれた本が「古事記」と「日本書紀」だったのさ。

でも、その本をくれたおばあちゃんが、「自分は難しくて読めないからあなたが自分でこの国語辞典で調べて読みなさい」と言っただけなの。

本当に、難解よね?「古事記」も「日本書紀」も・・・。

 

 

吉岡)古事記は、今の「北朝の天皇家」が勝手に作った作り物で、ほとんどは嘘です。

「日本書紀」は、吉岡一門のルーツが書かれている事実書ですが、それさえもGHQに書き直されたので、私が親から引き継いだ1冊の古い「日本書紀」だけに真実を書いてあります。

 

マーゴ)世界のまともな人たちは、そういうことを信じないけど、馬鹿な庶民はすぐに騙されるから、人間をコントロールするのは簡単なのよね!

 

私もね、そういう男同士の揉め事は嫌いだし、アメリカ生まれのジョン・モルガン一家の人間だから、銀行の経営がうまくいかなくなった父の頼みで、イングランド銀行のトップの人と政略結婚することになったのよ。

それと、「ロスチャイルド一家」は、私の親戚なのよ。

 

でもね、子供は「女1人」しか産めなかったので、イギリスもフランスもアメリカも、「女は資産を受け継げないルール」だから、娘をお金持ちの銀行家の嫁にだしたのさ。

でも、その娘が今、夫と離婚調停中だから、あなたの子種を入れて、男の子を産ませてちょうだい!

 

そうしてくれると、私の血があなたにつながるので、「イングランド銀行の夫の資産全て」をあなたに渡せるし、「私のモルガン家の資産もあなたとあなたの子供」に渡せるので、お願い!

あの後ろにいる背がでかい女とエッチして、子種をあげて!!!

 

吉岡)あのう、その前に、あなたの正式な本名を聞いても良いですか?まだ、聞いてないと思うので・・・。

 

あらあ、さすがね。アメリカ式は、最初に名刺交換するけど、あれはビジネス優先の場合で、本当は、最初に名前を聞くのは失礼なのは、日本も同じでしょ!

人が出会うときは、必ず、誰かの紹介者がいるはずなので、名前を聞く前に自分がどういう人間かを話すのが礼儀だと世界のVIPは知っているものね。

じゃあ、私の名前は長いから紙に書いて教えるわね!

 

マーゴ・エリザベス・エスペランサ・モルガン・スタンレー(偽名)
“Margo Elizabeth Esperanza Morgan Stanley”

 

子供の頃は、「マーゴ」と呼ばれていたけど、大人になるとどんどん苗字が増えるので大変なのよね。

でも、今は、夫が死んだので、ミスだから、あなたには、「ミス・マーゴ」と呼んで欲しいわ!

私はもう子供を産めない体なので、すぐにあの後ろのでかい女とエッチして、子供を残してちょうだい。

生まれた子供は、私の孫だから、大事に育てるわよ!!

お願い!前戯も何もいらないから、さっさと刺して、中出ししてあげてね!!

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仕方なく、トイレで中出しして、翌年、男の子が生まれた写真と家族の写真が送られてきました。

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「マーゴおばちゃん」は、「マダム・モルガン」とか色々、呼び名はあるそうですが、「サー・吉岡公爵」が日本に戻った時の「お小遣い」として日本にお金を送ると税金とか大変だろうからと、「好きな銀行を教えて」と聞かれたので、仲良しの日銀 三重野康総裁の出身銀行である東京三菱銀行を教えたあと、自分で電話でやりとりして対等な株主になって、▶️を日本に作ってくれましたが、信用できない人間だったので株式比率は50%以内で止めてもらいました。

 

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