1. HOME
  2. ブログ
  3. ・1990年〜内閣府・外務省・財務省・厚生労働省・農林水産省・厚生労働省 特別上級国家公務員・警察庁・国際警察インターポール特別捜査官
  4. 【外務省】ソフトバンク孫正義社長を助けたのは私です。

【外務省】ソフトバンク孫正義社長を助けたのは私です。

1990年代のバブル崩壊の頃、仲間の官僚の友人がソフトバンクグループで働いていたので、「ソフトバンクの孫正義さんが困っているので個人的に会って相談に乗って下さい」と言われたので電話をすると、「◯月◯日〇〇時に会社の社長室に来て下さい」と言われ、「アドバイスが欲しいのはお前だろう!」とイラっとしましたが、1歳年上なので指定された日時に素直に伺いました。

・・・・・

言われたとおり社長室に入ると、部下を全員部屋から出して土下座して、「バブル崩壊の勢いが凄すぎて、このままでは全ての関連会社も本体も潰れるのでどうか助けて下さい!でも忙しいので15分か30分以内でお願いします。」と言ったので色々な問題点を一気に相談されたので、全てアドバイスしてソフトバンクグループを助けました

・・・・・・・

・・・・

・・・・

1990年のバブル崩壊時は、大企業ほど毎日どんどん株価が落ちていくので、リストラが増えたり、企業倒産したり、首吊りする人が毎週いましたが、どこの社長も必死でお金をかき集めていた時代に、あの「大ホラ吹きの大物」と呼ばれた孫正義さんでさえ、世界中の投資家が誰も投資してくれなくなったので苦しんでいました。

・・・・・・

最初に会った時に、孫正義さんの「先祖ルーツ」を聞いてみると、中国の三国時代に負けた国の王様の一族の苗字が「孫」だと言ったので、中国の三国時代に最終的に勝った「吉岡一門の先祖の高句麗王」の立場からすると助けないわけにはいかないと思ったので、いくつかの「通信事業の問題を解決する案」を考えてから質問しました。

・・・・・

・・・・・

吉岡)現在、持っているお金で「ソフトバンク本体」と主要な子会社はいつまで維持できますか?

 

孫正義)関連会社の株は100%ソフトバンクの子会社なので、子会社が潰れそうになったら不採算部門だけ切り離して社員もクビにしますので、ソフトバンク本体だけなら10年くらいは大丈夫ですが、その先に計画していることが頓挫するので、どうかお知恵をお貸し下さい。

 

今、計画していることは、「ソフトバンクの携帯電話事業」だけでなく、「インターネット通信事業」にも進出したいので色々、画策していますが、「国の許認可の問題」に加えて、検索エンジンの「Yahooの契約期間」も終わるので継続依頼の電話をすると、

 

「これまでのあなたとのやりとりを考えた時、この先のソフトバンクは信用できないと判断し、他の会社にYahooを売ることに決めたので、数年後にはソフトバンクでも「Yahooの検索エンジン」は使えなくなると電話で言われたので困っています。

 

「関連会社のつなぎのお金」は投資家たちを騙せば何とかなりますが、何としても「地上波のインターネット事業」を成功させたいので、どうかお知恵をお貸し下さい。

ただとは言いませんし、うまくいったらあとでガッポリ、「ソフトバンクの株」を差し上げます。

・・・・・・

吉岡)じゃあ、ちょっと通信事業の許認可を下す担当の官僚に聞いてみますのでしばらくお待ち下さい。

・・・・・・

私に一番「借り」があるのは一番最初に無償で手を貸した「中国担当の官僚三人」だったので、中国との和平交渉を彼らの手柄にしてやったお礼に、総務省の官僚を脅して、「ソフトバンクがやろうとしているインターネット通信事業の許可」を出させました。

・・・・・・

方法は、普通はありえないずるい形ですが、1990年当時の日本のインターネット回線は「NTT(日本)だけ」と決まっていたのに、誰かがアメリカと手を組んだようで総務省に裏金を渡して「AU(アメリカ)」が加わることになり、「日本の通信事業は2社だけ」と決まっていた時代だったので、さらに突っ込んた対策を「5分以内に考えろ!」と言うと、こう言いました。

 

官僚)同じ出力では難しいですが、インターネット回線の「無線電波の出力は1KW」と決まっていたので、送信出力の電圧を下げて「100WというミニFM局の出力」で地上波の電波を送信する許可は出せますよ。

・・・・・

・・・・

・・・・

「100W」だとミニFM局と同じ「直線周波数」なので、ソフトバンクの通信エリアは狭いので、たくさんいろんなお店やビルに、細かく「通信エリアをカバーする子機」を設置した結果、都会では「ソフトバンクWi-Fi」は使えますが、田舎の郡部や山間部に行くと最初に繋がらなくなるのはソフトバンクです。

・・・・・・

だから、仕方なく、Wi-Fiの送信周波数の電波の波形を直線から曲線に変わる装置を設置して、本州の山の中でも繋がるようにしましたし、北海道は広いので、山間部に届かないエリアは山の上に鉄塔を立ててカバーする許可も出しました。

だって、日本全国の国立公園も国定公園も、全て吉岡一門の資産なので、私が許可を出せば文句を言える官僚も政治家もいないからです。

・・・・・・・

「ミニFM局の許可を利用するとは、さすが、嘘と誤魔化しのプロの東大卒官僚!」と褒めてあげると、バカなので全員、喜んで笑っていました。

・・・・・・

それともうひとつ、アメリカの「Yahooの検索エンジン」が入っている携帯電話として当時のソフトバンクは爆発的に売れたのに、それを外されるときっとソフトバンク本体の事業も危うくなると思ったので、もう一度、中国担当の官僚たちを脅しました。

・・・・・・

吉岡)さっきは、ありがとうな!おかげでうまく行きそうたぜ!

それでよう、実は、今、孫正義さんにじかに会っているんだけど、もうひとつだけ相談に乗ってくれないかなあ?

 

今、ソフトバンクが契約している「検索エンジンのyahoo」の契約期間が終わるし、ソフトバンクとの契約をやめたいと相手が言ってきているので、このままだとソフトバクの携帯から検索エンジンのYahooが無くなるんだけど、何か方法はないか?

 

官僚)えー!今、ソフトバンクはそんな状況なのですか?

こんな話を誰かに聞かれたら一気に株価は下がるし、投資家たちも手を引くと思うので、ソフトバンクは潰れますよ!

僕も、ソフトバンクにYahooの検索エンジンがついているから好きで買ったのに!

 

吉岡)だからお前に電話してるじゃないか!!!馬鹿野郎!

この問題をどう解決するかを聞きたいので電話してるのに、お前がそんな対応なら友達のソフトバンクの社員もクビだな。

 

孫正義って男はビジネスにとても厳しいので、お前の友達は「レイオフ(強制解雇)」すると言っているが、どうする?

何か、3分以内で方法を考えて電話しろ!

 

官僚)すいません、吉岡さん、もう少しだけ時間を下さい、外務省や他の官僚たちに聞いて対策を練りますので・・・。

・・・・・・

・・・・・・

・・・・・

世界で最も問題だった「中国の国交問題」を簡単に解決した私は、外務省でも他の省庁でも課長も長官にも名前が行き届いていたので、きっと、誰かの知恵を借りれると思ったのに、反対にこう言われました。

・・・・・

・・・・・

官僚)すいません、吉岡さん、官僚全員に聞いても課長たちに聞いても、長官に聞いても、誰も「対策する方法はない」と言うので、無理です。ごめんなさい!!

あー、ソフトバンクも、孫正義さんも、終わりか・・・。

 

吉岡)おめえ、いつまでぬるま湯の生活をしているんだよ!!

だから「東大卒のバカ」は嫌いだし、さらに上級国家公務員って仕事は、「一番仕事をしていない人間の名前」だとみんな知っているが、誰も言えないので俺が言ってやるわ!

・・・・・

じゃあよお、こういう対策はどうだ?

この前、鄧小平主席の胸のバッチをもらった吉岡学のお願いだと言って、「中国出身の孫正義」という人間がインターネット事業を日本でやりたい人がいるので出資して欲しいと、上手に話を持って行ってみろよ。

それくらいなら、バカなお前たちでもできるだろ?

 

官僚)はい、すぐやります。しばらくお待ち下さい。

・・・・

官僚)はい、答えが出ました。

「吉岡学」さんの名前を出したらすぐに中国の最高の官僚が出てきて、いくらでも出資するので、その中国出身の官僚に孫正義社長からじかに電話させて下さいと電話番号を聞いたので教えます。

 

・・・・・

 

吉岡)お前よう、馬鹿か!!!

俺の名前を出すのは、最後だろ!!!

「鄧小平主席が認めた吉岡学」の名前を出せば、中国共産党で文句を言える奴はいるわけないだろ!

 

普通の仕事って奴はな、もっと下から上手に話をして、相手が仕方なくOKを出すように持っていくのが仕事だろ!

 

お前みたいな言われたことをそのままやるようなバカな人間は民間企業には絶対にいないし、もし入れる会社があったとしたら、「ゴミの清掃員」くらいだな。

 

本当に、お前たち官僚って仕事は、使い物にならない馬鹿な奴らの集まりだとよく分かったわ。

もういいわ。ありがとな!!

・・・・・

・・・・・

・・・・・

お待たせしました孫社長、今、聞いて分かったと思いますが、全てのことが一気に解決したので、この情報を投資家たちに言えば、きっと落ちた株価も一気に跳ね上がるので、今回のバブル崩壊は大丈夫だし、きっと、莫大なお金を投資する人たちが世界中にいるはずなので、私が困った時は助けて下さいね。

 

実は私、「国の仕事」を手伝ってはいますが、無償(タダ)ですし、普段は、スーパーのダイエーの売り場の店員なので、名前が出るとまずいので内緒でやってる仕事なのでご理解下さい。

さあ、これで30分以内で依頼のことは終わりましたね、あとは、何か聞きたいことはありますか?

・・・・・・

・・・・・

孫正義社長、しばらく唖然・・・

・・・・・・

・・・・

孫正義)あのう、吉岡学さんの給料は、いかほどですか?

もし足りないならソフトバンクの特別役員にしてあげますので、年間、1億円でも5億円でも払います。それだけ価値がある人間なので、これからもよろしくお願いします。

・・・・・・

・・・・・・

・・・・・・・

吉岡)あのう、気持ちは嬉しいのですが、ダイエーは二つの会社から給料をもらうことを禁じているので仕事は手伝えますが、お金はもらえません。

そうじゃないと自分で惚れた会社の社長に申し訳ないので、俺はこのままでいいです。

会社を辞めた時なら役員でも給与も貰える立場になりますので、それまでは今のままでいきましょう

また何か困ったことがあったら連絡下さい。では、失礼します。

・・・・・

・・・・・

・・・・・

実際に、孫正義社長に会ったのはこの1回だけですが、そのあと、いつでもどこにいても電話が来るので、本当に「お金儲けにガメツイ人だ」と分かったので、孫正義という男は黙っているとケツの毛まで抜かれる男だと思って注意しましたが、電話で猫撫で声で「どうか、一生の頼みですのでお願いします」と何度も言うので、一生の頼みっていうのは一回だけのことなんだぞ!」と教えたのに、しつこく電話してくる人間だったし、携帯電話番号も変えたので、これまで私が孫正義社長に教えたいくつかの情報を公開します。

・・・・・・

この情報がもし、世界中の投資家たちに知れたら、一気に、「今、投資している金を返せ!」と言われますし、ソフトバンクも潰れるかも知れませんので、早めにお礼のお金を準備してスタッフまで連絡して下さい。

・・・・・

・・・・・

・・・・・

<吉岡学が教えたアドバイス>

1、1990年、日本ソフトバンクを「ソフトバンク」に社名変更をアドバイス。

「社名変更」の目的は、イメージを変えて新しい会社として歩むほうが投資家にとっても出資しやすいから。

 

2、インターネット事業の契約はアメリカのADSL回線と契約していたので、「個人情報が全て盗まれるからやめておけ!」と教えたのに、「そんなことあるんですか?」と嘘をつき、定期的に個人情報の売買をやめない企業です。

 

当時、孫正義社長は「30年分の契約をしたので今からでは無理です」と言い、個人情報売買(情報漏洩ごめんなさい)を定期的にすることで、アメリカと中国と韓国に個人情報を売っている証拠書類はある場所に保管済みです。

・・・・・・・

・・・・・・・

1990年代は、世界中のインターネット関連のプロたちには「吉岡学は世界一有名」だったのでブログをまだお読みで無い人は以下の2つのブログをまずお読み下さい。

 

▶️【防衛省】ISDN回線とインサイダーの裏取引

▶️【経済】<バブル注意!>日本の国家レベルで「個人情報の収集」が始まっています!

 

 

3、2010年4月3日初代iPad発売。

私が、孫正義社長に「Appleと直のiPadの販売権」をタダであげたので、2010年5月8日  ソフトバンクモバイルが日本でのiPadの販売をすることを発表。

 

つまり、ドコモやAUが「日本国内でiPadを販売」するとソフトバンクに販売使用料が入る仕組みにしてあげました。それくらい孫正義さんは世の中に大口を叩いていたのに、実際はお金がうまく回っていない時期が多い人なのでサポートは大変でした。

 

4、2007年6月から始まった犬のカイ君がお父さんシリーズは、私の無償のアイデアです。

「白戸」のネーミングは、出演者の1人である上戸彩の苗字と、「ホワイトプラン」を掛けたもので、正式な読み方は「しらとけ」であるが、「白戸家」は「ホワイト家族24」と掛かっており、「ほわいとけ」とも読めるようなダブル・ミーニング表現となっている。

 

5、2015年から始まったテレビCM「新しい英雄、はじまるっ!」シリーズも私の無償のアイデアです。

「桃太郎物語は日本人なら誰でも知っているので、顔が綺麗な男優と面白い男優を使って掛け合いのCMにしたら?」と教え、「キャッチフレーズ」の「新しい英雄、はじまるっ!」も私が考えてタダであげたものです。

 

この時、「電通」にお願いたし場合の広告料は数十億円なのに、お返ししてくれたのは、「Y!モバイル」のYは吉岡学さんの「Y」に変更したのでこれで許して下さい」と言ったので、「おい、孫バカよし!安すぎるだろう!!!!」と怒ると、無言で電話を切った男です。

・・・・・

・・・・・

・・・・・

これ以外にもたくさん電話で相談されたし「いつも金がないから後で払います」と言って1回の食事もお酒も女もご馳走してくれたことがない男だし、怪しい男だと思って、中国の戸籍を官僚たちに徹底的に調べてみると、先祖は「孫」と言う苗字ではない、韓国に逃げた貧民の苗字と判明したので「嘘つきは泥棒の始まり」だし、会社のお金はギリギリにしておいて、世界のあちこちの個人の預金口座にたくさんお金を隠している人間だと判明しました。

・・・・・・

当時の私のバックには、あの世界のお金を一瞬で動かせる「マーゴおばちゃん」がいるので、私が頼めばどんな無理なこ問題ですぐに答えが出る便利なオバちゃんが知り合いだったし、もし、ヤクザやヤバい人を動かそうとしたら、その筋に詳しい人はたくさん知っていたので、どんな裏情報でもすぐに手に入る立場にいました。

・・・・・

孫正義社長とはいろいろありましたが、「今までのお礼に日本国のための仕事を手伝って下さい」とお願いすると、すぐに行動してくれたのも、さすが敏腕社長だと思いましたので、公開しておきます。

 

1、ソフトバンクが北海道安平町に国内最大級・111MWのメガソーラーを設置

https://xtech.nikkei.com/dm/atcl/feature/15/302960/092800005/

・・・・・

2、メガソーラーと世界最大級の蓄電池

メガソーラーと世界最大級の蓄電池

 

3、関係者が出席し工事の安全と成功を祈願

 

メルセデス・ベンツの開発者の最高レベルの技術マイスターのボブに無償であげた「iPadの販売特許」は、ソフトバンクの孫正義さんにも無償であげたので、NTTドコモやAUが「iPadを販売」するとお金が落ちるようにしてあげました。

・・・・・

・・・・・

これ以外にもいろんな情報をたくさん教えましたが、私にかけてくる携帯の電話番号が毎回違うので専門家に調べてもらうと、いろんな女が持っている携帯電話を使って居場所をバレないようにしていたし、孫正義社長の逸話は他にもたくさんありすぎて笑えます。

 

もし疑うなら「社長室の盗聴マイクの録音データ」と携帯からかけた話も必ず、盗聴している男なので調査してみて下さい。

ちなみに、ソフトバンクのデータダーバーは、韓国と中国にありますし、社長室の盗聴データも全てコピーして保管してあるのでご安心下さい。

・・・・・

・・・・・

年1回のソフトバンクグループ全社員の会議に出たこともありますが、孫正義という男は人間を誰も信用していないので、みんなの前では大きな夢を語りますが、重要なことを話す時はいつも自分の「社長室」に呼びつけて、盗聴器で録音してから、あとで人を脅す人間なので、どうぞ、ご注意下さい。秘書やスタッフがよく辞めることが、その結果です。

・・・・・

・・・・・

私は携帯電話会社は28年間も「ドコモ」以外に使ったことはありませんが、その理由は、NTTが「ドコモ」を作る時にもたくさん知恵と力を貸したし、AUやソフトバンクほどあちこちに個人情報を売れないように「特別なセキュリティソフト」を作ってあげたのですが、2020年に「NTTがドコモを買収する」と発表したでこれから日本はもっと大変になると思います。

まだ知らない人は、こちらの記事をお読み下さい。

https://globis.jp/article/7853/

・・・・・

これで三つの主力電話会社の「個人情報漏洩」、つまり、「個人情報売買」が激しくなるので、また日本国の裏切り者たちが個人情報を世界に高く売るつもりだし、「楽天電話」もソフトバンクと契約したので「同じ穴のムジナ」です。

 

楽天の三木谷 浩史社長に「携帯電話事業は辞めておけ!さらに、ソフトバンクの孫正義を信じるな!」と教えたのに、とてもお金に執着した怖い奥さんの言いなりなので、契約してすぐに「個人情報漏洩」の記事が出たのでもう知りません。

・・・・・・

・・・・・・

・・・・・・・

これで、日本の全てのインターネット会社も携帯電話会社も全て「個人情報漏洩が普通」になりましたので、いろんな形を変えて情報を抜き取る「搾取プログラム」も入っていますので、日本の個人情報の売買はさらに激しくなるのでご覚悟下さい。

・・・・・・

・・・・・・

「個人情報漏洩」の手口は、スマホで使うLINEやいろんなアプリを経由して人間関係を調べてから、「セコム」などのアメリカと契約している警備会社の個人情報と照らし合わせるので、「いつ、家がガラ空きになるか」の時間帯も把握してロックを外して窃盗をする事件がたくさん起きていますが、報道されるのは有名な人だけですし、一件事件が起きれば、同じことが百件あると思って下さい。これは警察では有名な実話です。

日本中央競馬会(JRA)の騎手武豊さん(55)が、京都市左京区にある自宅からバッグや高級腕時計などを盗まれる被害に遭っていたことが4日、捜査関係者への取材で分かった。 被害額は数百万円規模に上る可能性もあり、京都府警が窃盗事件として捜査している。(2024年4月4日)

・・・・・・

・・・・・

・・・・・

自宅のインターネットはSONYが開発した「NURO」だけは、井深大社長にアメリカと契約すると個人情報が盗まれることを教えて対策をしたのですが、今の社長がお金儲けのために個人情報を売った場合、もう、みなさんの個人情報は盗まれていると思って諦めて下さい。

 

最低限、ウイルス対策ソフトや、ファイヤーウオールソフトを入れておけば安全だと思います。

・・・・・・・

・・・・・

もう、インターネット経由の社会になったので、あなたもあなたの家族の個人情報もあらゆる人のスマホやパソコンのインターネット回線を通して情報は抜かれていますので、自宅に「スターリンク」をつけれる人は、AU経由ではない、直接、「スターリンクのサイト」に申し込んで機材を買って設置して下さい。

・・・・・

1990年代にこういうことを想定したからこそ、私が防衛省の特別統合幕僚長時代に開発したのが「スターリンク」です。

本当は、「スターリンク経由のスマホ」も作ったのですが、一般の人が使えるようにはしなかった理由は「国防」のためなので諦めて自宅だけでも設置して下さい。

英語サイトですが、safariなら、検索バーに「日本語変換」がすぐできるので自分で申し込んで設置して下さい。約2週間くらいでアメリカから届きます。

https://www.starlink.com/

高速インターネット スターリンク 吉岡学が無償で開発

アーカイブ