「魂の封印」を完全に解き放つ!!

知床観光船沈没事故(2022年4月23日)

◯日本の国防状況

知床観光船沈没事故は、2022年4月23日に遊覧船「KAZU I」が、北海道斜里郡斜里町の知床半島西海岸沖のオホーツク海域で消息を絶ち、船内浸水後に沈没したと見られる海難事故である。 乗組員と乗客を合わせ26名が死亡。

昨日、札幌の知人にあって、初めてこの事故のことを聞きました。船を管理している会社の問題は、さておき、私は一瞬、「ロシア船の魚雷による事故」かと思いました。

その理由は、先日、公開した「宮古島の現状」を読んでもらうとわかりますが、現在、中国は沖縄を狙い、ロシアは北海道を狙っていますが、ロシアのウクライナ攻撃から一気に、ロシアが北海道を狙う可能性が急上しているからです。

防衛省の航空自衛隊とレーダー戦略部隊の最先端にいる人間から得た情報と、私が読み取った情報を合わせると、平時の3倍の脅威になっているのが、北海道と沖縄です。

沖縄については「宮古島の現状」を読めばわかると思いますが、北海道の航空自衛隊の緊急発進(スクランブル)は急激に、数が増えています。

子供の頃から目で見えるほど、低空飛行をするジェット機の機体には日本ではない国旗が貼られていますし、その飛行機を追い出すために日本のジェット機が2機ピッタリ、あとを追いながら領域侵犯している警告を無線で伝えるしか、現在の法律では許されていません。

一般公開されない飛行機事故で報告されている内容のほとんどが、敵の飛行機が実弾を打ち、実際に日本のジェット機も実弾を打った結果、相手の飛行機が日本海へ落ちる場合と、日本のジェット機が海に落ちる事故も起きています。

なぜ、これだけ激しくなったかと言うと、ロシアは表向きでは政治交渉をしますが、裏では常に、裏切り行為として、毎日のように日本の空の領域侵犯をして、日本の自衛隊の軍備の配置状況の写真を写しています。

そのために、低空飛行をしていることは、関係者なら全員、知っています。

これは戦後の日本がまた再び、世界に戦争を仕掛ける可能性を制御するために、第二次大戦で勝った国々の裏条約に書かれており、10年以上、アメリカ、ロシア、中国、韓国、北朝鮮さえも日本の制圧に協力していた時代がありました。

現在、この裏条約は緩和され、侵略を考えている国だけが領域侵犯していますが、ロシアは北海道か、東北から上陸できる場所を探していますし、中国は空と海の両方から沖縄で上陸できる島を常時、狙っています。

みなさんが平和だと思っている裏側で、日本の領域を守る陸海空の自衛隊たちは、日々、小さないざこざが起きていますが、全く、その事実は公開されません。

なぜ事実を隠蔽してまで、日本国民に事実を公開しないかというと、現在の日本国民は、戦象に対して覚悟がないため、今、真実をニュースで流せば、ただ情報の混乱が起こり、国民が不安になり、経済も疲弊し、海外との貿易や株価に影響するからです。

つまり、今後も、みなさんは真実を知ることはないと、覚悟して下さい。

防衛上の問題は、幾つもの段階を経て、上層部で検討され、飛行機の配備状況や、船の配備状況、地対空爆弾を持っている陸上部隊の配置移動が、毎日のように行われています。

だからこそ、ロシアも中国も、その爆弾や人員の移動、新しいジェット機の数や、船の数を数えるために領域侵犯してまで、写真を撮りに来るのです。

国防に対して、知識と覚悟がない人間が増えたため、「平和ボケ」という言葉を私は使いますが、国も、学校教育も、家庭教育も、自分達が住む国を守るための教育がなされていないため、間違った自由と、「無責任」な人間が増えてしまいました。

私は20年以上前に、地球の人類を導ける人間は、日本人しかいないと思ったからこそ、神祈りと意識の講演会を続けてきましたが、その背景には、「生き残り術」を皆さんに教えたいという思いがあります。

「命を育てようプロジェクト」も、実は、日本に大きな自然災害が起きたり、外国とのいざこざで食料不足なる可能性が高いからこそ、自分の家族の命を守ることを考えて行動する人が増えるための活動をしています。

私の地球創生活動の基本は、宗教や企業のように、収益を目的に行っていないため、どうしても個人のお金で支えられている活動です。

「地球創生SNS」は、法人でもなく、宗教でもないので、いつでも誰でも出入り自由で運営しています。

実際は、「運営」というより、知らない人と人が出会い、お互いの価値観を越える行動をすることで、大切なものを守ための気づきが生まれますので、その気づきを現実で生かして頂くためのアドバイスや心の教育を主軸において活動しています。

つまり、私は自分ができることをやるように、皆さんも自分でできることを気づきあった、地域にいる本気の人や、将来に不安を感じている人たちが支え合う「意識共鳴の人のつながり」の有料サイトとして運営しています。

現実に起きる全ての問題や不安は、どの年齢でも立場が違っても学びは同じだからこそ、世代を超えた人のつながりの中ですぐにできることを教え続けています。

インターネット情報を自分で探し、人間関係や子育て、夫婦や男女の全ての問題の答えが見つかり、現実がよくなる人たちは良いですが、実際に、ネット情報のほとんどが真実からかけ離れたものが多いので、私はなるべく見ないようにしています。

世代を超えて一緒に考えなければいけないテーマは、日本の生き残りと、個人個人の人生を喜びにすることですので、過去の良い悪いという概念も年々、変わっていますが、先人の知恵を学びながら新しい時代に即した生き方や価値観を身につけなければ、今後の日本は大変な状況に追い込まれます。

私は昨年から何度も言っていますが、2023年のインフレに向けて、どんどん世の中の価格は上昇し、給料は上がらず、解雇される人の数は増えていますが、その対策を考えている人が少なすぎます。

私はいつもみなさんのために、人より早く情報を得ることができる力があるので、「転ばぬさきの杖」として、最新情報と対応策をお伝えしています。

本日、「知床観光船沈没事故」を取り上げたのは、今後、もし何かが起きた場合、自分はどうやって生き残るかのを家族で考えて欲しいからです。

今、考えて行動できない人たちは、いくら資金があっても、現実の流通が止まっただけで、一気に、家族の命を守ることはできません。

本当の教育とは、「生き残り」を教えることなのですが、今は、知恵のある先人たちが口をつむぎ、自分達の役目は終わったと言います。

今、50代、40代、30代、20代で、命に関わる人たちは、日々、自分ごとして真剣に考えて言いますが、世の中の情報を知った時、すぐに自分の将来や現実の判断を考え直す柔軟な心を学んで下さい。

無知は、無理!

自分で学び取り、体験者の話を一人でも多く聞くことが、もっと重要な心の教育なのです。

人を育て導く人たちは、どうぞ、よろしくお願いいたします。

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