「魂の封印」を完全に解き放つ!!

「人類の期限」は、もう決まっています。

◯人類の生存期限

本日、このことをお話しするまでに50年以上、待ったことをまず、ご理解下さい。

なぜ、50年間も話せなかったかというと、「この地球から人類が居なくなること」を誰も本気で信じていないからです。

今日、お話しすることを、信じるか、信じないかはあなたの自由ですが、もう、これは、「地球を守る存在たちの決定事項」なので、心して、お読み下さい。

 

●地球を守護する存在たちとの会話

幼稚園の頃は、テレビも無い時代ですので、毎日、「森の生命体たち」と話ができる自分にとって、田んぼや畑に農薬や化学肥料を入れることが、辛くて悲しくて死にたくなった時期がありました。

その時の体験を、まだ、お読みでない人は、👉父が教えてくれたアイヌの知恵 1 微生物の循環」をお読み下さい。

小学4年生の時にテレビが家にやってきて、世界中の大人たちが「自然破壊」をし続けている事実を知り、大人が大嫌いになり、さらに生きることも辛くなり、いつも、山や田畑の「微生物たち」にお詫びしていました。

カラスや大鷹たちが、山から居なくなることを聞いた時、こんな「人間たち」をいつまで生かすつもりなのかを「地球を守る存在たち」に聞いたことがあります。

「カラスとの対話」をまだ、お読みでない人は、👉「カラスの恩返し 1 小学生時代の体験」をお読み下さい。

いつまでこんな「人間という動物」を生かすのかを聞いた時、こう言葉が聞こえました。

地球は、まだ、大丈夫です。

でも、人類は「あと500年前後」で消滅します。

地球の中の「油」を吸い上げ続け、全ての命を生み出している「母なる海」を汚し続け、人間や動物やお米や野菜に必要な「水」を飲めなくなるほど、汚し続けているからです。

地球の中の「油」は、人間にとっての「血液」と同じ意味があり、地球にある「真水」は、あなたたち人間の体を構成している「水」と同じ役目をしているのです。

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37年後の「西暦2000年」の解脱のあと、もう一度、地球を守る存在たちに聞いてみると、今度は、こう言われました。

人類の存続期間は、今のままなら長くて350年、早ければ、150年くらいで消滅するでしょう。

たった37年間で、どうして、ここまで早まったのかを聞いてみると・・・。

人間の「自然破壊」が、さらに「急速」に進んでいるからです。

日本中の山の木を切りまくって、足りなくなった家屋を作るための「木」を、中国やロシアやアマゾンから大量に欲しがる人間の「木の伐採」が急速に増えたからです。

また、日本で禁止になった「奇形児」が生まれるほど強い「化学肥料」や、土地の「微生物」を全て殺す「強い農薬」を中国やアジア諸国へ売ったため、急速に、ユーラシア大陸の「土壌菌」がいなくなり、「生命循環」ができなくなったからです。

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私はこの状況をわかってから、「土地の自然界の循環」を守っている「山」に登り、頂上にいる自然界の神々にお詫び祈りとエネルギー修復をする神事を20年間続けながら、「日本だけは救う!」ことを決断しました。

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10年ごとに、「人類の残りの時間」を質問しましたが、一度だけ、残り時間が伸びたことがありました。

その理由は、世界中で大きな自然災害が続いた年と、東日本大地震で多くの人が亡くなった人の数が増えた「2011年」だけでした。

しかし、ほとんどの人は「人間の死」を悲しむだけで、誰も、自然破壊をしている「自分達の欲求」を止める決断をしませんでした。

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🔴動植物100万種、絶滅危機 自然破壊、人間にも影響(2019年5月発表内容)

 

世界中の科学者が参加する組織「生物多様性及び生態系サービスに関する政府間科学政策プラットフォーム」(IPBES)は2019年5月6日、約100万種の動植物が絶滅危機に直面し、その多くは今後数十年で絶滅する可能性があるとの報告書を公表した。生物や自然の恵みが人間の手で危機的な状況に陥っていると指摘した。食料や燃料など、人間は自然の恵みに依存しており、IPBESは「健康的で安定した暮らしが脅かされている」と警告する。

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そして、2020年に、最後の「人類の残り時間」の質問してみました。

このまま進めば、人類の残り時間は「100年」を切ります!!!

どうしますか?

もっとたくさんの人が死ぬ、大きな「自然災害」を世界で起こしますか?

それとも、世界で多くの人が死ぬほどの「菌やウイルス」をたくさん発生させて、人間の数を減らしましょうか?

このままでは「地球自体の生命力も免疫力」も無くなり、「絶滅危惧種」が増え続け、人類がいなくなったあとの「地球の全ての生物」が死んでしまいます。

そんな状態では、地球が所属する「宇宙全体の全ての星の生命循環」にさえ影響を与え、星と星のエネルギー循環さえ止まってしまいます。

それだけは、わたしたちも止めなくてはいけないので、2023年までに、本気でこの「地球のエネルギーを変える力」を始動させて下さい。

もし、それができなければ、一気に、「人類を絶滅させる」しかなくなります。

私たちは、あなたの力を通して、「人類の本音」を教えて欲しくて、あなたを「解脱」させました。

あなたが、まだ、「人類」を信じられるのか?

それとも一気に、「人間をリセット」して良いのかを教えて下さい。

その判断は、あなたしかできません。

どうか、よろしくお願いします。

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こんなことを言われてしまい、本当に困りましたが、もし、私が人類を「目覚め」させたとして、地球に人間が生き残れる人数は、どれくらいですか?

「地球の全人口の5%まで」と決まっています!

それ以上は、無理なのです!

※77.5億 (2020年)×5%=3.9億人

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私はその為に、地球創生SNS」を作りました。(2011年〜現在)

最後の審判は、「仲間たち」と決定します。

 

そして、人間を目覚めさせるために、どうすればいいかを考えた結果、命を生み出せるのは「女性」しかいないからこそ、「女性の子宮と意識を地球内部意識」につなぐ「地球創生神事」を20年以上続け、メッセージを伝え続けてきました。

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一切、生物を生み出さない化学薬品で作った「化学肥料」を大量に使った食糧を食べさせ続け、男の子の「精子の数」を減らしてしまい、化学薬品が溜まる「子宮の病気」を増やしたことで、日本は、「医学と化学薬品の薬漬け」にされてしまいました。

この全てを選んだのも、女性たちなのです。

だからこそ、「命を生み育てる役目」の女性たちに、「安全な食糧」を自分で調理し、女性としての喜びを持つ生き方を子供たちへ伝えて欲しいからこそ、日本全国で講演会やセミナーを続けてきました。

「自分の性なる喜び」を諦めている女性が多いことと、異性に対して興味が無い男性も多いからこそ、最後の望みとして、「命を生み出す本当の性なる喜び」を教える「タントラセミナー」をやることを決めました。

人類を削減する最も確実で簡単な方法は、意識と肉体のつながりを弱める「化学物質」をたくさん食べさせながら、「女性から性なる喜び」を奪うことで、男性が生まれなくなり、人類は、簡単に滅亡します。

「人類」を少しでも長く地球に残したいと思う人たちは、「女性の無意識(本能力)」を地球に繋ぐための「タントラセミナー」を受講して下さい!!これが、最後の通告です!

 

👉世界は何で死ぬのか(1996年資料))

世界の人口増加は発展途上国に

世界の人口は1987年に50億人を突破し、毎年2%の割で増大すると今世紀末には60億人を突破する。人類が最初に10億人になったのは19世紀初めで、1920年代に20億人、60年代に30億人、74年に40億人となった。
生まれてくる子供の9割は発展途上国で、先進国に対する発展途上国の人口比率は、1950年の1対2が80年で1対3、2000年に1対4(12億人対48億人)、2025年には1対5となる。(石弘之『地球環境報告』17頁)
世界の死亡人口は、1995年の人口56億人に世界の平均死亡率9.9をかけた5500万人が導き出される。年間日本人の人口の半分が死亡している勘定である。また第2次世界大戦の死亡者は約5000万人であるから、毎年ほぼ同数の死亡者が出ていることになる。

 

世界の人口と死亡者

西暦2000年の世界の人口と各エリアでの死亡人口を出した。(資料は国連1986年)

地域人口死亡率死亡人口
全世界61億2000万人9.3%5600万人
アフリカ8億7000万人13.7%1100万人
ラテンアメリカ5億4000万人7.1%380万人
北アメリカ2億9000万人8.9%260万人
東アジア14億7000万人6.7%980万人
南アジア20億7000万人10.0%2000万人
ヨーロッパ5億1000万人10.6%540万人
ロシア3億1000万人8.9%280万人
オセアニア3000万人8.2%24万人

 

人口と農地のバランス

地球上で農業生産に利用できる土地は陸地面積の10%であり、この面積では1950年当時の人口である25億人を養うのがやっとであるという。それ以後、需要と供給のバランスがくずれ、自然破壊、環境汚染が進んできた。

 

5人に1人が飢餓

人口がこの50年間に25億から55億に増えた。世界銀行の推定で10億7000万人、つまり5人に1人が満足な栄養を取っておらず、改善の見込みはまったくたっていないといわれる。(『地球環境報告』163頁)飢餓はたんに異常気象だけではなく、内戦によって難民生活をよぎなくされ、避難先で餓死する場合も含んでいる。

・ロシアでは1914年から24年にかけて1300万人が餓死、1930年代初めには500万人が餓死した。(同上、164頁)

・中国では前世紀半ばの清朝時代に1300万人が餓死。また1960年から1961年、農業政策の誤りから数億人が飢餓にさらされ、2000万人の餓死者を出した。(丁抒「人禍」)

・1968年5月18日、ナイジェリア連邦政府軍がビアフラの港町を制圧。ビアフラは70年1月11日まで抵抗を続けたため、国際赤十字の7月の推計では、ビアフラの餓死者は150万人にのぼる。

・1968年から73年にアフリカ大陸のサハラ砂漠の南側に位置する地域で起きた干ばつで、2500万人が被災、10万から20万人の餓死者が出た。エチオピアでも20万人を超す餓死者が出た。

・1972から73年のインド南部から北西部にかけての干ばつで100万人を超える餓死者が出た。

・1979年8月、国際赤十字と国連は、225万人のカンボジア人が飢餓状態にあると報告した。

・1982年から85年の干ばつで、セネガルからスーダンに至る地域で300万人以上が餓死した。

・1989年だけでスーダンの餓死者は25万人という。(国連調べ)

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