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(緊急)財務省官僚に、日本を裏切っている国家公務員がいます!

30年前のダイエー労働組合中央執行委員の時に、同時にやっていた仕事が、国防のための「官僚」の仕事だったことは、私のブログを読んで下さった方はご理解頂いていると思います。

そして、2023年に入ってから、特に鮮明に「過去の実体験」毎日、少しづつ思い出すことが多かったので、毎日、数時間しか寝れないのでブログに全ての体験を書き綴りながら思い出していました。

そして、2023年5月に、「ある人」に会ったその日の夜中に、「過去の全ての記憶」を鮮明に思い出しました。

 

フラッシュバック(心理現象)

実は、私が最後に成し遂げた「ロシアのプーチンさんとの交渉」のあと、キャリア官僚のプライベートジェット機の中で、あの「財務省官僚の鈴木◯康」が、私に「ある透明な薬」を飲ませたのです。

毒薬

安倍首相の一族は、昔から本気で「大東亜連合(アジア諸国)」を束ねて「植民地解放」を願っていた一族だからこそ、安倍晋三首相は、暗殺されたのです。

👉ロシアの交渉に駆り出された体験談

 

暗殺当日の安倍晋三首相が爆弾で亡くなる瞬間の映像を見ればわかりますが、周りにS Pは離れていて、「四方に二人づつ1m以内で要人を守るSPのルール」が破られていることがわかります。

では、誰がそんな指示を出せるのでしょうか?

👉それを知りたい人は、「宇宙タントラセミナー」をご覧下さい。

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30年前に、日本を裏切っている「財務省官僚の鈴木◯康」が私に飲ませた「薬」は、「過去の記憶を消すことができる薬」で、アメリカで開発中の最先端の「特別な透明な液体」だと、説明されました。

この薬は、第二次大戦の時にペンタゴンがドイツから盗んだ薬ですが、「命を奪う透明な毒薬」の濃度を薄くして、脳にある古い記憶を消す薬として、現在は、医療にも使われています。

 

私は、なぜ、そんな薬を飲むことになったのか?

 

実は、日々の生活の中で「私を殺そうとしている奴ら」の数がどんどん増えてきたからです。

 

33歳の3年目の組合の最後に、北海道の朝里温泉で警察のマル暴を引退した課長が、私を殺そうとした警察官の話は、読みましたか?

それ以外にも、たくさん命を狙われる経験をしたので、心が疲弊していたのは、当然です。

 

・・・・・・・・・・・

どの暗殺命令も、「自分の人脈ネットワーク」をフル活動して、どこの誰が暗殺命令を出したのか突き止めて、暗殺命令を出した人間を処分して命令を停止させたのに、なぜか、また、私を付け狙う人たちが急に増えたのかが、不思議でした。

・・・・・・・・・・・

実は、あちこちに私を狙う人たちが増えた時期、私の全ての人脈を使って、どこの誰かの検討はついたのですが、その暗殺命令を出した人間が、国の中枢にいる「財務省官僚の鈴木◯康」だと分かった時は、耳を疑いました。

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そんな状況下の中、ロシアのプーチンさんとの交渉を成功させたので、これで「暗殺命令も終わるかな?」と思っていると、迎えに来たプライベートジェット機に「財務省官僚の鈴木◯康」が乗っているし、あの太めの通訳の女性はいなくなっていたので、「これはヤバいかも?」と思いましたが、あまりに気を張りすぎて疲れていたので、お酒を一緒に飲んでお互いに人に言えない話を全て話し合いました。

どう考えても、私が命を賭ける必要があるとは思えない案件でも、自分が信じた「弟分」だと思った男からお願いされたので、私は「武士」として、一度、信用した相手を裏切ることはしません。

なので、「この仕事を最後にキャリア官僚の仕事も降りるし、ダイエー労働組合も10月に辞める!」と話してしまいました。

 

当時のダイエー労働組合の組織は、ヤクザたちも、官僚たちさえも手を出せないほど、日本一恐ろしい組織だったのです。

 

彼が最も恐れたのは、ダイエー労働組合の組織が「神戸山口組」とのつながりが強すぎる会社だったため、誰も手出しができない組織だからこそ、私が「組合を降りる」と言った時に、顔が「ニヤッ」と笑いました。

 

キャリア官僚は、どんなことが起きても、怒ってもいけないし、笑ってもいけない訓練をしているのに、「これは変だ!」と思いましたが、あまりに、これまでの仕事がきつかったので、本当に生きている心地がしない精神状態に私は追い込まれていたので脳の処理があいまいになっていました。

 

私の「射殺命令」が全国に出た結果・・・、

 

組合の仕事で東京へ行っても、大阪へ行っても、福岡に行っても、常時、違うメンバーの二人組が、私の顔写真を手にして付け狙っているし、どこの場所のホテルに入っても、すぐに自分が予約した部屋のフロアにドタドタと大勢の人数が走ってきて、サイレンサー銃で何発も拳銃を打ち込むし、鍵をかけていたドアも合鍵で開けて、銃弾を撃ち込まれたこともあるし、非常階段から逃げた経験も何度もあったからです。

サイレンサー銃を撃った時は、「シュッ、シュッ」という静かな音ですが、射撃訓練をしていた私は、音だけで、どの銃かもわかるほど、銃の訓練をしていました。

 

しまいには、千歳空港も、羽田空港も、ダイエーの本社がある浜松町のビルの前でも5、6名の黒服が常に待っていて、体を斜めにした時に「銃」を持っているのを確認できたので、まともにドアから出れず、いろんな通路を使って逃げるように帰った経験も何度もしていたからです。

 

JR浜松駅の柱ごとに、黒服2名づつが立っていて、全員が銃を持っていたので、エスカレーターを逆に走って人混みの中に入り、「銃」を撃てなくしました。

 

「プロの暗殺者」は、ターゲットを殺す時に、必ず、5m以内でしか銃を撃たないし、周りの一般の人を撃たないよう訓練されていることが、走ってる人の動きでわかりました。

 

つまり、素人なのに、銃を使い慣れた人たちですので、警察官か自衛隊の経験者だし、私が走ったスピードに追いつけず、フラフラしていたので退職者たちだと思いました。

 

「警察官と自衛隊の退職者リスト」が手に入るのは、キャリア官僚しかいませんし、どんどん命令を出した人間が、搾られてきました。

道端に立っていた警察官からも、「吉岡さんですよね?国から指名手配が出ているので逃げたほうがイイですよ!

僕らはこういう情報は信じませんが、出まかせを信じるバカな奴らもいるので、気をつけて下さいね!」と言われました。

 

多分、相当なお金を使っただろうし、日本人じゃないヒットマンもいたので、もう、頭にくるのを通り越して、呆れてしまい、どうでもよくなっていた時だったのです。

 

さあ、毒薬なのか、記憶を消す薬なのか、勝負!

 

私が「透明な液体3本」を一気に口に入れて薬を飲もうとした時、

「睡眠薬と同時に飲むといいですよ!」

「財務省官僚の鈴木◯康」勧められたので、コイツ、バカかと思いました。

 

睡眠薬が効く脳の場所と、記憶を消す脳の場所は違うので、同時に飲めば、脳が覚醒してしまい、薬の効果が減ることを知らないバカ者でした。

 

しかし、ここで断るのも変なので言われたまま透明な液体と、錠剤の睡眠薬を口に含んで横になり寝たふりをしていると、彼は「自分も飲む!」と言って透明な液体を飲みましたが、「吉岡さん、さようなら!」と口にしたので、慌てて口から吐き出そうとしましたが、

はスッと起き上がって、

「自分のは水だ!」と口にして、大笑いしていました。

「これで、吉岡さんのやったことを全て自分の手柄にできる!」

と大笑いし続けていました。

 

「毒薬」を飲み込まないように注意して、少しづつ口の横から吐き出していましたが、「口の中の皮膚吸収」で頭がボーとしてきたので、少しだけ飲み込んだんだと思いますが、笑っていた彼の口を開いて、一気に、口の中の液体を飲ませてやりました。

すると、話すわ話すわ・・・、今まで隠してきたことを全て・・・。

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「財務省官僚の鈴木◯康」の自白

僕が日本を裏切って情報を売っているのはアメリカだけじゃなくて、「韓国」と「中国」にも売っています。

「韓国」は、自分たちの国を守るために世界の多くの国にスパイを送り込んでいるので、その中の人たちと契約して、日本の情報をアメリカに売るのか、中国に売るのかを交渉してお金を稼いています。

あなたが「日米和親条約」の裏書の農薬や食品添加物を減らしたので、大幅にアメリカから入る収入が減ったために、韓国のスパイを使って、日本のいろんな人たちから情報を抜き取って、アメリカと中国に売っています。

韓国のスパイを教育する施設も韓国の山の中に作ったし、定期的に日本国籍を持つ韓国に先祖がいる人たちを集めて洗脳しています。

プロの洗脳集団も育てたので、これから一気にスパイを増やしますので、お楽しみに!

 

ちなみに、日本に生まれた日本国籍を持つ人たちの3代前まで遡って韓国の先祖がいる人たちを徹底的に探して教育したので、普通の日本人だと思われますが、韓国人は今での日本人を恨んでいますし、「恨(ハン)」と言う思想が根強く残っている民族ですので、それを利用してスパイにしています。

それと、僕の先祖ルーツは、▶️ジョン万次郎の一族で、ずっとその時代から日本を裏切る契約をしたので、アメリカ国籍ももらっているので、不味くなったら、いつでも僕はアメリカに逃げます。

それに、僕の一族は、息子ができたら妻の実家の養子にして育てて、苗字を変えるので、今まで誰も、ジョン万次郎の一族だと気づかれたことはありません。

それなのに、あなたはどうやって私の一族のことを突き止めたのか、それだけが不思議です。

でも、この「嫌なことを忘れる薬」は3倍飲むと致死量になるので、これでお別れです。

今まで本当にありがとうございます。

あなたのことは人間として尊敬しているので、最後まで「吉岡さん」と呼びますね。

じゃあ、さようなら!

アメリカと繋がっていた「財務省官僚の鈴木◯康」

 

「アメリカ担当」だった「外務省官僚の鈴木◯康」は、日本の「ある情報」をアメリカに売ることで「自分の命を守る契約」をしていたようで、いつか、私を無いものにしたかったことが、薬を飲んだあとでわかりました。

今、思い出しましたが、彼は、当時21歳で、私は当時、33歳でした。

つまり「財務省官僚の鈴木◯康」は、21歳の学生だった時に、父親の官僚バッチを使って、「研修生」として勝手に各省庁を出入りしていたのです。

全ての省庁に出入りできると言うことは、父親は、どこかの省庁の長官になった人だとこの時、わかりました。

今も、現役の官僚として財務省にいますので、どうか、まともな人は、この裏切り者の人間を追求して処分して下さい。

東大大学院主席バッチ

現実の厳しさや苦労の体験談を全く経験していない「左脳の記憶脳」だけ発達したお金持ちのボンボン長男は、こういうふうに人を殺しても「ゲーム感覚」で何とも思わず、自分のプライドとお金を守るために、簡単に人を殺せる世代なので、現在は、52歳のキャリア官僚として生きていることが判明しました。

・・・・・・・・

よく考えれば、中国との大事な問題や、アメリカとのややこしい問題を私に押し付け、そして、最後は、「ロシアが日本に戦争を仕掛けている」と嘘をつき、私の命を危険にさらすように企んだのも、「財務省官僚の鈴木◯康」なのです。

当時、最も世界から恐れられた人間が、「ロシアのKGBの親分だったプーチン」だったからこそ、エリツイン大統領も交渉に行く私を喜んで応援してくれたのです。

 

彼は知らない「私が不死身の男」だということを・・・

 

世界と交渉している「キャリア官僚」たちは、大事な日本の未来を考えた交渉をしながら、相手国のキャリア官僚とも仲良くなるので、いろんな情報をバーター(交換)するのも交渉術なので、仕方がない部分があるのはわかります。

しかし、最後の最後に、「私をだます」とは、さすが育ちがいいお金持ちのお坊ちゃんの考えることですが、とても、浅はかで「バカな男」だと思いました。

透明な小さなボトルを3本を一気に口に含みましたが、きっと、私を殺す「致死量の薬」だったかもしれませんが、「部分的な記憶」は消えても30年後にこうして復活し、さらに、「私は死なない不死身キャラ」だと彼は知らなかったのです。(^^)

不死身キャラ

この世は「自分が創造した世界」を経験しているだけなのです。

 

・・・・・・・

まだ、気づいていない人も多いのでお話ししますが、「この世はバーチャルゲームのど真ん中」であり、周りにもいくつもの「パラレルワールド」というゲームが展開されている世界に、今、皆さんは生きている「地球ゲーム」の登場人物なのですよ!

「多重球体」という物質を見れば、それが「地球」と、周りの「パラレルワールド」なのだとわかります。

多重球体

つまり、あなたは「地球」というゲームの中で「悲劇のヒロイン」を一生、やりたいのですか?

それとも、大笑いして生きたいのか?

それとも、素敵な仲間に囲まれて、最後まで楽しく生きたいのか?

自由に、選び変えることができるゲームの世界にいることを自覚して下さい!

あなたが苦しんでいる世界は、「全て自分で決めた世界」だと早く気づいて下さいと、私は何度もブログやセミナーでお伝えしていますが、まだ、気づけないのでしょうか?

 

だから、「自分の創造力を使って現実を喜びにしなさい!」と言い続けているのです!

 

この世は全て、創造主の作り物!つまり、あなたの作り物!

 

あなたの財産も、親の財産も、他人から奪ったお金も物も、あの世には一切、持っていけないのですよ!

高価な物やお金に執着して生きている人は、「執着の主人公」なので、最後に、必ず、とんでもないことが起きて、周りの人たちからお金や資産を奪われたり、ひっくり返される体験を必ず、します!

 

周りの人にしたことは、必ず、周りの人たちからやられます!

 

「財務省官僚の鈴木◯康」は、ちょうど、私と同じ干支の「猪生まれ」で、12歳違う同じ干支だったこともあり、私は自分の「弟」のように可愛がっていましたが、彼は、自分よりも優秀で「現場仕事」を完璧にこなす私が、悔しかったのだと思います。

 

薬を飲む前に、「財務省官僚の鈴木◯康」といろんな話しを本音トークしましたが、

あんな面倒な手間をかけて食べ物を作る「農林水産省」なんて、無くしても良いと思います!

 

僕は、合成パスタやパンしか食べないし、加工食品でも、全然、問題ないですよ!

 

実は、僕は結婚していませんし、子供もいません。

 

何度もいろんな女と子供を作ろうとしましたが、みんな、僕にタネがないと言って、相手にしてくれませんでした。

 

だから、女は一生、金で買えばいいと思いますが、吉岡さんは、どう思いますか?

と言ったほど、と言い切り添加物付けの食べ物しか食べていない、脳みそが軽いバカな「おぼっちゃま」なのです。

お前よう、セックスは誰としてもいいけど、子供を作ろうと思ったら、相手の女と「契り」をしないと、誰も、お前を信用してくれないぞ!

バカでもブスでも腹が出た女でも、愛情さえあれば、子供は育てられるし、結婚して子供を産めば、どんなペチャパイでも、胸は少しは大きくなるんだぞ!

ま、金を積んで子供を産んでくれというお前自体がバカだから、お前についていく女なんて、一生いないと思うけどなあ・・・。

 

私は、常に、正直者ですので、私の意見に腹を立てないでくださいね!

実際に、キャリア官僚のジェット機の中には、相手を攻撃するソフトのファミコンやプレステや、カップラーメンや添加物の駄菓子がたくさんあったので、今の世代と同じ典型的な「鬱の引きこもり人間」と同じでした。

 

彼を私に出会わせたのは、ダイエー労働組合の「元委員長」ですが、彼のパイプよりも太いパイプを「外務省官僚の鈴木◯康」と作ったので、「元委員長」でさえ、私の「外務省官僚の鈴木◯康」との信頼関係には入り込めませんでした。

 

信頼した人間には、命を預けるのが、武士の本望!

 

この薬を飲めば、吉岡さんは、これまで出会った人たちと体験したことを全て忘れると思いますので、重要な人たちとの約束事を全て私に教えておいて下さい。パスワードとかあれば、それもお願いします。

私が初めて「信頼した男」だったので、彼には他の誰にも言っていない、いろんな業種の人たちとの「契約事項」を最後に全て話した結果、彼はその各業種の人脈パイプラインを私がいなくなっても自分で動かせるように「特別な暗号」もすべて教えてあげましたが、「初めて、紙にペンで書いていたので、これはおかしい」と思いました。

彼を100%信じた私がバカだったのは当然ですが、

私は日本を守る国防のためなら、「いつ死んでもいい覚悟」で、彼の仕事を手伝ったからこそ、全てを教えたのです。

しかし、彼には「不得意な分野」が二つあったので、その業種以外の全ての「私の人脈ライン」を教えました。

・・・・・・・・

ロシア帰りのプラベートジェットが千歳空港上空にきたので、ふと目を開けて「ここで降ろしてくれ!」と起き上がって言うと、驚いて言葉が出なかった「財務省官僚の鈴木◯康」は、表情を変えずに、「操縦士さん、予定変更して千歳空港に降ろして下さい」とだけ言いました。

 

きっと、私が死んだ遺体をどこかの島か、海の上に落とそうと企んでいたはずです。

 

ある一部の記憶だけが抜け落ちた私

 

頭がボーとしながらも、普通に生活してしばらくしてから、また、組合の仕事で東京へ行った帰りに、「知らない若者」だと思った相手が「財務省官僚の鈴木◯康」で、「若い女の子が集まっているし、大人の男が足りないので一緒に飲みに行きませんか?」

と誘われて、「キャリア官僚だけの飲み会」に連れて行かれた一番最後に、キャリア官僚全員に「記憶を消す薬」を飲ませたのも「外務省官僚の鈴木◯康」だと、時間を遡って見たので全てわかりました。

👉キャリア官僚だけの特別パーティー

 

国税のマルサは、財務省の彼の管理下のひとつ

 

財務省所属の「国税のマルサ」の課長との太いパイプで、彼を都銀に入れたのも、実は、「財務省官僚の鈴木◯康」の信頼関係だったのですが、調べると、マルサの課長は、「外務省官僚の鈴木◯康の部下」だったので、大手都銀の役員として受けいれてもらえたのは、当然のことなのです。

しかし、私が都銀の全ての頭取と個人的に信頼関係ができた理由は、私個人が独自に当時の全ての政治家のトップと交渉して、「都銀の裏財源」を全て暴いて、国家予算を裏で積み上げていた「裏金」を正しいお金の使い方に変えた実績がある人間だからでした。

👉自民党の裏財源を横流し 1

👉自民党の裏財源を横流し 2

👉自民党の裏財源を横流し 3

 

現在も、彼は、現職の上級国家公務員

 

30年前に「財務省官僚の鈴木◯康」が描いた暗殺計画より驚いたことは、2023年の現在も日本国の「国税庁の幹部」になっており、本人がもっとも日本のお金と情報を自由に動かせる立場に居て、自分が抜いたお金で「株式会社」を作り、私が教えた「数学と情報処理」の専門知識の「特許」を取って自分の利益にしていることも、全て、2023年5月11日の夜に把握できました。

 

だからこそ、翌日の2023年5月12日に、「「外務省官僚の鈴木◯康」がいる外務省に直接、本人と電話で話して確認しましたが、彼特有の言い回しで

「30年前は、私は学生だったので、知りませんねえ」

と言ったので、「彼の嘘」が私にはわかりました。

「キャリア官僚試験」の中には、「平気で嘘をつく訓練」もありますし、相手に絶対にバレない言い回しや、どんなに驚いても「顔に出してはいけない訓練」も徹底的にやりますので、キャリア官僚たちは、顔の表情筋の一部を切断してまで「キャリア官僚」なっているからこそ、裏金を合わせて年収5000万円以上を手にすることができるのです。

でも彼らよりも私は「心が読める」ので、どんな嘘をつかれても、すぐに相手の本音を読み取ることができるので、ここからは、逆襲します!

 

日本を裏で支配している官僚たちの「毒」を必ず、一掃します!

 

私は当時から、どんなに大きな問題をクリアしても、どこの誰からも一切、お金をもらっていなかったため、私がやったことは「ただのアドバイスと交渉」だけであり、実際に、そこに携わった人たちは全て「自分の手柄」にして大きな利益を得ていました。

だから、私は日本国から「特別キャリア官僚」のバッチと、プライベートジェト機を1機もらいましたが、一度も使ったことはありませんし、今、振り返れば、「財務省官僚の鈴木◯康」が言った話の全てが嘘か本当かさえも、今ではよくわからない話だと思っています。

日本を守るための「国防」に関わり、アメリカGHQが「裏」でやってきたことを私は祖父を通して実態を知っていたからこそ、78年前の「日米条約」をここまで引き延ばして、日本を不利にしていたのは、実は、「財務省官僚の鈴木◯康」なのではないか?」と今は思っています。

・・・・・・・・

実際に、お会いして仲良くなったアメリカ大統領補佐官の「ジョン・ボルトン」氏の口から、

戦後の日本との「日米安保条約」の期間は30年間だけは動かせないが、そのあとは、日本が望むように最初に決めた交渉内容を変更する準備があったし、なぜ、日本人は「日本憲法」を変えようとしないのか?

と教えてくれたことを思い出したからです。

つまり、アメリカ担当だった「財務省官僚の鈴木◯康」は、自分が「日米安保条約」の契約期間を引き延ばし、その間に日本の企業が輸出する関税の一部を抜き取り続けていたし、同時に、私が「鄧小平主席」と交わした「日中安保条約」を結んだ中国とのパイプを使って、日本が中国に輸出した総額からも自分の利益を得ていたことがハッキリわかりました。

👉NASAの宇宙探査ロケットを日本で展示

👉中国のパンダが、北海道へやってきた!

 

「外務省官僚の鈴木◯康」 VS 天無神人の反撃開始!

 

きっと、彼は2023年の5月12日の朝の私の電話で、私が記憶を思い出したこと」を知ったので、私を無いものにしようと動き出すからこそ、彼の会社に直接、メールを送り、その行動をした場合、どうなるかを明確に伝えてありますので、たぶん、手は出さないと思います。

まあ、「命を奪う仕事ができるプロの人間」は世界中にたくさんいるでしょうが、そんな「暗殺命令」を私に出せば、私は「彼の脳の記憶」を全て読み取り、過去の全ての人脈を使って彼を消す行動に移りますが、その前に、過去の全ての実績で得るべき収入や、国家予算から抜いたお金の行き先の指示も、「私だけの契約」にした部分もありますし、そのお金の管理を任せたのが、当時の「日銀副総裁」ですので、

「国防のために、これは必ず、引き継ぎます!」

と言ってくれているので安心しています。

つまり、「日銀副総裁」でさえ、キャリア官僚の言うことを100%信用していなかったからこそ、国の官僚たちも知らない特別な情報を私にだけ教えてくれたのです。

この日銀副総裁のパイプラインも、極秘情報も、誰も知りません。

全ての都銀頭取・全ての財閥・日銀副総裁・官僚とマルサの課長

 

都銀3行は全て「財閥」の出資銀行であり、「財閥の資金運用銀行」だからこそ、全ての財閥の息子たちと「命の契約」をした場に「外務省官僚の鈴木◯康」」もいましたので、彼は日銀と、都銀と財閥の全ての人たちに「嘘の情報」を流し、私の作った信頼関係を壊すか、奪ったと思いますが、「財務省官僚の鈴木◯康」が帰ったあとに、日銀副総裁と二人だけで話す前に、自分と私の体のどこかに盗聴器がないかを調べたあと、「日銀副総裁しか知らない情報」をじっくり教えてもらいました。

 

この情報は、もし、日本の国政が混乱した場合、世界の先進7カ国(G7)が、日本を助ける「裏の裏の裏条約」があることを秘密裏に教えてくれたものです。

その条約には、アメリカも参加していますが、アメリカ人全員を信じてはいけません。

当時の「日銀副総裁」がそんな大事なことを私に教えてくれた理由は、私の吉岡一族が神武天皇をお守りしていた当時の「武士の頭領」だと突き止めていたことと、私がその「吉岡道場の頭領」だということも自分で調べて驚いていたからこそ、私にだけ、

「本気であなたは日本を守る覚悟がある信頼できる人間だ!」

と泣きながら教えてくれたおかげです。

日銀副総裁の一族も天皇家の血筋が入っているそうですが、私の「吉岡一族の血筋」のほうが古いし、濃いし、天皇の奥様である皇后陛下側の血筋ではなく、天皇陛下のダイレクトな「男種」の3つのルートの一番古い沖縄九州ラインの「最初の男種」だと、彼は全てを調べて知っていました。

 

天皇家の「欠史八代」の本当の意味

 

武士の頭領である「吉岡一族」は、もともと、九州をまとめた最も武力が強い豪族であり、その力を持って戦おうとしましたが、武器の数が違うので、日本に入ってきた天皇家の男子と先住民の女子に子供を産ませ、次に生まれた皇族の男の子と皇族の女性が子供を産み、純粋な天皇家の一族になるまでの期間を👉「欠史八代」と呼び、九州で最も強い豪族の一団を「出雲」に移して、新しい「出雲の歴史」を作りあげ、👉国譲りの神話を完成させて、「真実」を隠したのが、全ての「日本の歴史真実」なのです。

だから、私は古事記や日本書紀を勉強しても意味がないと言い続けているのです。

 

世界は、日本を恐れているし、尊敬している!

 

世界のどの国の歴史書も、同じように戦いに勝った者が自由に創作した「作り話」だからこそ、あとで都合がいいように何度も作り変えますが、最も世界で古い2000年以上の日本国が世界で一番古い国なのは事実なので、世界の先進国は「天皇さま」がいらしゃる日本をそう簡単には攻められないからこそ、あらゆるシンジケートを通して守られている国が、「日本」という国なのです。

世界の国々は、国防上、あらゆる不安材料を事前に作って、サミットの交渉を優位にするために攻撃をしたり、金融世界を動かしますが、戦争はどちらもやりたくないからこそ、定期的に、主要国首脳会議(サミット)を行いながら、「世界の調和」を保っているのです。

つまり、日本は戦争を回避するために、サミットに参加しているのだと、国民の皆様はご理解下さい。

最終破壊攻撃 VS 最終平和攻撃

 

これから「財務省官僚の鈴木◯康」は、あらゆる手段を使って私を攻撃してくると思いますが、私は彼が持っているどんな力よりも、もっと強い世界金融に通じるパイプラインと、数学・情報処理の最先端分野を開発した人間ですし、過去も未来も「時間を超えて」自由に行き来できる「霊視・透視力」を持っていることを、彼はまだ知りません。

日本国内のことであれば、どんな「裏社会」でも通じるパイプを私は持っていますし、5月11日に出会った「日本を本当に裏で支えている本当の愛国者」の人のパイプは、アメリカの半分以上を動かす経済のトップである「ロックフェラー財団」にも通じている人なので、「財務省官僚の鈴木◯康」が何かの司令を出して私を陥れようと仕掛けたら、私のブレーンは、世界の裏の裏の裏から彼を攻撃して消してくれることでしょう。

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こういう状況になりましたので、これからいろんな仕事をしなければいけなくなりますので「毎日ブログを書くこと」ができなくなりそうなので、いづれ、YOUTUBEでお会いできる日を楽しみにしていて下さい!

👉いつブログがアップされるか不安な人は、無料メルマガに登録してお待ち下さい。

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👉YOUTUBEチャンネル登録をしている方には「お知らせ」が届きますので、この機会に、どうぞ、チャンネル登録をしておいて下さい。

最後に、私をここまで信じて支えてくれた本気の人たちの「祈りの力」で、どうぞ、天無神人(アマミカムイ)、つまり、「吉岡学の命を守る祈り」をお願いします。

さあ、これからが本番です!

今まで皆様に公開してきた情報は、事実のほんの一部ですが、実際は、やりたくなくてもやらなくてはいけない「国防上」のことが多すぎたので、暗殺命令が三箇所から出ていたので、私は「財務省官僚の鈴木◯康」が勧める「思い出したくない記憶を脳から消す薬」を飲むしかなかったのです。

「財務省官僚の鈴木◯康」が会社を作った日が、1993年3月23日であり、ロシアのプーチンさんとの「交渉日」でだったし、作った会社の名前も私が教えた特許庁のHP名だったからこそ、彼の会社を見つけるのは簡単でした。

きっと、その会社の設立役員として「吉岡さんの名前も執行役員に入れておく約束」も、きっと嘘だと思いますが、30年前に真剣に札幌で決めた「約束を裏切る人間」を私は絶対に許しません。

私が本当に30年前に何をしてきた人間なのかは、いづれ、私の信頼がおける仲間が世の中に出すと思いますし、私は世界を「和」で統一するための「最終ステージ」の段階へ進みますので、これからは、皆様に全てのことをお伝えすることは、国防上、お伝えできなくなりますことをどうぞ、お許し下さい。

日本を本気で愛し、天皇家をお支えしている人たちのご家族と、国民の全ての人たちに、「日本国旗の掲揚」を毎日、お願いしたく思います。

「日本国旗と日章旗」の2本の国旗を祀って戦った大東亜戦争の本当の意味は、「日本国旗」は天皇が手を合わせる母神の「大巫女の意味」なのです。

そして「日章旗」は、「大東亜連合」、つまり、アジア諸国を植民地から解放するために日本が作った国旗だからこそ、「日章旗」をあげているだけで世界のどの国も、アジア諸国は大砲を撃ち込ないほど、日本は、「世界の植民地開放」に動いていたからこそ、戦争に勝ち続けたあと、敵になった国の人たちの道路とトレイと飲み水の確保の「インフラ」を整備し、田畑を作る「日本の野菜の種」をたくさん与えて農業指導して、自分の国の国民の食べ物を自分で作ることを教えた国が、「日本人」なのです。

だから、大東亜戦争の敗戦後に、「一切、戦争体験を語るべからず!」とGHQは、全ての兵隊に命令を出し、違反した兵隊を撃ち殺したのです。

憎いアメリカではありますが、今更、アメリカに戦争を仕掛けても勝ち目はありませんし、統合幕僚長が教えてくれたことは、

「もし、本気で戦争になれば、日本は3日と持たないです」

と答えたからこそ、どんな手段を使っても、手を組み、戦争を起こしてはならないのです!

そのためには、アメリカや中国や、韓国やロシアとも手を組み、イギリスとフランスの植民地支配から世界を解放する必要が、日本人にはあるのです!

どうか、本当のことを自分で学んで、日本人がいかに素晴らしい国民であったかを自分で調べて子供たちや孫たちに教えてあげて下さい。

これからの日本の未来と、世界に人間が住み続けられるように、天無神人は「地球創生活動」を残された時間まで本気で頑張りますので、応援のほどよろしくお願いいたします。

 

 

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